それと、アンケートを元に新しい活動報告も作りましたので、皆さんのリクエストをお待ちしております。
俺は今日、不思議な現象に混乱を隠しきれずにいる。
「あの、ご主人様…」
「ごめんなさいマスター、私たち…」
『子供になっちゃいました!』
「なんてこった!?」
何と、レムとマリ姉が子供の姿になってしまったのである!
俺はその場で頭を抱えてしまったが、二人から事情を聞いた。
何でも、レムが外に買い出しに、マリ姉が散歩中に七罪ちゃんと会ったらしく、その時に七罪ちゃんが二人を見るなり発狂して二人を子供の姿に変えてしまったらしい。
それを聞いたラムは怒りを覚えたが、レムが必死に宥めてくれたことと、小さくなって幼くなったレムが可愛いのとその姿を懐かしんで、『後でとっちめるけど、まぁ良いわ』と言ってレムの代わりに家のことをしてくれている。
ちなみにシャルロットも手伝ってくれているそうだ。
マリ姉が小さくなったことを、セレナちゃんは学校に行ってるので知らないし、迷惑を掛けたくないからとこれについての連絡はしていないという。
もちろん調ちゃんと切歌ちゃんにも。
それで二人は体が小さくなったので、今のメイド服や私服も着れないので、各自で小さかった頃の服を着てきている。
レムはまだ鬼の里が健在だった頃の裾の短い白い着物で、マリ姉はブラウスに4つのボタンとリボンが付けられた緑のジャンパースカートである。
それで今二人は俺の部屋で、ベッドの端にちょこんと座っていた。
「ねぇマスター。
眷属と契約したり、戯れたりする時に、あの行為をしたりしてるのよね?」
「行為は皆が求めたらだけど、それに契約については同意を得た上でだよ。
…無理矢理とか、そう言うの嫌だし。
マリ姉だって、無理矢理は嫌だろ?」
「それはそうだけど…。
でも、マスターになら…」
「…マリ姉は、したいの?」
「…」
「はいっ、少なくともレムはしたいです!
小さくなって幼いですが、十分にご主人様へのご奉仕をしてみせます!」
「あらま元気一杯の返事ありがとね!?」
マリ姉は顔を赤くして、レムはまるで先生に質問するかのように手を上げてやりたいという。
何だよこの二人、天使じゃねぇか。
「…マスターは、したい?
私たち、幼くなっちゃったけど、それでも?」
「逆に、マリ姉はしたいの?」
「~~~っ!
もうっ、言い方がズルいわ!」
そう言うとマリ姉が抱き着いてきた。
勢いは凄かったが、体が軽いので転けることはなかった。
「私もしたいのっ!!
調や切歌もしてるし、今の私だって気持ちよくしたいの!」
「…そうなんだ」
俺は笑いながらマリ姉の頭を優しく撫でる。
それを羨ましそうに、もじもじとしながらレムは見ている。
体が幼くなってるせいか、少し俯いてるだけでおちょぼ口になってて可愛かった。
そんなレムを手招きして、同じく頭を撫でると、嬉しそうに目を閉じていた。
「…じゃあ、二人がしたいなら、俺もそれに応えるよ」
『…♥️』
それを聞いて、二人は嬉しそうに微笑むのだった。
俺はベッドに座り、目の前で二人が立っている。
恥ずかしそうにしながら、二人は俺を見つめている。
それも羞恥だけでなく、これからすることに楽しみと期待を覚えている。
「じゃあ、どちらか先にやりたくなるように、俺を誘ってくれ」
「えぇ♥️」
「はい♥️」
まず、マリ姉が動いた。
腰元のリボンを外し、背中に手を回して、ファスナーを下ろしていく。
そして肩紐を少しずらすと、ストンとまるで脱皮をするかのようにジャンパースカートが脱げ落ちた。
ブラウスの大半が見えるようになり、裾からチラチラと可愛らしい縞々のショーツが見えている。
マリ姉は恥ずかしそうにしながら、隠すこともなく手を後ろに回し、腰を揺らしながら誘ってくる。
続いてレムが、着物をずらして小さくなった胸を見せ、短い裾を捲って水玉模様の可愛らしいショーツを見せ、白いニーソに覆われた足を内股にしてもじもじとして誘ってくる。
しばらくそうしていると、二人は俺の隣に来て『うんしょっ、よいしょ♪』と言ってベッドに登り、マリ姉は足を向ける形で座り、レムは帯を緩くした上で寝転がって俺を見てくる。
その顔は恥ずかしくも期待に満ちた様子で、目がハートになっていた。
…ダメだ、二人とも幼くなってるのにエロすぎる!
