今回はリリカルなのはの高町ヴィヴィオとアインハルト・ストラトスの話を書かせていただきました。
また新しくアンケートやってますのでそちらもよろしければお願いします。
調ちゃんと契約して一週間が経った。
あれからというもの、契約後に調ちゃんから女の子が二人監禁されてるということを聞いて、追いかけてた組織の本部へと向かって二人の女の子を助けた。
その際に、一緒に同行した姐さんが女の子が監禁されてると聞いたときはガチギレして猪の毛皮を纏って組織を無双して見るに耐えないというか見れたものじゃないレベルでぶちのめして壊滅させた。
…そう言えばあの時モードレッドも一緒だったけど姐さんのあれを見てドン引きしてたな。
まぁ、俺も内心そうだったけど。
いや、だって怖いもん、キレるのはわかるけど、やり方がもう…。
まぁ、そんな感じで叩きのめして助け出した子達はその後で無事を確認し、そのまま家に帰した。
「ふぅ…」
俺は一週間前にそういうことがあったなと、思い出しながら家に向かっていた。
そんな時だった。
「あの!」
「…?」
声が聞こえたので振り返るとそこには二人の女の子がいた。
その子達は例の組織から助け出した子達だった。
「君たちは」
「あの、改めて今回はありがとうございました!」
「その、何か礼がしたくて、彼女と一緒にあなたに会いに来たんです!」
「えっ、そんなお礼なんて…」
「じゃ、じゃあ、せめてあなたの眷属にさせてください!
お願いします!」
「えっ?
えぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!??」
お礼はいいって断ったら眷属にしてくれって!?
やだもうそんなピュアなオッドアイで俺のこと見つめないで!!
そりゃ確かに助けた時に契約書見られたかもだけどさ!
それにあの組織もこの子達も契約書に関して理解あるっちゃああるかもだけどさ!
「で、でも、助けれたのだって、俺の力というよりも、姐さんやモードレッドに調ちゃんがいたからで…」
「でも、それでも私たちを連れだしてくれたのは他でもない、あなたなんです!
だから、お礼として、眷属になりたくて…」
「…」
だ、駄目だ…、頭が痛くなってきた。
とりあえず、この話誰かに聞かれたらあれだし、俺の家に連れていくか。
俺は二人を家に連れていって、それぞれの名前と話を聞いた。
この子達の名前は、金髪の女の子は高町ヴィヴィオちゃん、青みかかった銀髪の女の子はアインハルト・ストラトスちゃん。
二人とも左右の目の色が違う、いわばオッドアイであり、ヴィヴィオちゃんの場合は右目が緑で左目が赤、アインハルトちゃんの場合は右目が紺で左目が青である。
二人とも幼稚園からの親友であり、格闘勝負から始まり、それぞれから感じる不思議な力のことを調べたり、最近になって思い浮かぶようになったそれぞれの誰かの記憶などを調べたりしていた。
それぞれの記憶の手掛かりを調べている内に、組織に捕まってしまったそうだ。
「えーと、記憶か…」
『…』
二人はコクリと縦に振る。
「…ひょっとしてさ、俺と契約すれば、その記憶も、その不思議な力も、全てわかるんじゃないかってこと?」
「はい、だからお願いします!」
「もし、そうして頂ければ、私たち何でもやります!」
やめてそんな健気に契約したいとか言わないで!?
あとその何でもしますってのも!
何これ俺が悪者っぽいじゃん弱み握って脅してるみたいじゃん!
こんな小さくていたいけな子達に?
こんなに必死にせがまれて?
この子達からすれば恩返しかもだけどさ!
それにこの子たち二人とも小学生だよね!?
何よ、何でこうも幼女が来るのぁ!?
俺が何したってんだよぉ!!
「あ、あの、大丈夫ですか?」
「も、もしかして、無理な話でしたか?」
ちょっ、そんなピュアっピュアな目で声かけるな!
マジで良心に来るからぁ!!
…もういいや、そこまで言うならやってやんよ。
幼女がなんだ、ピュアだからってなんぼのもんじゃい!!
