それと遅くなり、申し訳ありませんでした。
今回は混沌竜さんのリクエストを書かせていただきます。
それとまたアンケートをさせていただきますので、何かリクエストがあればお願いします。
俺がセラフォルーさんと契約して、あの行為の後に朝食を取っていた。
「うーん、ダーリンの作るごはんは美味しいねぇ!」
「別に大した料理じゃないと思うんですけど…」
「でもでも、この卵焼きの焼き加減といい、みそ汁の味付けも最高だよ!
あと、この鮭もいいじゃん!」
「そりゃどうも…。
まさか元々そこまでおいしいとは思わなかった…」
そんな感じで俺はセラフォルーさんと会話をしている。
「…そういえばセラフォルーさんって、魔王でしたよね?」
「うん、それがどうしたの?
まさか、どうして私が魔王になったのかを聞きたいとか!?」
「そうじゃなくて…。
さっきこれから俺が狙われることになるって言ってたの、気になって…」
「…あー、そういうところ気になっちゃうか。
まあ、そうだよね。
まだ、そのあたりの説明、ちゃんとできてなかったし、今のうちにダーリンに教えちゃおっかなぁ」
セラフォルーさんはそう言って、食器と食べかけのおかずを使って説明してくれた。
つまり、俺が魔王であるセラフォルーさんと契約した金色の契約書は最高ランクであるため、それよりも下のランクの契約者が俺の命とその契約書を狙っていて、もし俺を殺したらそいつのランクが上がる、ということだった。
けど、それなら一つだけ問題があるのだ、契約者である俺のことだ。
「ダーリンって、何か魔法とか使えたりするかな?」
「魔法ですか?
…俺、あいにくと家事スキルだけは良いんじゃないかなって感じですけど。
あと運動とかも少々」
「あーやっぱりそうなっちゃうか…」
セラフォルーさんは困ったように頬を掻いている。
それも当然、俺には本当に戦うための力、それもセラフォルーさんの言う魔法とやらがないのだ。
なんだか期待に沿えなかったようでとても胸が苦しくなる。
そんなことを考えていると、セラフォルーさんは何か思いついたのか、契約書を開いて俺に見せた。
「それならダーリン、眷属作っちゃおうか!」
「…はい?」
「眷属だよ眷属!
そうすれば、ダーリンの身を守ることができるよ!」
「眷属…?」
セラフォルーさんにすごまれて開いたページを読んでいくと、眷属についてのことが書いてあった。
なるほど、眷属には女王とか戦車とか、チェスの駒のようなクラスがあるのか。
でもちょっと待て、なんかすごい気になるところがあるぞ?
「えーと、セラフォルーさん。
確か俺たちが契約の時にやったこと、覚えてます?」
「うん、バッチシ!
ダーリンとのSEXはとても気持ちよかったな…」
「…はは、それは何よりで」
力なく項垂れながら俺が見た文章にはこう書いてあったのだ。
『眷属と契約するときは、初めて契約を結んだ方法でしかできない』と。
つまり俺の場合セラフォルーさんと契約したときにSEXしたので、それ以降はそれでしか契約ができない、ということなのだ。
俺は力なく契約書を閉じ、そのまま机に突っ伏した。
それから俺はしばらくしてから食事を片付けて散歩に出かけた。
セラフォルーさんには留守番してもらっている。
「しっかし、あれでしか契約できないのか…」
正直俺はすっごく悩んでる。
確かにあの時はあぁするしか方法がなかったのだ。
じゃなかったら俺は殺されていたのだ。
最初こそはダーリンとかそんなことを呼ばれてうれしくもあったし、狙われるってことに関しては実感がなかった。
けど、セラフォルーさんからその話を詳しく聞いた時に内心ビビってたんだ。
それで眷属を作ろうって話になったけど、まさかセラフォルーさんとやった時の方法でしか契約ができないとは思わなかった。
「…考えてみれば、あれって子作りだもんな」
そう、あの行為は子作りの方法でもあるのだ。
普通なら将来を共にする仲にある男女のする交わりなのだ。
しかし俺はセラフォルーさんとそれをやって童貞を捨てた。
セラフォルーさんは結構気持ちよさそうにしていたし、俺も気持ちよかったと思っている。
けど、これから眷属になってくれるやつがいたとしても、それでもし俺が満足させてやれなかったら?
