※この作品はR-18です。

魔王と契約書   作:ガンダムラザーニャ

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今回はウォーリードさんとカザユキさんからのリクエストで機動戦士ガンダムZZのプルとプルツーの話を書かせて頂きました。

また今回はアンケートを元に新しく活動報告のリクエスト募集を作りましたので、皆様のリクエストをお待ちしております。
https://syosetu.org/?mode=kappo_view&kid=273000&uid=99940

それと新しくアンケートも作りましたので、皆様の一票をお待ちしております。


囚われたういの友達とクローン

セラフォルーさんや会長たちから話を聞いて、俺は眷属の皆を連れて、敵の組織へと向かい見事これを撃破した。

 

理由は、ういちゃんの友達が、組織に誘拐されたからだ。

 

名前はエルピー・プルという名前の女の子だという。

 

数日前から学校に来てなくて、それで灯花ちゃんとねむちゃんが調べて、誘拐されたことが発覚し、それで向かってボスを倒して、救出に成功した。

 

それでその後、保護したプルちゃんがもう一人を連れて、俺に話しかけてきた。

 

「あの、お兄ちゃん」

 

「どうしたのプルちゃん、それにもう動いて大丈夫なの?」

 

「うん、それはもう大丈夫なんだけど、この子のことで話があるの」

 

「…」

 

プルちゃんの後ろに、プルちゃんとそっくりな少女がいた。

 

赤いパイロットスーツみたいな服と後ろ髪が少し長いことを除けばプルちゃんとそっくりだ。

 

この子とはつい先ほど、敵としてだが俺と会ったけど、すぐに頭痛を覚えて頭を押さえながら気を失っていた子だ。

 

そう言えばこの子は一体誰なんだろ?

 

ういちゃんの話によればプルちゃんは一人っ子だから双子もいないんだって聞いていたはずなのだが。

 

「…私は、こいつのクローンさ」

 

「えっ?」

 

「そう身構えるな、あたしはもうお前と戦うつもりはない。

それに、あの時は生み出されたばかりで一方的に頭に使令を送り込まれていたからね」

 

『ふんっ』とそっぽを向きながらその少女は言う。

 

「もうプルツーったら、このお兄ちゃんはういの友達でいい人なんだから、素直になりなよー!」

 

「プルツー?」

 

「…うん、それがこの子の名前なの。

それでね、お兄ちゃん。

プルツーを、私の妹を助けて欲しいの!」

 

「…どういうこと?」

 

「それについては、あたしが説明するよ」

 

自分のことだからか、プルツーちゃんが説明を始めた。

 

自身はクローンだけど、この数日で造られてプルと同年代になるまで急激に成長させられたことや、無理やり脳内に知識を植え付けたこともあって、ただでさえ短い寿命がかなり短くなったという。

 

「…ちなみにどのくらいまで生きれるのかって、わかるの?」

 

「まぁね、何となくだけど、短くて今年中、長くて来年の春を迎えられるかどうかだね」

 

「…マジかよ」

 

「…嘘でこんなこと言えたら、あたしはどれだけ楽なんだろうね」

 

ぷいっと顔を背けるが、その表情は見えずとも、体は震え涙を流してるようだった。

 

それもそうだよな、いきなり造り出されたと思ったら無理矢理あれこれ改造されたような感じらしいし、しかも自分でもその余命がわかってしまうぐらいに短いんだから。

 

そんなプルツーちゃんを見て、プルちゃんが優しく声を掛ける。

 

「プルツー、もう無理に強がらなくても、良いんだよ?」

 

「な、何を言ってるんだプル!

お前だって、あたしのこと気持ち悪いって思ってるだろ!?

あたしは、お前の細胞から生まれたんだから」

 

「それでも、あたしにとっては大切な妹だよ!

妹を守るのが、お姉ちゃんの役目なんだもん!」

 

「プル…っ、うっ…ひぐっ…うぅっ!」

 

くしゃくしゃに顔を歪めながら、プルツーちゃんはプルちゃんの胸の中で、溜め込んでいたものを吐き出すように泣いた。

 

「…お兄ちゃん、お願いっ!

プルツーを、私の妹をっ、助けて!

それにあたしも、プルツーを守れるくらいに強くなりたいのっ!