「…いや、別にどうってことはない。
ただ、やること自体は君たちのような女の子にとってあまりにも早すぎるから、覚悟しろよ?」
俺はそう言って二人に耳打ちする形で契約方法を教える。
「ふぇっ!?」
「なっ!?」
「どうだ、これでもやるのか?」
『…』
二人は顔を真っ赤にして互いを見た後ですぐにコクリと縦に振った。
「それは肯定だな?
わかった、じゃあ始めようか」
『…』
「けどその前に、ちょっと気になったことがあるから聞かせてくれないか?
その記憶ってのは何なの?
何かまるで二人とも記憶を失ってるみたいな言い方だけど」
「いえ、別に私たち自身の記憶がないわけではないんです!」
「ただ、その記憶がどうも他人事とは思えなくて…」
「…具体的にはどんな?」
二人は話せる範囲を話してくれた。
どうやら二人はそれぞれの視点でほとんど同じ記憶を持っていて、中には争いを駆け抜けた記憶や共に拳を交えて研鑽しあった記憶などがあって、これが自分達の前世か何かであれば現代の自分達で何とかしなくてはと調べていたそうだ。
「…そうなんだ」
「だから私たちにとって、これはとても重要なことなんです!
お願いします!!」
「わ、わかった…。
じゃあ、やり方教えるから落ち着いて」
こうして俺は二人に契約方法を教えた。
その時はヴィヴィオちゃんはキョトンとしていたが、アインハルトちゃんはその手のことを知ってるからなのか顔を真っ赤にしていた。
しかし、ヴィヴィオちゃんの熱心な説得もあってやることになった。
「えっ、えーと、これからこれをするんですよね…」
「うん、そうだな」
俺は二人をベッドに並ぶように座らせて、その前で俺は座ってみている。
今回は簡単に言うと、百合からの行為というやつだ。
「うぅ、やっぱり恥ずかしいです…」
「アインハルトさん、やろうよ!」
「ヴィ、ヴィヴィオさん、しかしこれは…」
「確かに恥ずかしいと思うよ?
でも、お兄さんは私たちのことを思ってこのやり方にしてくれたんですよ!
だから、ここまで来たんだから、一緒にこれを突破して、お互いにとって大切な思い出を取り戻そ!」
「ヴィヴィオさん…」
「…」
やだっ、ヴィヴィオちゃん良い子過ぎる…、というか尊い。
今からやらそうとしてるの最低なことなのに、こんなに元気いっぱいで健気で…。
ヤバイ、下手すれば泣きそう。
「アインハルトさん…」
「ヴィヴィオさん…」
「んっ」
「ん」
二人は面と向き合って手をつなぎ、柔らかくキスをする。
「んっ、むっ、あっ」
「んっぅっ、はんっ」
ヴィヴィオちゃんはアインハルトちゃんの口に舌を入れて互いの唾液を混ぜ合わせるように舌を絡ませる。
「んんっ、アインっ、ハルトさんっ…」
「ヴィっ、ヴィオっ、さん、ちょっ、激しっ…」
そのままヴィヴィオちゃんはアインハルトちゃんをベッドに押し倒し、スカートのジッパーを下ろして
その隙間から手を入れてショーツ越しに秘部に指を這わせる。
「あっ♥
ヴィヴィオさんっ、そこはっ、汚いっ♥」
「別に汚くないよ?
それにしてもアインハルトさんって、ここと弱いんですね♥」
「ひゃんっ♥」
スカートの中に手を入れてるので詳しくはわからないが、恐らくショーツをずらして秘部に指を入れたのだろう。
アインハルトちゃんの体が背中が浮くほど飛び跳ねる。
「ふふっ、アインハルトさんって弱いですよね♥
ほら、私はもう触ってないのに、こんなエッチな気分でパンツが濡れちゃった…♥」
ヴィヴィオちゃんは自らスカートをめくり上げると青と白の縞々のショーツが露になり、股間部が濡れて愛液が太腿を伝っているのが見える。
「だからアインハルトさん…」
ヴィヴィオちゃんはアインハルトちゃんのスカートを脱がして顔の隣に置く。
その下では赤いリボンのついた白くて可愛らしいショーツが露になり濡れていた。
「お兄さんの前で、エッチ、しよ♥」
「あっ♥️」
うわぁヴィヴィオちゃんめっちゃ大胆!