もし、それでトラウマになるやつがいたら?
そう思うとため息をついてしまう。
「はぁ…。
…!?」
ため息をして周りの道を見ていると、紫と白の制服のような服を着て左腕に盾を装着した黒い長髪の女の子が道端で倒れていた。
「おい、大丈夫か!?
しっかりしろ!」
思わず俺はその子のもとへと走り肩を揺すり、首筋の脈を診る。
脈は波打っている、生きているようだった。
けどどうしたものか、こんな子をこのまま放っておくわけにはいかない。
でもなぜなのか、俺はこの子を病院とか警察に届けるのはまずいと思った。
それはこの子にとって、非常にまずいことだって思ったのだ。
すかさず俺はこの子を俺の家に運んでいくことにした。
俺は家に戻った後、俺の部屋のベッドに寝かせて絞ったタオルを額に当てる。
「ダーリンったら、散歩から帰ってきたと思ったら、こんな小さな女の子を連れてきちゃって」
「仕方ないじゃないですか。
道端で倒れてたこの子のこと、どうしても放っておけなかったし、警察とか病院もまずいと思ったから…」
俺はそう説明したあと、セラフォルーさんは女の子を見つめる。
「放っておけない、か…。
まぁ、ダーリンがそう思うならそうかもね!」
「セラフォルーさん?」
セラフォルーさんは何か意味深な笑みを浮かべているが、俺にはそれが何を意味しているのか分からなかった。
そんなときに、女の子が目を覚まし、起き上がったのだ。
「ここは…?」
「ここは俺の家だよ。
君、道端で倒れてたんだ」
「そう…!」
俺から視線を外して、女の子はセラフォルーさんと机に置いてあった契約書を見た。
「あなたは、魔王…!
それにその契約書は…!」
「お、おい…?」
その子は何か焦っているのか、急に忙しくなったので、俺は落ち着かせようとした途端、この子に胸倉を掴まれた。
「だ、ダーリン!?」
「あなた、契約者ね?」
「ちょっと待って、なんでそのことを…!」
「良いから答えなさい…!
さもないと…!」
そう言って女の子は盾の中から何かを出そうとした途端、セラフォルーさんが止めに入った。
「ねぇ君、助けてもらっていきなりそれはないんじゃない?」
「くっ、放して…!」
「やめてくださいよセラフォルーさん!
それに君も…!」
このままだと二人が暴れそうになったため、俺は慌てて仲裁に入り、どうにか落ち着かせることができた。
それで女の子の話を聞いてみることにした。
彼女の名前は暁美ほむら。
なんでも友達と二人で眷属にしてくれる契約者を探していたが、その時にどこかの眷属たちとそれを束ねている、黒服にサングラスをかけた契約者らしき男に捕まってしまい、閉じ込められてしまったのだと。
その契約者は自分たちを見るなりいやらしい目で見ていたことから、こんな契約者の眷属になりたくないと思い、脱出を試みたがすぐに見つかってしまった。
その時に友達が身代わりになって自分を逃がしてくれたが、その友達が捕まってしまう。
今の自分では助け出せない。
だから、あの契約者よりも強い契約書を持った契約者を探していた。
以上がほむらちゃんの話だった。
「まさか、あなたが金色の契約書を持っていたなんてね。
しかも魔王と契約したなんて…。
それで、契約方法はなにかしら?」
「えっ!?
け、契約方法か…」
どうしようか、ものすっごく言いづらい。
だって、目の前にいる女の子、下手すれば中学生みたいだし。
そんな若い時期からあれをさせるのは正直気が引ける。
「そんなのSEXに決まってんじゃない?」
「おいいいいぃぃぃぃぃ!!!????
