また活動報告の募集も続けてますので、皆さんのリクエストをお待ちしております。
https://syosetu.org/?mode=kappo_view&kid=222508&uid=99940
https://syosetu.org/?mode=kappo_view&kid=237072&uid=99940
「来てくださってありがとうございます、マスター」
「シエル、どうした…?」
シエルに呼ばれてシエルの部屋にやってきた俺は、シエルの姿に思わず驚いた。
彼女の姿だが、まず口元が透けて見える布で覆われ、それから少しでも下手すれば零れそうになるほど横乳が見えるほど際どく、肩はないが手首の部分でつながっていて、へそが当たり前のように見えるシャツを着て、ズボンも長ズボンだが太腿部分まで透けてて、左右に合計四か所の大きなスリットが入って白い足が見え隠れしていて、まるでアラビアンを思わせる衣装を身に纏っていた。
「…っ!」
俺はその姿に思わず唾を呑む。
あまりにもエロく、興奮を覚えたからだ。
「ふふっ、どうしましたか?
私で興奮してるんですか?」
「いやいやっ、何でシエルそんな恰好を?」
「これですか?
…そうですね、マスターはその、他の眷属と交流してますので仕方はないのですが、何だかそれでもたまには私と、えーと…」
「俺と交わりたい、ってことか?」
「…」
シエルちゃんは顔を真っ赤にしながらも、黙ってコクリと縦に振る。
「その、私だって、スタイルは良い方だと思いますし、できれば今だけは、私だけに魅了されて欲しくて、この格好を…」
「…そうか」
まぁ今日は暇だしな、特に誰かに会う予定もないというかね。
それにしばらく休みだし。
「わかった、じゃあそれ受けるよ」
「…っ、ありがとうございます!
こういうことが叶うの、ずっとっ、待ってたんです…!」
「えっ、そんなにも…!?」
そう言いかけた途端、俺はベッドに押し倒された。
「それじゃあ、行きますね♪」
「お、おう…」
シエルはその大きな胸を押し当て、そして何の躊躇いもなく俺の股間に手で触れる。
「あ、ちょっ、いきなり…!」
「ふふっ、大丈夫です♪
今はただ、私に身を委ねてください…」
熱の籠ったその声に、俺の頭が一瞬蕩けそうになった。
しかし、その間にシエルはズボン越しに俺の肉棒を手で擦る。
「コスコスっ、ふふっだんだんムクムクと大きくなってますね…」
「んうっくっ!」
こいつっ、ズボン越しでもわかるからか、肉棒をピンポイントで擦ってやがる!
しかも胸も押し当てらてるから、興奮が増幅されるぜ…!
「あっ♥
やっとここまで大きくなりましたね♪
それじゃ、えーい♪」
そう言って、シエルは躊躇いもなくズボンを勢いよく下ろし、その下から肉棒がぶるんと勢いよく立ちあがった。
しかも先端から少しだけ汁が出てきている。
「今ので興奮してエッチな我慢汁が出てきてますねぇ♥
ぺろっ♪」
「んっ!」
口元の布を外し、肉棒の先端の汁を舐めとり、そこから横乳が見えてるシャツを、内側にずらすと、豊満な胸がものすごく揺れて、乳首も露になる。
すると、胸で俺の肉棒を挟みこみ、その先端を口に含んだ。
「あむっ、じゅるっ、はむっ♪」
乳房を上下に揺らしながらおいしそうに肉棒を口に含んだり舐めたりしている。
その光景がめちゃくちゃエロい。
しかもこっちからやってなんて一言も言ってないのに自ら嬉しそうにしてるのが、何よりエロい。
それにしてもこの柔らかさに押し付けられてる上に、舐められたり少し甘嚙みされてるのが気持ちよく、興奮が抑えきれなかった。
「うっ、はっ、ヤバイっ、シエルっ!!」
「んっ、あむっ、んぶぅっ!?」
ものすごい勢いで精液が噴き出し、口内を流れ込む。
「けほっけほっ…!
はぁはぁっ…♥
マスターのエッチな汁がいっぱい出てきましたね♪」
そう言うとシエルは含んでたのか口に残ってた分の精液を、口を開く形で見せつける。
それも蕩け切った顔で。
「ほらぁっ、こんないっぱい♥」
やばすぎる、こいつは、とてもエロいぞ!