しかもすぐに自分の秘部をショーツ越しだけどアインハルトちゃんの秘部に擦りつけちゃった…!
しかももうぐちゅぐちゅっていやらしい音が響いてるよ!
「アインハルトさんっ、私のことっ、好きっ!?」
「はいっ、好きですよっ!
初めてお互いのことを打ち明けた時からっ♥」
「私もっ、好きですよっ♥️
アインハルトさんのことっ、大好きっ♥
だからっ、一緒に感じてっ♥」
『~~~~~~~~~~っ!!!!!!』
互いに声にならない声をあげながら果てて、ヴィヴィオちゃんはそのままぐったりと、アインハルトちゃんの隣に倒れ込む。
…わぉこれはすげぇわ。
これがいわゆる百合、女の子同士のやつか。
すっげぇ尊いというかこんな小さな女の子たちが激しくしてるのを直接見ると、心臓の鼓動が高まって股間に熱が集まってくる感じがするぜ…!
「はぁはぁ…、あの、お兄さん…」
「…?」
ヴィヴィオちゃんが息を荒くしながら上半身だけを起こす。
「今の私たちって、エロいですか?」
「私たちはいつも拳とかで語り合ってたので、あまり良くわからないのですが…、とても暑くて、体が火照ってきてしまって…」
ヴィヴィオちゃんに続くようにアインハルトちゃんも息が絶え絶えになりながら少しだけ体を起こす。
それもブラウスをはだけさせながら。
しかもヴィヴィオちゃんも、同じくブラウスをはだけさせて少しフラフラしながら膝立ちしてスカートのホックを外し、躊躇いもなく脱ぎ捨てた。
「アインハルトさんの言うように、体も熱くて、お股が切なくなって、それもスカートが邪魔だと思うくらいに…。
だから…」
二人はショーツを丸出しにして、なおかつブラウスから小さな胸元を見せながらベッドを降りて、四つん這いになって俺に近づく。
その様はまさに発情した小さな雌ネコのそれだった。
『私たちの熱を、受け止めてください♪』
「…おう」
俺はそう言ってズボンを下ろし、その下で痛くなるくらいに立っていた肉棒を二人に晒す。
「お、大きい…!」
「これが男の人の…!
私、初めて見ました…」
そう言いながら二人は興味津々に見ては臭いを嗅いだり指先でツンツンと触ったりしている。
『…』
二人はさらに顔を真っ赤にしているが、二人のオッドアイの瞳は共通してハートが浮かび上がっており、息もさらに荒くなっていた。
「…ペロっ♥」
「…!」
先に行動を起こしたのはアインハルトちゃんだった。
顔に掛かってる長い髪をかき上げながら肉棒を側面から舐めてるのだ、その小さな舌でチロチロと。
「あーっアインハルトさんズルい!
私もやるもん!!」
負けじとヴィヴィオちゃんも肉棒を舐め始める。
「ちょっ、おい…!」
マジか、最初のあれが影響してここまで発情してるのか!?
それにしてもヤバイ、もう出そうだ…!
「もうっ、出るっ!」
「ひゃっ!?」
「きゃっ!」
肉棒から精液が吐き出され、それが二人の顔にかかる。
「ご、ごめん!
