活動報告も続けてますので、皆さんのリクエストお待ちしております。
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また新しくアンケートも作りましたので皆さんの募集をお待ちしております。
のほほんさんと契約してから一週間後、朝礼で先生が言った。
「えー、今日から留学生がこのクラスに来るぞ」
「留学生?」
クラスの皆が騒々しくしてるが、先生が一喝し、皆を静かにする。
「…こほん、では入りなさい」
「はい、失礼します」
教室に入ってきたのは、長い金髪に縦ロールの髪型で青い瞳の少女だった、元々の学校の制服と思われるブラウスにリボン、それから胸元に校章の刺繍が施されたふくらはぎより少し下の長さの紺のジャンパースカートを着用している、いわばお嬢様のような姿だった。
「クラスの皆様、ごきげんよう。
わたくしはイギリスの学校からこちらに留学しました、セシリア・オルコットですわ。
何分、ご不便をおかけしますが、皆様と仲良くできればと思っております。
どうぞよろしくお願いします」
スカートの裾を軽く持ち上げ腰を低くしながら挨拶をするオルコットさん。
すげぇ、本物のお嬢様じゃねぇか!
いや、ノエルもお嬢様なところはあるけどさ!
…モードレッドのやつ、どうしたんだ?
何かすごい険しい目をしてるけど。
そう思って、俺は小声で聞いた。
「おいどうしたんだよモードレッド。
オルコットさんが気に食わねぇのか?」
「違ぇよ。
…ただ、お前もあいつの顔、どこかで見覚えはねぇか?」
「えっ、あぁ言われてみれば確かにな」
モードレッドに言われて良く見ると、確かにあの顔立ちはどこかで見たことがある顔だった。
…でもオルコットさんとは今日が初対面だし、もしかしたら誰かの空似って可能性も。
そう思っていると、オルコットさんが俺たちが見ているのに気付いたのか、こっちに顔を向けて満面の笑みを浮かべる。
一瞬何かと思ったがそれ以降は特に何もなく、オルコットさんは周りから質問責めにされたりもしたが、何食わぬ顔で接し、クラスに馴染んでいった。
授業も終わり、俺たちは帰路につく。
「あのセシリア・オルコットって子、本当に何なんだろうな」
「さぁな。
けど、あの顔は見たことあるやつなのは間違いないんだ。
テレビとかじゃなく、生で見たやつだった。
もちろんお前も知ってるはずだぜマスター?」
「確かに見たことはあるような気はするけど、どこで…」
「あっ、見つけましたわ!」
振り返ると、オルコットさんが走ってきた。
「オルコットさん!?」
「その、さっきは他の皆さんのこともありましたので言えませんでしたが、誰もいないのではっきりと言わせてもらいます!
2年前、わたくしの両親を助けていただき、ありがとうございました!」
「え?」
「…へぇ、そういうことかよ」
「わかるのか?」
「もしかしてと思ったがお前、2年前イギリスで列車の事故に巻き込まれた夫婦の娘だろ?」
「はい!
その時にお二人に助けてもらったと聞いて、だからお礼を!」
「え、ちょっと待ってくれ!
2年前って…」
「オレたちが修学旅行でイギリスに行ったこと、覚えてるか?」
「あ…」
俺はそれを聞いて、思い出した、
あれは2年前、翼が転校して、それから俺たちが中二に進学してからだった。
俺とモードレッドは学校の修学旅行で、イギリスに行ったんだ。
モードレッドがイギリス人だったから、何かと助けられたんだよな。
途中、モードレッドが何かにムカついたのか、その時は英語で何を言ってるのかわからなかったけど、明らかに放送コードとかに引っ掛かるレベルの罵倒をしてたのを覚えてる。
それで俺とモードレッドは自由時間の時に、二人で散歩してた時だった。
ものすごい音が聞えたからなんだと思って走っていくとその先で、列車が脱線し車体が横転していた。
しかも何人かが横転した際に外に放りだされたらしく、地面に蹲っていた。
俺たちはたまたま近くで倒れ込んでいた身なりのよさそうな二人の男女を見つけそれで俺たちが声をかけたり助けたんだったか。
…というか、確かに事故現場を目の当たりにしたのはびっくりだったけど、その時後から俺たちを探しに来た先生たちがやってきたけど。
『むっ、生徒たちを探しにここまで来たと思ったら事故現場で救助活動していたとは、よもやよもやだ!