何言っちゃってんのセラフォルーさん!!!!」
「…」
本気で何を言ってるんだこの魔王は!?
ほら見ろ、ほむらちゃん黙り込んじゃったじゃないか!
まぁ事実俺にはそれしかできないから仕方ないけど…。
「あ、あのさほむらちゃん?
別に、嫌なら嫌で構わないからな?
だって、それって君の言ってたその契約者と同じことだと…」
「…良いわよ」
「…え?」
「その契約に応じてあげるって言ったのよ。
それにあなた、察するに最近ほとんど何も知らない状態で契約者になったんでしょう?
それで魔王に勝てるかわからないから、自身も未経験だったそれをやったってことだろうし」
ほむらちゃんはそう言ってすぐに盾を外して、首元のリボンをほどき、紫の上着とスカートを脱ぎ、俺をベッドに押し倒した。
「だから、少なくともあんな奴よりか信頼できるって、あなたを見てそう思ったのよ」
「ほ、ほむらちゃん?」
「ちょっと君!?」
俺もセラフォルーさんも、いきなりのことで訳が分からなかった。
だって契約の話をすぐに応じて、目の前で黒いブラウスと紫のダイヤのポイントが入った黒ストッキング姿になったのだ。
しかもよく見るとストッキング超しに白に赤いリボンがついたショーツが見えていたのだ。
その姿に興奮こそすれど、それ以上に困惑が止まらない。
いくら友達のためとはいえすぐにこんなことをしようとしていて、よく見ると涙目になって顔が羞恥心でなのか赤くなっている。
間違いない、この子は嫌々やろうとしている。
…と、そんなことを考えてる最中にほむらちゃんは俺のズボンをトランクスごとずり下ろし、俺の肉棒がそびえ立つ。
「…っ!
結構、大きいわね…」
「おい、ほむらちゃん、ちょっと待って…!」
俺が止める間もなく、ほむらちゃんは俺の肉棒を咥えようとする。
「ちょっと君止めなよ!
ダーリンが困ってるじゃない!」
それを見かねたセラフォルーさんはほむらちゃんを止めに入った。
背中から羽交い絞めにされて体を起こされたことで俺はほむらちゃんとの距離が離れる。
「放して…!
じゃないと、契約が…!」
「ほむらちゃん、なんでそんなに俺と契約したがるんだ?
しかも、君を見てると無理やり自分からやろうとしてるし…」
俺は上体を起き上がらせてほむらちゃんに問いかける。
すると、ほむらちゃんは本格的に涙を流し、抵抗する力もなくなったのか、暴れることはなかった。
「だって…!
こうでもしないと…」
「こうでもしないと?」
「私の親友を、まどかを助けれないじゃない…!!」
「…!」
ほむらちゃんは嗚咽を泣きながらその場に崩れ、ベッドの上にぺたんと座り込んだ。
「まどかは、私の、唯一の友達なの…!
なのに、あの子は自分が助かるよりも、私を助けることを選んだ。
こうしてる間にも、まどかはひどい目にあってるに違いない…!」
「だから、こんなことをやろうと?」
「えぇそうよ。
それにあなたの言う通り、わたしだってこんなことしたくないわよ…!
けど仕方ないじゃない、あいつよりもランクが上の金色の契約書を持ってるあなたと契約するには、これしかないんだから…!」
あぁ、この子はなんて友達思いなんだろう。
友達のためにやりたくもないことをやろうとして、友達の身を案じて今こうして泣いているんだ。
その姿勢を見て、俺はとても羨ましくも眩しい光に見えた。
そうして俺は、気が付いたらほむらちゃんを抱きしめていた。
「え…?」
「ほむらちゃん、君の友達を心配する気持ち、俺はすげぇって思う。
俺にも一応友達はいるけど、君とまどかちゃんのような仲じゃない。
でも、無茶したらダメなんだ。
だから、ここからは俺がリードするし、絶対に契約を成功させる!」
「けどあなた、さっき嫌がってたじゃ…!」
「それは君がいきなりダーリンに襲い掛かろうとしたからだよ。
まったく、ダーリンもダーリンだよね?
