活動報告のリクエスト募集と、アンケートの募集を続けてますので、皆さんのリクエストと投票をお待ちしております。
「やったー!
やっとこの階層のトラップ攻略できたよぉ!」
「ここの幹部すごい強いけど、ちょってこうして見ようかな」
「四方を出口のない壁で囲まれた部屋。
それなら…!」
「えと、この魔物さんたちって本当に倒さなきゃ駄目なのかな?」
「…うおっヤバいな。
もうトラップも幹部も皆攻略されそうだ。
早く補充しないと!」
俺たちは今五人でテレビゲームをしていた。
内容はファンタジー物で、健全でコミカルな感じの物だ。
それで、拐われた姫たちが色んな方法で魔王を倒すという感じで、響ちゃん・セラフォルーさん・小猫ちゃん・サラちゃんが姫役で、俺が魔王役という感じだ。
一応、四人が俺の下に来て倒すか、四人がやられるかで勝敗が決まる感じである。
そう言う感じのゲームを、俺たちがやってるわけだが…。
「んっ?
契約書が…」
「あれっ何か急にテレビが光ってない?」
「皆、下がって!」
突然、契約書とテレビが光り、俺たちはそれに呑まれたのだった。
「…治まった、のか?
…は?」
気が付くと、ここは牢獄だった。
しかもこれ、所々見覚えがあった。
それに俺のこの格好、さっきとは違うものになってる。
…これって、ゲームの魔王の衣装?
そして、ここは…。
「まさか、ゲームの中の牢獄?
…ということはまさか!」
「ダーリン!!」
振り返ると、セラフォルーさんたちが走ってきた。
それもさっきとは別の格好で。
「セラフォルーさん、響ちゃん、小猫ちゃん、サラちゃん!
皆もここに?」
「うん、そうなんだよ。
それで、皆それぞれでプレイしてた時の役の格好で」
セラフォルーさんは、フリルのついたゴスロリ姿の、先代魔王の娘の衣装で。
響ちゃんは、ミニスカートのドレスの上から鎧を着た、勇者姫の衣装で。
小猫ちゃんは、4人の中では一番露出度が高くビキニに獣の毛皮で作った籠手と具足とマント姿の、獣人姫の衣装で、しかも両頬には爪を模したメイクが施されている。
サラちゃんは、薄手のブラウスと前がボタンで閉じられたワンピースドレスに上から薄いマントを羽織った、精霊姫の衣装で。
「…けど、何で俺たちはここに?」
「もしかしてだけど、契約書とテレビが共鳴して、ここに来ちゃったのかな」
そう言って俺とセラフォルーさんは契約書を調べて、三人もあの手この手で調べる。
「うん、やっぱりこれ、ダーリンと私たちがゲームにのめり込んだからテレビと共鳴してここに来ただけみたい」
「今気配を確認しましたが、この城には誰もいないみたいです」
「私も、今この世界のことを調べたけど、私たちに危害を及ぼそうとはしてないみたい」
「ここ辺り調べてみたけど、何もなかったよ!」
「…ということは、ここはゲームの世界だけど、何も起きないってわけか」
「うん、これなら私の能力で元の世界に帰ることができるから、安心して」
「…ふーん、そうなんだ♪」
「セラフォルーさん?」
何か納得したように、顔を赤くしながらセラフォルーさんは言った。
しかも、それに察したのか、三人は顔を赤くしてもじもじしている。
…マジで?
「ねぇ、ダーリン?」
「あっはい」
「折角ここに来て、こう言う格好してるから、あっちの檻で、シない?」
「…」
セラフォルーさんが一つの牢屋に指を指す。
見た感じ、五人入っても余裕そうな広いところだった。
俺は何も言わずに、親指を立てて、ゴーサインした。
それを見た四人は目がハートになり、嬉しそうにしていた。
そして、牢屋に入る際、折角だからある工夫をしようと、俺たちは話し合い、そして入った。
それで、その工夫というものが。
「ふふっ、滑稽な有り様だな。
俺から世界を救おうと躍起になっていた四人の姫様が、こんな牢獄に閉じ込められるなんてな」
「くっ!」
俺の目の前で、四人が両手を吊るされてる状態で、傲慢にも笑う。
…まぁ、演技なんだけどねこれ。
それで俺は魔王として尊大に振る舞い、四人は捕まった姫様たちみたいに振る舞っているわけだ。
「お前なんかに屈しない!
