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本日は高校の卒業式、春乃先輩が学校を卒業するのだ。
俺は一年のため会場の体育館に行けないから、外で待っていることにした。
一応、春乃先輩は既にスポーツ推薦に合格しているため、大学受験には困りはしなかったそうだ。
…まぁ、あの人勉強が苦手で、勉強のことになるとまるで目の前で親を殺されたようなトラウマに苛まれてるように発狂していたからな。
その度にエレンちゃんやメアリーちゃんと言った小さい女の子の写真を見ては『ンンンン~!昂ってきちゃうわね~!』と言いながら鼻血を出して何とか耐えてたけど。
まぁ、あの人はあの人で剣道という得意分野で合格できた分、すごく幸せそうだったけど。
…にしても、春乃先輩今日卒業なんだな。
一応、この街の近くの大学であるため、離れることはないみたいだけど、ちょっと寂しいかな。
「後輩ちゃーん!!」
「…っ、春乃先輩!」
卒業式が終わって、卒業証書の入った筒を持って先輩が走ってきた。
「もう卒業式は終わったんですか?」
「うん!
もうさっき写真を撮ってもらったし、帰って良いてね!
…そうだ、ねぇ今から後輩ちゃんの家に寄っても良い?」
「良いんですけど、先輩親と写真とかは?」
「さっき校門前で母さんとだけど撮ってもらったわ。
父さんは今日仕事だから来れなかったけど、メールで写真を送ってあるから」
「そうですか」
「さっ、今日はパーッと行くわよ後輩ちゃん!
早く家に行きましょう♪」
「ちょっ、そんなに引っ張らないでくださいよ先輩!」
こうして俺たちは、俺の家に向かうのだった。
「んっ♥️
あっはぁっあんっ♥️」
家に着いてからは、先輩の卒業祝いで食事を取っていたが、その後で『今日で制服着るの最後にはなるかもしれないから、これで気持ちよくなりたい!』と先輩が言うので、俺の部屋に行くことになり、俺はベッドに横たわった春乃先輩のスカートの中に手を入れて、ショーツ越しに秘部を擦っている。
もう先ほどから何度も絶頂しており、ショーツはそうだが、スカートが愛液でグショグショになっており、外側からわかるくらい変色していた。
それでいて、ブレザー越しでもわかるくらい乳首が立っており、下半身は愛液による水溜まりができていた。
「あんっ後輩ちゃんっ♥️
そこっ、気持ちいぃっ♥️」
「先輩ここすっごいさっきからグショグショですよ?」
「らってぇっ、後輩ちゃんのテクニックすごいもん♥️
あっらめぇっ、イクッまらイクゥーーーッ♥️♥️♥️♥️♥️」
プシューッと、スカートの中で激しく愛液が潮を噴き出す。
もう完全にスカートはゴワゴワして搾ると愛液が出てきそうだった。
「はぁはぁ♥️」
「春乃先輩、まだやりたいんですよね?」
「うん♥️」
「じゃあ、次は趣向を変えてこれにしますね」
そう言って俺は机からハサミを取り出して見せつけた。
「あ…♥️」
ハサミを見て察したのか、春乃先輩の目がハートになり、そのまま手足をダランとさせる。
それを肯定と受け取り、先輩の制服にハサミを入れる。
ジョキジョキ、バサッ。
制服の布が切れて、布が取り払われる。
春乃先輩は視線を体に向けて、自分の制服が切られてる所を見てるだけだった。
ブレザーとブラウスの片腕の付け根を切り取ってノースリーブみたいにすると、春乃先輩の白い肌と細い腕が露になる。
ブラウスの胸元を切って、中にある薄いピンクのブラのカップを手に取り、繋がってるところをジョキジョキと切り取って、カップを取り払う。
するとポヨンと豊満な胸が片方現れ、切なげにピンク色の乳首が立っている。
「…♥️」
「さっきのと今ので、興奮してるんですか?」
「そんなこと、言わせないでよ、もう♥️」
