また眷属リストにも追加しております。
活動報告も続けてますので、皆さんのリクエストをお待ちしております。
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俺は今キッチンのテーブルの席に座ってる緑の髪をした、いかにも魔女みたいな格好をした女性と対面していた。
何でかというと、俺がプラモを買って帰ってる途中、この女性が狂暴そうな悪魔たちと、それを率いている契約者に追われてるところを遭遇したのだ。
明らかに女性が被害者みたいな状況だったので、俺は契約書の力で奴らを叩きのめした。
それからパニック状態だった女性を引き連れて家にあげ、落ち着くまでお茶を渡したりした。
「…えと、もう落ち着いた?」
「え、えぇ、ありがとう…」
「それで、何で追いかけられたの?
…というか、何者なんだ?」
「…そうね」
女性は少しずつ話した。
彼女の名前は鏡野 七罪、魔法については詳しくは言えないらしいが、魔女らしい。
それで追いかけられてたのは、ある組織からの依頼である組織の情報を持ってくるよう言われていたそうだ。
だが、自身の魔法の限界が原因でバレてしまい、その組織の契約者に無理矢理眷属にされそうになって追いかけられていたそうだ。
「そうだったのか…」
「ふふっ、それにしてもあなたが金の契約者だったのね。
エレンとめぐみんからあなたのこと、聞いてるわ」
「二人と、知り合いなのか?」
「知り合い、というかちょっとした腐れ縁ね。
…ねぇ、良かったら私と、契約してみない?」
「いきなりなんだな。
でも、良いのか?」
「契約方法のことはあの二人は言わなかったけど、あなたの眷属になったあの子たち、とても強くなってたもの。
なら、私も、ってね」
「は、はぁ…」
契約方法もわからないのに、よくやろうとしたな…。
さては好奇心旺盛だな?
…それにしても、何となくだけど七罪のこの姿、何というか見た目は大人の女性だけど、どこか歪な感じがするなぁ。
「それで、あなたは私と契約するの?
それともしないの?
ま、この私で良ければ契約してあげなくもないけど?」
「…わかった、そう言うことなら契約に応じるよ。
けど、契約方法は大きく言えないから耳元で言わせてくれ」
「え、えぇ…」
七罪は少し身構えたが、それでも契約方法を耳打ちすることにした。
「うんうん、へぇ…。
…っ、へっ!?
それをするのぉ!?」
「…悪いな、これ以外に契約方法ないんだ。
いやなら断っても良いんだぞ?」
「い、いやじゃないわよ!
あの二人だって嬉しそうな顔をしてたんだもの!
………それに契約完了まで本当の姿を晒す訳にはいかないし」
「…?」
「とにかく、その契約方法乗るの!
さ、早くやりましょ!」
「あ、あぁ…」
俺は言われるがまま七罪を俺の部屋に連れていった。
「思ったよりも普通ね」
「まぁな。
とりあえず、ベッドに腰掛けてくれ」
七罪は言われるがままベッドに腰を掛け、俺もその隣を座る。
「ふふっ、ねぇどうかしら?
こんな綺麗なお姉さんとシちゃうなんて、あなた幸運よ?」
「…そうなのかな?
俺自身鈍感とは思わないけど、ただ今の七罪の姿を見てると、何となくだけど歪な感じがするんだ」
「…っ、そ、そうかしら?」
妖艶に誘う七罪だが、俺の言葉に顔がひきつる。
「…ごめん、あまり触れられたくなかったな。
さ、気を取り直して、しようか」
「そ、そうね、んっ」
「くちゅっ、んっ」
俺たちは静かにキスをし、しばらくしてから舌を絡み合わせる。
その妖艶な見た目に反して慣れていないのか、七罪はただ俺に身を委ねてるようにも見えた。
だがその時、七罪の体が光り、キスを中断せざるを得なくなった。
「なっ!?」
「っ!?」
強烈な光と共に、七罪の体が縮み、めぐみんちゃんよりも小さな小柄な体格の少女へと変わった。
だけどただ縮んだだけでなく、髪も手入れしてない様子でボサボサで、先ほどまで自信に満ちていたその表情もどこか卑屈で億劫そうな顔つきになっており、服装もさっきのような全身に星柄のタイツにマントといったものではなく、星柄のポンチョにサスペンダーの付いたズボンといった感じになった。
「あっ、あぁっ!
