あらすじ
あずみはテニス部の顧問に媚薬を気付かずに常日頃飲まされていた。
頃合を見た顧問はあずみに睡眠薬を飲ませ事に及ぶ。
意識のない状態で、しかも媚薬によってすでに準備が出来ていたあずみは顧問によって処女を奪われてしまった。
ずっと撮影されていたことを知らされ、彼氏にばらすとおどされて関係を続けるあずみ。
顧問から推薦入学というエサを貰い、ずっと関係を続けていたあずみは顧問によって快楽を植え付けられ遂には顧問に逆らえないようになってしまっていた。
その頃、ミっちゃんはあずみと清い交際を続けていたが、ある日宛先不明の荷物を受け取る。
いわゆる”アヘ顔ダブルピースのビデオレター”であった。
それを見たミっちゃんはあずみを部屋に呼び出し問い詰めると、すっかり調教されていたあずみは彼に別れを切り出す・・・。
というところから始まります。
オリジナルですがよろしければどうぞ。
俺の部屋で会ったあずみは俺に向かって「別れよう」と言う。
見せられたビデオレターで混乱していたが、今までの関係が終わったんだということがわかった。
自分の中で撃鉄が落ちたと感じた。
「いいけど一つだけ条件がある」
「どんな」
「何、お前も一人のチ○ポしか知らないより知ったほうがいいだろ」
「俺のを味わってみろよ」
すでに準備OKなモノをあずみに見せ付ける。
あずみは少し考えた後「いいよ」と言う。
「先生より小さいみたいだけど」
ボソリと言うのを聞こえない振りしてあずみをベッドに横たわるよう支持する。
(大きさですべて決まるわけじゃないのにな)
つとめて冷静に見えるように行動する。
服の前のボタンを開けブラの上から触る。
話しているうちに興奮していたらしくブラを押し上げるポッチが盛り上がっていた。
ブラの上から充分撫で回した後、上に押し上げて空気に触れさせる。
押さえつけられた反動で大きな物がぷるんと飛び出してくる。
手のひら全体を使って撫で回し、突き出たものは手のひらで捏ねるように動かす。
力を入れすぎていないせいか、嫌がっていない。
ズボンをズリ下ろしパンツを見ると既に湿っていた。
パンツの腋から指を差込、表面を撫でると指がぬれてくる。
「もうすでに準備が出来ていたのか」
あざけるように言いながらパンツも下におろしながらに直に触れて構造を確かめる。
クリトリスもすでに顔を出しておりもう入れてもよさそうだ。
「いれるぞ」
回答を待たずに突っ込んでいく。
(くぅっ、入った)
とにかく
これで終わったと思ったのかあずみはいう。
「これでいい?」
「一回で終わりだなんて誰が言った」
入れたまま続ける。
一度出して冷静になったので今度はじっくりと
(アイツと比べて小さいと言っても奥まで届いてるし単に太いだけか)
(太いだけじゃ気持ちよくなるわけじゃないだろうに)
(おっとここを擦られたらキュッと締めてきやがった)
(奥のここもいいみたいだな)
冷徹な視線であずみを観察している。
すっかり開発されているので反応がいい。
面白くないが手間が省けたと思っておく。
ここをこうしてと、いろいろと確かめながら腰を動かしていく。
把握し終わったので乳首やクリトリスを力を込めないで触りつつ弱いところを突き出たカリで引っ掻き、先端でつついたりグリグリと押し付けたりする。
三浅一深、九浅一深を試してみると、あずみはいいように喘ぎまくる。
(やっぱり太いだけよりカリが張り出している段差があるほうがいいみたいじゃないか)
にんまりと嗤いながら続けていく。
キュッとクリトリスをひねるとイってしまいギリギリと
イかせ続けてすっかり桃源郷を彷徨っているのを横目に見ながらスマホでガンちゃんを呼び出す。
「あっガンちゃん今いい?」
「ミっちゃんどうしたんだ突然」
「ちょっと手伝って欲しいことがあるんだ」
ガンちゃんは幼馴染で体格の良いナイスガイだ。
何が起こったか説明すると俺のことを同情してくれて手伝ってくれることになった。
「せっかく彼女が出来たのに相手がビッチだったなんて災難だったな」
「まぁいいさ良いおもちゃが手に入ったと思えば」
早速ガンちゃんに家に来てもらう。
もちろん電話をしている最中もイかせ続けていた。
ガンちゃんが来たのですぐに部屋の中に来てもらう。
「ガンちゃんしゃぶってもらって準備してもらえよ」
ガンちゃんはチ○ポを取り出しあずみの口元に持っていき、中に突っ込んでしゃぶらせる。
準備完了というので、それじゃあと奥まで入れて亀頭を子宮に押し付けながら出していく。
「好きにやってくれよ」
場所交代しガンちゃんに変わる。
「お仕置きしてやらないとな」
言いながら早速奥まで突っ込むガンちゃん。
「大体ココあたりにGスポットがあるぜ」
指で指し示す。
「あと奥の脇辺りがいいみたいだぜ」
「おおホントだ良い反応を示してくるな」
ガンちゃんは締め付けを楽しんでいる。
そのまま腰を振り続けあずみを喘がせ続けている。
ガンちゃんの持久力はなかなかすごい。
何回もイかせ続けているのに一向に出そうとしない。
ガンちゃんにあずみを任せ、またスマホをかける。
「ミっちゃん、さっき電話してくれたんだね、出れなくてごめん」
「いいよいいよタっちゃん、ところで早速だけど頼みがあるんだ」
タっちゃんは俺の話を聞き、協力を確約する。
「くそっあの淫行教師め」
タっちゃんはオタクだが彼も気の良いやつだ。
オタクじゃ無かったらモテてると思うが気にしないたちでガンちゃんと同じく彼女がいない。
俺に彼女ができたときは二人とも祝福してくれたのに、この結果は残念だった。
タっちゃんもすぐに来てくれることになった。
END
ミっちゃん達三人組が童貞にも関わらず余裕綽々なのは仕様です。
きっとネットの海で情報をあさってすごい知識を持っていたのでしょう。
ヒロインも何も無ければ主人公にやられまくっていたんでしょうね。
お付き合いいただきありがとうございました。