※この作品はR-18です。

魔王と契約書   作:ガンダムラザーニャ

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丸々一か月投稿できてなくて、誠に申し訳ございませんでした。

今回はマギアレコードの環ういの話を書かせていただきます。

また活動報告で今までの契約して眷属になったキャラとどういうシチュエーションにするかの募集を行っております。

よろしければそちらにも目を通してください。


姉思う健気な少女

虎音と契約してから数日後、俺は自分の部屋でプラモ作りに勤しんでいた。

 

そんなときに、ピンポンとチャイム音が聞こえた。

 

「…何だよ今良いところだったのに…!」

 

思わず悪態をつくが、そうも言ってられないと振り切り、玄関に向かってドアを開ける。

 

そこには二人の小学生くらいの少女たちが、一人の女の子を担いで慌ててるようだった。

 

というか担がれてる子大丈夫!?

 

何かすっごい汗びっしょりなんだけど!?

 

「あのっ、あなたは金色の契約書の所有者で合ってるよね!?」

 

「この子を、僕たちの友達を助けてほしいんだ」

 

「えっ、えぇ…」

 

いきなりのことだったんで戸惑ったが、とりあえず居間のソファーに連れていった。

 

 

 

 

 

 

 

 

一人の女の子を寝かせたあと、俺は二人から話を聞いた。

 

ソファーで寝ている、ケープを羽織った女の子は環うい。

 

そして、俺が話を聞いてるフリフリのドレスの子とアカデミーとかにありそうな服装の子の名前は、里見灯花に柊ねむ。

 

三人とも各々の神器の修行をしてるときに、ういちゃんの神器が暴走したらしい。

 

それで二人は必死でそれぞれの神器で暴走を止めようにも止まらず、藁にすがる気持ちで俺のところまで来たそうだ。

 

詰まる所、ういちゃんを俺の眷属にすることで、神器の暴走を止めてもらおうということだ。

 

…嘘だろおい。

 

依頼してる二人も、眷属にしてもらう一人も、明らかに小学生じゃねぇか!

 

ロリ、幼女なわけ!

 

しかもこの状況どうすんの!?

 

確か前にレイチェルちゃんがこの街には俺しか契約者がいないって言ってたよな!?

 

ふざけるな、これじゃますますロリコンに突っ走りじゃねぇか!

 

…もういい、覚悟決めるぞ。

 

いっそのこと三人に契約方法言おう。

 

それで出方考えよう。

 

「あーその、別に俺と契約するのは良いんだけど、さ。

それがどんなものであっても、文句は言わないか?」

 

「言うわけないでしょ!

だってあなたは神器や力が暴走してる子たちを眷属にする形で助けてきたって、そう聞いてるもん!」

 

「それとも、その契約方法自体が、何かまずいことでもあるの?」

 

「そうだ、この方法はこの子や君たち、いや正確には女の子にとって非常に残酷なことだ」

 

「…それって、もしかして性行為?」

 

「えぇ!?」

 

「…」

 

おっと、ねむちゃん察しが良いね。

 

…あれ、そう言えば何でそういう知識知ってんの?

 

「せーこうい?

ねむ、それって何なのかにゃー?」

 

「灯花、それはね…」

 

「…?

ふむふむ…、えっ!?

にゃあああああああああああああ!?」

 

呆然としてる灯花ちゃんはねむちゃんから耳打ちで聞いて、最初こそは真面目に聞いてたみたいだけど、次第に恥ずかしくなったのか顔を真っ赤にして叫んだ。

 

…聞えてないけど、多分内容はあってるかも、うん。

 

「…今灯花に話したけど、察してくれるよね?

でも、僕も未だに信じられないんだ。

あなたは今までその方法で、色んな子たちと契約してきたの?」

 

「…そうだ。

元々、召喚したセラフォルーさんって魔王からどんな方法でも良いから屈服させないと殺すって言われて、咄嗟に思い付いたのが、それだったんだ…」

 

「セラフォルー?

もしかしてあなたは、あの魔王と!?」

 

「えっ、知ってるの?」

 

「知ってるも何も、あの人、本物の魔王だから。

それに、妹さんもいるけど、その人のことで何かあったときとか本気で怒って誰も手を付けられなくなるって他の悪魔とか魔王に精通してる人たちの間では有名なお話だよ」

 

「うぅ、でも今はそれどころじゃないよねむ!

せーこういなんだよ!?

