活動報告のリクエスト募集も続けておりますので、皆様のリクエストをお待ちしております。
part16
https://syosetu.org/?mode=kappo_view&kid=270130&uid=99940
冬のイベント編
https://syosetu.org/?mode=kappo_view&kid=271867&uid=99940
また、アンケートも新しくしておりますので、皆様の一票をお待ちしております。
『メリークリスマス!!』
今宵はクリスマス、それ故俺の家も件族の皆と一緒にパーティーを開いていた。
サンタの衣装を着た子どもの眷属たちも楽しんでいるようで何よりだった。
「んっんー♪
歌の一つでも歌っておきたい気分だわ!
眷属になって、美少女たちとも顔を合わせるようになったけれど、こんなにも晴れ晴れとした気分になるとは思いもしなかったわね!
最高にハイッてやつよぉっあっははははははっっ!!!!」
春乃先輩はテンション高すぎて髪が逆立ちした頭に人差し指を突き刺したかと思うと、そのまま血が出るくらいまで頭をグリグリとしながら発狂しているが、平常運転のようだ。
あっ、姐さんが後ろで先輩のこと見張ってる。
…それにしても、やっぱりアキラは来なかったな。
まぁ、あいつは対人恐怖症患ってるから、仕方ないけど、後で顔出しに行こうかな。
「えへへっ、マスター!」
「うおっ!?」
何だ何だ?
眷属の子供の誰かが抱き着いてきたのか!?
…あれ?
この子、眷属にいたっけ?
でも待てよ?
この白い髪と髪型、それに金色の瞳…。
「もしかして、ジャネットなのか?」
「はいっ、そうですよマスター♪」
そう言って、幼い姿になったジャネットは可愛らしく笑うのだった。
「でもちょっと待って?
何で幼い姿になってんの?」
「これですか?
七罪に頼んで変身してもらったんです!」
「七罪ちゃんが、あの子よくそういうこと承諾したな」
「はい、変身する前の私がマスターに甘える子供たちを見て、羨ましくなったんです。
それで何とかお願いして、変身してもらったんです!」
「あー……なるほどねぇ……」
確かにそれは俺も見てみたい光景だ。
何せうちの子たちはみんな可愛いからな。
特に小さな子の姿で甘えられるとか、最高かよ。
「じゃあ、せっかくだし一緒に遊ぶか」
「いいですね! 私、トランプ持ってきました!」
そう言うと、ジャネットは鞄の中からトランプを取り出した。
「おおっ、準備が良いな」
「えへへっ♪
じゃあ早速やりましょう!
まずはババ抜きです!」
それから俺たちはババ抜きをやったのだが、結果はジャネットからすれば散々だった。
何せ俺はジョーカーを引いたことがないのだ。
「むぅ~、負けちゃいました。
次は大富豪で勝負です!」
その後、大富豪でも勝った。
そしてその後も何度もゲームを繰り返して遊んだ結果……。
「うぅ~っ! 悔しいですっ!」
ジャネットがボロ負けしました。
あまりにも悔しいのか、カードをばら撒いて駄々をこねていた、カワイイ。
「マスターは本当に強すぎますよ!
一体どんな手品を使ってるんですか!?」
「いや別に何も使ってないぞ?」
「嘘おっしゃいっ!! 絶対何かやってますよね!?」
「本当だって。
強いて言えば、お前が分かりやすいだけだろ」
「そんな訳あるはずありませんっ!
これは絶対にズルをしてる証拠ですっ!」
「分かったよ。
じゃあもう一回だけやってみるか」
「はい、よろしくお願いします!」
そうして始まった二度目のババ抜き、その結果は……。
「ああぁぁっっ!!」
ジャネットがまた負けた。
これでもう何連敗したかもわからない。
さすがに弱すぎるぞ。
どんだけカード引きが弱いんだよ。
「ぐぬぬぬ〜っ!
今度は神経衰弱で勝負です!」
「おう良いぜ」
そうして始めた神経衰弱だが、これも俺が圧勝した。
「まさかの惨敗ですよっ!!」
とキレ始める幼女天使。
仕方ないので頭を撫でてあげると、あっさり落ち着いた、チョロ過ぎる。
「むぅ…、ですが私も大人なんです!
過ぎたことをくよくよと考えたりなんてしないんです…ぐすっ」
「鼻水出てるよ、ほら」
ポケットティッシュを出してやる。
すると、『ありがとうございます♪』と笑って受け取り、ズビーっと勢い良く鼻水を拭いていた。
……やっぱり子どもって感情の起伏が激しいよなぁ……。
こんな調子だと将来は大変だろうに。
まぁ、それだけ笑顔で居られた方がいいけどね。
そう思いながら見ていると、『えっへん!』と得意気に胸を張っていた。
ほんと表情豊かだよな。
「あっ、マスター!
次はベッドに行きましょう!」
「どうしたの?
眠くなってきたの?」
「ちーがーいーまーすー!
もう立派な大人なのでこんな早い時間には寝たりしないんですー!