ならば俺も人として情を果たすのみ、ここにいる者は誰も死なせはしないっ!!』
『なら俺が派手にこの重そうな車体を持ち上げてやるよ、もう派手派手だ』
『あぁ、可愛そうに、何と哀れな光景だ。
今すぐ救出してその苦しみから解き放ってあげよう』
みたいなこと言っててかなり個性的だったのは覚えてる。
まぁその結果救助が来るまでに全員の救助が終わって、怪我人は結構多かったけど、死人はいなくて良かったな…。
…っと、感傷に浸ってる場合じゃなかったな。
確かに、あの時助けたあの夫婦の奥さんらしき人と、オルコットさんって何か似てるよな。
「…あの時の夫婦の娘さん、だったんだな」
「はい、お二人のことは両親からお聞きしましたわ!
だから、ありがとうございます!
…あの、よろしければですけど、わたくしを眷属にしていただけないでしょうか?」
「なっ!?」
「てめぇ、こいつが契約者なのに気付いてたってのか?」
オルコットさんが俺に向いて言うので俺たちは警戒する。
「まっ、待ってください!
わたくしは本当にお礼のつもりで…。
それに、あなたが契約者なのは噂で聞いていましたので」
「けど、俺と契約するって、何か思いきったこと考えるな。
その辺りの理由を聞いても良い?」
「そうですわね…」
オルコットさんは話をしてくれた。
オルコットさんは元々男が好きではなかった。
父親が卑屈で母親にいつも頭が上がらなかったからだ。
逆に母親はプライドが高く家に誇りを持った人でオルコットさんからすれば憧れでもあった。
家は元々名門の貴族でもあることから財産を狙いに男がよってたかって媚びてくることが多かったから、尚更。
それ故父親もそういう人だと決めつけていた。
だけど、実際は違っていたのだ。
父親はただ臆病でヘタレな性格なだけで、実はかなり誠実でやる時はやる人だったのだ。
それに二人は政略結婚かと思ったが実際は熱愛結婚で、互いを本気で愛していた。
真剣に恋をしたが故に、彼女が生まれたのだ。
それを証拠に、その性格ゆえに敵を作りやすかった母親を、父親がいつもフォローしてくれていたのだ。
それ故に成立した友好関係もあれば、仕事関係もあった。
当時は覚えていなかったが、幼い頃のオルコットさんが色々と怖がってる時にいつもそばにいてくれた。
因みに彼女がそれらのことを知ったのは、2年前の事故で二人が入院していた時だった。
母親は軽い怪我だったが、父親は意識はあるが重症だった。
母親はいつも付き添っていた。
当時彼女はその行動を理解できなかった、何でそんな卑屈な人のことをそこまで必死に看病するのか。
病院の医者や看護師に任せておけば良いのにと。
それを母親に聞いた瞬間、母親は泣き出しそうな顔で彼女を殴り怒鳴った。
お前に何がわかるんだ、本気で好きになった人がこんな傷を負ってるのに、これしかできない辛さが、と。
最初は意味がわからなかったが、それでも母親がこれらのことを教えてくれたのだ。
それがわかった途端、自分の中で今までの自分の価値観が変わるのと父親に対する後悔が芽生えた。
その時に初めて大声をあげて泣いた。
どうして父親がこんなに優しい人だったことに気付かなかったのだろう。
どうして母親の良いところしか見なかったのだろう。
そう思い両親を抱きしめ泣いた。
その後で、二人から俺とモードレッドが助けてくれたことを聞いた。
一人は男の格好をした女の子で、もう一人は頼りなさそうだけど必死で自分たちを助けようと頑張った男の子だと。
それを聞いて、どうしてもお礼がしたかったのだ。
それで二人がどこの学校にいるのかなどを調べている内に、俺が契約者になってモードレッドはその眷属になっているのを噂で聞いたという。
元々オルコットさんにも神器があるので、眷属になる資格があることから、イギリスから日本に渡り留学する形で俺たちが通ってる学校に来たのだという。
「ですので、どのような方法でも、わたくしはあなたの眷属になりたいのです!