わたくしはパパ様から勉強受けてるから人体は詳しいつもりだったけど…

ねむから聞くまではあまりだったからにゃー…」

 

「僕も小説を書くのに題材が必要だったから調べたことはあったけど、まさかこんなことになっていたなんてね…」

 

「どうしよう…、このままだとういが…」

 

「せっかく藁にもすがる思いでここまで来たのに、その契約方法だからね…」

 

「なんか、ごめん」

 

まぁ、元はというと、俺があの時咄嗟だったとはいえ性行為を選んでしまったことだったからな。

 

何というか、昔の自分を殴りに行きたい気分だ…。

 

「…私は、いいよ…?」

 

「え?」

 

「うい、もう起きてたんだ」

 

ういちゃんは息を荒くしながらも、上体を起こした。

 

休んでいたからか、少し落ち着いてるようだった。

 

「でもうい、この人が言ってることは、わたくしたちもそうだし、ういでも早すぎるんだよ?」

 

「いくら聞くまで知らなかったとはいえ、藁にもすがる思いで君を連れてきた僕たちに非があるから、責任感じなくて良いんだよ?

すぐに別の契約者を見つけ出すから…」

 

「そうだぞういちゃん…。

俺が言うのもなんだけど、君のような子供にこの方法はあまりにも早すぎる。

だから別に…」

 

「私は、あなたとしたいの…」

 

「…は?」

 

おいおい、調子が悪すぎて気でも触れてんじゃあねぇよな!?

 

「さっきから話は聞いてたけど…、あなたはとても話しにくそうにしてたもん…。

きっと、今まで眷属になってくれた人たちも、そんなあなたの気遣いと優しさに惹かれてるんだよ?

元々、お姉ちゃんのために必死で修行してた私のことを、心配してるように見えるもん。

だから、ね?」

 

「でも、ういは良いの?

この方法、子作りなんだよ?」

 

「僕たちはまだ初潮すらないけど、今からそれをやるのは流石に…」

 

「うん、良いよ?

こんな優しいお兄ちゃんなら、私も喜んで応じるから…」

 

「お、おう…」

 

あぁ、何て健気な子なんだ。

 

そうまでして俺との契約に応じるなんて…!

 

きっと、この子のお姉ちゃんも、いい子なんだろうな…。

 

「…わかった、そこまで言うなら俺も契約に応じるよ。

ところで二人も賛成か?」

 

「わたくしはまだ納得はいかないけど、ういがそう言うなら…」

 

「僕もそうだよ。

でも、何かういに嫌なことがあったら嫌だから、見張らせてもらうからね?」

 

「あぁ、別に構わない。

でもここじゃあれだから、俺の部屋に来てくれ」

 

そうして、俺たちは俺の部屋に上がることになった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

部屋に上がった後、ういちゃんをベッドの上に寝かせて、組み立ててたプラモを片付けて、灯花ちゃんとねむちゃんは今からやることを見逃さないと言わんばかりにベッドの前に座っていた。

 

「…最後に聞きたいけど、どうしてこんなになるまで修行したの?

さっき確か、お姉ちゃんのためにやったって聞いたけど」

 

「…それは、ね」

 

ういちゃんは苦し紛れに話した。

 

実はういちゃんたちは医者ですら治せない病気にかかってたことがあって、危篤状態にあった。

 

それを助けてくれたのが、ういちゃんの姉で灯花ちゃんとねむちゃんにとっての姉貴分、環いろはだった。

 

三人はいろはちゃんのおかげで治ったけど、その力のせいでいろはちゃんは悪魔や契約者に狙われるようになった。

 

三人の前でよく、いろはちゃんは大丈夫だって笑顔で言っていたが日に日に生傷が増えていくばかりで、説得力がなかった。

 

だから三人は考えた、いろはちゃんへの恩返しを。

 

そして、各自が持ってる神器の力を、いろはちゃんのために使おうと決めて、必死で修行したそうだ。

 

その結果がこれだったのだ。

 

「…君たちって、本当にお姉さん思いなんだな」

 

「だって、わたくしたちがお姉さまにできるのはそれぐらいだもん!」

 

「一度はお姉さんに救ってもらった命なんだ。

これぐらいやったってバチは当たらないと思ったけど、ういが…」

 

二人は暗く、悲しそうな顔で言う。

 

「…そう、なんだ。

わかった。

ういちゃんにはなるべく優しくするから、それでも不安だったら、そこで見張ってても良いよ。

だけど、今からすることは君たちのような子供にはあまりにも早すぎるから、そこだけは注意してくれよ」

 

「そんなことはわかってるよ!」

 

「うん、やるべきことはわかってるから、できるだけういに優しくしてあげて」

 

二人からの同意を得た俺は改めてういちゃんの方に向き直すと、ういちゃんはまるで覚悟を決めたようにじっと俺を見つめていた。

 

「んっ」

 

「…!」

 

俺はそっとういちゃんの首元に顔を近づけて匂いを嗅ぎながら首に跡が残るように口付けをする。

 

汗をかいてるとはいえ、女の子らしい甘い匂いはまだ残っている。

 

「あぅ、何だか、変な気分だよ…」

 

「…」

 

俺は黙ってういちゃんの首元を少し舐める。

 

「ひゃっ!」

 

驚いたのか、ういちゃんが体を少し跳ねる。

 

俺はういちゃんのスカートと捲ると、そこにはスパッツがあった。

 

しかも触った感じだとその下に下着を履いてる様子だった。

 

俺はスパッツ越しにういちゃんの秘部に触れる。

 

「やぁっ!?