そうじゃなくて、眷属の皆さんとしてるアレですよアーレ!」
「あれってまさか…」
「もちろんエッチです!」
「嘘だろマジかよ…」
ジャネットからの提案によって、急遽エッチすることになりました。
という訳で俺の部屋のベッドの上に来ましたよコンチキショー。
「おい、本当にするのか?」
「もちろんです!
それも兼ねてのこのサンタ服なんですから!」
確かに言われてみればジャネットが着てるサンタ服、何かリボンが多くあしらわれてるよな。
「気付きましたか?
クリスマスとはサンタがプレゼントを渡すイベントなんです!
私自身がマスターへのプレゼントに、そして私はマスターにめいいっぱい甘えられるのがプレゼントですから一石二鳥で論理的です!
えっへん!」
「おぉそんな難しい言葉も知ってるんだな偉いぞ」
「えへへ~♪」
俺に褒められて嬉しそうな顔をする、幼い姿になった天使が一人。
今は俺の腕の中に居る子だ。
彼女は今から俺とイチャイチャタイムに突入することになり、体を触りながらキスをする。
「んっ……ちゅっ♪」
舌を入れて、甘い吐息を出しながらも一生懸命応えようとしてくるのもたまらない可愛さだ。
ぷにゅっ、モチッとした弾力のある肌、スベスベした柔らかな感触を楽しみつつ。
「んむぅ……んっ♪ んっ♪ ぢぅぅ……ぶはぁ」
キスをしたまま片手で服を脱がせる。
ぷるんっ、と膨らみかけの胸が現れ、先っぽが少し硬くなってきていた。
『ひゃうんっ』と可愛い声が出る。
ふぅ~っ……
耳にフゥっ、と優しく吹きかける。
「やあっ♡ はむっ、れろっ」
そのまま首筋を舐める。
「ちゅぱっ、はっ……はっ、れるるっ」
最後にもう一度口に軽くチュパっとしてから、耳の裏や周りなどをなぞるようにペロっと一周した。
その間、小さい彼女の体はビクビクと震えていて、その度にお腹の下の方がキュンってくる感覚になっていたようだ。
「ひううっ」
「気持ち良かった?」
「はいぃ~」
目をトロンとさせていてかなり出来上がっていた。
そんな彼女がカワイくて、今度は正面に行ってまた抱き締める。
全身密着モードに切り替えて、頭は撫でて、
『はあぁ~♡』と彼女からは心地よさげなため息が出ていた。
そんな状態で背中の方をゆっくりと下に向かってさすり、指先をスカートの中に入れて下着越しに割れ目をツン、としてみた。
「あっ!? ちょ!? それは駄目ぇっ」
「まだ何もしてないのにどうしてダメなんだ?」
「そ、そこだけは! 流石に恥ずかしすぎます!!」
どうやら既に濡れているみたいだが……ここは焦らすように攻める所だよね?
という訳で俺は腰と足の付け根辺りに両手を置き下着に指を掛ける。
「マスターちょっと待って下さい!! 本気で言ってるんですか!?」
必死に訴えてくる、顔が赤いのも堪らないな。
「んっ?
嫌なのか?」
「ふぇっ!?
い、嫌じゃないです、はぅ…」
顔を真っ赤にしてしおらしくなったジャネットのスカートを捲り、下着を脱がしていく。
「じ、自分で脱ぎましゅ……ひゃん///」
途中何度も手を引っ張ってきたが全部無視して最後まで下ろす。
よく見ると下着は秘部から糸を引いてるよな。
「見ないで下さいーっ!」
「何でだ?こんなにも綺麗じゃないか」
と言いながらパンツを脱がす際にくちゅっと粘ついたような音がしていたなと思い返す。
そして足を持って開かせて、じっくり観察するように秘部に顔を近付ける。
「うぅ〜そんなに見られると恥ずかしいですぅ〜」
そうは言うけど抵抗の意思を感じられず、むしろどこか嬉しそうにしているようだった。
それにしてもこうして間近で見ると、ジャネットの秘部の細かいところまでよく見える。
色素の薄いそこは健康的なピンク色なのに毛も生えていない無垢な性器だ。
匂いは強くはないが甘酸っぱいような香りを感じるのも良いポイントと言えるだろう。
それでいて陰唇周辺がぷっくりと膨らんできて膣口の位置を示し、小さなお豆が小さく主張しているのもまたエロさを加速させるものだった。
前回に契約したから処女膜はない。
それでも痛がらせないようゆっくりと行くことにする。
最初は浅いところに指を出し入れしつつ、指先に唾液を垂らしてから塗り込むように触っていく。
「ひっ、んうっ♡」
少し触れただけでも快感を感じたのかキュッとアソコが締まり、より挿入を深めていく感じが伝わってきた。
それじゃあいよいよメインディッシュと行こうかね。
まず人差し指から薬指の3本をそろえ、割れ目の中に入れる。
「あああんっ」
入った途端に可愛らしい悲鳴を上げた。
入り口の方はまだ狭くはあるが肉ヒダ一枚一本がヌルついてるみたいに絡み付いてきて中々いい具合だった。
その分締め付けが強いんだけどな。
指を根元付近までゆっくり入れ込む。
「……ひゃぁ……入って、ん……きちゃったぁ……」
何かに気づいたようで俺のほうを見上げてきていた。……やっぱりキツいか。指も動かしづらいくらいだから。
今のうちに舌でも出しとくかな。
「きゃっ!? ああ……ひぃ、んあぅっ♡」
小さい喘ぎ声を上げてビクンッ、ビクッと痙攣する。
そこから更に胸も揉んでおいた。
「ちょっ……これ……刺激……強すぎ……ですぅ♡」
両方の胸と秘部、それら3箇所を攻めれば攻めるほど、ジャネットが喘ぎ幼くなったその体もビクッと跳ね上がる。