先代魔王の、私の父上の仇なんだから!」
「そう睨み付けるなよセラフォルー。
折角の可愛い顔も台無しだぞ?
…それにしても」
「ちょっ、何を」
ビリィィィィィィィィィィィィィィッッッッッッ!!!!!!!!
胸元を掴んで、思いっきり服を引き裂いた。
それによりセラフォルーさんのたわわで豊満な胸がぽよんと揺れながら俺の視界に入る。
「きゃあっ」
「セラフォルーさんっ!!」
「…ふっ、思った通り、立派な体をしているな。
やはり、俺の女に相応しいな」
「くっ、誰がっ、お前の女にあんっ♥️」
たわわに実った胸を揉んだ瞬間、セラフォルーさんの体が大きく仰け反る。
「ほう、少し揉んだだけなのに、そこまで感じてるのか?」
「そ、そんなわけないっ♥️
早く、その手をどけてっ、ひゃんっ♥️」
胸が俺の指の動きに合わせて形を変える。
しかもマシュマロみたいな柔らかい感触で、ぷるんと揺れる。
さらにはセラフォルーさんの喘ぎ声と甘い匂い、そして嫌がってるとは到底思えないほどの快楽に溺れた顔が、俺を興奮させる。
しかも隣で吊るされてる三人も、それを見てソワソワと忙しない様子だった。
「天下に轟く先代魔王の娘が、まさかこんなにも淫乱な女だったとはな」
「んっ♥️
そんなこと、ないもん♥️」
胸を触るのをやめてそう言うと、セラフォルーさんは素っ気ないように見せかける台詞を言う。
だが、その瞳にはハートが浮かんでおり、続きをして、早くもっと気持ち良くさせてと訴えているようだった。
その期待に応えるように、俺はセラフォルーさんのフリフリのロングなスカートに手を伸ばして。
ビリィィィィィィィィィィィィィィッッッッッッ!!!!!!!!
勢い良く引っ張り、引きちぎった。
その下は黒いストッキングに覆われており、その下にはリボンが付いた可愛らしいショーツが履かれていた。
それに良く見ると、ショーツの股間がじんわりと濡れていた。
「…胸に触られてこんなに感じるのか。
エッチな女だな」
「…♥️」
もはや反抗の言葉もなく、むしろ吊るされてる状態で俺を誘うように身を捩らせている。
その時だった。
「や、やめてっ!
それ以上セラフォルーさんを侮辱しないで!」
隣から響ちゃんが叫んできたが、その顔はどう見ても興奮して期待してる顔だった。
「…ほう、囚われの勇者姫様が、俺に盾を突こうと?」
俺が響ちゃんの方に向いた途端、視界の端でセラフォルーさんはまるでお預けを食らったようにムスーっとしている。
だが、次は響ちゃんの番だ。
「セラフォルーさんは、私たちの大切な仲間なの!
だから、セラフォルーさんを辱しめるのなら、私を先にやって!」
はぁはぁと息を荒げてなければ、それこそ誇り高い勇者にして健気な少女のそれだが、興奮して、こっちもやって欲しいと目で言ってるので、台無しになっている。
「健気だな、勇者姫様。
友情で自分から身を差し出すとは。
…それにしても、この鎧は邪魔だな」
「あっ…」
そう言って、俺は響ちゃんの胸元の鎧をがっしりと掴んだ。
グシャッ、ビリィィィィィィィィィィィィィィ!!!!!!!!
「きゃっ♥️」
響ちゃんの胸元の鎧は、下のドレスごと引きちぎった。
しかも鎧自体全然固くないし、力を込めただけで簡単に簡単に割れた。
破片でも切れることはなかったので、安全なやつだった。
その鎧の下から、セラフォルーさんほどではないが程よい大きさの胸が激しく揺れながら俺の視界に入る。
さらにそれだけでなく、下のミニスカートも、残りの鎧もろとも無残に引きちぎって剥ぎ取った。
ビリッ、ブチッ、ビィィッ!!
