また活動報告を続けてますので、皆さんのリクエストを、お待ちしております。
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「ふぅ、昼飯どうしようかな」
ゴールデンウィークの宿題を終わらせて俺は台所に向かった。
…?
台所からだろうか、音が聞こえる。
シャルロットか?
いや、他にも声が聞こえるような…。
そう言えばシャルロット、あれからというもの、何でも勘当した家にあった自分の財産と荷物を持ち運ぶために手続きしてたらしく、シャルロットのこの家での部屋もその荷物があったんだっけか。
まぁとは言っても、衣類や化粧品とか、後は実の母親の形見の物と写真といった最低限のものだけだから意外と少なかったけど。
それで、母方の親戚を頼って学費をもらって俺が通ってる学校に転校してきた、それも俺のクラスに。
一応その親戚の人たちも事情を知ってるから、快く学費出してくれてるし。
そう言うわけなんで今もこうして居候してる。
「おい、キッチンで何騒いで…」
俺は入って思わず固まった。
何故なら、その向こうでは、シャルロット、調ちゃん、火織さんがいたのだ。
しかも全員それぞれで構造が違うであうメイド服を着て。
というか火織さんの何だよあれ、背中に天使の羽あるし、頭にわっかあるし、何となくだけど天使というか堕天使っぽいメイド服じゃん!
「あっ、マスターくん!
…それじゃあ、皆行くよ。
せーの!」
『お帰りなさいませ、ご主人様!』
「えっ、ご主人様?」
えっ何これどういうこと?
待って、いやほんと待って何これ、全然話が追い付かないんだけど!?
「お腹空いてるんですか?
さっ、こちらへどうぞ♪」
俺は色々と困惑しながら調ちゃんに席に座らされる。
「はいっご主人様、どうぞ♪」
そう言ってシャルロットがオムライスとスプーンを差し出した。
「では食べる前に、ケチャップと呪文を」
そう言って火織さんがケチャップでハートマークを大きく書くと、次は顔を赤くして両手でハートを作る。
「…も、萌え萌えキュンキュンっ、美味しくなーれ♪」
「…」
や、やべぇ!
火織さんのこれはやべぇよ!
見てるこっちが恥ずかしくなってくるぜ!
しかも火織さん、滅茶苦茶恥ずかしそうにどうぞって言って、すぐさま部屋の隅に蹲ってる。
「い、いただきます…」
俺は気まずくはあったが、オムライスを食べることにした。
…うん、普通に美味いな。
出来立てだからか熱いけど、それでも美味い。
「いかがでしょうか?」
「うん、美味しいよ。
出来たらまた作って欲しいくらいだよ」
「ふふっ、お褒めいただいて光栄です♪」
シャルロットは俺の答えを聞いて満面の笑みを浮かべ、隅に蹲っていた火織さんも恥ずかしそうになりながら微笑んでいた。
「ご馳走様」
「お粗末様です。
満足できましたか?」
「あぁ、満腹だからな」
そう言うと俺はリビングに連れられ、調ちゃんに膝枕をしてもらう。
「ご主人様、少し耳掃除をしましょうか?」
「あぁ、ありがとう」
調ちゃんは棒を取り出し、横になってる俺の耳を掃除する。
やべぇ、全然怖くねぇし、むしろ気持ちいい!
何と言うか、安らぎを感じるようだ…!
「よいしょっ、よいしょっと。
はい、これで片方終わりましたよ♪」
「ありがとう、じゃあもう片方もお願い」
俺は体の向きを変えてもう片方の耳を出す。
それも顔が調ちゃんの体に向くように。
あぁ、やべぇ!
調ちゃんの体って小さいのに、何だかこうして耳掃除してもらってるとすごい安心感があるぜ!
しかも女の子特有の良い匂いもするし、この態勢って女の子に抱き着かれてるようで興奮する!
耳掃除も終わり、仰向けになると火織さんが少し顔を赤くしながら近づく。
「ふふっ、耳掃除も終わったと思ったら、ここは元気のようですね」
「あ、ちょっ!」
そう言うと、テントを張ってるズボンを下ろすと、ビィンと俺の肉棒がそそり立つ。
そして火織さんは何のためらいもなく、かなり際どいメイド服の胸元に手を伸ばしてずらす。
その瞬間、たわわに実った果実のような巨乳がプルンと大きく揺れて桜色の乳首も躊躇いもなく露にする。
その胸で、俺の肉棒を挟みこみ、上下に揺らす。
「んっ、くっ…!」
「どうでしょうか、気持ち良いですか?」
「あぁっ、夢に出てくるほどに気持ちいい、よっ!」
やばすぎるぜこいつは!