何でっ、こんな時に元に戻っちゃうのよ…!」
それと同時に、自分の姿を見て、絶望したような表情になっていた。
おそらく自分の本当の姿を見られたのが余程嫌だったのだろう。
俺は思わず七罪の小さな体を優しく抱き締めた。
「きゃっ、放して!
こんなみすぼらしい姿の私に同情しないでぇ!!」
「放すわけないだろ、今の君が、壊れそうなくらい怯えてるし、放っておけないだろ!」
「何よそれ!
こんな触れれば壊れそうな脆そうな体だから!?
それともこんな姿に欲情してんの!?」
「そうじゃない!!
君は俺にその姿を見られたのが嫌だったんだろ!
同情とか欲情とか、そんなこと以前に、怯えてる君を安心させたいんだよ!」
「~~~っ」
七罪の表情はわからなかったが、しばらく俺の胸に顔を埋めてポカポカと殴られた。
「…落ち着いた?」
「ぐすっ、何とか」
鼻先を赤くしながら返事をする七罪。
「けどさ、何でそこまで自分の姿を見られるのが嫌なんだ?」
「…ずっと昔から、お母さんにそう言われて生きてきたからよ。
お前は醜いって」
「えっ」
七罪はポツポツと話した。
かつて七罪は母親から虐待を受けて育った。
それも劣悪な環境状況にいたので食事も洗濯も入浴もまともにできない状態だった。
いつも殴られ蹴られたりしながら、お前は醜い、汚らわしい、お前さえいなければ、そういう風に罵倒された。
しかも母親は自分が知らない内に薬物に手を出してたらしく、元々癇癪持ちだった上から更に悪化した。
当然家のことを誰にも言えず、身だしなみも汚かったので、周りのクラスメイトから変な目で見られることも珍しくなかった。
小学生だったある時、そんな自分を見かねてか、ある教師が声をかけてくれた。
それが、エレンの父親である葛木宗一郎だった。
当時の学校でほとんど面識なかったはずの自分を、保護してくれたのだ。
保護してくれた先の家で、訳を聞くわけでもなく、奥さんと一緒にもてなしてくれた。
色々と複雑な気分にはなったが、心がほぐれていき、事情を話した。
それから程なくして、自身は施設に保護されて、母親は捕まった。
母親については、家族としての情もあったので、捕まった時はしばらく罪悪感を覚えることがあった。
いや、情というより、一人の娘として、愛してほしかったという感情があったのだ。
その母親を、いくら虐待やら罵倒をされたとはいえ、結果として突き出すことになってしまった。
それ以来、時間は経ったが、母親に言われた、自分が醜いというネガティブな感情が今でも渦巻いており、自分の姿に自信を持てなかった。
それからしばらくして、自分に魔女として変身魔法が発現し、自分の姿を変えることができるようになった。
それで綺麗なお姉さんの姿になって街を出歩いたりすると、周りの見る目も変わり、羨望や欲情といったものが自分に降り注ぐのを感じた。
七罪は喜んだが、同時に虚しさを覚え、余計に自分の本来の姿に自信が持てなくなってしまった。
「それで、何で組織の依頼を受けようとしたの?」
「…契約者って存在を、聞いたことがあったからよ。
エレンとめぐみんも言ってたし。
それに、いつか施設を出て稼がなきゃいけなかったから、こんな私でもできることはないかってね」
「そういうことか…」
「ねぇ、一つ聞いても、良い?」
「どうしたの?」
「あんたはさ、何で私の本来の姿を見て、強く抱き締めて、くれたの?
