活動報告のリクエスト募集も続けてますので、皆さんのリクエストをお待ちしております。
『これまでの眷属編』
https://syosetu.org/?mode=kappo_view&kid=222508&uid=99940
『魔王と契約書 part12』
https://syosetu.org/?mode=kappo_view&kid=252692&uid=99940
組織を壊滅させて、ユゥユゥと契約してから二日後、組織に誘拐された生徒たちは無事回復し、家に帰った。
簪も目を覚まし、家で療養してるようだった。
だが、凜子先輩とゆきかぜがいたあの部屋、何でも奥に何人か訳ありの人たちがいたらしく、その中の何人かを、セラフォルーさんが保護しているという。
『改めて、組織の攻略、おめでとうございます!!』
「お、おう…」
、まどかちゃんとほむらちゃんによって、マッサージルームになった部屋に連れてこられた。
しかも、部屋に入った途端、まどかちゃんは女神の姿に、ほむらちゃんは悪魔の姿になっていた。
「えと、何でマッサージを?
というか二人ともマッサージってやったことは?」
「私はママのマッサージしてたことがあるから大丈夫だよ!
まぁ、最近はサロン式のマッサージとかもしらべて」
「…ふっ、流石はまどかね。
私なんて皆無だったけど、こういうことも考えて密かに勉強してたのよ?」
「へぇ…」
一応、大丈夫なのかな?
「ほら、早く上を脱いで、そこの台にうつ伏せなさい。
マッサージを始めるわよご主人様?」
「あ、あぁ…」
俺は言われるがまま上着を脱いで、台の上でうつ伏せになる。
そして、二人が両手を俺の背中に持っていき…。
「うおっ!?」
な、何だこの感覚!?
気持ちよくて変な声が出ちまったじゃあねぇか!
「あら、背中結構こってるのね。
中々マッサージのしがいがあるわね♪」
「それだけ、お兄さんは疲れてるんだよほむらちゃん。
だから、今日は私たちで癒してあげようよ♪」
「くっ、うぉっ!?
かぁっ!」
や、やべぇ…!
気持ちよすぎるだろこれ!?
なんつーか、二人が女神と悪魔の姿になってるからか、まるでほむらちゃんが誘惑し、まどかちゃんが安らぎを与えてるって感じでよぉ!
「ふふっ、ご主人様ったら、こんな腑抜けた顔をするのね、可愛らしいわ♥️」
「私たちのマッサージで気持ちよくなってくれてるんだね?
ウェヒヒッ、とても嬉しいなぁ♥️」
二人が両耳から囁くように、マッサージをしながら呟く。
体が解れながら、脳が溶かされる気分だった。
「…眠くなってきたのかしら?
なら、安心して?
もっと気持ちよくしてあげるから♥️」
「うん、だから、私たちに任せて♥️」
「…?」
気が付けば、俺は仰向けにされていた。
しかもズボンも脱がされ、二人に肉棒を触られていた。
「ここも、こんなに大きくしちゃって♥️
…あら、まだ大きくなるのかしら?
そんなに私たちのマッサージが気持ち良かったのかしら♪」
「わぁ、お兄さんのここが、大きくなってる♪
ねぇほむらちゃん、ここもマッサージしてあげようよ♪」
そう言うと二人で肉棒を擦りながら、先端を舐めていく。
「んっくっ…!