ついさっき襲い掛られそうとした子にここまで優しくするなんて」
「すみませんセラフォルーさん。
でも俺、やっぱり男だからかな、女の子が泣いているところを見ると、例え力がなくても、何とかしてあげたいなって思って」
「お人よしなんだから。
さてもう心配なさそうだから、続き始めなよ。
私は別の部屋で待ってるから」
「ありがとう、セラフォルーさん」
セラフォルーさんは俺の部屋から出ていく。
部屋にいるのは、俺とほむらちゃんだけだ。
「あなたは、本当に良かったのかしら?
こんな、目的のためなら手段を選ばない私なんかと…」
「良いよ。
最初はビビったけど、そんな事情があるなら、もう俺も覚悟を決めるしかないし。
それに…」
そう言って俺は改めてほむらちゃんの格好を見た。
リボンがほどけて首元が見えて、白と紫の上着を脱いだ下に着ている黒のブラウスはどこか細身のラインを強調し、スカートがなくなった下半身はストッキング姿でショーツもうっすら見えていた。
それに気づいたのか、ほむらちゃんは顔が赤くなりブラウスの裾を引っ張ってショーツを隠そうとする。
「…エッチ」
「君からそんな格好してきたのに。
…もう我慢できないから、始めようか」
「んっ…」
そうして俺はほむらちゃんと唇を合わせる。
最初はついばむ程度だったが、次第に舌を入れて絡ませる。
舌が絡み合うことで互いの唾液が混ざり合い、くちゃくちゃと音が大きくなる。
ほむらちゃんはブラウスを引っ張っていた手を放して、俺の背中に手を回す。
それに対して俺はほむらちゃんの背中に回していた片手だけを放して、ほむらちゃんのストッキングを太ももより下に下ろしていく。
ストッキングを触ったときに、そのさらさらとした感触に、粘り気のある感覚を覚えた。
それをされて興奮したのか、ほむらちゃんはより強く俺を抱き締める。
さらに舌を絡めていく。
俺たちの体に熱気が籠る。
「ぷはぁ…!」
「はぁ…!
あなた、気持ちの良いことしてくれるのね」
俺たちは唇を放す。
俺たちの間には唾液でできた一本の線が伸びて、プツンと切れる。
それを切なそうに見たほむらちゃんに俺はブラウスのボタンを一つずつ外し脱がしていく。
その下にはキャミソールを着ていて、その上からでもうっすらと膨らみかけている胸があると俺は思った。
「…こんな胸の小さい胸の女だって思って、幻滅したかしら?」
「まさか、俺はとてもかわいいと思うさ。
ほら、腕を上げて」
「んっ」
俺はほむらちゃんに腕を上げさせてキャミソールを脱がしていく。
その下から現れた膨らみかけの胸に、その頂上でピンとたっている薄桃色の乳首があり、俺は片手でほむらちゃんの片胸をカップにするように覆い、もう片方の乳首を口に含む。
「ひゃっ…!
ちょっ、そんな両方…!」
口に含んだ乳首を俺は吸い、もう片方の胸を掌で優しく撫でながら乳首を指で刺激していく。
「あっ、吸わないで…!
擦らないで…、あっ、んっ!」
ほむらちゃんはそう言いながらも逃げようとしない。
むしろ気持ち良さそうだ。
俺はそれに拍車をかけるように、ショーツのクロッチ部分をもう片方の手で擦る。
なるほどこの時点で濡れているのか。
「あ、だめっ…、そこ、こすっちゃ…!」
そう言いながらもほむらちゃんは自ら腰を前後に動かして強く擦らせる。
「も、だめ…、イッちゃう…!
