また、活動報告のリクエスト募集も続けておりますので、皆様のリクエストをお待ちしております。
https://syosetu.org/?mode=kappo_view&kid=273807&uid=99940
俺は今お風呂でシャワーを浴びて、体を洗っていた。
「?」
急にお風呂の洗面所でドタドタと走る音が聞こえたと思ったら、お風呂のドアが開けられた。
「パパー♪」
「うぉっ!?
エ、エヴリンちゃん?」
「も~~エヴリンだけずるい〜!
私もお母さんと抱っこする〜!」
「じゃ、ジャックちゃんも!?
あっやべっ、うぉっ!?」
何と背中からエヴリンちゃんとジャックちゃんが飛びついてきて、バランスを崩して倒れてしまった。
「痛ぇ…、二人とも大丈…夫?」
俺は体の上に乗っていた二人の姿を見て呆然とする。
何故なら二人は服どころか下着も履いていない、生まれたままの姿だったからだ。
「うん大丈夫だよ!」
「それよりもパパ、大丈夫?
痛くない?」
「あ、あぁ、俺は大丈夫だよ。
…けど何で裸なの?」
「えっ、だってお風呂に入るんだから裸にならなきゃでしょ?」
「お母さんも裸ん坊なのに、どうしてなんだろうね?」
「ねー」
まるで当たり前のことを聞かれたことに疑問を持ったように仲良く首を傾げる二人。
いやいや、そうじゃあねぇんだよ。
「ごめん、聞き方変えようか。
確か俺が入ってるの知ってるだろ?
何で入ってきたの?」
「…だって、お母さんと一緒に洗いっこして、お風呂に入りたかったんだもん」
「私たちと一緒に入るの、イヤだったの?」
「うっ…」
や、やめてくれよ。
そんなうるうるとさせての上目遣いでそんなこと聞くんじゃあねぇぜ。
俺はその仕草を見て思わず顔を逸らす。
そして内心ではこう思っていた。
ヤバイ可愛いすぎる!!
俺はロリコンじゃないはずなんだけれど、この二人が可愛すぎて仕方がない。
「嫌っていうわけじゃなくてさ、流石にいきなり入ってくるのは驚いたというかさ」
「……」
「でも私たちは嬉しいよ!」
「そうだよね!
やっぱり家族だから一緒に入りたいってことだよね!」
「うんうん」
笑顔で抱きついてくる二人。
もう天使にしか見えない。
「じゃあ、お風呂に入る前に私たちと一緒に洗いっこしよ?」
「えっ、良いけど何なら二人がそこ並んでくれたら背中を流したりとか」
「ううん、そうじゃないの」
そう言ってボディーシャンプーを自分の胸や手に付けてしっかりと泡立てる。
…おい、これってまさか。
「私たちがパパのこと洗ったげるの」
「えっと、それはつまり」
「私が背中を流して」
「私が前を洗うの」
そう言ってジャックちゃんは背中に抱き着き、エヴリンちゃんは座ってる俺の前に座り込み泡の付いた手で肉棒に触れる。
「ちょ、ちょっと待ってくれ!? 俺は別にそこまで望んでいないぞ!?」
「ダメ、待たない♪」
「わーい、パパのおちんちん洗える〜」
「ほらほら、動かないでじっとしてて」
「あっ、くぅっ!」
俺は今、ジャックちゃんとエヴリンちゃんに洗われていた。
まずはジャックちゃんに後ろから抱きしめられた上にその膨らみのない、泡に塗れた胸を上下に擦ってくるし、エヴリンちゃんの小さな手が俺の肉棒を握って上下に動かしている。
それだけで俺は気持ちよくなって声が出てしまう。
「ふふん、どうお母さん? 私のおっぱいは?」
「き、気持ちいいです」
「やった〜!」
嬉しさを表すかのように強く胸に押し付けてくるジャックちゃん。
しかしエヴリンちゃんは不満げな顔で俺を見つめている。
「むー、ズルいよ。
私は?」
「あ、ああ、エヴリンちゃんのも気持ちいいですよ」
「そっか、良かった♪」
そう言って嬉しそうな表情をしているエヴリンちゃん。
だがすぐにまた不機嫌そうになる。
「ねぇ、なんで敬語使うの?」
「へっ?」
「いつもみたいに喋ってほしいなぁ……だめぇ?」
上目遣いの甘えた声でお願いしてくるエヴリンちゃん。
くっ、反則だろそれ……。
「分かったよ、これで良いかエヴリンちゃん?」
「うん!」
満面の笑みを浮かべるエヴリンちゃん。
そうして、ジャックちゃんには背中を、エヴリンちゃんには肉棒を綺麗にしてもらっている。
ジャックちゃんの胸の柔らかさが背中に伝わるし、エヴリンちゃんの手付きも器用で肉棒全体に手の感触が伝わる。
そして時折二人が誘うように囁く甘い声。
それがすごくエロくて、興奮してくる。
「ねぇお母さん、私たちの裸見て大きくなってきたね?」
「うっ、言わないでくれ……」
「どうしてなの?
私たちの裸を見てこんなに大きくしてくれたんだよね?」
「そうだよパパ。
私たちで喜んでくれたんだよね?」
「いや、これは」
「ねぇ、もっと大きくなったら次は私たちの中に入れてくれるのかな?