どうか、お願いします…!」
「…おいマスター、どうすんだよ」
「…」
正直オルコットさんはすごいと思う。
いくらお礼とか親の話を聞いたからとはいえ、わざわざ留学という形でここまで来たんだ。
この健気な姿勢といい表情といい、到底嘘とは言えないしからかってる訳でもない、紛れもなく本心だと思う。
ここまでしてきて断ろうものなら、きっと彼女は傷つくだろうし、俺のことを守ってくれるということと契約方法に応じることさえ彼女が了承するなら問題はない。
「…わかった。
けど俺の身を守ることと、契約方法に応じるならって条件だけど」
「構いませんわ!
わたくしは、そういうことも覚悟してここまで来たんですの」
「…」
「…はぁ、お前のことここまで求められてるのなら仕方ねぇな。
んじゃ、オレは契約の邪魔にならねぇよう先に帰るからな」
「あっモードレッド!」
走って帰っちゃったよ…、しかもオルコットさんは期待の眼差しで見てるしさ。
「…えーとオルコットさん、本当に俺の眷属に、なりたいんだな?
誰かに言われた訳でもなく、自分の意思で?」
「はい、そのためにも留学させてもらいましたの。
…それと、できればセシリアって呼んでもらえないでしょうか?」
「わかったよセシリア。
それで契約方法なんだけど…」
俺は契約方法のことを説明しながら、俺の家に連れていく。
ちなみにそのことを聞いたセシリアは顔を赤くしていたが、それでも心底嬉しそうな顔をしていたのだった。
セシリアを家の、俺の部屋に上げて、ベッドに腰を掛けてる俺の目の前に立っている。
「…」
顔を赤くしながら、セシリアはまるで愛おしい恋人を見るような目で俺を見る。
しばらくして、セシリアの両手は腰の、ジャンパースカートのベルトへと運ばれ、カチャカチャとベルトを外す。
次に左脇腹に手を持っていき、ジャンパースカートのファスナーを腰元まで下ろし、その下からブラウスの一部が見える。
そして左肩のボタンを外し、右肩の紐を下ろすと、長いジャンパースカートはストンと落ちる。
白のブラウスが露になり、それでいてこれで良くボタンが千切れないなと思うくらいに豊満な胸がプルンと揺れている。
またジャンパースカートに隠れていた下半身も露になり、ブラウスの裾の下から黒いストッキングが覗き、そのストッキングの下には上等そうなショーツが見える。
はっきりとした話、まだブラウスとストッキングだけの段階で女の子としては見事なプロポーションだと思う。
「…」
セシリアは、男の前でこういう格好になるのが恥ずかしいのか、顔が真っ赤になり、一瞬だけブラウスの裾を引っ張ろうとするが、俺に見られるのが嬉しいのかそれをやめた。
そのまま俺の隣に座り込む。
「…どうでしょうか?
