九尾さんからのリクエストを書かせていただきました。
それと少し内容が簡単だったり短くなってるかもですが、その辺りはご了承ください。
あとすみませんが、ガンダムビルドダイバーズのキャラのアンケートを変えさせていただきました。
さらに、新しく活動報告書かせていただきますので、皆さんのリクエスト、お待ちしております。
今日は正月、家で日本人の眷属限定で正月パーティーをすることになった。
メンバーはほむらちゃん、まどかちゃん、麗衣ちゃん、愛季ちゃん、ういちゃん、灯花ちゃん、ねむちゃん、エレンちゃん、春乃先輩、虎音、四糸乃ちゃん、よしのん。
ちなみにエレンちゃんはギリシャと日本人のハーフのためこのパーティーに参加できるようになった。
またよしのんは確かに四糸乃ちゃんの別人格なのだが、本人ら的にちゃんと一人として扱って欲しいという要望のためそうしている。
ちなみに全員着物姿である。
それで今、リビングでは皆が遊んで大騒ぎしている。
「あ、春乃お姉ちゃんだ!」
「やぁエレンちゃん、こないだ遊びに行った時以来かな?
…そうだ、今お土産でビスケット持ってきてるけど、二個で良かったかな?」
「いーや!!」
「三個?
ビスケット三個も欲しいの!?
いやしんぼめぇ!」
「ほむらちゃん、新年明けましておめでとうございます!!」
「あらまどか、年が明けてもあなたと会いたかったわ」
「灯火ちゃん、ねむちゃん!
今年は良い年になると良いよね♪」
「そんなの、良い年に決まってるよ!
なんたって今年のことパパ様に頼んで優秀な占い師に占ってもらったんだもん!」
「灯火にしては珍しいね、化学じゃないオカルトものに手を出すなんて」
「むぅ、こんなの、ただの余興だもん!
わたくしの頭脳を持ってすれば、そのオカルトをも超えてみせるんだし!」
「もぉ正月なのに二人とも喧嘩しないでよぉ!」
「今年の目標はなんと言っても、一人前のレディを目指すんだから!」
「愛季、それ去年も言ってなかった?」
「こ、今年も、一緒にいようね、よしのん」
『もっちろんだよぉ!
今度はお兄さんをこのよしのんの魅力で落としてあげるんだからさ』
「おや、マスターの家に久しぶりに上がりましたが、日本人限定でもこんなにいるのですね」
「すんません、正月気分で気持ちわかるんですけどあまりはしゃいで近所迷惑とかしないでね君ら」
そんな感じで家で皆はどんちゃん騒ぎになりながらも遊んだりおせちを食べたりしていた。
それからしばらくして俺が食べ終わったおせちを片付け終わった時のことだった。
「ねぇ、ご主人様」
「ほむらちゃん、どうしたの?」
「確か去年の今頃だったかしら、あなたと契約したのは」
「…まぁ、そうだね」
やだ、こんないい日にそんな話しないでくれません!?
モードレッドにそのことでロリコン扱いされたの未だに覚えてるんだからさ!
「それが、どうかしたの?」
「それで、その、あの時のことを、思い出してると…、あそこが、ちょっとね」
「お、おう…」
ちょっとお待ちよほむらちゃん、そんなこと言いながら下腹部触れんじゃありません!
何かその話の流れだと、あれするみたいな…。
「…それってほむらちゃん、したいの?」
「…」
おうふ、顔を赤くしながらこくりと縦に振っちゃったよ!
何でよ、俺はただ平穏な生活を…。
「でも、そういうことを考えてるのは私だけじゃないわ」
「は?」
ほむらちゃんが指をさすと、春乃先輩と虎音と愛季ちゃんがこっちを見ていた。
「…」
俺は思わず白目をむいて倒れそうになるが、何とか足を踏ん張って正気を保つ。
「…、じゃあ、ここじゃあ皆があれだし、俺の部屋、行くか」
「えぇ、そうさせてもらうわ」
「あっ、ちょっとっ、そこは…♥」
「君たちから誘っておいて何なのさ!」
「お兄っ、ちゃんっ♥
もっと、あそこっ、いじってっ♥」
「おらっ、性懲りもなくやってきてほんとにもう!」
「にゃんっ、マスターっ、もっと感じさせてっ、にゃん♥」
「後輩ちゃんっ、すごいっ、テクニックっ、もっとっ、感じっ、させてっ♥」
俺は四人を連れて部屋に連れていった後すぐに分身して各自一人ずつと行為をしていた。
四人とも着ている着物ははだけて、下着が見えてしまってる状態だった。
「んっ、私と契約した時より技術が進歩してるようね♥
ほら、こことか♪」
「なっ、くっ…!」
胸を露にしているほむらちゃんはその細い指先でズボン越しに肉棒をつつーっと触れる。
「こんなに立たせちゃって♪
少し窮屈そうだから、出してあげる♥
はむっ♪」
ほむらちゃんは口を器用に使ってズボンのチャックを下ろし、そこからさらに奥のトランクスの前部分を口で下ろし、肉棒がぶるんと音を立ててほむらちゃんの目の前に出される。
「あらっ、前よりも大きくなってる♪
私が誘った時から期待してたのかしら♥」
それだけ言うと躊躇いもなくほむらちゃんは肉棒を咥えて、口内と舌で器用に舐めまわしていく。
さらには空いてる手ではだけてる着物の裾をめくり、露になる可愛らしいショーツのクロッチ部分をしつこく擦り挙句の果てにはそのショーツをずらして自慰する。
「んっ、んうっ、はむっ♥」
「ほ、ほむらちゃんっ、もう、でるっ…!」
「んっ、んぶぅうううううう♥♥♥♥♥♥♥♥♥」
俺の精液がほむらちゃんの口の中に流れ込むと同時に絶頂する。
一瞬だけ目を白黒とさせるが、こくこくっと音を立てて俺の精液を飲み干していく。
「…ぷはっ!