あぁぁぁぁ…!」
絶頂したのか、ほむらちゃんは上半身を大きき仰け反り、ほむらちゃんの股間がさらに濡れていく。
そのままベッドの上に倒れたほむらちゃんを見て、俺はほむらちゃんのショーツを、すでに太ももの辺りまで下ろされていたストッキングと一緒に脱がし足を広げさせる。
「結構、濡れてるんだな」
「…もう、好きにしなさいよ」
ほむらちゃんは秘部を見られた恥ずかしさに目をそらす。
その様子はとてもかわいいと思い、俺はそのまま口付けした。
「…!
~~~~~~ッ!」
口付けされてる間、ほむらちゃんに胸をポカポカと殴られる。
「はは、そう怒るなって。
さて、行こうかな」
「…うん」
俺はほむらちゃんの許可をもらい、自らの肉棒を秘部に入れた。
濡れていたため、するりと入った。
「んっ、あぁ…!
入った、のかしら…」
「あぁ、入ったさ。
よし、動くぞ…!」
俺はほむらちゃんを抱き締めて腰を前後に動かす。
その度にヌチャヌチャと水気のある音が部屋中に響く。
ほむらちゃんの喘ぎ声が響く。
「どう、だ…!
気持ち、いい…、か!」
「え、えぇ…!
気持ちいい、わよ!!
まどかに、も伝えたいほどよぉ…!」
「よし、なら出すぞ!
今から、出すからな!」
「望む、ところよ!
早く出して、出してぇぇぇぇぇぇぇ!!!」
それと同時にほむらちゃんの動きが小刻みになって、膣内で俺の肉棒が締め付けられているのがはっきりとわかる。
それを俺は最後と言わんばかりに限界に達するまで強く腰を打ち付ける。
「な、何よ、中が、こんな、熱くて…!
でも、気持ちいい、なんてっ!」
俺はほむらちゃんの膣内に精液を勢いよく流し込む。
流れる度にほむらちゃんの体はビクンビクンとなっている。
「は、はあぁぁぁぁぁぁっ」
ほむらちゃんは力なくベッドに倒れ、俺は肉棒を抜き取ると、秘部から俺の精液がドプンと少しずつ流れていた。
「これで、契約は、完了ね…?」
「あぁ、そうさ。
これで何か変わるのかは俺はわからないけど」
「いいえ、すでに変わっているわ」
ほむらちゃんは股間から精液を垂らしながら立ち上がると、背中にから鳥のような、悪魔を思わせる翼が生えて、全裸だったその姿は喪服を思わせるドレスへと変わり、左腕には時計を模した盾が装着された。
「…どうやら私、悪魔の素質があったみたいね」
「悪魔?
え、えぇ!?
…!」
俺が驚いているところにほむらちゃんは俺に口付けをする。
「これならまどかを助けられる。
ありがとうね、私の、ご主人様♥️」
ほむらちゃんは冷静ながら、女の子らしいかわいい笑顔でそういうのであった。
それを見て俺は、やっぱりこの子には、笑顔が一番似合うなって思ったのだった。
暁美ほむら
種族 人間 悪魔
駒 戦車
神器の盾を保有しており、時間を操ることができるほか盾の中は四次元ポケットみたいになっているので武器を隠し持っている。親友であるまどかと共に行動を共にしていたが自身に微かにだが、悪魔の素質があることを自覚してから眷属にしてくれる契約者を探していた。主人公と契約後、神器の能力である時間操作や武器の貯蔵に加え、悪魔として凄まじい力を持つようになった。
FGOで出して欲しいキャラ
-
遠坂凛(イシュタルかエレシュキガル)
-
イリヤスフィール・フォン・アインツベルン
-
アビゲイル・ウィリアムズ
-
葛飾北斎
-
ヴァン・ゴッホ
-
ジャック・ド・モレー
-
望月千代女
-
モルガン
-
アルトリア・キャスター