わたくしはこれでもあなたに会うために体のこと気を遣ってキレイにしてるつもりですけど」
「…あぁ、すごくキレイだよ。
とても俺なんかとは釣り合わないくらいにな」
「うふふっご謙遜はいけませんわ♪
さっ、早く始めますわよ?」
「んっ」
俺たちは軽くキスをする。
セシリアからは甘い香りがして、その奥からメスの匂いもした。
唇から伝わる柔らかさと俺の体にかかる長い髪の絹のような柔らかさと香りが、俺の脳内を揺さぶる。
「くちゅっ、んっ♥️」
舌を入れて、セシリアの口内をしゃぶるように舐め回す。
そのキレイな歯並びを、健康的な舌をなぞるように舐めていく。
そうしながらセシリアをベッドに押し倒す。
そして首元のボタンを外し、キスをやめてから露になった首元にキスをし、跡を残す。
「はぁーはぁー♥️
い、いけませんわ、こんなところにキスマークなんて♥️」
俺は何も言わずにニッコリと笑い、今度はブラウスのボタンを外して前を開く。
するとキレイな白い肌が露になり、上等そうな青いブラで支えられた豊満な胸がプルンと揺れる。
セシリアは恥ずかしそうにしていたが、自分から背中に手を回しホックを外してずらす。
胸はプルンと大きく揺れ、ブラの下からキレイなピンク色の乳首が俺の視界に晒される。
「そ、そんなに見ないでくださいまし♪
わたくしはこれでも殿方に胸を見せるなんて初めてのことですので♪」
「自分でずらしたのに良く言うよ」
「だってぇ、あなたに見られたり脱がされたりすると、恥ずかしさもありますが、何だか緊張が解れて来るような感じがしますの♥️」
「ははっ、そうか」
それを証拠に、セシリアの瞳にハートが浮かんでいる。
その光景はとてもエロく、興奮が高まる。
セシリアの片方の乳首に、軽くキスをする。
「ひゃん♥️」
「乳首、キスされただけで興奮したのか?」
「…言わせないでくださいませ♥」
「なら、もっと味あわせてくれよ、ぺろっ」
「あんっ♥」
俺は片方を舐め、もう片方を片手で揉んでいく。
女の子特有の甘い匂いにマシュマロのような感触、そしてセシリアの喘ぎ声が俺の興奮を高めていく。
さらに興奮を求めるために俺は片手をセシリアの股間へと手を這わせる。
ストッキングとショーツの中に手を入れて、秘部に触れた。
見られたりこうして触れたりして興奮してるのか、もう湿っていた。
くちゅくちゅと、わざと音を立てるように秘部に指を入れて膣内で激しく動かす。
「あっやっ、そんな!
大事なところがっやらしい音してっ♥
ただでさえ舐められらり揉まれたりしてるのに、エッチなはしたないっ気持ちになっちゃいますの♥」
その顔は心底気持ちよさそうに、それでいて快楽に溺れてるような顔になっていた。
しかも身を捩らせているのでものすごくエロかった。
「あっダメっ、わらくしっ♥
これ以上しゃれたらっ、~~~~~~~っ♥」
声にならない声をあげながら、体が大きく跳ね上がるセシリア。
豊満な胸は激しく揺れて、触っていた秘部からもプシャっと音と共に俺の指が愛液に塗れる。
「はーは―っ♥」
「こんなに濡らして、セシリアはお嬢様なのにエッチなんだな」
「…っ、こんなのあなただけですわ♥」
俺がストッキングとショーツに手をかけると、セシリアは腰を浮かせて脱がせやすくしてくれたのですぐに下ろすことが出来た。
ショーツと秘部の間には愛液が糸を引いていてエロかった。
さらにブラウスとブラも脱がし、完全に全裸になったところで、俺はズボンを下ろして大きくのけ反りながらビキビキと固く立ちあがってる肉棒を取り出す。
「まぁっ、何と雄々しい…っ!」
セシリアは顔を真っ赤にしながらも目を離せず、自然と足を開いていた。
俺は腰を掴みながら肉棒をあてがい、そのまま沈めるように肉棒を秘部の奥へと進めていき、処女膜へとたどり着いた。
「…聞くまでもないが、本当に良いんだな?」
「えぇ、覚悟はできてますの。
だから、わたくしの純潔を、捧げますわ♥」
「それじゃ、行くぞ!」
一気に腰を奥まで突き、処女膜を突き破る。
セシリアは声こそあげなかったが、俺の背中に手を回し、痛みに耐えるように爪を立てる。
肉棒と秘部の接続部からは血が出ていて、これが経った今セシリアが処女ではなくなったことを表していた。
「ふーっふーっ!」
「大丈夫か?」
「…えぇ、大丈夫ですわ♪
さ、続けてくださいな私のご主人様♥」
「そうか、それじゃお望み通りにさせてもらう、ぜ!」
