※この作品はR-18です。

ネトリ彼女   作:ヨルミ

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前話は途中で送信してしまいご迷惑をおかけしました。
あと自分で読み返しても胸クソなのでメンタルが弱い人は読まないでください。
抜けるような作品にはするつもりなのでお付き合いしてくれる人には感謝です。


その2

「ガンちゃんタっちゃんも来てくれるってさ」

「判った」

タっちゃんも部屋に駆けつけてくれた。

「それじゃ俺もフィニッシュの準備をしなきゃな」

「タっちゃんもあずみに勃たせてもらえよ」

「なんか変な気分だなミっちゃんのモトカノにフェラしてもらうなんて」

「気にするなよ、俺はもう吹っ切れたから」

話しているとタっちゃんが謝る。

「ごめん一度出す」

あずみの口に出し飲ませた後、またフェラをさせ勃たせるタっちゃん。

ガンちゃんはそれを見て奥に中出しする。

ミっちゃんガンちゃんに立て続けてヤられ続け、更に続けてタっちゃんにやられそうになったあずみは

「一度休ませて」

とお願いしてくるが

「もう少し我慢するんだ」

タっちゃんも続けてあずみの膣中(なか)に挿れていった。

タっちゃんにもあずみの弱点を教え攻めさせる。

これで三人とも穴兄弟になったのであった。

(全く変な巡り会わせだよ)

一度出しているタっちゃんは頑張っていたがあずみの膣中(なか)の締め付けに耐え切れずに出してしまったがすぐに復活させそのまま続ける。

あずみの反応に気を良くしたタっちゃんは反応を見ながら動きを変え始めた。

あずみがイきそうになると腰の動きを止め、寸止めを繰り返し始めた。

さすがに最初はタっちゃんにイカせて欲しいと言えずにいたがついにはお願いし始める。

「おねがいイかせて」

「それじゃあ淫行教師と別れて俺達と付き合えよ」

「そうだよな三人のチ○ポを味わえまくれるんだからお前も嬉しいだろ」

「セフレだセフレ」

ミっちゃんも合わせて言う。

「分かったからイカせて」

「その言葉を忘れるなよ」

言いながら奥まで突っ込み刺激するとじらされていた分深くオーガズムを迎えた。

「それで淫行教師の野郎は他に何人とヤっているんだ」

タっちゃんは名前など情報を聞き出し始める。

ねちっこく攻め続けて聞き出し終えたタっちゃんはミっちゃんガンちゃんに向かって言う。

「淫行教師にきついお仕置きをしてやろうぜ」

「俺を煽るためにやったことが失敗だったよな」

あずみが疲れ果てて寝ている横で相談を始める。

「アイツが囲っているやつ全員を奪ってやろうぜ」

このDVDがあれば最後には淫行教師も退職に追い込めるし、これを利用して女共を落としてやろう。

「アイツはホント馬鹿なヤツだな声も顔もはっきり映ってるしな」

「まぁその前にあずみで楽しもうぜ」

「ほら休憩は終わりだ」

ミっちゃんが今度はバックでヤり始める横で二人は話し始める。

「俺縛ってみたかったんだよな、普通に恋人が出来てもできなかっただろうからな」

ガンちゃんがそう言うとタっちゃんも言い出す。

「俺はアナルでホントにイくのかに興味があるな、あとコスプレエッチ」

「ホントいい玩具ができたよな、いろいろな体位が試せて研究がはかどるぜ」

腰を振りながらミっちゃんも会話に加わる。

 

ミっちゃんはその後も何度もあずみを絶頂させて朦朧としている状態でセフレになることを誓わせていた。

翌日まで三人で交互にやりまくり解放した。

「もちろん映像を撮っているから、万が一裏切ったら住所名前つきで情報流出するからヨロシク」

「また連絡するから楽しみに待ってろよ」

「三種類も楽しめるんだから良かったな」

 

END




なんか流れが思っていたのとちがっているような気がしますが取り敢えず続けます。
読んでいたいただきありがとうございます。
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