足元に、響ちゃんのスカートだった布切れが落ち、鎧だったものが落ちていく。
響ちゃんは抵抗するどころか、ドキドキと期待を膨らませた顔で破かれていく自身のスカートを見ているだけでだった。
ショーツが丸見えになり、もはやスカートどころか、服としての機能も失ったも同然の残った布切れのウェイト部分に手を引っかけ、勢い良く引っ張った。
グッ、ブチッ!!
瞬間、スカートのホックとファスナーが勢い良く壊れ、それに連動するように布も完全に引き裂かれ、完全に響ちゃんの腰から離れた。
もう響ちゃんの下半身を守るものはない。
いや、強いて言うなら、可愛らしいショーツなのだが、股間部分が濡れて、太ももを伝って愛液が垂れていた。
「…♥️」
「おぉ、かの勇者姫様が、破かれただけでここまで興奮するなんてな。
これは王国の連中が知ったらどうなるだろうな?」
「…っ、そんなこと、ないっ♥️
汗をかいてるだけなんだからっ♥️」
「そうか?
汗ならばどうして…」
「んっんぅっ♥️」
俺は響ちゃんの前で屈み込み、ショーツ越しに秘部を軽く押し込むと、愛液が溢れ出るように出てきた。
「こんなにも、エッチな汁が出ちゃうんだ?
…ははっ、勇者姫様は淫乱だなぁ?」
「うっくっ♥️
触らないでっ、手を放してっ♥️」
演技で反抗的なことを言いながらも、もはや演技でも抵抗する気あるのかと真面目に聞きたくなるぐらいに涎を垂らして、雌の顔になる響ちゃん。
「ふん、まだそんなことが言える気力があるのか。
淫乱な勇者姫が、しかし良いだろう。
それに免じて、今から手錠を外してやろう」
「…え?」
一瞬呆けた顔になる響ちゃんだが、それに構わず両手を吊るしていた手錠を外すと、ペタンと座り込む。
「…私を、見逃す気なの?」
「まさか!
むしろ、その手でご奉仕して欲しいんだよ」
「ご、奉仕…?」
ソワソワと期待した表情で、言葉の意味もわからないという台詞を言う響ちゃん。
そんな響ちゃんの前で、俺はズボンのチャックを下ろし、中のトランクスをずらすと、ビィンッと勢い良く肉棒が仰け反るように立ち上がる。
「…っ♥️♥️♥️」
「驚いたのか?
何、無理もないだろうな。
…さて、お前には、この俺のをその手で満足させてくれ。
それが俺へのご奉仕だ」
「えっ、えぇっ!?」
『…っ♥️』
わざとらしく驚く響ちゃんに、それを羨ましそうに見る三人。
「…うっ、くっ、ダメっ!
この手は、皆と、手を繋ぐために、ある、のにっ♥️」
抵抗するような台詞だが、響ちゃんはするりと簡単に手を籠手から外していく。
「あ、あぁっ、やりたくない、のにっ♥️
ここでそれに握っちゃったらっ、皆の思いが、無駄になっちゃう♥️」
抵抗する気ゼロで、その素手は肉棒の竿部分を艶かしく触っていく。
「あ、触っちゃった…♥️
手を繋ぐための、私の手が♥️」
しかも手は痛まないように、肉棒を優しく握り、上下に擦りだした。
「うっくっ!
す、すごいテクニックだな!
手を繋ぐとか言いながらっ、実はこういうことがやりたかったんじゃないのかっ!?」
「そ、そんなことないっ♥️
私のこの手はっ、種族も関係ないっ、皆と手を繋ぐためにあるのにっ♥️
どうして、この手は離れないのっ♥️」
はぁはぁと息を荒げながら、放す気もない様子で言う響ちゃん。
しかも、ヤバい!
意外にも手付きがいやらしくて、気持ち良くなってきた!