膨らみかけの胸の頂にある乳首もキュッと摘むだけでその程よい硬さと柔らかさが指に伝わるし、秘部に舌を入れればそれだけ愛液が溢れ出し、甘酸っぱい味が俺の口内を潤す。
「ひやぁっ、そんな所ペロペロされたらくすぐっ、あっ、ひぅん♡」
「ここが一番感じる場所か?」
「はいぃぃぃぃ♡」
素直に答えてくれる。
ならもっと激しく責め立ててあげないとな。
そう思った俺は右手を離すと。
「へ?何で……なんで抜いちゃうんですか……」
切なさそうにしてこちらを見る顔にはそう書いてあった。
……どうやら本当にイイトコロなんだな……。
そこで左手はそのままにし、秘部にあてがった右手人差し指と親指を使い一気に上下左右に引っ張る。
「ヒャウンン!!……ひっ……ぐ……こぇ……なんか……来ま……しゅ……ぅぅう……!」
ビクビクと全身を震わせ、体を弓のように反らせている姿はかなりエッチだぞ。
それにしてもこれだけ濡れてるんだ、
「イク時はちゃんと言うんだぞ?」
「は……はいィ……」
と涙目ながらも健気に返してくれたので俺は容赦なく、先ほど見つけた敏感な部分をグチュグヂュ掻き回す。
「っ……はぁあぁああん!あっ!ダメ!また……!」
またギュウっとアソコが締め付けられていき今度は軽く果ててしまったようだ。それがしばらく続き力が抜けたと同時に俺は手を抜くことにした。そしてようやく彼女の方を向く。
「よく頑張ったな」
優しく頭を撫でるとふにゃっと笑ってきた。
「あの……私もう我慢出来ません……挿れて下さい♡」
足を大きく広げM字開脚を見せると物欲しげにヒクついいた秘部が目の前にあった。
幼い体になってるとはいえ、こんなにいやらしく誘われると、ただでさえ興奮が抑えるのに精一杯なのに余計に高まって仕方がない。
ズボンを脱ぎ、その下から肉棒を取り出して秘部に挿入して激しく腰を打ち付ける。
「あぁ……熱くて太いものがお腹の中かき回されながら入ってきます……」
はァ、はァって甘い吐息と可愛い声が響く中で。
「お前が望んだ事だからな、これで満足だよな?」
「い、いえ、まだまだ足りませぬ……いっぱい、好きなだけ欲しいのですぅ♡」
さっきより締まりが良くなり、打ち付けられる度にズチャッヌチャッと接続部から水気のあるいやらしい音がする。
その度にジャネットの幼くも甲高い喘ぎ声が激しくなり、自らも腰を振っているようだった。
「好きです♡貴方のこと、大好きです♡もっと気持ち良くしてください……♡」
「だったらその大好きな相手のコレもしっかりと感じろよッ」
さらに力強く子宮口に押し付けるようにしながら根元まで入ったところでグリグリすると。
「ひぅっん!!だめっです!これ以上されると変になってしまいそうなんです♡」
その小さな腕を伸ばし、背中に手を当ててきて密着させてくると体がビクンビクン震えだし、強く締め付けてきた
「出そうだ」
と一言言えば「出してくだしゃい、私の中に沢山、熱いのください!は、早く!出してぇえ!」
「言われなくてもそうしてやるよ、オラ!!」ドプゥ、ビュルルッービュッ!
「きゃぁぁああ!?は、入ってくる……熱くてドロドロしたのが注がれちゃいます♡」
それから十秒くらいが経ち、射精が終わるとズルリと音を立てて俺の肉棒は引き抜いたのだが、しばらくしてから七罪ちゃんの変身能力が解けたからか元の俺の知っているジャネットの姿に戻った。
そして目を覚ましたジャネットは今までのことを思い出しては顔を真っ赤にし毛布に包まって自己嫌悪に陥り、幼くなったジャネットを一目見ようとカメラを持って部屋にやってきた春乃先輩が元に戻ったジャネットをみるなり『ふざけるなっ!!ふざけるなぁっ!!バカヤローッッ!!!うわあああああああああああっっっっっ!!!』とその場で泣き叫んで絶望するというカオスな状況になった。
FGOで出して欲しいキャラ
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遠坂凛(イシュタルかエレシュキガル)
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イリヤスフィール・フォン・アインツベルン
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アビゲイル・ウィリアムズ
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葛飾北斎
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ヴァン・ゴッホ
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ジャック・ド・モレー
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望月千代女
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モルガン
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アルトリア・キャスター