こんな私に、欲情するような要素、ないと思うけど?」
「…そうだな。
今は欲情してないって言えば嘘になるかもしれないけど、少なくとも、君に安心して欲しかったから、だな。
ほら、さっき君自分の姿が戻った時、何か色々と危ういというか放っとけないというか、そんな感じがしたから」
「…私が壊れそうな体してるとかじゃないんだ」
「世の中、見た目じゃわからないことあるからな。
…そういう君だって、多分俺を見て、意外と普通とか、思ったろ?」
「…まぁ、そうだけど」
「そういうもんだよ。
それにほら、君も」
「ちょっ何を!」
頭に被ってた魔女帽子を取り、長い前髪を上げて七罪の顔を見る。
緑の瞳は揺らぎながらをしっかりと俺を見ており、頬は少し赤くなっている。
小さな鼻に、小さな口も、その瞳も、眉毛も、睫毛も、綺麗に整っている。
間違いなく、七罪も可愛いのだ。
「こうして見たら、君も可愛い女の子だと思うけど?」
「~~~っ!!!!」
顔を真っ赤にした七罪は、勢いよく顔を俺の胸に押し付け、またしてもポカポカと殴りかかる。
だが先ほどよりも弱く、照れ隠しの領域なんだろうな。
「あはは、ごめん、そんなに恥ずかしかった、かな?」
「…恥ずかしいに決まってるじゃない。
でも、あんたの言ってること、嘘じゃないのは、もうわかったから。
ねぇ、契約の前に、もう一度聞かせて?
あんたは、こんなめんどくさい私が眷属になっても、良いの?」
「…」
上目遣いになりながら聞く七罪に、俺は頭をポンと撫でる。
「君が自分を面倒臭いって言うなら、俺なんか自分のことヘタレだと思ってるよ。
それに、俺の眷属には色んな人がいるから、何を今さらって感じだよ。
だから、安心してくれ」
「…うん」
七罪の肩を優しく抱き、七罪は満更でもなさそうな顔をしていた。
俺は七罪をベッドに押し倒し、再びキスを始めた。
「んっ、ちゅる、んっ」
俺の舌と七罪の小さな舌が絡み合い、互いの唾液を交換しあう。
七罪は瞳を閉じてキスをしているが、俺を放さないと言わんばかりにその手は俺のシャツを握っていた。
部屋に互いの吐息と、水気のあるやらしい音だけが響き、雰囲気もそれらしくなる。
「ぷはぁっ、はぁはぁ…。
なぁ、七罪」
「…んっ、何よ」
「さっきまで俺も何となく君が変身していたのは察してたから呼び捨てにしてたけど、変なことじゃないけど、七罪ちゃんって、呼んでも良いか?」
「…好きにすれば?
その代わり、私も、あんたのこと、お…、おにぃって、呼ぶから」
「…そうか、じゃっ、続けよう」
「うん…」
胸元のポンチョに手を伸ばし、シュルリとほどいていく。
取り払うと、その下には小柄で膨らみかけの胸が乳首をちょこんと立てていた。
「…みすぼらしい胸で悪かったわね」
「そんなことはないと思うけど、俺からすれば綺麗だと思うし」
顔を赤くしてプイっと顔を逸らす七罪ちゃんだが、俺は七罪ちゃんの胸元に近付きよく見る。
膨らみかけで、体自体がさっき聞いたこともあって少し痩せてる感じがあるけど、それでも綺麗だった。
乳首も綺麗なピンク色で、興奮してるからか立ってるのも俺の目から見てはっきりとわかる。
それで、俺はチロッと、七罪ちゃんの胸を舐める。
「ひゃんっ!?