ねぇ、パパ教えて?」
「ねぇ、お母さん? 私にも答えて?」
二人とも俺の耳元でそう言いジャックちゃんもエヴリンちゃんの隣に来て、上目遣いしながら一緒に手をゆっくりと動かす。
「くっ……」
「ほらお母さん、早くしないと私たちの中に入れる前に出しちゃうよ?」
「パパの精子、いっぱい欲しいもん」
「うぐぅっ!!」
二人の可愛らしい少女がそんなことを言うものだから我慢できなくなり、俺はとうとう限界を迎えてしまった。
ビュルルッ!! ドクッドクドクン
「きゃっ」
「わっ!」
射精の勢いが強く、二人は驚いてしまう。
「はぁはぁ……」
俺は息を整えながらエヴリンちゃんとジャックちゃんを見る。
すると二人は手に着いた精液を舐めていて、とても淫靡な雰囲気だった。
「んっ、やっぱり苦い」
「でも美味しい。
これがパパの味なんだね」
「ねぇ、お母さん? まだ出せるよね?」
「そうだよ、まだ全然元気だよ?」
そう言って俺の股間に顔を埋めて、エヴリンちゃんは肉棒を小さな口で加えて舌を動かしている。
ジャックちゃんは玉袋の方を手で揉みしだいている。
「うっ、くぅ!」
「んちゅ、れろ、ぷはぁ。
もう出そう?」
「じゃあ出しちゃえ出しちゃえ♪」
「くっ! 出る!」
ビュッビュルルルルーーーーーー!!!
再び吐き出された精液は、二人の髪と顔、そして体全体に浴びる。
「ふぁ、すごい量。
それに熱い」
「わ~お。
またいっぱい出たね」
「はぁはぁ……」
「ねぇお父さん、気持ちよかった?」
「ああ……すごく良かった」
「やった♪」
「ねぇお母さん? 次は私たちの中で出して?」
「今度は私が先だからね」
「次は私なんだってば!」
「ヤダヤダァ!
私が先に入れてほしいの!」
二人がどちらが先にやるのかで口喧嘩したと思ったら、今度は壁に手を付けて俺にお尻を突き出したかと思えば誘うようにふりふりとお尻を振りながら甘い声で囁いてくる。
「ねぇ、私のここに挿入れて?」
「ダメェ、私が先だって言ったじゃん!」
「ねぇ、お願い。
私をめちゃくちゃにしていいから、抱いてよぉ♡」
「ずるいぃ〜、ねぇパパ、私の中に入れて?」
二人は自分の指を使って秘所を広げて見せる。
そこは愛液で濡れており、ピンク色をした膣内が見えていた。
その光景を見ただけで興奮してきて、気づけば俺は分身して二人の腰を掴む。
そしてそのまま、一気に奥まで突き入れた。
ずぶぶっズプンッ!!!
「ひゃあっ!?」
「あんっ♡」
俺は二人に構わず激しく腰を動かす。
パンッパンッパンッ!!
「ひゃんっ、激しいっ♡」
「やだっ、これしゅごいっ♡」
「はぁはぁ……」
エヴリンちゃんの細い身体を後ろから抱きしめ、胸を鷲掴みにする。
ムニュッ
「ひゃうんっ♡ おっぱいモミモミしないでぇ♡」
「ジャックちゃんのも触らせてもらうよ」
「ほんとっ?」
俺は繋がったままジャックちゃんをこちらに向かせて、彼女の胸に手を這わせる。
スゥーッ
「やんっ♡ パパの手冷たいっ♡」
「ほら、ジャックちゃんの可愛い乳首柔らかいよ」
「あんっ♡ もっと優しく触ってぇ♡」
俺はジャックちゃんの乳首を摘んだり引っ張ったりする。
すると彼女は『んっ、んっ、んっ、んっ、んっ、んっ、んっ、んっ♡』と声を漏らしながら感じている。
「パパぁ、下の方ももっと動いてほしいのぉ〜」
「はいはい分かったよ。
それじゃあ行くよ?」
「来て、パパぁ♡」
ずぶっずぶっずぶんっ!!
「きゃうぅんっ♡ きたぁ♡ 」
「どうだい?」
「すごぃ♡ パパのおちんちん凄いのぉ♡」
「そっか、ならこれはどうかな?」
「んんっ、んっ、んっ、んっ、んっ、んっ、んっ、んっ、んっ、んっ、んっ♡」
ずぶっずぶんっ!
「ふぁっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ♡」
ずぶりゅっ、ぐちゅっ、ぬぷっ、ぱんっぱんぱんぱんぱんぱぱぱぱぱぱっ!!!
「あっ、だめっ、イクっ、イッちゃうっ、パパァ〜〜〜〜〜〜〜〜ッ♡」
どぴゅるるるるるっ!!!
ジャックちゃんとエヴリンちゃんは盛大に潮を吹きながら絶頂を迎えた。
同時に俺も絶頂し、盛大に二人の中に精液が吐き出される。
そしてしばらくの間の射精の後に二人から引き抜くとゴボッと入り切らなかった精液が秘部から零れ落ちる。
二人も絶頂でもう立ってるのがやっとという感じで、そのまま床にぺたんと座り込んだ。
全身に精液を浴びて中にも出してるとはいえ、そんな状態でも恍惚としながらふにゃりと可愛らしい笑顔をする二人が可愛いと思うのと同時にすごいエロいなと思った。
だけど、ここはお風呂なので逆上せると大変なので二人の体を洗ってあげてから一緒に湯船に浸かるのだった。
FGOで出して欲しいキャラ
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遠坂凛(イシュタルかエレシュキガル)
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イリヤスフィール・フォン・アインツベルン
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アビゲイル・ウィリアムズ
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葛飾北斎
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ヴァン・ゴッホ
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ジャック・ド・モレー
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望月千代女
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モルガン
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アルトリア・キャスター