そりゃあ二人とも元々抜群のスタイルをしていたとはいえ、幼くなってまた違った魅力があって困る!
しかも今度は二人とも、はっきりとショーツが見えるくらいに足を開くと、そのままショーツ越しに秘部に指を這わせる。
「んっ♥️」
「あっ♥️」
最初はゆっくりだったがすぐに激しく指を動かし、次第にくちゅくちゅといやらしい音を立て始めている。
「あっぁんっ、マスターっ♥️
私、私のエッチなところっ、こんなことになってるわよっ♥️」
「ご主人様ぁ♥️
レムのはしたないところも、こんなエッチなことになってますよ♥️」
幼くなった体でいやらしく誘ってくる二人。
その幼い体からは想像もつかないほどの妖艶にして魅惑な魔性とも言うべき光景。
「…っ!!」
俺は興奮が押さえれなくなり、ムクムクと大きく立つ肉棒を取り出した。
『…っ♥️』
二人はそれを見て、待っていましたとばかりに目のハートが大きくなっている。
まずマリ姉を押し倒し、可愛らしいショーツをずらして秘部に挿入した。
「んっ、んぁあっ♥️」
挿入したと同時に今までにないくらいの甲高い声を上げる。
しかも小さくなってるせいか、中もキツキツで、そこからさらに締め付けられてるようだ。
それと、先を越されたとばかりにレムが小さな顔でむぅっと柔らかいほっぺを膨らましている、かわいい。
だが、それでも俺は構わず小さくなったマリ姉に激しく腰を打ち付ける。
「あんっやっあっ♥️
ちょっマスターっ、激しっわよっ♥️」
「マリ姉がエロいからいけないんだろっ!」
「んもうっ、調と切歌ともしてるからもしかしてって思ってたけど、マスターってその気はあるんじゃないのっ♥️」
「だから俺はロリコンじゃねぇっよっ!!」
「あんっ♥️」
激しく腰を振りながら、ブラウスのボタンを外すと、小さくなった胸と、ピンク色の可愛らしい乳首が露になる。
俺はマリ姉の胸に舌を這わせていく。
「はぁっ、れろっちゅっ!」
「んっ♥️
そんなにしても、出ないわよっ♥️
本当にもうっ、私の体が幼くなっても本当に子供なんだからっ♥️」
そう言いながらとても嬉しそうに微笑み、俺の頭を優しく抱き締める。
「マリ姉っ、俺っもうっ!」
「んっ良いわよっ♥️
出しちゃってっ、私の中に♥️
…あっ、ーーーーーーーーーッッッッッ♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
マリ姉の狭い中で、精液が噴出される。
それに伴いマリ姉の体が大きく仰け反ったが、それでもマリ姉は抱き締めることはやめなかった。
出し終えた時には、とても行為をしたとは思えないくらいに、優しく微笑みながら気を失うのだった。
「ふぅふぅ…!