ちょっおにぃっ、何で舐めるの!?」
「七罪ちゃんの胸が可愛らしいからだよ、ペロッ」
「やっ、待ってっ、ちょっ、変な気分になっちゃうからぁっ♥️」
俺は構わず、乳首を重点的に舐める。
膨らみかけで固い所はあるが、乳首のコリコリとした感触と、胸の膨らみの柔らかさがたまらなかった。
徐々に胸から範囲を広げて、鎖骨辺りにキスマークをつける。
「何て所につけてるのよぉ…」
「いやだったか?」
「いや、じゃないわよ、もう…♥️」
その口から言わせないでと言わんばかりにプイっと顔を逸らす七罪ちゃんだが、とても可愛かった。
俺はそれを見てから、七罪の肩のサスペンダーを下ろし、ズボンを脱がす。
「…」
七罪ちゃんは目だけ向けていたが、何も言わず腰を上げて脱がしやすくしてくれた。
スルスルっとズボンを脱がすと、下にはオレンジと白の縞々のショーツが露になり、興奮しているのか、股間部分が少し濡れていた。
「…あんまり見ないでよ、おにぃ」
「ごめんごめん、七罪ちゃんが可愛かったからつい…」
「…お漏らし、じゃないんだからね」
「わかってるよ、興奮してるんだろ?
それに、素直にならないなら、もっと気持ちよくしても良いんだぞ?」
「ひゃっ♥️」
七罪ちゃんの股間をショーツ越しに手で擦る。
もうすでに濡れていたので、水気のある感触と音が感じる。
なのでもっと激しく擦ることにした。
「あっひゃっ、そこぉっ、くちゅっくちゅってぇ!!
ひゃんっ♥️」
擦れば擦るほどショーツも濡れて、もはやショーツとしての役割も機能も失っていく。
だがそれに反して七罪ちゃんの顔は心底気持ち良さそうな顔をしていた。
ショーツをずらし、秘部に指を入れて、より激しく動かすと、それだけ愛液がプシュプシュっと激しく噴き出す。
「んぁっはんっぁあああああ♥️」
激しい喘ぎ声を上げ、腰を浮かしながらさっき以上に激しく愛液を噴出した。
その後、腰をガクガク言わせながらダランとなり、足もビクビクと震わせていた。
「はぁはぁ♥️」
俺はズボンとトランクスを脱ぐと、肉棒が勢いよく立ち上がる。
「あ♥️」
七罪ちゃんはもう興奮が隠しきれなくなったのか、顔を真っ赤にしてまじまじと見ながら、その緑の瞳にハートが浮かんでいた。
そして再びショーツをずらし、トロトロに愛液が溢れる秘部に挿し込んだ。
「あっ、あぁっ♥️
頭が、弾けそう♥️」
「なら、弾けて俺に任せろ!」
「んぁあ♥️」
腰を掴み、激しく腰を振る。
「あっ、激しいっ♥️
こんな小さな体に興奮する、にゃんてっ、おにぃたらっ、変態よっ♥️」
「そういう七罪ちゃんこそ、よく俺とっ、契約したいって、思ったな!」
「だってぇっ、あの二人かりゃっ、あんたのこと聞いてたのよ♥️
けど、まさかあんな形で会うとは思いもしなかったのよぉ♥️」
「ずいぶんとっ、好奇心旺盛だなっ!
ほらっ、もう、出るっぞ!」
「んぁあーーーーーっ♥️♥️♥️♥️」
俺の精液が七罪ちゃんの中へと吹き出し、流れる度に七罪ちゃんの華奢な体が大きく仰け反る。
「はぁはぁ…!」
「はぁはぁっ、んっ♥️」
精液を出し終えて、肉棒を抜こうとした時だった。
「待ってっ、まだ抜かないで」
「七罪ちゃん?」
七罪ちゃんは繋がったまま、俺に抱き着く。
「…私、はね、嬉しかったの。
お母さんにずっと醜いって言われて、自分の姿に自信が持てなくて、あの二人は私の本来の姿を知ってたけど、それでも自信が持てなくて。
けど、おにぃにこの、本当の姿を見られて絶望した時っ、抱き締めてくれたの、本当にっ、嬉しかった…!」
「…」
七罪ちゃんの表情は見えなかったが、体が震えていた。
「顔を覗いて、可愛いって言ってくれたのっ、嬉しかった…!
こんなめんどくさい私を、受け入れてくれて、嬉しかったっ!