大丈夫!?」
「…変な臭い。
でも嗅げば嗅ぐほどエッチな気分になっちゃいますぅ…♪」
「それに変な味ではありますが、熱がさらに火照ってきて、エッチになってくるんですね♥」
二人は匂いを嗅いだりかかった精液を舐めたりしながら発情している。
…ヤバイな、この状況。
二人とも幼女だし、スカートを脱いで可愛らしいショーツ見せてるし、ブラウスもはだけて小さな胸もチラチラと見えてるし、何より可愛らしい顔に精液がかかって発情してるのが背徳感と同時に興奮が高まってくる。
「…じゃあ、先にアインハルトちゃんからしようか」
「はぃ…♥️」
蕩けきった顔でアインハルトちゃんが近づく。
…そう言えばこの子の声、何かシエルに似てるよなぁ。
まぁ、そんなことを考えながらアインハルトちゃんのショーツを脱がしていく。
するすると下ろしていくと秘部とショーツの間に糸を引いて、愛液がトロトロに溢れている。
しかも先ほど果てたからか、ショーツ自体がもはや下着としての機能を果たしていないくらいに濡れて、置いただけでもべちゃっと音がしたくらいだ。
「…」
アインハルトちゃんは何も言わないが、顔を真っ赤にしながら自分の秘部を切なそうに見ている。
そこに俺の肉棒があてがわれて、そのまま一気に奥まで入れた。
「あぅっ♥️」
「悪いがヴィヴィオちゃんもいるんでな、一気に行く、ぜっ!」
「あっ、あんっ♥」
アインハルトちゃんの腰を掴み、俺は一心不乱に腰を振る。
ろくに話すことが出来ない状態ではあるが、アインハルトちゃんの目の♥はさっきよりも大きく、それでいてもっと求めてほしいと言わんばかりの雰囲気だった。
それ故俺はボタンが千切れない程度にブラウスを開き、首元にキスマークを付けたり、小さな胸に触れて舐めたりする。
そして最終的にはアインハルトちゃんの唇に激しいキスをして舌を入れる。
それで興奮したのか、俺の肉棒がアインハルトちゃんの中でキュウっと締め付けられてるのが感じた。
同時に俺の肉棒もさらに固くなり、一気に腰を振って、盛大に精液を中に吹き出した。
アインハルトちゃんはその上半身を大きくのけぞらせて声にならない声をあげて、そのまま倒れて気を失い、俺は肉棒を引き抜いた。
「ふうふう…、さて次は…!」
「はぁはぁ…!
アインハルトさんのあそこがっ、お兄さんのあそこでぐちゅぐちゅって…♥」
なんということでしょう、ヴィヴィオちゃん俺とアインハルトちゃんの行為を見て興奮のあまり自らショーツを脱ぎ捨てて秘部に指を入れていやらしい音を立ててるじゃあないですか…!
「ヴィ、ヴィヴィオちゃん…?」
「はぁはぁ…♥
お兄さん、お兄さんっ♥」
「うおっ!?」
ヴィヴィオちゃんは息を荒くして飛びつき、俺が倒れ込む。
そして俺の体の上に乗ったヴィヴィオちゃんは自ら体重をかけるように秘部を俺の肉棒に差し込んだ。
「んっ、あぁああああああん♥」
健気な少女の甲高い声は部屋全体に響き渡る。
その姿は少女でありながら、一匹の雌のそれだった。
「ふぅふぅ…♪
ふんっ!」
俺が何かをする間もなく、ヴィヴィオちゃんは自身の体を上下に動かし、俺の肉棒を擦っていく。
しかももうすでにキュウキュウと、ヴィヴィオちゃんの中が俺の肉棒を締め付けて水気のあるいやらしい音が響く。
そんなヴィヴィオちゃんの姿があまりにもエロく、興奮した。
「あ♥
お兄さんのあそこが固くなってる♥
私で興奮してくれて、嬉しいな♥」
「お、おい…!
いくら何でも積極的過ぎ、ないか!?