興奮が止まらない、ぜ!
「んっ、何やら先端から、いやらしい汁が出てますね♪」
そう言うと今度はシャルロットが黒手袋で覆われた手で肉棒の先端をカリカリと触る。
それがとどめとなり、俺の精液が二人にかかるように噴き出した。
「はぁはぁっ…!」
「こんなに出しちゃって、ご主人様ったらエッチ♥」
「けど、これだけ出してもまだ元気なんですね♪」
「…」
シャルロットは精液に塗れた手を舐めとり、火織さんも谷間に溜まった精液を堪能する。
調ちゃんはずっと膝枕をしていて精液はかかってないが、顔を赤くして黙って見てるだけだった。
「ねぇご主人様♪
ここがこれだけ元気なんですから、僕たちに何か命令してもらって良いですよ?」
「…じゃあ火織さんは最初に俺と交わうこと。
次の番までシャルロット、お前はスカートをめくれ。
その際胸を出してな」
「…承知、しました♪」
「はい、光栄です♪」
「そして調ちゃんは引き続き膝枕をお願い。
君は最後にね」
「…うん♪」
そうすると、火織さんは滅茶苦茶短いスカートに手を入れてショーツを脱ぎ捨てる。
しかもよく見ると愛液でびしょ濡れで床に落ちたらべちゃっと水気のある音がする。
そうして足を開きながら期待に満ちた顔で俺の上に立ち、そのまま体を下ろすように秘部を肉棒に入れる。
その間にシャルロットは背中に手を回してファスナーを下ろし、白磁を思わせる肌と水色のブラを露にし、そのブラを外して火織さんほどではないが大きな胸を俺の視界に映し、それからスカートをめくって同色のショーツと白いガーターベルトとハイソックスを露にする。
「んっ、んっっ♥」
俺の体の上で、火織さんは一匹の雌になって喘ぎ声あげながらこれでもかと上下に腰を振りづつける。
それと連動するように胸も大きく揺れる。
しかもその様を調ちゃんはむぅっと頬を膨らませながら見ている。
何だとこの状況、ガチで興奮が止まらないぜ!
「んっ、あっ、あーーーーーーーーーっ♥」
俺の興奮が頂点に達し、火織さんの中に精液が流れ込み、火織さんも滅多に出さないような声をあげながら絶頂する。
「あっ、あっ、んっ♥」
精液を出し終えると、舌を出して涎を垂らしたままソファから浅い床に落ちて肉棒が抜ける。
「じゃっ、次は僕の番ですよご主人様♥」
シャルロットはそう言うとメイド服のエプロンをほどいてメイド服を脱ぎ、ニーソックスとガーターベルトとショーツ、それから頭にかぶってるフリルの付いたカチューシャのみのほぼ全裸の状態で俺の体に乗り、ショーツをずらして秘部に入れる。
「ひゃうんっ♥」
喘ぎ声出しながらも、一心不乱に腰を振り続けるシャルロット。
俺は先ほどのこともあって興奮が高まり、微力ながら俺も腰を浮かしたりする。
「あんっ、また固くっ♥
もうっ、どんだけ興奮してるのさっ、あーーーーーーーーーんっ♥」
言い終わったと同時に果て、同時に精液がシャルロットの中に流れていく。
しかもその際シャルロットが大きく体をのけぞるから胸も大きく揺れた。
「はぁはぁっ、んっ♥」
肩で息をするシャルロットは何とか自力で秘部から肉棒を抜き取って俺から離れると、興奮のあまり倒れる。
「はぁはぁっ!
ったく、二人とも結構興奮してた「お兄ちゃん」…ん?」
「次は私の番だよ?」
「…ご主人様呼びは良かったのか?」
「これだけ焦らされたんだもん、もうそんなこと言えるほどの余裕なんてないよ」
調ちゃんはわかりやすく頬を膨らませ、膝枕をやめて立ちあがり、コルセットとスカートを脱ぎ捨てる。
その下ではピンクのショーツが露になり、股間のところが濡れていて、太腿に愛液が伝っているのが見える。
「私をこれだけ待たせたんだから、お兄ちゃんにはお仕置きが必要だよ♪」
「えっ、んぷっ!?」
一瞬何言ってのかと思ったが、横になっている俺の顔に股間を押し付ける形で俺の体の上に座り込む。
「ふふっ、どう?
