それと今回は新しく活動報告のリクエスト募集を用意しましたので、皆様のリクエストをお待ちしております。
https://syosetu.org/?mode=kappo_view&kid=273807&uid=99940
ですが、これまでリクエストされたキャラやお話なども、なるべく書こうと思いますので、よろしければ温かい目で見守っていただけると幸いです。
チャイムがなったので玄関を開けると、そこにはいろはちゃんとういちゃんがいた。
しかもよく見ると、二人ともそれごれ見た目は違うけど巫女服を着ていた。
具体的に言えば、いろはちゃんは高い位の巫女さん風だけど花柄の付いた巫女服で、ういちゃんは自身の神器での服装と似通ったような袴が短くスパッツを履いてる感じの巫女服だった。
「あれ、二人ともどうしたのその服?」
「これね?
調さんと美九さんに頼んで用意してもらったの!」
「今日はマスターのお世話をする日です」
二人がそう言ってくるのだが……なんだろう、この違和感。
普段から二人は可愛い子だと思っていたけど、いつもより数段可愛く見えるというか……なんかもう目が離せないほどにドキドキしてくる。
「あーえっと、とりあえず中に入ってくれるかな?」
「はい! じゃあお邪魔します!」
「失礼します」
二人は中に入ってくるんだけど、俺は二人の格好を見てずっと見惚れてしまっていた。
「ふわぁ~……」
「ん? どうしたのお兄ちゃん?」
「ああうん、なんでもないよ」
俺の視線に気づいて首を傾げるういちゃん。そんな仕草も可愛くてたまらない。
「けどさ、二人とも珍しいよな。
今日その格好でお世話をしたいだなんて。
…具体的にどんなお世話を?」
「それはもちろん!」
ういちゃんが満面の笑みで言った。
「私たち姉妹同士でエッチしてもらうことだよ♡」
「えぇ!?」
「…」
俺は驚いてるけどいろはちゃんは顔を真っ赤にして俯いていた。
「…ちなみに理由は聞いても?」
「だってお兄ちゃん、プルちゃんとプルツーちゃんを助けてくれたんだもん!
だからね、新年も明けたし巫女さんになった私たちで気持ちよくなって欲しいの♡」
「わ、私はその…、ういがどうしてもってせがまれちゃって、一緒に来ることになったんですよ」
「でもお姉ちゃん、またやりたいなって言ってたよ?
それに一緒に寝てる時でもお兄ちゃんのことを呼びながら何でか水気のある音がしてたし」
「う、ういっ!?
あぁあのっ、違うんですマスター!
これはちょっと、あの…その…、はうぅ〜」
遠回しに自慰してたことをバラされて顔を真っ赤にしているいろはちゃん、可愛い。
というか姉妹同士ってことはつまりそういうことだよね……。
まあいいか、二人ともすごく可愛いし。
「そっかぁ、じゃあお言葉に甘えてご奉仕してもらおうかな?」
「うん、任せて!」
「私も頑張ります!」
二人は笑顔でそう答えてくれる。
そして俺の部屋に入り二人は俺の前に来ると、まずはういちゃんがキスしてきた。
「ちゅっ♡ はむっ、ちゅるるる♡」
「ういちゃん、積極的だね」
「ぷはぁ、はい!私の 今年最初のキスだから、いっぱいしたいと思ってるの♡」
舌まで入れてくる積極的なディープキスだった。
唇を離すと、唾液の橋ができていた。
「マスター、次は私がご奉仕しますね」
次にいろはちゃんが前に出てきた。
「んっ……んん……♡」
目を閉じてゆっくりと近づいてくるいろはちゃん。
そのまま口づけすると、少しだけ体を震わせている。
軽くついばせると、『んんっ……ん♡』
小さく声を漏らしていた。
口を離すとその時には頬が上気してトロンとした表情をしていた。
「さっきまですごく恥ずかしそうにしてたのに、こう言う事期待してたんじゃないのか?」
「はい……実は……そうなのかもしれません。マスターに喜んでもらえるなら……もっと頑張っちゃいますから♡」
そう言って今度は自分から積極的に求めてきた。
「んんっ♡ マスター♡ マスター♡ マスター♡」
何度も名前を呼んで、一生懸命に舌を動かしてくる。
「マスター♡ 好き♡ 大好きです♡ マスター♡」
そうやってキスをしているうちに、いつの間にかいろはちゃんは床に倒れこもうとする。
「はあ、はあっ……♡」
「お姉ちゃんばっかりずる〜い!」
「え? きゃ!」
突然後ろから抱きつかれて驚くいろはちゃん。どうやらういちゃんが嫉妬したみたいだ。
「お姉ちゃんだけ独り占めするなんてズルいよぉ。
だから私のことも見て?」
そう言いながら服を脱ぎ始めた。
巫女服なので脱ぐのに手間取っていたが、それもすぐに終わった。
「お待たせしました。
それではご奉仕させていただきますね」
裸になって現れたういちゃんを見て、俺は思わず息を飲む。
雪のように白い肌、控えめな胸、細い腰。
どこを取っても可愛い。
そんな子が目の前にいるのだ、興奮しないはずがない。
「お兄ちゃんのここ、もう大きくなってるよ?