「あんっ♥」
痛みが引いたようなので、腰を激しく振る。
セシリアは激しく喘ぎながら、両足で俺の腰をホールドし放さないようにする。
「セシリアっ、セシリアっ、セシリアっ!」
「あっあっあっ、来てっ、激しくわらくしを求めてっ♥」
互いの腰がぶつかり合い、セシリアの声がより一層激しくなる。
お互い限界になり、俺の肉棒はより固く太く、セシリアの膣内は俺の肉棒を放さないと言わんばかりに強く握りしめるように締め付ける。
「あっ、あっはーーーーーーーーーーーーーんっ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」
俺の肉棒から大量の精液が吐き出され、それがセシリアの中へと流れていく。
セシリアはその女体を大きくのけ反らせ、その豊満な胸を激しく揺らしながら絶頂する。
俺たちは絶頂したのち、肉棒を引き抜き、セシリアに毛布を掛けてからそのまま眠りについた。
朝になり、俺は目覚めた。
「…もう朝か」
「おはようございます、ご主人様♥️」
振り返るとセシリアがいた。
床に脱ぎ散らかされた制服や下着、シーツにある血の跡、それから毛布一枚だけのセシリア。
これらだけで事後を匂わせる雰囲気だった。
しかもセシリアはその豊満な胸をベッドに押し付けてるのでエロい。
「えーと、夕べは楽しみ、だったな?」
「はいっ、とっても楽しかったですわ♥️
こうしてご主人様のような素敵な殿方に純潔を捧げられたのが、わたくしは一生忘れませんわ♥️」
「それはちょっと言い過ぎだと思うけど…」
「それに、ほら」
そう言うとセシリアは毛布を脱いで立ち上がり、その体が光る。
するとシャルロットにも似た感じの姿になり、片手には巨大な銃を構え、背中には翼にも似た砲台みたいなのが浮かんでいてセシリア自身も浮いていた。
さらにはセシリアの額にはスコープを思わせるバイザーみたいなのが取り付けられていた。
「ふふっ、これが眷属になったわたくしの力ですわね♪
ありがとうございます、ご主人様♥️」
太陽の光に照らされたセシリアの笑顔は、何よりも眩しかった。
セシリア・オルコット
種族 人間
駒 騎士
主人公の学校に留学してきた留学生。二年前に列車の事故で助けてくれた主人公たちにお礼と元々父親のこともあって男嫌いであったが母親からの話を聞き価値観が変わり、主人公に好意を抱き眷属になるためというのもある。つまりはお礼もそうだが自身の価値観が変わるきっかけを作ってくれたからこそ、眷属になることを望んだのだ。眷属になったことにより神器が覚醒し、狙撃手としての才能もあったことから遠距離からの射撃がメインとなっている。また腰や背中のビットは展開することで高速飛行も全方位からの攻撃も可能となっている。接近戦はあまり得意ではないが高速飛行からの攻撃で対応ができる。主人公のことはモードレッドともども両親の命の恩人だと思っており、また価値観が変わったこともあって好意を抱いている。
FGOで出して欲しいキャラ
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遠坂凛(イシュタルかエレシュキガル)
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イリヤスフィール・フォン・アインツベルン
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アビゲイル・ウィリアムズ
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葛飾北斎
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ヴァン・ゴッホ
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ジャック・ド・モレー
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望月千代女
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モルガン
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アルトリア・キャスター