お兄ちゃんがさっきの二人の行為を私に見せたのがいけないんだよ?
私、こんなにエッチになっちゃったんだよ♪」
「んっ、んん…!」
やべぇっ、調ちゃんの話は聞こえてるけど、股間から伝わるツンとした匂いと甘い香りが直接俺の鼻に来るから興奮が高まってきた!
けど、俺も負けていられねぇ、調ちゃんのこの嫉妬も含んだエッチな行動に屈してたまるか!
俺はそう思い、舌でショーツ越しに割れ目をなぞる。
「んっ、んーーーーーーっ♥」
調ちゃんが軽く果てるがそれでも構わず舌でなぞる。
そして割れ目の上に、ショーツ越しでもわかるくらいに立っているお豆を刺激する。
「あっ、お兄ちゃんダメっ、そこはっ♥
あっ、あーーーーーーんっ!!!!!」
再度果てた調ちゃんは愛液を噴き出して、盛大に俺の顔にかかる。
「はぁはぁっ♥
あ…」
俺は調ちゃんをお姫様抱っこし、一度立ち上がってから立ち位置を逆にするようにソファに押し倒す。
「~~~~~っ♥」
体を縮こめながらも、調ちゃんは目がハートになり、期待に満ちた顔で俺を見ている。
そして俺は調ちゃんのショーツを、片足に残す形で脱がし、足を開かせてまだまだ固い肉棒を勢いよく入れた。
「あっ、あぁんっ♥
お、お兄ちゃんっ♥」
「はぁはぁっ、調ちゃんっ、エッチな調ちゃんも、可愛いよ」
「かっ、可愛っ~~~~~~♥」
調ちゃんは顔を真っ赤にし、それから俺に抱き着く。
「私っ、お兄ちゃんが大好きっ♥
ご主人様呼びなんてやだぁっ♥
ご主人様じゃなくて、お兄ちゃんって呼びたいよぉっ♥」
「じゃあ、めいいっぱい呼びなっよ!」
「んあぁんっ♥」
俺はこれまで以上に腰を振り続け、それでも調ちゃんは抱き着くのをやめない。
「あっ、お兄ちゃんっ、お兄ちゃんっ、大好きっ♥
あっ、あぁーーーーーーーーーーんっっっっっ♥」
調ちゃんが絶頂したと同時に俺の精液がものすごい勢いで噴き出し、洪水のように中へ流れていく。
「あぁっ、お兄ちゃんっ、しゅきぃ、だいしゅきなのぉ♥」
その言葉を最後に、調ちゃんは気を失った。
「…それで、三人とも何でメイド姿に?」
あれからしばらく余韻に浸っていた俺は、しばらくしてから片づけをし、起き上がった三人を風呂場に連れていっていた。
前までは無理だったけど、エレンちゃんの能力のおかげで風呂場も三人入っても余裕な広さにした。
当然、俺はドア越しで話を聞いている。
「そのっ、マスターくんは僕のことを家に置いてくれてるから、その恩返しがしたくて…」
「私も、教会を守るために力を与えてくださった礼にと…」
「この二人がメイドするって言うから、取られたくなかったから」
「そうなんだ…。
それにしても、三人とも結構ノリノリだったよな。
メイド服姿とか可愛かったし」
『…っ』
「それに調ちゃんはご主人様呼びは嫌だって言ってたけど、俺は悪くないと思うよ?」
「~~~っ」
「シャルロットも、オムライスありがとう。
あれ本当に美味しかったよ」
「えへへ…」
「それに火織さんも、あのメイド服姿、ものすごくエロかったけど、あの呪文してる時の顔も、可愛かったよ」
「~~~っ、もうっ、からかわないで下さいっ!」
「ははっ、じゃあっ俺は離れるし、着替えもここに置いてあるから」
俺はそう言って、風呂場から離れた。
…それにしても、三人のメイド服姿、今でも頭から離れないな。
ちなみに今回の二人のメイド服ですが、火織は堕天使エロメイド、シャルロットはワールド・パージの時のメイド服、調はメイド服ギアです。
FGOで出して欲しいキャラ
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遠坂凛(イシュタルかエレシュキガル)
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イリヤスフィール・フォン・アインツベルン
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葛飾北斎
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