それで今回は新しく活動報告を書かせていただきましたので、皆さんのリクエストをお待ちしております。
https://syosetu.org/?mode=kappo_view&kid=237072&uid=99940
また『これまでの眷属編』のリクエストを続けてます。
https://syosetu.org/?mode=kappo_view&kid=222508&uid=99940
『うっ、くっ…!』
「…?」
部屋から何か声が聞こえてくる。
耳を澄ませて聞いてみると。
『いっ、あっ…!
ぐぅっ…!』
この声、もしかしてめぐみんちゃん!?
「めぐみんちゃんどうしたんだよ何か苦しそうな声してる、け、ど…」
「…」
部屋を開けてるみると、めぐみんちゃんが部屋で座り込んでいた。
それでいて、顔を真っ赤にしながら、その小さな胸を乱暴に触っていたらしく、服も胸元を中心にしわくちゃになっていた。
それでギギギと機械みたいな音を出しながらこちらを見ると、さらに顔を真っ赤にし、汗をダラダラかいていた。
「~~~~っ!!」
「ごめんやっぱり何ともなかった!!!」
「おい待て変態契約者!!
今の私を見てその反応とはどういうことか、詳しく教えてもらおうじゃないか!!」
「は☆な☆せ!」
俺はそのまま部屋の中へと引きずり込まれてしまう。
「…で、部屋で何してたんだよ?
何か部屋から苦しそうな声してたから心配して入ったら、何か気まずいことになってるしさ」
「その反応がそれですか!?
…こほん、我が肉体の身体強化を励んでいたまでのこと、私はその先をめざしていたのですよ!」
「豊胸マッサージですねありがとうございました!
じゃあ俺はこれで!」
「ち、ちがわい!
いや違わないですけど…!
とにかく、私のを見たからにはこのまま帰すわけにはいきません。
具体的に言うと、このまま帰すとあなたを性犯罪者として通報します」
「それは本気でやめて!?
社会的に俺死んじゃうからさ!」
「ならば、見た責任として、手伝ってもらいましょうか」
「えぇ…」
それからしばらく、めぐみんちゃんは部屋の奥に行ってしまい、戻ってくるのを待っていた。
「お待たせ、しました…」
ようやく戻ってきためぐみんちゃんだが、先程とは格好が変わっていた。
黒を基調に赤い刺繍の入って、さらには赤いリボンが一つ付いた、まるで子供が背伸びしたようなショーツとブラを着けてるだけの、いわば下着姿だった。
「…ほら、始めますよ」
「あ、あぁ…。
けど、具体的に何をすればいいんだよ」
「…まずは、この胸の輪郭に沿って」
俺はめぐみんちゃんに教えてもらいながら、めぐみんちゃんの胸を触っていく。
「んっ、そこからそこを♥
なぞるようにっ、あっ♥」
めぐみんちゃんの指示通りしているが、俺がそれをすると次第に雌の顔になり喘いでいる。
「はぁはぁ、ちょっとっ、止めないでくださいよ…♥
まだ、私が知ってるマッサージの序の口しかないんですから♥」
切なそうにしながら、じれったそうに自らブラをはぎ取り、膨らみかけの胸を見せつける。
「ほら、ここを摘まんで…、刺激してくださいよぉ…」
顔を真っ赤にして、めぐみんちゃんは自分の乳首に指を指して、消え入りそうな声で指示する。
「あ、あぁ…」
俺はその光景に唾を飲みながら、その淡いピンク色の乳首をきゅっと摘まむ。
「あっ♥️」
そのまま力を入れたり緩めたりと乳首を揉んでいく。
時々周囲の乳輪をなぞったり、胸自体を寄せるように谷間を作ったりとしていった。
俺がそれら一つ一つを丁寧にするだけでめぐみんちゃんの喘ぎ声が激しくなり、涎も垂れていた。
「おっほぉ♥
何で私がやったらものすごく痛かったのにっ、マスターにしてもらうとっ、んっ、こうもっ、気持ちよくてっ、頭が真っ白になるんですかっ、あんっ♥」
ぷっくりも腫れ上がり、切なそうに立つ乳首を口に含む。
「あっ、まだそこからっ、出ないのに♥️
んぁーーーーっ♥️」
めぐみんちゃんは体を大きく仰け反らせ、ショーツに包まれた秘部からプシャッと愛液が噴き出し、それでショーツは下着としての役目を果たせないレベルで濡れる。
「はぁはぁっ、うくっ♥️
私を、こんな気にさせるなんて、やっぱりあなたは変態です♥」
「そんな蕩け切った顔で何を言ってるんだ!?」
「ほらほら、あなたのここだって、私の魅力でカチンコチンじゃないですか♥
無茶しないで、解放しちゃえばいいんですよ♥」
そう言うとめぐみんちゃんは何のためらいもなく俺のズボンに手をかけて下ろし、肉棒を取り出した。
「うわっ、こんなむわっとした臭い出してたんですか?