「くっ、ヤバいっ!
もうっ、出るっ!!」
「きゃあっ♥️」
限界に達した俺の肉棒から物凄い勢いで精液が飛び出し、それが響ちゃんの顔と手を中心に掛かる。
「あっあぁっ♥️
私の手っ、こんなに汚れちゃったよぉ♥️」
ぺたんと女の子座りをしながら、恍惚とした表情で精液で汚れた手を見取れては舐める響ちゃん。
しかもそれを見ながら頬を膨らませるセラフォルーさん。
…これもう演技の意味あるの?
「そんなっ、響さんが!
響さんっ、お気を確かにっ!」
「…♥️」
小猫ちゃんは頬を赤らめて羨ましそうにしながらも言うが、響ちゃんはもう自分の世界に入ってるらしく、幸せそうな目で精液に塗れた手を見つめるだけだった。
「ふぅふぅ!
所詮、勇者姫もその程度だったということだな」
「…けせ」
「ん?」
「取り消せ、その言葉をっ♥️
貴様のような卑劣な魔王に、響さんの何がわかるというんですか♥️」
いや、そんな締まりのない顔で言われましても。
「ふっ、知らぬさ。
少なくとも、こんなに淫らな女だったこと以外にはな」
「くっ、だったら次は私が相手をします!
私の誇りに掛けて、必ず響さんたちを正気に戻して見せます!」
「ほぉ、流石は獣人姫。
誇り高き獣人族の中でも最も誇り高い精神を持つ姫よ。
果たして、お前にそれができるかな?」
「…だったら、私の誇りが砕けてしまった際には、1つ約束してください」
「約束、だと?
立場を理解してるのかと聞きたくなるが俺は寛大だ、言ってみろ」
「もし、私があなたに屈したなら、精霊姫を、サラをこの場から、逃がして欲しい」
「えっ!?」
「…理由は?」
「私たちの中で、サラは幼い。
だから、あなたのそれには、彼女には耐えられない!」
「こ、小猫さん!
何を言ってるの!
私だって、覚悟を決めてここまで来たの!
小猫さんたちを置いて逃げるなんて…」
「サラっ!!」
「っ!!」
小猫ちゃんの声に、サラちゃんはビクッとなる。
内心俺もビクッとはしたけどさ。
「私は、もしかしたら、ここで屈するかもしれません。
ですが、どうかあなたには、生きていて欲しいんです」
「小猫さん…、うっ!」
サラちゃんは俯き、嗚咽を上げる。
「ふっ、己よりも友情を取るとは、泣かせてくれるな。
ここも、こうなってるのに、なっ!!」
「きゃっ♥️」
下のショーツを剥ぎ取り、じんわりと濡れている部分を見せつける。
「…大方、さっきの二人を見て興奮したんだろ?
だからこんなに濡れているんだ」
「そんなこと、ない…♥️」
そっぽを向きながら、頬を緩める小猫ちゃん。
「その誇りが、邪魔をしているということか。
なら、これはどうだ?」
「あんっ♥️」
愛液が流れる秘部に指を入れて、わざとらしく音を立てて解していく。
しかも触れば触るほど、愛液が絶え間なく溢れ雌の匂いが漂ってくる。
「んっんぅっ♥️」
「おいおい、声を殺してるつもりか知らないが、ここはこんなにも濡れてるぞ?
…さては、興奮してるな?」
「しょんなこと、ないっ♥️」
身を捩らせながら小猫ちゃんは喘ぐ。
そして。
「あっらめぇ♥️
イクッイクゥッ、イクゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥッッッッッッ♥️♥️♥️」
プシャアッと激しく愛液を噴き出しながら、小猫ちゃんは絶頂した。
「はぁはぁ♥️」
「今のはイッたな。
獣人姫も、こんなにも淫乱とはな」
そう言って、俺は小猫ちゃんの手錠を外した。
小猫ちゃんはぐったりとしながらぺたんと座り込むと、そのまま迷いもなく、今まさに興奮して再度立ち上がった肉棒を咥えた。
「はむっれろっ♥️
はぁっ、んぅっ♥️」
「うぉっ!」
「あ、あぁ…♥️」
ちょっと待って、何これ!?