そこはっ、ひゃんっ!」

 

ういちゃんは感じながら何かを言おうとしてるが、俺は構わず秘部を擦る。

 

「んっ、やんっ、おまたっ、さわっちゃっ、あんっ!」

 

「そうは言っても、少し気持ちよさそうだよ?」

 

「~~~~~っ!」

 

スパッツ越しに秘部を触られながら俺の言葉を聞いたのか、声にならない声で喘ぐういちゃん。

 

そこからさらに秘部を激しく触っていくと徐々にういちゃんの喘ぎ声が激しくなっていく。

 

触れてる手をどかそうと足を激しく動かしているが、柔らかい太ももが当たっているだけで何の抵抗にもならず、むしろ興奮を覚えた。

 

「んっ、ダメっ、それ以上っ、擦られるとっ!

~~~~~~~~~っ!!!!!!!!」

 

ういちゃんは達したのか、声にならない声を叫びながら腰を浮かす。

 

しかも触った秘部はスパッツ越しにも関わらず、愛液を吹き、スパッツもスカートも濡れた。

 

「はぁはぁ、んっ、なん、なの…?

今の、かん、かくは…?」

 

「今のはイクってやつで、ういちゃんがとても気持ち良くなって、あそこからこの液体が吹き出したのさ」

 

「やぁ…そんなの見せちゃやだよぉ…」

 

ういちゃんが顔を真っ赤にして涙目になりながら目をそらす。

 

何だかその仕草がとても可愛かった。

 

息が絶え絶えになってるういちゃんを余所に、俺はスパッツとスカートを脱がす。

 

するとピンクの縞々にリボンがついた可愛らしいショーツが俺の視界に映った。

 

しかもよく見ると、秘部の部分が色が濃くなって湿っているのがよくわかる。

 

「そんなにお股見ちゃ恥ずかしいよぉ…」

 

弱々しく手で隠そうとするういちゃん。

 

しかし俺はその手を払いのけて、ショーツの上から秘部に再び触れる。

 

「ひゃんっ!?」

 

スパッツよりも秘部に近いためか、ショーツはさらに湿り気が増してねちゃねちゃといやらしい音が聞こえてくる。

 

「またっ、お股触ってっ、んっ、でも、頭がっ、ボーっとっ、してっ、くるっ、よぉ…!」

 

俺は空いてる手でケープの付いたブラウスを脱がすと、綺麗な白い肌に平たい胸の頂にぷっくりと膨らんだ桜色の乳首が視界に入る。

 

「~~~~~っ!!

胸もっ、見られてっ、恥ずかしいっ、のに、あんっ、キュンキュンっ、してくるよぉ、お兄っ、ちゃん…!」

 

秘部を触れてながら顔を真っ赤にしながらういちゃんは自分の顔を見られまいと手で顔を隠す。

 

正直とても可愛く、なおかつ背徳感を覚えてゾクゾクしている。

 

なんせ今の状態はぐっしょりと濡れているショーツを除いて裸なのだ。

 

しかも所々白い肌に赤みが出ていて、欲情的だった。

 

…そう言えば俺たちの行為を見てるって灯花ちゃんとねむちゃんが言ってたけど、あの二人何してるんだ?

 

何かをしてるようだけど、今はういちゃんの声が大きくてよく聞き取れない。

 

…とにかく、今はういちゃんだ。

 

俺はそう思って、ういちゃんの胸に優しく触れる。

 

「きゃっ!?

私の胸っ、大きくっ、ないっ、のに…!」

 

「それでもとても可愛いよういちゃん」

 

「~~~~~っ、そんなっ、ことっ、言われるとっ、んっ、あんっ、胸がっ、切なくっ、なっちゃう、よっ♡」

 

ういちゃんの胸と秘部に触れながら、ういちゃんの体を舐めていく。

 

まるで犬が飼い主に舐めるように。

 

女の子らしい匂いが徐々に唾液の匂いに覆われていく。

 

それに伴って乳首が切なそうに立って硬くなり、秘部の湿り気もどんどん増していき、喘ぎ声も激しくなっていく。

 

「はむっ」

 

「んむっ♡」

 

挙句の果てに、俺はういちゃんと口付けし、舌を入れてその小さな口の中にねじ込み絡めていく。

 

互いの口からぴちゃぴちゃといやらしい音が聞こえ、いよいよラストスパートな勢いで手と舌を激しく動かしていく。

 

「はむっ、くちゅっ!」

 

「んむっ、はんっ、んむぅぅぅぅっっっっ♡♡♡」

 

ういちゃんの体が本格的にビクンと跳ねて、秘部からさらにすごい勢いで愛液が吹き出した。

 

「はぁはぁ…♡」

 

「…今のは盛大にイったな、ういちゃん」

 