正直言って気持ち悪いですけど、何だかまた大事なところが疼いて癖になる匂いですね♪」
「罵倒するか褒めてんのかどっちなんだよ…。
あとこれでも毎日洗ってんだよ割とマジで!」
「まぁそんなことは置いといて、と…」
そう言うと、その小振りな胸を寄せて肉棒を挟み、その先端を口で咥え、そのまま上下に体を動かす。
「うっ、くっ!?」
なんだこれ、必死に胸を寄せて口に咥えてるけど、その小さな胸からも膨らみを感じて柔らかく、口内の生ぬるい感触が俺の先端を覆ってるし、その顔が必死そのもので興奮が止まらない!
「はむっ、はぁっ、どうれすか!
わらひのみろくにほうふんをおふぉえまひゅか!?」
「あっ、やべっ!」
多分自分の魅力に興奮してんのかみたいなこと言ってると思うけど、この興奮を抑えるのに必死で、声をあげる余裕がねぇ…!
「くっ、あっ!」
「うぶぅっ!?」
興奮が抑えきれず、俺の肉棒から精液が噴き出し、めぐみんちゃんの小さな口の中へと流れ込んでいく。
その際、めぐみんちゃんの頬が一瞬膨らみ、口から精液が零れそうになる。
だがめぐみんちゃんはそれを舐めて、口の中をモゴモゴと動かし飲み干した。
「コクッコクッ、ぷはぁ♥️
どうです、私の胸も悪くはないでしょう!」
「そんなどや顔と蕩けた顔が混ざったような顔で言われても…」
「そうは言っても、マスターのあそこが私の胸で擦られて興奮してたのは間違いないです!
現に今でもそれはまだ固く立ってるじゃないですか!
私だってもうパンツがぐしょぐしょなのに!」
そう言ってめぐみんちゃんはショーツを下ろすと、秘部とショーツの間が糸を引いており、周りも愛液で濡れて太腿を伝っており、脱いだショーツも床に置いたらべちゃっと水気のある音がした。
「さ、私をこんな気持ちにさせたので、最後まで責任取ってくださいよ♥
あなたのそれの興奮が冷めてしまわない内に」
俺は座り込んだめぐみんちゃんの腰をしっかりと持って、未だ興奮が冷めない肉棒を秘部に差し込み激しく腰を振る。
「あっ、やっ、あぁん♥」
俺は腰を振りながら、めぐみんちゃんの片方の乳首を口に含み吸いながら両方の胸を揉みしだく。
「あぁんっ、そんな吸いながら揉むっ、なんて♥
そんなことされたらっ、あっ、んぁっ♥」
興奮して昂ぶりが抑えられないのか、めぐみんちゃんの膣内が俺の肉棒をこれでもかと締め付けてくる。
それに応えるように俺もより激しく腰を振り、やがて限界に達した。
「あっ、あぁーーーーーーーーん♥」
一度口内に出したはずなのに、俺の精液がこれが本番だと言わんばかりにさっきよりも多い量でめぐみんちゃんの中を激しい川のように流れ込んでいく。
「うぅ、マッサージのつもりがまさかこんなに激しくするなんて…。
痛たっ、これじゃしばらく歩けそうにないですよ…」
「ご、ごめん…」
行為が終わって余韻に浸っていると、めぐみんちゃんは腰を押さえて痛そうにしていた。
まぁ思えば俺もやりすぎたかなってところはあるけどさ。
「それで、胸の調子はどうなの?」
「うーん、とりあえずしばらく様子を見ますよ。
これで爆乳にでもなったら、同い年の知り合いに自慢してきますけど」
「ほどほどにね」
それから数日後。
「マ‘‘ス‘‘タ‘‘ー~~~~~~!!!」
「ちょっ、どうしたのめぐみんちゃん!?」
突然泣きついてきためぐみんちゃんに話を聞くと、あれから胸はわずかながら大きくなったが、それでも知り合いに負けてしまったそうだった。
…君の知り合いって、そんな爆乳なの?
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