ものすごく興奮しながら身を捩らせる先輩に興奮を覚えながら、スカートをウエストごと切り取って、それと先ほど切り取った片腕部分のブラウスとブレザーで、先輩の腕を縛りつける。
制服のあちこちがズタボロで、肌も下着も露出しており、片方の胸が見えてしまってる上、下半身は愛液に濡れて機能を失ったピンクのショーツのみ。
周りには、制服や下着だった布切れが散乱しており、先輩は期待に満ちた顔で俺を見つめている。
「…」
俺は唾を呑む。
スッゴくエロくて、興奮してきた。
ズボンの中で、肉棒がムクムクと大きくなって、今すぐ出したくなるぐらいテントを張ってる。
それに対して、先輩はハートの浮かぶ目で訴えてきていた。
早く続きをして、と。
それに応えるように、俺はショーツの両端にハサミを入れて切り取り、取り払う。
瞬間、むわっと雌の匂いが漂わせながら、愛液が溢れる秘部が露になる。
俺は理性が崩壊し、ズボンとトランクスを脱ぎ捨て怒張する肉棒を取り出し、そのまま勢いよく秘部に挿入して激しく腰を打ち付ける。
「んっあんっ後輩ちゃんっもっと激しくしてっ♥️」
言われずともとばかりに、俺はさらに腰を激しく振る。
肉同士が激しくぶつかり合う音と、先輩の激しい喘ぎ声が部屋に響き渡る。
興奮が高まり、俺は激しく春乃先輩の胸をもみ、しゃぶりつくようにキスをする。
春乃先輩も、求めるようにキスをしてくる。
「はむっくちゅっあむっ♥️
んっあむっあんっはぁっ、こうはいひゃんっ♥️」
春乃先輩の色っぽい声に返事ができなかったが、代わりに全力で肉棒で、胸を揉む手で、キスをする口で、春乃先輩を味わい愛する。
そして。
「ーーーーーーっっっっっっ♥️♥️♥️♥️」
春乃先輩の体が大きくのけぞり、声にならない声を上げる。
同時に肉棒から凄まじい勢いと量で精液が中に流れ込んでいく。
あまりにもすごい量が中の子宮に出たからか、一瞬だけまるで妊娠したかのようにお腹が膨らんだ。
「はぁはぁ!」
「はぁはぁ♥️」
出し終えて、余韻に浸りながら肉棒を引き抜くと、中に出した精液が逆流して、秘部から大量の精液が流れ出して、春乃先輩のお腹も元に戻った。
「今日はありがとうね後輩ちゃん♪」
「あぁいやそれほどでも…」
行為を終えてしばらくしてから、ビリビリに破いた春乃先輩の制服や下着を行為をする前の時間に巻き戻す形で元に戻して、見送っていた。
「…それにしても、あれやってから言うのもあれですけど、本当に今日卒業したんですね。
一応この街の大学に行くことになってるとはいえ、ちょっと寂しいですね」
「…何言ってるの後輩ちゃん!」
「うわっ!」
春乃先輩が俺の腕に抱きついてきた。
しかも腕が胸に当たってるのでめちゃくちゃ気が気でない。
そんなことも気にせず、春乃先輩は俺にキスをして言う。
「永遠の別れみたいな辛気臭いものじゃないんだし、学校で会えなくなるってだけで、全く会えないわけじゃないのよ?
それに、私ってこれでも実績すごいんだから、OBとして学校にお呼ばれするかもだし♪」
だから、そんな寂しい顔をしないでと、優しく頭を撫でてくれた。
普段のロリコンでショタコンな春乃先輩からは想像もできないくらいの包容力を感じた。
そんな俺にそれだけ言うと距離を話して帰路に着こうとするも、一度足を止めて先輩は言う。
「…あぁそれと、この制服は記念に置いておくわね。
この制服可愛いし、また今日みたいなこともやりたくなると思うしね♪」
「前者はわかりますけどあくまでも思い出の品ですよねそれ!?」
「ふふっ細かい所なんて良いじゃない♪
じゃ、私は帰るわね♪」
「気を付けて、先輩」
元気よく、そして可愛らしく笑う先輩を、俺は見送るのだった。
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