この、ポカポカする気持ちをくれて、とても、嬉しかったのぉ…!
だからっ、ね?」
心情を吐露した七罪ちゃんは顔を上げた。
その顔は、暗闇の中、ずっとひとりぼっちで迷子になって彷徨って、ようやく掴みたかった居場所を見つけた、一人の女の子の顔だった。
止めどなく涙が溢れ、零れて俺の肌に触れる度に温かい感じがした。
「私を愛してくれて、ありがとぉおにぃ…」
俺の首の後ろに手を回し、優しく柔らかいキスする。
俺も、それに応えるように、優しく抱き締めた。
「ねぇ、おにぃ」
「ん?」
あれから行為を終えて、片付けも終わり、元の魔女の格好に戻った七罪ちゃんが俺に声をかけた。
「今日は、その、ありがとう…。
契約してくれて、私を、受け入れてくれて、さ」
「どういたしまして。
さっきも言ったと思うけど、俺は七罪ちゃんは可愛いとは思ってるよ。
…それで、調子は大丈夫?」
「うん、何とか。
いや、でも何というか…、以前よりも、体の中から、何かが湧いてくる気分なの。
でも、何だか気分が良くて…」
「そうなんだ…!」
瞬間、七罪ちゃんの体が光り、手元に特殊な形の箒が出現した。
「これって!
まさか、おにぃの眷属になったから…!
…でも、やり方は何となくわかる」
そう言うと七罪ちゃんは部屋に箒を向け、先端が開いて鏡が出現し、輝く。
「うおっ!?」
瞬間、俺の部屋がまるでハロウィンを思わせる部屋に変わった。
「これは!」
「安心して、試しにこの部屋の内装を変えただけだから、すぐに元に戻すわよ。
…でも」
そう言うと七罪ちゃんは箒を手放し、俺に抱き着く。
「…どうか、私にくれた温かさを、忘れないでね。
おにぃは、私の居場所をくれたから…」
「…あぁ、わかったよ」
俺もそれに応えるように、優しく抱き締めた。
表情は見えなかったけど、七罪ちゃんは心の奥底から、嬉しそうにしてるように思えた。
それから数日後。
「…」
「…何だよその顔ぉ!?
やめろぉっ、何でそんな別の生き物を見るような目で俺を見てるんだ!?」
「ちょっ、近寄らないでくれるロリコン」
他の眷属たちと顔合わせしたのだが、あまりにも幼女が多いことにドン引きしたのか、まるで人じゃない別の何かを見るような目で七罪ちゃんは俺を見るのだった。
鏡野 七罪
種族 魔女
駒 女王
組織に追われていたところを主人公に助けられた魔女。普段は綺麗なお姉さんの姿をしてるが、これは魔女としての能力で変身している。本来の姿は小柄な体格の女子中学生。かつては実の母親に虐待を受けていたことと、その変身能力で変身したことによる周りの反応から自分に自信が持てなくなり、ネガティブになった。
主人公のことは魔女仲間で腐れ縁のめぐみんとエレンから聞いていたので興味があり、助けられた恩と本来の姿を受け入れてくれたことから契約に応じた。契約する前は自分に対しての変身能力のみであったが、契約後は完璧な変身能力を持ち、上級の契約者でも見抜くのが困難な程。また自分だけでなく他人や周りのものさえ変身・変化させることも可能で、物質を変化させることも可能。これらの応用で傷口を塞ぐこともできる。また対象を自分が作った異空間へと飛ばすことができる。
ネガティブで面倒な性格ではあるが、主人公に自分の姿を受け入れてもらってから、少しずつだが自信を持つようになる。
FGOで出して欲しいキャラ
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遠坂凛(イシュタルかエレシュキガル)
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イリヤスフィール・フォン・アインツベルン
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アビゲイル・ウィリアムズ
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葛飾北斎
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ヴァン・ゴッホ
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ジャック・ド・モレー
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望月千代女
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モルガン
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アルトリア・キャスター