「あむっ、コクコクっ、ぷはぁ♥
じゃあ、私はいただきましたので、マスターもどうぞ♪」
「えっ?」
一瞬何言ってんのか全然わからなかったが、俺の顔に近づいて、豊満な乳房を俺に押し付ける。
「はいっ、私のお乳ですよ♪
まだ出ませんが、たーんと飲んでくださいね♪」
「何だとっ!?」
言う間もなく、その乳房はさらに押し付けられ、俺はその乳首を口に含んだ。
「んっ、そんなにがっつかないでくださいよ♪
まだ出るわけではないので、出せませんが、今だけはあなただけのものですからねー♪」
口調が若干赤ん坊に言い聞かせるようなもの変わってきているが、それでも一心不乱にコリコリと、乳首を舐めてながら手で揉んでいく。
「じゅぽっ、あむっ、はむっ!」
「やっ、そんなっ、激しくされたらっ、んっ♥」
どうやら気が付いたら形勢逆転したらしく、シエルはただ喘ぎ悶えることしかできなくなっていた。
そしてそのままの状態でシエルをベッドに押し倒し、より激しさが増す。
「はむっ、シエルってっ、ほんとっ、胸が弱いんだよなっ」
「ひゃんっ、そんなのっ、言わないでっ♥」
足をジタバタさせてるが、それでも強く抵抗する気がないのか受け入れている。
「んっ、あんっ、あーーーーんっ♥」
シエルはやがて絶頂し、大きく体が跳ねた。
しかも下腹部の方から幾度とプシュップシュっと音がするから潮を吹いたのだろうな。
「はぁはぁっ♥」
息が荒くなってるシエルを余所に、俺は下半身に目を向けると、スケスケのズボンの股間が外から見てもわかるくらい濡れてて色が変わっている。
そのズボンを脱がすと、薄いピンクのショーツが露になるが、それももはや下着としての機能も果たしてない様子だった。
しかもズボンを脱がしただけで雌の匂いがむわっとしている。
シエルも顔を真っ赤にするが何も言わず、ただこれからすることに対して期待に満ちた目で見つめていた。
俺はそんなシエルを前に理性を失い、獣のように容赦なくショーツをはぎ取り、秘部に肉棒を入れた。
「はぁんっ、きゃっ、あんっ♥
あむっ♥」
俺は腰を振りながらシエルの唇を貪るように重ね、胸も乱暴に揉みしだく。
それからしばらくの間、シエルの喘ぎ声と肉同士がぶつかり合う音が部屋中に響いた。
「はぁはぁっ、んっ、しぃちゃんっ!
好きっ、だよっ!」
「~~~~~~っ!!!!!!!」
わずかに回復した理性でそう言うと、シエルは強く抱き着き、自分からも激しくキスをしてきた。
「ちゅっ、はむっ、くちゅっ、んっ♥
んっ、んーーーーーーーーーーーーーっっっ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」
俺の肉棒から激しく精液が噴き出し、シエルはキスをしたまま果てて、気を失った。
「むぅ…」
「シエル…?」
「やー、しぃちゃんって呼んでくれなきゃやだー!」
あれからというもの、あれだけの興奮で限界を突破したのか、頭の中がお花畑になってるのか、今シエルは幼児退行を引き起こしている。
幼稚園にいたころはこんな感じではなかったが、恐らく入園する前はこんな感じだったのだろう。
しかもこのほとんど裸の状態でありながら、記憶は持ってるらしく、中身だけがこの状態なのだ。
「ねーねー、もういっかいしぃちゃんって呼んで!」
「…し、しぃちゃん、とりあえずお風呂に行こ?
俺も、行くから…」
「きゃー♪」
何かものすごく複雑な気分になってしまったが、まぁ本人は幸せそうだし、しばらく様子を見よう。
そう思い、俺はシエルを風呂場に連れていった。
それもお姫様抱っこで。
しかもその後も、自分で着替えれないとか言うもんだから体洗うのも着替えさせるのも全部やった。
それからも晩飯もそうだし、寝かしつけるのもやった。
そして翌日、中身は元に戻ったのだが、しばらくの間恥ずかしさと自己嫌悪に陥り部屋の隅で体育座りをするのだった。
まぁ、形勢逆転した後であの有様だもんな、仕方ねぇよ。
FGOで出して欲しいキャラ
-
遠坂凛(イシュタルかエレシュキガル)
-
イリヤスフィール・フォン・アインツベルン
-
アビゲイル・ウィリアムズ
-
葛飾北斎
-
ヴァン・ゴッホ
-
ジャック・ド・モレー
-
望月千代女
-
モルガン
-
アルトリア・キャスター