だから、あたしたちと、契約してっ!」

 

「…その様子だと、セラフォルーさんに聞いたんだな?」

 

「うんっ、何言ってるのかよくわからなかったけれど、あたしはプルツーを守りたいし、助けたいのっ!

だからお願いっ!!」

 

藁にすがる勢いで俺に頼むプルちゃん。

 

…マジかよ、セラフォルーさんこの子たちに言っちゃったのかよ。

 

プルちゃんはういちゃんの同級生だし、プルツーちゃんは見た目のことがあるから、総じて小学生じゃあないかよ!

 

…けど、この二人の状況が状況だし、やるしかないよな。

 

「…わかった。

そう言うことなら俺は二人との契約に応じるよ」

 

「ありがとう…っ、ありがとうっお兄ちゃん!」

 

涙を流しながら感謝を言うプルちゃん。

 

…うん、契約方法はあれだけど、頑張らなきゃだよな。

 

まず二人をベッドの端に座らせて、俺は二人の前に立つ。

 

不安そうにしている二人に、優しくキスをする。

 

『んっ!』

 

「…えへへ、お兄ちゃんに初めてのキスあげちゃった♪」

 

「んっ、何だかよくわからないけど、お前にされるの、悪い気がしないな…」

 

「お気に召して何よりだよ。

…それじゃ二人とも、触るよ?」

 

俺は恐る恐る、服越しに二人の胸に触れる。

 

 

柔らかい感触がありながらも少し弾力があるなと思いながら手を動かしているうちに、二人は段々と息を荒げていった。

 

 

「あっ♡」

 

「あんッ!」

 

「ふわぁ~……」

 

と色っぽい声を出しつつ体がびくんっと震える姿は、どうしようもなく興奮するものがあった。

 

しばらくすると、我慢できなくなったのか、プルツーちゃんが自分から、着ているパイロットスーツに手を掛け始めるので、止めさせて代わりにプルちゃんと互いに脱がせあうように言った。

 

するりするりと。

 

プルちゃんはプルツーちゃんのパイロットスーツを、プルツーちゃんがプルちゃんの服を脱がせあう。

 

「ふふっ、プルツーってお肌キレイだね!」

 

「そ、そんなの当たり前だろ。

あたしはお前から造られたんだから」

 

「でも事実だよ?

…あっ、胸はあたしよりもちょっと大きいね」

 

「何言ってるんだよ、プルだってこんなキレイな体してるし、胸も何というか、キレイな形してるし…」

 

「えへへ!

プルツーったら、そんなこと言ってくれちゃって!

ぎゅ~~っ♪」

 

「うわっ!?

おい引っ付くなっ、暑苦しいだろうが!」

 

「んふふ、プルツーって良い匂いしてるね!」

 

「ば、バカっ、あたしの匂いを嗅ぐにゃぁ~」

 

脱ぎかけの状態で、プルツーちゃんに抱き着くプルちゃんと、それに対して満更でもない様子のプルツーちゃん。

 

…何だろう、これは百合になってきているな、微笑ましいぞ。

 

そうして二人で抱き合っている内に、二人の着ていた服は脱いでいき、生まれたままの姿になる。

 

そして恥ずかしそうにはしているが嫌がる素振りはない二人の少女の前に膝を突いている俺が二人に触れる。

 

『ンッ!……ハァ……、……アゥ……♡』

 

『あふっ』

 

二人ともキレイな肌をしているから、スベスベだ。

 

それに触ってるだけで、その幼い体を捩らせているのがエロい。

 

やっぱりまだ未成熟とはいえ、発育が良い方なのか小ぶりではあるが形の整った二つの膨らみの頂きにある桜色の突起物は固くなって尖っている。

 

さらに股間はまだ毛が生えていないツルツルなので、誰も入れたことのない縦筋が丸見えな上に心なしかキュッとしているような感じがする。

 

俺はまず二人の割れ目を撫でると『ビクンっ!……ヒウッ?』と可愛い反応を見せた。

 

ただでさえエッチなんだものすごくエッチなんだから。

 

はー、はー、とか、……ひくひくしてきて、指の隙間からは透明な液体が出てきたな……。

 

「ふぅっ、はーっ、もう限界だお兄ちゃん!」

 

俺の首の後ろに腕を伸ばして背中に足を組んでしがみついてくるプルツーちゃん。

 

おっぱいが顔に当たる。それに汗ばんでるけどすべすが気持ちいいなぁ、柔らかいなぁ。

 

「あたしもあた……ああ!

