また活動報告の募集は続けてますので、皆さんのリクエストをお待ちしております。
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「んっ、くちゅっ、んぁっ♥️」
翼は俺に覆い被さる形でキスをする。
「はむっ、あんっ、もっとぉ、もっと強くぅ♥️」
翼の手はしっかりと俺の手を繋ぎ、強く握り締める。
それで、膝を立てていた俺の片足にショーツに覆われた股関を当てて、前後に擦り付ける。
「もっと、オレをっ、味わってくれぇ♥️
オレっ、お前に会うまで、お前とこうするまでっ、ずっと、我慢してたんだからぁ…♥️」
俺を激しく求めながら、腰をフリフリと振って股関を擦る。
唾液の味と共に、翼から感じる雌の匂いを、膝からはぐっしょりと愛液が伝うのを、全身で感じる。
「ん…♥️」
翼が視線を下にやると、興奮で立っている肉棒が翼の下腹部をツンツンとつついている。
「ふふっ、そう言えばお前も男なんだな。
オレで興奮してくれてるのか…♥️」
そう言うと、翼は上下入れ替わるように体位を変えて、オレの顔に股関を向けて、翼は俺の肉棒が顔に来るように向ける。
所謂、シックスナインってやつだな。
「こんなにパンパンにしやがって、どれ♪
このまま辛そうだから出してやるよ、それ♥️」
俺のズボンを勢いよく下ろすと、その反動で肉棒が反り立ち、翼の眼前に現れる。
「い、意外とデカいんだな…!
それに触ってみても、固くて熱い!
…匂いはお世辞にも良い臭いとは言い難いけど、スンスンっ、はぁ♥️
お前のだと興奮するなぁ♥️」
肉棒を頬擦りしながら匂いを堪能する翼、一方俺の眼前には翼のショーツがある。
股間を擦りつけてたから秘部が濡れているが、俺の肉棒の匂いに興奮してるのか、愛液が太腿を伝って流れてるのがエロかった。
それで俺はその光景に息を呑み、ショーツをずらしてその秘部を露にする。
ずらした途端、むわっと雌の匂いがしてきて、秘部はトロトロに蕩けていて、まるでチーズのような匂いがしてきていた。
俺は思わず秘部を口に含み、舌で割れ目をなぞりながら中に入れる。
「あんっ、んっ♥
じゃあ、オレもっ、あむっ♥」
負けじと翼も肉棒を根元まで口に含み、舐めまわす。
や、やべぇ…!
翼もめちゃくちゃ興奮してるだろうが、俺もめっちゃ興奮してる!
だって俺が口に含んでんの女の子の大事なところだし、翼が頬張ってんの俺の男の大事なところだし!
つーかやばいって、舌を中に入れてるけどどんどん溢れてくるし、中できゅうって締め付けられそうなんだけど!
というか翼のやつ、口に含みながら指で上下に擦ってやがるし、たまらねぇよ!
「んくっ、うっ!」
「んっ、んぶぅっ♥️」
しばらくしてから、精液と愛液が同時に盛大に吹き出した。
それで俺たちの顔にかかる。
「はぁはぁ、ふぅ、すげぇ出たな…」
「ふぅふぅっ、んっ、そうだな♪
けど、オレはまだ行けるし、お前もこの程度何ともないんだろ?」
「いやいやっ、お前まず自分の顔見ろよ!?
びっくりしたのわかるけど、人に見せられない顔だから!」
何かもうすげぇよ、振り返った時には目が点になってるし、目元にかかったのか目から流れてるように見えるし少し口に含んだのか精液が零れてるし、何だろうこれが血と置き換えたらと思ったら怖ぇよ!
まるで何かの副作用みたいでさ!
「おっと、悪いな。
それよりも、続けるだろ?」
翼はティッシュで顔を拭き終えるとブラウスの前を開き同色のブラをずらして膨らみかけの胸をさらし、ショーツを脱いで自ら秘部をさらし手でくぱぁっと開く。
「ほら、早くお前のオレのここに入れてくれよ♥️
もうすぐオレはお前のものになるからさ♥️」
「…!」
理性を失い獣と化した俺は、未だにいきり立つ肉棒を躊躇いなく翼の秘部に入れ、翼の胸を乱暴に揉みしだき、乳首を舐め回したり吸ったりする。
「あっ、んっ、あぁん♥️
いっ、良いぞっ、もっとオレを、求めてっ求めてよぉっ♥️
お前はっ、オレにとっての、王子様っ、なんだからっ♥️」
翼の喘ぎ声とパンパンと肉同士がぶつかり合う音が部屋に響く。
そうして、とうとう俺たちの興奮は頂点を超えた。
「イクッ、イクーーーーッ♥️」
快感が絶頂に至った翼は上半身を反り、俺の精液が中で噴き出して、翼のスレンダーな体の腹が一瞬だけだがぼこっと膨れた。
「あっ、あぁっ♥️
しゅき、だいしゅきなのぉ♥️」
それでもなお翼は、所謂だいしゅきホールドで俺に抱き着き、それでまた興奮した俺は何度も何度も中に出した。
それでようやく終えて肉棒を抜き取ると、翼の中から大量の精液が溢れだし、お腹も元通りに戻り、翼は気を失った。
それから後日、翼の様子が変わった。
あれからというもの、時々だが女子用の制服で学校に来るようになり、ミニスカートでその下はスパッツを履いている。
そんな中、翼に見て欲しいものがあるから屋上に来るように言われ、俺は言われた通り屋上に来た。
「よく来たな」
「一応暇だったしな。
それで、見て欲しいものって?」
そう言うと、翼の体が光って、制服姿からインナーとスパッツ姿へと変わり、そこから手足には少しごつめの鎧、肩にはマント、手には双刃刀のような柄にも刃があるものが握られていた。
「これさ、お前としてから、だと思うんだけど。
ううん、お前のおかげでこういう姿に変わることができたんだ。
何だか力強く感じるし、これがあればずっとお前のそばにいれるように思えるし。
だからさ、ありがとな、マスター♪」
「そうなんだ…。
今のお前、すっごくかっこいいよ」
「へへっ♪」
頭を撫でると子供のように喜ぶ翼。
俺はその様を微笑ましく何より女性的だなと思うのであった。
…して、モードレッドさんよ。
確かに鍵をかけてはなかったけどさ、そんな屋上の出入口のドアがミシミシ言うぐらい握り締めて俺らを見るのやめて!
何か憎悪にも似た殺意を感じるから!
風鳴 翼
種族 人間
駒 騎士
主人公の幼なじみ。モードレッドと同じく男装してるが、理由は単にカッコいいからとのこと。性格も男勝りで男子女子両方から慕われていたことから『王子』のあだ名をつけられた(簡単に言うとアナザー翼に近い性格)。主人公とは修学旅行でのことで意識するようになり、それが恋だと気付いた時には家の事情で引っ越すことになってしまい転校してしまう。それで主人公と再会するために転校してきた。契約後は神器が覚醒し、身体能力も上がっている。また手に持っている双刃刀は変形してボードのように変形して空を飛ぶことができる。
FGOで出して欲しいキャラ
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遠坂凛(イシュタルかエレシュキガル)
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イリヤスフィール・フォン・アインツベルン
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アビゲイル・ウィリアムズ
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葛飾北斎
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ヴァン・ゴッホ
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ジャック・ド・モレー
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望月千代女
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モルガン
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アルトリア・キャスター