俺何も言ってないですけど!?
手錠を外した後で、何か満足させるように指示を出そうとしたけど、指示を出す前に自分からするの!?
…しかもヤバいな、気持ち良すぎる!
しかもハートになってる上目遣いで俺を見ながら咥えてるし、興奮が止まらない!
しかも隣で見てるサラちゃんは、まるで素敵なものを見るように目を輝かせていた。
「はむっちゅるっ♥️
んにゃあ♥️」
「くっ、ヤバいっ、出る!
あぁっ!!」
「んぶぅっ!?」
口の中で、俺の精液が盛大に出た。
一瞬小猫ちゃんの頬が膨らむが、喉を鳴らしながら必死で飲み込もうとしていた。
「コクッコクッ♥️
ペロッ♥️
…にゃあ♥️」
精液を飲み干し、先端を舐めてから小猫ちゃんが猫みたいな鳴き声で俺に頬を刷り寄せて甘えてくる。
「ふ、ふん、あの誇り高い獣人姫もこの有り様とはな。
今までの誇りはどこに言ったんだろうな?」
「にゃあ?」
『誇り?何のこと?』とハテナマークが浮かびそうな表情で俺を見上げる小猫ちゃん。
しかもそのまま考えるのを放棄したように寝転がり、邪魔臭そうに自分からビキニを引きちぎり膨らみかけの胸を見せて、まるで信頼するように綺麗なお腹を見せつけてくるので、優しくお腹を撫でてあげる。
「にゃあ♥️
んぅ…♥️」
「こんなに幸せそうな顔をして、もう誇りなんて無さそうだな。
…だが仮にお前だって獣人姫、先ほど見せた誇りに免じて、約束は守ろう」
「あぅっ♥️」
サラちゃんの手錠を外し、座り込むサラちゃんに話し掛ける。
「さて、清廉なる精霊姫よ。
お前に猶予を与えてやる。
十秒だ、十秒間だけ逃げることを許してやる。
せいぜい逃げ延びるが良い」
「…っ、待ってて小猫さん、響さん、セラフォルーさん!
必ず、助けに来ますから!」
そう言って、サラちゃんは走って牢屋から飛び出した。
と思ったらすぐに戻ってきて、十秒は過ぎた。
「そらっ」
「きゃっ、放してっ♥️」
一瞬俺に飛び掛かったように見えたが、とにかく俺はサラちゃんを抱き止める。
「ふふっ、せっかくチャンスを与えたやったのに、哀れなやつだな。
これでは、もう誇りも欠片もなくなった獣人姫が報われないな」
「どうしてっ♥️
私ちゃんと逃げたのにっ♥️」
どうやらサラちゃん的には、この牢屋から漂う空気で幻覚を見て、それでグルグル回っていた体にしたいのだろう。
実際、俺が抱き止めたら、すごい嬉しそうな顔をしてたし。
「この牢屋には、特殊な細工をしてあるんだよ。
だからどれだけ逃げようと、お前たちは逃げられないのさ!」
「あっ♥️」
サラちゃんが痛くしないように、壁に押し付け、背中から服を勢い良く掴み、引っ張った。
ビリッビリィィィィィィィィィィィィィィッッッッッッ!!!!!!!!
サラちゃんが着ていた服を引き裂き、サラちゃんの幼い体が露になる。
しかも服が服なだけあって、しかも掴んだ場所もそうだったので、今のサラちゃんにあるのはブラウスの袖部分と、服の下に履いていただろう、縞々のショーツだけになった。
そのままサラちゃんにお尻を突き出させて、股間部分がじんわりと濡れてるショーツを剥ぎ取り、小振りなお尻とヒクヒクとしている秘部が俺の視界に入る。
「こんなに濡らしてるとはな。
よほど俺にされるのが楽しみだったんだな。
…そう言えば話によると、精霊姫は王子と結婚するまで純潔を捧げてはならないんだっけか?