ズルいよプルツー!

一人で楽しむなんて!」

 

こう言って今度は後ろからプルちゃんが抱き着く。

 

「うわっぷ!?

……ぷはっ、あのな二人とも落ち着いてくれって」  

 

二人が裸になって、二人に覆い被さられて呼吸がままならなくて窒息するかと思った俺は、とりあえず離れてほしいと言うと、二人は一度互いの目を合わせてからゆっくりと離れて座ってこっちを向いて謝ってきた。

 

「ごめんね、大丈夫?」

 

「あたしたち興奮しすぎて……」

 

と言って、プルちゃんが俺の頭を抱き寄せる。 

 

「お詫びに……チュ♪」

 

「んんむ?」

 

唇を重ねてくる。それも軽いキスではない、もっとディープなやつだ。

 

「はっ、んん!……じゅる……」

 

「んぶ……」

 

ぬめる感触がある舌に吸いつくようにされてしまい唾液を吸われて飲み干されていく。

 

それはつまり俺も同じことなのだ。口の中に広がる甘い風味は彼女のものか。

 

俺はそれが心地よくなり興奮してくる。

 

「プハッ」

 

と一旦口を離し大きく息継ぎをした。しかし。

 

「だめだよ?まだまだチューするんだから」

 

「次はあたし、交代だからな?」

 

「はいストップ。

続きは二人同時にしようか。

あとプルさん、鼻を齧り過ぎじゃないですかね!?」

 

というようにプルちゃんとプルツーちゃんはお互いに俺とちゅ~をしたがったのだった。

 

 

「じゃあそろそろ本番行くから二人共四つん這いになってね?」

 

俺はベッドの上で横に並んで四つん這いになる形でお尻を向けた状態のプル姉妹に向かって言う。

 

「じゃあ、今からどっちから先にするかを決めるから、いやらしく誘ってくれ」

 

その瞬間、二人の顔がさらに真っ赤になりながらビクッとしていたが、すぐに二人で見つめ合ってからまるで勝負をするかのようにお尻を振り出した。

 

「えへへ~お兄ちゃん、あたしのエッチなところがこんなにもとろとろだよ〜♡」

 

「な、何言ってんだい!?

あたしのもこんなにもいやらしくなってるんだ、ほら中もこんなになってるんだから早くしてくれよぉ~♡」

 

まぁそんな風に二人の美少女が俺に向けておねだりする様子は何度見ても素晴らしい。

 

しかも二人共お尻を振りながら秘部に指を入れてぐちゅぐちゅと音を立てたり広げて中を見せたりしている。

 

「はは、本当だねー、すごいエロいなぁ〜」

 

そうしてしばらく二人の自慰行為という最高の眺めを見させてもらった後。俺が近寄っていくとプルツーの方がビクビクンっと反応させて、指を引き抜いた。  

 

「ハァ、……ンン♡お、兄ちゃん♡あ、あた……いやあたひぃ♡、もっ……もう、……限界……なんだよぉ!♡」

 

その切なそうな顔で、そして体全身から汗ばんできた彼女、それを見て俺が手をワキワキしながら近づくと、また彼女は腰を震わせてきた。

 

俺はそれに我慢できなくなって彼女に後ろからのしかかって抱きしめると同時に割れ目を一気に突いてやった。

 

「はあああん!!あ!アッ!」

 

と喘ぎながらその幼い体が大きく仰け反る。

 

プルちゃんはプルツーちゃんに先を越されたと、少しむすーっとしながら俺たちの行為を見ているのだった。

 

その間にもパンパンッと肉同士が激しくぶつかり合う音とプルツーちゃんのいやらしい喘ぎ声が響く。

 

「はっあっアん! ふっうう、あうっお兄ひゃんのおっきのきたああ!」

 

小さい体は小刻みに震え続けており、どうやら挿入されてすぐにイッてしまったようだ 。

 

……それに、この締め付け方、もしかしたら……。

 

「はっ! はぁうぅ!」

 

後ろからは小さく痙攣しつつキュウウッと締まる。前はピクッピクンと感じているようであった。

 