ふふっ、こんな濃い物が、私の中に流れてたのね、ペロっ♪」
「…!」
蕩けた顔で口元に付いた精液を舐めとるほむらちゃんの姿勢がとても妖艶でエロかった。
その姿を見た途端に押し倒して、ショーツを引き剥がして肉棒を秘部に入れて、ものすごい勢いで腰を振る。
「ちょっ、待っ♥
まだっ、イった、ばかりっ、なのにっ♥
あ、イクっ、イクぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっっっっっっっっっっっ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」
ほむらちゃん再びイクと同時に俺に精液がほむらちゃんの中に流れ込み、子宮へと入り込む。
「あ、あっ♥」
流れる度にその華奢な体を撓らせるほむらちゃん。
俺はそのまま、着物をはぎ取って、キスをするなり体中を触るなりしながら腰を振り続けるのだった。
一方俺の分身たちはというと。
「あっ、後輩っ、ちゃん♪
そこ、もっとっ、激しくっ♥」
「お兄ちゃんっ、もっと、もっとぉっ…♥」
「にゃんっ、そこっ、お豆っ♥
そんなっ、吸っちゃっ、にゃあああああん♥」
一人は先輩の秘部に指を五本入れてぐちゅぐちゅと激しく音を立てて何度も絶頂させて、一人は騎乗位で繋がってる状態でキスをせがむ愛季ちゃんとキスをしながら上下に腰を振り、一人は虎音の足を目一杯広げて秘部に舌を入れてはそのお豆をストロー感覚で吸い快楽に溺れさせている。
そんな感じで行為をしてる内に、愛季ちゃんを除く二人の秘部に分身の肉棒が入れられる。
さらには騎乗位だった愛季ちゃんの姿勢を、繋がった状態で体勢を変えて、バックにして本気で腰を振る。
「きゃんっ、後輩ちゃんっ、激しくっ、イかされ続けたっ、のにっ、これ以上っは♥
わらひっ、壊れちゃうっ♥」
「お兄ちゃんっ、あんっ、さっきっ、よりっ、激しっ♥
こん、なにっ、されたらっ、もっとっ、れでぃっ、にっ、なっちゃうぅぅぅぅぅぅ♥」
「にゃんっ、もっとっ、ますたーっ、ますたーっ♪
わらひの中っ、きゅんきゅんって、にゃんっ♥」
もはや呂律が回らなくなった三人にとどめとばかりに腰を強く打ち付ける。
「あっ、やだっイクっ、イっちゃううぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」
「あんっ、はっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁんんんんんんんんんんんん♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」
「にゃあああああああああああああああああんんんんんんんんんんんんん♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」
三人が同時に絶頂し、それと大量の精液が流れ込み、三人は凄まじい快楽に襲われたような顔になりながら気を失った。
俺自身は何度も絶頂して涎を垂らしながら痙攣しているほむらちゃんから肉棒を抜いて、後片付けをして四人の着物を着直させる。
そして一息ついたところでリビングに戻ろうとドアを開けたところ、目を光らせていたエレンちゃんが飛び掛かってきて、第二ラウンドが開始するのであった。
FGOで出して欲しいキャラ
-
遠坂凛(イシュタルかエレシュキガル)
-
イリヤスフィール・フォン・アインツベルン
-
アビゲイル・ウィリアムズ
-
葛飾北斎
-
ヴァン・ゴッホ
-
ジャック・ド・モレー
-
望月千代女
-
モルガン
-
アルトリア・キャスター