んぁっ!」
「れろっはむっちゅっんっ♥️
可愛らしい声をあげるのね♪」
「んっ、ペロッ♥️
ウェヒヒ♪」
眠りにつきそうになった意識が覚醒しつつあるが、同時に快楽に溺れそうだった。
黒と白の長手袋によって包まれた二人の手でしごかれ舐められて唾液に塗れた俺の肉棒は、ピクピクと動きながら、さらに硬くそして立つのを感じた。
「うっくっ、あぁっ!」
「あっ、お兄さんのここ、さらに硬くなって熱いよほむらちゃん♪」
「うふっそうねまどか♥️
それにさっきから粘り気のある汁が出てるわね♪」
そう言うと、ほむらちゃんが先端にキスをした。
「くっ、あぁっ!!」
「きゃっ♥️」
「あっ♥️」
瞬間、俺は果てて勢いよく噴き出した精液が二人にかかる。
「はぁはぁ!」
「ふふっ、すごいわね♥️
ユゥユゥと契約したってのに、二日でこんなに溜まるのね♥️」
「でもこれだけ出てきたってことは、お兄さん本当に気持ち良かったんだね♥️」
果てて脱力していた俺は、精液がかかって恍惚としている二人のエロさに興奮を覚えた。
「あっ、お兄さんのがまたムクムクって大きくなってる♥️」
「…そりゃあ二人のやってることがエロいからな。
けど、興奮してるのは二人も同じだろ?
最後まで、したいんじゃないのか?」
『…っ!』
それを聞いた二人は驚きに目を見開くが、すぐに目がハートになって、台に手をついて、ドレスに隠されたお尻を俺に突きつける。
そして俺は二人はドレスをビリビリに引き裂き、下の可愛らしいショーツも引き裂いた。
二人のドレスはもはやただの布切れになり、その下から小振りで可愛らしいお尻と興奮していやらしく愛液が溢れだす秘部が露になった。
「こんだけ濡らして、二人ともエッチだな」
「仕方ないじゃない♥️
ご主人様のあそこを触ったりマッサージしてると、あそこが切なくなるからぁ♥️」
「お兄さん、お兄さんのそれをここに入れてよぉ♥️
服を破かれて大事なところ見られてさらに切なくて仕方ないよぉ♥️」
二人はお尻を振りながらいやらしく誘う。
俺はそれに対して、二人に分身して、同時に二人の秘部に肉棒を挿入し、そして激しく腰を振った。
「うっあんっ、ご主人様っ、激しっ♥️」
「その割には、結構嬉しそうじゃねぇっかっ!」
「だってお兄さんのこれっ、すごく気持ちいいんだもん♥️」
「はっ、随分と、いやらしい女神様と悪魔だなっ!!」
「やんっ♥️」
「あんっ♥️」
二人に更に激しく腰を降る。
しかも分身を通して興奮が高まるのを感じて俺も興奮を覚え、限界に達する寸前だった。
それに察したのか、二人は震える手で互いの手を繋いだ。
「ほむらちゃん♥️」
「えぇ、まどか♥️」
そして二人の、ハートになってる目で俺を見つめる。
その目は、一緒にイカせてと、訴えてるようだった。
それを察した俺は限界に達し。
『あーーーーーーーーー♥️♥️♥️♥️♥️♥️』
二人は同時に絶頂し、中にものすごい勢いで精液が流れ込んでいった。
流れる度に二人はビクンと大きく仰け反り、そのまま項垂れるように気を失った。
「ふぅ…、何か色々とすっきりしたな」
「えぇ、おかげで私たちもお肌がツヤツヤになった気がするわ」
「けどまさかマッサージをするつもりが、ここまでなるなんて正直思わなかったよ…」
あれから後片付けも終えて、俺たちは体を洗って、マッサージルームから出ようとしていた。
「その、今日はありがとうな。
マッサージをしてくれて、さ」
「ううん、気にしないで。
私たちに力をくれたお兄さんに恩返しがしたかったから」
「それに、ご主人様の疲労を労うのも眷属の務めよ?
あなたが私たち眷属を気持ちよくしてくれるのも同じように、私たちがご主人様を気持ちよくするのも当然じゃない」
「あ、あぁ…」
「ねぇお兄さん♪
私たちを眷属にしてくれて、ありがとう♥️」
「肩こりがあれば、いつでも言いなさい。
すぐに解してあげるから♥️」
「うん、よろしくな二人とも」
俺たちは笑ってそう言いながら、マッサージルームを後にした。
FGOで出して欲しいキャラ
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遠坂凛(イシュタルかエレシュキガル)
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イリヤスフィール・フォン・アインツベルン
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アビゲイル・ウィリアムズ
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