俺は彼女が絶頂に達していると確信しつつ動き続けた結果、『い"くっ、イクう!!』と体をピンっと伸ばし、プルツーちゃんの方もビクゥウンって体が跳ね上がった後に力が抜けるように倒れ込んだ。

 

俺はそこで引き抜かずに彼女を後ろから抱きかかえてそのまま激しく腰を打ち付ける。

 

「ひっイイいい、あはああ……んおにいちゃああ……」

 

するとプルツーちゃんの膣が急激に絞まり始めるのがわかった。

 

「やっばい……これって!……」

 

さっきの比ではなく

あまりの気持ちよさに意識を失いそうになるほどの勢いで、俺は精を解き放った。

 

ビュググッブブッビュ! ビュー! ゴボ……ビュッ……!ドプォ……ピュル!

 

「……ハッ、……ハァ……」

 

俺自身も頭が真っ白になり、余韻を楽しむように最後まで出し切ってようやく俺は引き抜き、プルツーちゃんにキスをする。

 

彼女の舌に唾液を送るように送り合いながらゆっくりと離すと濃厚な交わりを終えた達成感からか凄い満足感を感じられた……。

 

すると、むくれた様子のプルちゃんが後ろから抱き着いてきた。

 

 

「ずるいー」

 

と言いながら。

 

プルちゃんには嫉妬されてしまったが、それがたまらん可愛いのだけれどもね。

 

…と、今度はプルちゃんだな。

 

そうしてベッドに押し倒して足を開かせて、物欲しそうにヒクヒクさせている秘部を露にさせる。

 

「さ、始めよっか」

 

そうして、先程プルツーちゃんとしたばかりとは思えないくらいに元気いっぱいな肉棒をプルちゃんの秘部に挿入した。

 

「あ!あ!お兄ちゃん♡♡♡きったああ!!!あついぃ……!」

 

それだけの刺激なのにブルルルっと体を大きく揺らせていたのだが、俺もかなり敏感になっており、もう耐えられない。なので、すぐに出そうになった だが なんとかギリギリの所で持ち堪えると、そこからさらにピストン運動を開始する。

 

ズポっ、パン、ヌポッジュッ、ぬぼ、パン、パンパンパンッ!!

 

「やっあ♡やっあっ♡あっ♡ だめ、まだ、わたし♡いった、ばっかりなんだよぉ!?♡♡」

 

パンッパンッパツンパシン!!

 

っと肌同士が弾かれる度に音をたてながら、プルちゃんの腰も浮いては打ち付けられ、プルちゃんもまた大きな声で反応を示す。

 

「あ!アッ!あっ♡すごい!すごすぎて、ダメだよ、また、イッちゃ、ああ!」

 

ビクンッ!!

 

プルツーちゃん以上に早くイってしまいそうだ、流石に二連続はまずいと思ったが我慢できなかった。

 

「く……俺もこれやばくなってきたよ!出すよ、もう!」

 

「きて!きて♡ちょうだいぃ!なか!お兄ちゃんのを出してぇ♡」

 

 

俺が果てると同時にプルは盛大にイッたらしく。

 

「や!あ! また、イグウウーッ♡♡♡……っ、ひ!あ、あつい……♡また、またきたぁ♡♡♡あはぁ……あ! でてるう♡で、でてるぅ〜、どく、ドプッドプンってきてりゅぅぅぅ!!!!」

 

大きく痙攣し。

 

ビクビクビクビクー!! !!!

 

っと再び達するとそのまま力尽きるように気絶してしまった それを見た後で ズルリ……っと肉棒を抜き取るも栓が無くなった事でゴボリっと音を立てる。

 

それから俺は少し休んだあと二人を抱え込むようにして一緒に眠ることにした……。

 

それからしばらくしてから起きると、二人が俺のことを見下ろしていた。

 

しかもよく見ると、俺のブラウスを着ているのでサイズが合わないのかブカブカで袖を捲っていた。

 

「あっお兄ちゃん起きた!」

 

「ふんっ、だらしない寝顔だったよお兄ちゃん」

 

「…あれ、もう起きても平気なの二人とも?」

 

「はっ、あんなもんしばらく寝れば平気さ。

むしろどんどん力が漲って仕方がないんだよ!」

 

「もうプルツーったら、お兄ちゃんとしたのがすっごく気持ち良かったって言ってたのに、素直じゃないんだから」

 

「お、おいプル!