じゃあ触るね?」
ういちゃんは俺のズボンに手をかけて下ろしていくと、すでに硬くなっていたモノを取り出す。
そしてういちゃんはそれを優しく握ってくる。
「わあ、熱い……♡」
「ういちゃんの手は小さいけど柔らかくて気持ちいいよ」
「えへへ、ありがとう♪ お兄ちゃんに褒められると嬉しいよ」
それからういちゃんは両手を使って上下に擦り始める。
「お兄ちゃん気持ちいい?こうすれば良いんだよね?」
「ああ、すごく上手だよ」
「本当!? やったー!」
嬉しそうに笑うういちゃん。
しばらく続けているとさらに硬さが増した。
「そろそろ出るかも……」
「うん、出していいよ?」
その言葉と同時に射精してしまった。
勢いよく飛び出した精液がういちゃんの顔にかかる。
「すごい量が出たね♡」
顔についた精液を指ですくって舐め取るういちゃん。
その姿はとてもエロかった。
「それじゃあお待ちかねの本番だね♡」
ういちゃんは俺の股間の上に跨ってきた。
そして自分の秘所へと俺のを当てがい、ゆっくりと挿入していく。
「はあ……入ってくる♡ 大きいのが奥まで入ってきてる♡」
全部入ったところで、俺の上で動き出す。
「あんっ♡ んっ♡ はあっ♡ んっ♡」
騎乗位の体勢で、自分で動いているため先ほどよりも深く入っているようだ。
「お兄ちゃん……♡ 私……イキそうだよ♡」
「ああ、好きな時にイッていいぞ」「わかった! それじゃあイクッ♡ んっ♡ んんっ〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡」
そうして絶頂を迎えたういちゃん。俺も同時に果てた。
「いっぱい出たね♡」
そう言って微笑むういちゃん。
引き抜いた直後に、ゴボリと精液が溢れる秘部を愛おしそうに見るういちゃんの姿が、すごくエロかった。
「次は私がしますね♡」
次はいろはちゃんが近付いてきた。
そして、俺の前に立つと、恥ずかしそうに顔を赤くしながら、その赤い袴の裾をゆっくりと捲り上げる。
そこには綺麗な足があり、そのまま太ももの方へ向かっていくと、やがて下着が見えてきた。
「見ないでください……恥ずかしいです……」
いろはちゃんは恥ずかしそうにそう言った後、再び袴の中が見えるところまで上げていった。
すると今度は白いパンツが現れた。
薄い水色の生地で作られたそれは、いろはちゃんらしい清楚なイメージにぴったりだと思った。
それを見ているだけで興奮してくる。
「もうこんなに大きくなっています…… 私の体を見て欲情してくれたんですか……?」
俺は無言のまま首を縦に振る。
「ふふっ、素直ですね。
マスターは正直者ですから、ご褒美をあげないといけませんね♡」
そう言っていろはちゃんはその場でしゃがみ込むと、そのまま口を大きく開けて、大きくなった俺のモノを頬張った。
「んっ、ちゅぷ……れろっ……んっ……んくっ……じゅるっ♡」
舌を使いながら頭を動かしている。
時折こちらの様子を伺うように上目遣いで見てくる。
その光景はとても淫らだった。
「どうですか?