何でこんなに…!」
「そ、んなのっ、決まってるじゃない、ですか♥
お兄さんに助けられたあの時から、大好きっ、だったんだもん♥」
「そう、かよ…!」
それを聞いて、不意にも俺は興奮してしまった。
まさか、そこまで好意を持って俺と契約したかったのだと思うと、なおさら。
気が付いたら俺の肉棒がさらに固くなり、ヴィヴィオちゃんの腰を掴んで自分から腰を振っていた。
「ひゃんっ、お兄さんのが、熱くっ固くなって♥
もうっ、わらひ、変になっひゃいひょう♥」
「そうか、だったらそうなる前に果てるんだ、なっ!!」
「あっ、あぁっ、~~~~~~~~~~~~♥」
ヴィヴィオちゃんは絶頂し、精液が凄まじい勢いで流れ込む。
「あっ、あふいよぉ♥
れもっ、ひもひぃ…♪」
ヴィヴィオちゃんは涎を垂らして、そのまま俺の隣で、すでに気を失っているアインハルトちゃんに寄り添うように倒れ気を失った。
「ふぅ、今回は結構苦労したぞ…」
行為が終わった後、俺は後片付けを済ませて、二人の顔についた精液を水で濡らしたタオルで拭いたり洗顔剤で使って洗ってあげたりした。
それで服を着させていつ帰っても大丈夫なように準備を終えて待っていた。
するとその時だった。
「…!」
二人の体が光り、それと同時に立ちあがる。
すると二人の体が俺と同じくらいかあるいは少し年上を思わせる体に変わり、ヴィヴィオちゃんはサイドテールの髪形に変わって、体を覆う黒いスーツを纏ってその上に白い上着みたいなのを羽織った姿になる。
それに対してアインハルトちゃんも同様ヴィヴィオちゃんと同じような体格に変わり、緑がトレードカラーの軍服を思わせる服にスリットの入ったスカートを履いた姿になった。
二人のその姿は、まさに王とも言うべき風格だった。
「えへへ、お兄さん!!」
ヴィヴィオちゃんが俺に飛びついて抱き着いてきた。
しかも成長した姿だからなのか、その豊満な胸が俺の体に当たって形を変えている。
「えっ、ヴィヴィオちゃん!?
何か体大きくなってない!?」
「なんだかよくわからないけど、この姿だと力が増して戦いやすくなったの!
すごいでしょう!」
「あはは、そうだな」
「あの、お兄さん」
「…?」
アインハルトちゃんは少しもじもじしながら俺を見つめる。
「恐らく、ヴィヴィオさんもそうだと思うんですけど、私記憶がはっきりとしました!
きっと、私とヴィヴィオさんの中にあったこの力の持ち主は、時を超えて再会して添い遂げたかったんですよ」
「それなら、もうすでに私たちも添い遂げてるよねアインハルトさん♪」
「ヴィヴィオさん…、そうですね。
やっと、もうすでに叶えてあげれたみたいですね」
二人は抱き着いて喜び合っていた。
『お兄さん!』
「どうしたの?」
『眷属にしてくれて、ありがとう!』
「…どういたしまして」
二人は、天真爛漫を思わせる笑顔で、俺に礼を言うのだった。
後日、家に遊びに来たヴィヴィオちゃんとアインハルトちゃんだったが、そこで同じく遊びに来た春乃先輩と鉢合わせた。
その瞬間に春乃先輩はまるで獲物を見る目でこう言った。
「美少女が二人っ、愛でずにいられないっ!!!」
「きゃっ!?」
「あぅっ!?」
春乃先輩は二人に飛びついてひたすらなでなでするのであった。
「おいマスター、また幼女、しかも二人を眷属にしたんですか!?
どんだけロリコンなんですか、この変態!!」
「俺はロリコンなんかじゃねぇ!!」
一方俺は同じく家に来ていためぐみんちゃんからこっぴどく怒鳴られたのであった。
高町ヴィヴィオ
種族 人間
駒 女王
主人公たちが助けた少女。実は別世界の聖王と呼ばれた存在の魂を引き継いでいた。契約後は戦闘用の姿(所謂大人モード)に変身して、アインハルトと共に鍛えた格闘能力と聖王としての強烈無比なエネルギーを持って闘う。単純な格闘であればリンネにも引けをとらない。
アインハルト・ストラトス
種族 人間
駒 女王
同じく主人公たちが助けた少女。高町ヴィヴィオの親友。実は別世界の覇王と呼ばれた存在の魂を引き継いだ存在であり、その覇王は聖王と友であったが時代背景にあった戦乱の中で永遠の別れをしたがゆえに互いに次に生まれ変われるなら添い遂げると約束した。それ故かヴィヴィオと比べて記憶のことを気にしていた。契約後はヴィヴィオと同様に大人モードへと変身し、戦乱を駆け巡った覇王の拳法を駆使する。
FGOで出して欲しいキャラ
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遠坂凛(イシュタルかエレシュキガル)
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イリヤスフィール・フォン・アインツベルン
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アビゲイル・ウィリアムズ
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葛飾北斎
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ヴァン・ゴッホ
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ジャック・ド・モレー
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望月千代女
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モルガン
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アルトリア・キャスター