純潔を捧げし相手が、生涯供にするパートナーになるからな」
そう言って俺は興奮でまたしても立つ肉棒を、愛液で濡れている秘部に宛がう。
「ひっ、やめてっ…♥️
私には、婚約者がいるの♥️」
サラちゃん、一番真面目にやってるからか、その場で精霊姫の設定を作ってるな。
…まぁ、そんな期待に満ち溢れた顔で言われても、演技にしか聞こえないけどな。
「なら、俺が先にいただいてやるよ!」
俺はサラちゃんの腰を掴み、勢い良く秘部に肉棒を挿入した。
「あぁんっ♥️
そんなっ、あの人にっ、あげたかったのにっ♥️」
「その割には、結構嬉しそうじゃねぇ、か!」
「あんっ♥️」
パンパンッと肉同士が激しくぶつかり合う音が響き、それを三人が羨ましそうに見ている。
「…おっと、心配するなよ。
お前たちの相手は、俺の分身だ!」
『…っ♥️』
俺の分身を複数出して向かわせると、三人が待ってましたとばかりに喜んでいた。
そして。
「あっ、やんっ♥️」
ずっと吊るされていたセラフォルーさんは手錠を外されてから押し倒されて、ドレスだった布切れも下着も剥ぎ取られて生まれたままの姿になり、一人の分身に馬乗りする形で秘部に挿入して自分から上下に跳び跳ね、胸を鷲掴みされながら口に他の分身の肉棒を咥えていた。
「んっらめぇっ♥️」
続いて響ちゃんは四つん這いになってからショーツをずらされて秘部に肉棒が挿入され、さらには口で肉棒を咥え片手で擦ってるという、前後で激しいことになっていた。
「はむっちゅるっ♥️
にゃあ♥️」
最後に小猫ちゃんはセラフォルーさん同様、馬乗りになる形で秘部に肉棒を挿入して自分から上下に跳び跳ねてるが、空いてる両手は分身二人の肉棒をしごいて、もう身体中が精液に塗れていた。
分身とは感覚と記憶が共有してるので、今の俺は四人同時に行為をしてるようなものだった。
なのでサラちゃんもしてる一方で三人ともしてるので、結構ダイレクトに頭の中に来て、一気に興奮が高まり。そして…。
『あっ、ーーーーーーーッッッッッッ♥️♥️♥️』
俺たち五人は果てた。
サラちゃん含む四人の中に、凄まじい勢いで精液が放出される。
それからも興奮が止まらず、何回もするのだった。
「んっダーリン♥️」
「マスターっ♥️」
「マスター、大好きにゃあ♥️
すりすり♥️」
「えへへ♥️
お兄さんの体、とてもポカポカしてて、温かい♥️」
「…やりすぎたな」
あれから何度かして、余韻に浸っている俺たち。
俺たちは全員生まれたままの姿になっており、着ていた服は破けたり汚れたりして散乱していたが、まぁ気にすることはなかった。
しかも四人が裸のまま俺にすり寄ってきてるので、余韻に浸っている状態の俺はめちゃくちゃドキドキしている。
「…皆、気持ち良かったか?」
「うんっ♥️
もうすっごく興奮したよ、ねぇ♥️」
『うんっ♥️』
「…あっ、マスターのここ、未だに元気があるみたいですね♥️」
小猫ちゃんがツンツンと肉棒をつつきながらそう言うと、三人の目がギラッとしだした。
「…もう、どうにでもなれ」
『…♥️』
目がハートになり、再び発情した四人に、俺は性的に食われた。
そしてしばらくしてから俺たちは元の世界に帰るのだった。
帰って来た時も、ゲームの世界に入る前の服装に着替えていた。
…四人とも、すっごいツヤツヤになったけど。
FGOで出して欲しいキャラ
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遠坂凛(イシュタルかエレシュキガル)
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イリヤスフィール・フォン・アインツベルン
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アビゲイル・ウィリアムズ
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葛飾北斎
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ヴァン・ゴッホ
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ジャック・ド・モレー
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望月千代女
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モルガン
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アルトリア・キャスター