気持ちいいですか?」
「ああ、すごく気持ちいいよ」
「良かったです。
もっと気持ち良くなってくださいね♡」
それからまたフェラを続けてくれる。
しばらくして限界が近づいてくる。
「そろそろ出そうだっ」
「はい、いつでも出してください♡」
そして最後に強く吸われて、俺は射精してしまった。
「んぐっ、んくっ、んっ、ごくっ、んっ、はぁ……♡」
喉の奥に出した精液を全て飲み込んでくれた。
「マスター、とても濃かったですよ♡」
「ありがとう、すごく気持ちよかったよ」
「嬉しいです♪」
そして、いろはちゃんを押し倒し、袴もパンツも剥ぎ取り、足を開かせて乙女の花園に覗かせる。
すでに濡れているそこは、まるで愛蜜のように溢れていた。
「あんまりじろじろ見ないでください…… そんなに見つめられると恥ずかしいです……」
さすがに少し恥ずかしかったのか手で隠そうとする。
だが、すぐにその手をどけて、そこに顔を埋めた。
「ひゃっ!?︎ ま、マスター何をしているんですか!」
「んっ……ぺろっ……ちゅぱっ……んんっ……」
割れ目を舐めていく。
「ひぅっ! んんっ……やあっ♡ ああっ♡」
一番敏感な部分を見つけ出して、そこを中心に攻め続ける。
「あっ♡ ダメッ! そこは弱いんですっ! あっ♡ あっ♡ あっ♡」
一際大きな声を出して喘いでいる。
「あっ♡ イクッ♡ イッちゃう♡ イクッ♡ イックーーー♡♡♡♡」
絶頂を迎えて体を痙攣させている。
「はぁはぁはぁはぁ…… イッてしまいました……」
「イッてるいろはちゃんの顔可愛かったよ」
「もう、からかわないでください……」
そう言いながらも満更でもなさそうな表情をしていた。
すると、今度はいろはちゃんは四つん這いになってお尻を向けてきた。
その秘所からはトロトロと愛液が流れ落ちている。
しかもそれだけでなく、お尻をふりふりと振っていやらしく誘ってくる。
「お願いします、早く入れて下さい…… 私の中をめちゃくちゃにしてください……♡」
その言葉を聞いた瞬間理性が崩壊しそうになった。
俺はいろはちゃんの腰を掴んで一気に挿入した。
「んあああっ♡ 入ってきます♡ 奥まで届いてる♡」
「くっ、すごい締め付けだっ」
「はいっ♡ マスターの男の子が入ってきただけでイキそうになりましたっ♡」
「動くぞっ」
「はい♡ いっぱい突いてください♡」
最初はゆっくりと動かしていたが、途中から激しく動かす。
「あっ♡ すごっ♡ はげしっ♡ こんなにされたらおかしくなっちゃいますっ♡」
「はぁっ、はぁっ、くっ、締まるっ」
「マスター♡ 好き♡ 大好き♡ ああああああああ〜〜〜♡♡♡♡♡」
膣内が収縮して、肉棒から精液が搾り取られるように射精する。
それと同時にいろはちゃんも再び絶頂を迎えたようだ。
「んんっ♡ まだ出てます♡ 熱い精子が子宮の中にびゅーびゅーって♡」
そして長い射精を終えて、ゆっくり引き抜いた。
「んっ♡ んっ♡ んっ♡ んんっ♡」
引き抜かれる感覚にすら感じているようで、甘い吐息を漏らしていた。
「ふぅっ、たくさん出してくれましたね♡」
それから起き上がって、俺の方を向いて座ると自分のお腹をさすっていた。
「えへへ、ここにマスターの赤ちゃんの素がたっぷり入っていると思うと幸せです♪」
そう言って本当に嬉しそうな顔をしていた。
「ねぇマスター」
「お兄ちゃん」
すると二人が、互いに目を合わせてからこう言ってきた。
『これからも、マスター(お兄ちゃん)にご利益がありますように!』
精液に塗れて、あるいは口から精液を溢しながらそう言った二人がとてもエロくて、俺は再び理性が崩壊し、二人を押し倒してから行為を続けることになるのだった。
いろはとういの着ている巫女服の見た目はマギアレコードの『いろは・うい 巫女ver』です。
FGOで出して欲しいキャラ
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遠坂凛(イシュタルかエレシュキガル)
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イリヤスフィール・フォン・アインツベルン
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アビゲイル・ウィリアムズ
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葛飾北斎
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ヴァン・ゴッホ
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ジャック・ド・モレー
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望月千代女
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モルガン
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アルトリア・キャスター