もう先ほどまでとは打って変わって雌の顔で、目の奥がハートになっていた。

 

しかも手元をよく見ると、自らぐっしょりと濡れて最早ショーツとしての役割を果たしていないショーツを脱ごうと少しずつ下にずらしているのが、よく見える。

 

「今度は自分から脱ぐのかい?」

 

「だってぇ、お兄ちゃんに気持ちよくされて、あそこがキュンキュンしてくるんだもん…♡

でも、私のあそこが見えるように、脱ぎたいのに手に力が入らないんだよ…」

 

まるでものすごく焦らされてるかのように少し焦ってショーツを脱ごうとするういちゃん。

 

俺はそれに興奮を高め、一気にショーツを脱がした。

 

「ひゃん♡」

 

ういちゃんは脱がされたことによりさらに目のハートが大きくなったような気がした。

 

先ほどまでスパッツやショーツ越しに触れた秘部はぴっちりと閉じてるのに、小学生とは思えないレベルで濡れててひくひくとしているのがよくわかる。

 

俺は唾を呑んで、自分のズボンを脱ぎ捨て、ういちゃんの前でいきり立つ肉棒を出した。

 

「…!」

 

ういちゃんは驚いて声が出なかったが、そんなことを気にせず俺は肉棒を差し込んだ。

 

「あんっ、入っちゃった♡」

 

気持ち良さそうに自分の秘部を見るういちゃん。

 

接続部には血が流れていて、目から涙が出ていたが、それを気にせず、その小さな体で俺に抱き着いた。

 

「痛くは、ないのか…?」

 

「大丈夫、だよ…。

もう引いてきたし、お兄ちゃんに抱き着いてると、安心、するもん♡」

 

「…そうなんだ。

じゃあ、行くぞ!」

 

「きゃんっ♪」

 

俺はういちゃんを抱きしめて、ういちゃんの体ごと、腰を前後に振る。

 

「あんっ、頭がっ、フワフワっ、しちゃうの♡

あそこも、さらにキュンキュンしてくるし♡」

 

「そう、なんだっ。

もう、出そうだけど、良いかっ」

 

「うんっ、出して♡

私がっ、全部吸い取って、あげるから、ねっ♡」

 

「ふんっ!!」

 

「~~~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡♡♡」

 

俺の精液がういちゃんの中で勢いよく噴き出して、膣内を蹂躪していく。

 

流れ込むたびに、ういちゃんの体がビクンビクンと仰け反り、出し終わった後は、俺の胸の中で眠るように気を失った。

 

そして俺はそれを確認した後で、ういちゃんをベッドの上に寝かせて、肉棒を引き抜いた。

 

「ふう…」

 

とりあえず、これで契約は完了したな。

 

後は目が覚めるのを待つだけ…?

 

おい、何か後ろで水気のある音と女の子の喘ぎ声が聞こえてくるな?

 

「…?」

 

俺は恐る恐る振り返ると、灯花ちゃんとねむちゃんがいた。

 

しかし、先ほどと違うところがあるとすれば…。

 

「あぁんっ、どうしよっ、ねむっ♡

ういがっ、終わっちゃったのにっ、あそことお胸のっ、訳がわからない感覚がっ、止まらないっ、よぉ…!」

 

「僕もっ、同じっ、だよ♪

こんなっ、経験っ、本を読んでてもっ、中々、味わえないよ♡」

 

「…」

 

なんということでしょう…!

 

二人とも揃いも揃ってういちゃんとの行為を見て興奮して自慰してるじゃないですか。

 

その時、その二人の小さな少女の目が、俺に向いた。

 

「ねぇ、お兄様♡」

 

「お兄さん♪」

 

「わたくち(僕)たちとも、契約して?」

 

「えっ、えぇ…」

 

マジかよ、ういちゃんと契約したばっかだぞ!?

 

…えぇいままよ!

 

こうなったらとことんやってやる!

 

こうして俺はこの二人とも契約することにした。

 




次回は灯花ちゃんとねむちゃんの話を書かせていただきます。

FGOで出して欲しいキャラ

  • 遠坂凛(イシュタルかエレシュキガル)
  • イリヤスフィール・フォン・アインツベルン
  • アビゲイル・ウィリアムズ
  • 葛飾北斎
  • ヴァン・ゴッホ
  • ジャック・ド・モレー
  • 望月千代女
  • モルガン
  • アルトリア・キャスター
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