おわっ!?」
「ご主人様っ♥️
次はレムの番ですっ♥️」
飛び付いてきたレムはそう言うと、着物もショーツも何もかも脱ぎ捨て、生まれたままの姿になる。
幼い体になってるとはいえ、レムが恍惚な笑みを浮かべ、生まれたままの姿でしようとしているのだ。
その姿に、思わず唾を飲み込み、興奮がまたしても高まってくる。
「…あっ♥️
ふふっ、ご主人様ったらマリア様とされたばかりだと言うのに、またこんなに大きくされてっ♥️
でも、小さくなってしまったレムに興奮していただけると幸いです♥️」
そう言うと、『うんしょっ、よいしょっ♪』と言いながらお尻をフリフリと振りながら、俺の肉棒へと顔を近付け、小さい手で竿部分を軽く触ってニギニギする。
「んぁっ!」
「あっ、今ピクッってなりましたね♥️
可愛いですね♥️
では早速、あーむっ♥️」
「うぅっ!?」
レムは小さな口で、肉棒を咥える。
だが口が小さいので、先端を啄んでるような感じだ。
にも関わらず、その必死にしようとしてるところが可愛く、そしてやってることがエロくて、さらに興奮させてくる。
「はむっ、ちゅっ、ちゅぱっ♥️
どうでしょうか、ご主人様♥️
気持ちいいですか?」
「うっ、あぁ、気持ちいいっよ!」
「ふふっ、それは良かったです♥️」
可愛らしく笑うとそのまま肉棒を咥え、行為を続ける。
そしてしばらく行為が続くと、俺の興奮が高まってきて。
「うっくぅっ、あぁっ!!」
「きゃっ♥️」
勢い良く、俺の精液が噴き出して、顔を中心にレムの体にかかる。
レムの白い肌も、小さな胸も、興奮して立ってきてるその可愛らしい蕾のような乳首も、小さな手足にも。
「…ふふっ、身体中に、掛かっちゃいましたね♥️
でも、相変わらず癖になる匂いで、まるでご主人様に抱き締められてるような気分です♥️」
「それって、どんなんだよ…?」
「えへへ♪」
全身に精液が掛かった幼い体で、花が咲くような笑顔を見せるレム。
可愛らしくも、とてもエロかった。
そしてレムをベッドに寝転がせ、足を開かせて秘部がさらされる。
ピッチリと閉じた幼い秘部から止めどなく愛液が溢れており、レムは期待に満ちた顔で俺を見てくる。
そんなレムの思いに応えるように、レムの腰を掴み秘部に肉棒の先端を宛がってから、一気に奥に挿入し、激しく腰を振る。
「んっあんっあっ♥️
ごひゅひんしゃまぁっ♥️
あらまっ、ふわふわしちゃいましゅ♥️」
「うっくぅっ!
なら、もっとふわふわしてしまえよ!
それに、今はメイドとかご主人様とか関係なく、レムの意思で、抱きついてこいよ!」
「しょ、しょんにゃのじゅるいです♥️」
呂律が回らなくなりながら、レムは手足でがっしりと必死に俺の体に掴まる。
「れ、レムは、あなたしゃまが、ごひゅひんしゃまがしゅきぃ、だいしゅきっ♥️
一人の殿方として、あなたしゃまがしゅき♥️
だからずぅーっと、しょばにいたいよぉっ♥️」
「そうか!
それがレムの本音なんだなっ!
なら、俺のそばにいろっ!!」
「はひぃっ、ごひゅひんしゃまぁっ♥️
んっあぁーーーーーーーーーッッッッッ♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
レムの小さな体が大きく仰け反る。
それと同時に肉棒から先ほど出たばかりとは思えないほどの量の精液が恐ろしい勢いで、レムの中に流れ込んでいく。
流れ込む度に、レムの体が大きくはね上がり、目のハートも大きくなっている。
そして出し終えた後で、ぐったりしそうになりながら、レムは言った。
「えへへ~♥️
ご主人様、大好きです♥️」
そう言って微笑んだ後、レムはベッドに体を放り投げるように気を失った。
俺はその後、しばらく余韻に浸ってから、ラムに手伝ってもらいながら二人の体をお風呂で清潔にするのだった。
この後、ラムによって七罪ちゃんは見つかり、それで説教された。
ちなみにマリ姉とレムを幼い姿に変身させた理由についてだが、もうすぐ学校で身体測定があるらしくて、それでナーバスになっていたから、らしい。
また、ナーバスになったことで精神的にも不安定になっていた所を、スタイル抜群なマリ姉とレムを見て発狂してしまい、二人を子供姿に変えたのだそうだ。
悪気はなかったのは本当らしく、反省して、後で二人を元に戻して謝ったとのことである。
ただ、ラム的に七罪ちゃんに思うところがあるらしく、しばらくは七罪ちゃんにレムの手伝いをさせることになったそうだ。
レムは原作の回想で、マリアは並行世界のマリアです。
FGOで出して欲しいキャラ
-
遠坂凛(イシュタルかエレシュキガル)
-
イリヤスフィール・フォン・アインツベルン
-
アビゲイル・ウィリアムズ
-
葛飾北斎
-
ヴァン・ゴッホ
-
ジャック・ド・モレー
-
望月千代女
-
モルガン
-
アルトリア・キャスター