お兄ちゃんの前でそんなこと言うな!」

 

顔を膨らませて指摘するプルちゃんと顔を真っ赤にさせながら噛みつくように怒るプルツーちゃん。

 

二人のやり取りを見ていると、どうやら大丈夫そうだな。

 

「あっそうだお兄ちゃん、あたしたちねこんな力も使えるようになったんだよ?」

 

その瞬間、二人の姿が変わった。

 

まず、二人の体を黒いスクール水着のようなインナーが包み込み、その上からプルちゃんは紺色の、プルツーちゃんは朱色の鎧を身に纏った。

 

さらに二人の頭にはそれぞれの鎧と同じ色の後ろに伸びた感じのヘルメットが装着される。

 

何というか途中まで二人の姿がはっきりと見えたけど鎧を身に纏ったことで完全にアニメに出てきそうなロボットの姿になった。

 

するとプルちゃんはヘルメットを外し抱き着いてきた。

 

その後ろで、同じかプルツーちゃんもヘルメットを外している。

 

「えへへ、何かお兄ちゃんと契約してから、こんな姿にもなれたし、プルツーとも感覚が共有できるようになったんだ!」

 

「感覚の共有?

それってまさか!」

 

プルちゃんの様子から察するに、まさか。

 

「うん、もうプルツーの寿命は短くないの!

あたしたち二人揃って転生悪魔になっちゃったけど、これからもずっと一緒にいられるんだよ!」

 

「おいこらプル!

そんな恥ずかしいこと言うなって!

…んっ、でもありがとう、お前のおかげで長生きできるようになったよ、…お兄ちゃん」

 

プルちゃんは満面の可愛らしい笑顔で、プルツーちゃんは恥ずかしそうにしながらも嬉しそうに微笑みながら言うのだった。




エルピー・プル

種族 転生悪魔

駒 騎士

環ういの友達。組織に誘拐されていた所を主人公たちに助けられた。その際自分のDNAを元にして造られたクローンのプルツーを守りたいという気持ちから主人公との契約を応じる。
契約後は全身装甲型の神器を纏うことができるようになる(見た目は濃紺キュベレイmarkーⅡ)。手首からビームや三叉に分かれたビームの剣などの標準装備があり、腰の後ろには遠隔操作する武器(ファンネルのこと)があり遠隔攻撃も可能
更に無邪気な性格のためか、かなりトリッキーな動きもする
周りに、自身の分身(見た目は量産型キュベレイ)を出すこと出来るようになり、プルツーと同じ神器であるため感覚共有という二人でまったく同じ攻撃をする事も出来るようになった。
普段はういたちやプルツーと遊んでおり、プルツーのお姉ちゃんとして振る舞うもプルツーからツッコミを入れられている。

プルツー

種族 転生悪魔

駒 騎士

プルのDNAから造られたクローン。造られた直後は急激に成長させられたことや脳内に知識を植え付けられたことなどがあって、寿命が短くなってしまい、それをどうにかするために契約を希望した。
契約後は転生悪魔になったことで寿命が伸びて、プルと同じ全身装甲型の神器を纏うことができるようになる(見た目は朱色のキュベレイmarkーⅡ)。性能はプルとほぼ同じ。
プルとは違い、ファンネルなどの遠隔攻撃には強いらしく、的を正確に当てられる。
また、本気の力が発揮された時、一時的に主人公と同じ位の身長にまで成長し緑の鎧を身に纏った姿(見た目はクィン・マンサ)に変身し、肩からメガ粒子砲や拡散エネルギー弾、どんな攻撃にも動じない防御力、30基のファンネルやドデカイビームサーベルも持ち、スラスターで高速移動も可能となる。
普段はその生い立ち故にセラフォルーやソーナの元で保護される形で主人公の家に居候しているが、素直になれないで主人公に攻撃的な言葉を言っては自己嫌悪に陥ったりする。

FGOで出して欲しいキャラ

  • 遠坂凛(イシュタルかエレシュキガル)
  • イリヤスフィール・フォン・アインツベルン
  • アビゲイル・ウィリアムズ
  • 葛飾北斎
  • ヴァン・ゴッホ
  • ジャック・ド・モレー
  • 望月千代女
  • モルガン
  • アルトリア・キャスター
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