※この作品はR-18です。

ネトリ彼女   作:ヨルミ

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二人目です。
よろしければどうぞ。


その3

今日もあずみを部屋に呼んでいた。

「お前には色々と手伝ってもらうぞ」

「女達をアイツから助け出さないといけないからな」

最初のターゲットは送られてきたDVDを撮影していたと言う渚にする。

あずみには渚を公園に呼び出してもらった。

 

呼び出したおごりだと言ってハンバーガー屋のセット商品を渡すあずみ。

「相談に付き合ってくれるお礼で奢るけど照り焼きセットでいい?」

セットのコーラに睡眠薬が入っており、ベンチで食べた後、話し始める。

「彼が別れてくれないのよ」

という風に相談を持ちかけ話しているうちに渚は眠ってしまう。

スマホで三人に合図を送る。

何食わぬ風に3人が合流して、ガンちゃんが渚を抱えて場所を移動する。

渚を部屋に連れ返った後ベッドに寝かせ準備を進めて行く。

あずみを撮影係にして早速始めた。

服を脱がせた後にアイマスクを着け、三人全員で全身を愛撫していく。

「力はあまり込めるなよ」

ミっちゃんがそう指示してフェザータッチで撫で、舐めていく。

ミっちゃんとタっちゃんがそれぞれ胸を、ガンちゃんがマ○コを担当した。

渚はまだ意識が戻らないようだが、気持ちよさそうな声を上げている。

しばらくするとすっかりできあがっていた。

「もう下の口は洪水だぜ」

「乳首もビンビンに勃ってるよ」

「もう挿れていいんじゃないか」

「それじゃあ挿れるぞ」

ガンちゃんが挿れている最中も他の二人は愛撫を続けるミっちゃんは渚を万歳の格好にさせ両腕を押さえながら腋の下を舐め始め、タっちゃんは続けて乳首を唇と舌で攻撃していた。

意識が戻り混乱している渚にはかまわず続ける三人。

すでに肉体は意識が戻る前に陥落していたため、あっけなく絶頂してしまう渚。

アイマスクを外し、撮影しているあずみを見せながら耳元でささやく。

「同じことをやり返されてどうだ」

それだけで悟ったらしく力が抜ける渚。

ガンちゃんが終わった所でミっちゃんが交代し、また渚の膣中(なか)をチ○ポで調査し始めた。

どんどん弱い所をあばかれていく渚。

ミっちゃんの腰使いに合わせて嬌声を上げ始める渚。

気持ちよさそうな顔をアップで撮られイく瞬間も、イキ顔も記録され続ける。

「こいつも鍛えられたみたいで締め付けが良いな」

逆らわずに膣中(なか)に出す。

ミっちゃんは油性ペンでここらへんだと印を書き始める。

「ここら辺を狙えばGスポットに当たるぞ」

二人に見つけた弱点をすべて教えていく。

タっちゃんに場所を変わり愛撫を再開する。

オッパイの周辺を撫でたり、首筋を舐めたりディープキスで唇を蹂躙する。

「人によって構造が異なるんだな」

タっちゃんは腰を動かしていく。

「ここか、うっ、ホントに反応がいいな」

印めがけて突き小刻みに動かす。

この行動はクリトリスにも刺激を与え渚に快感を与えていった。

突然奥まで突っ込みボルチオを刺激すると、また渚はイってしまう。

棹に纏わりつき絞ってくる動きにタっちゃんは逆らえず膣中(なか)出ししてしまう。

しかし脅威の回復力を見せすぐに大きくなる。

ミっちゃんは”正”の文字をペンで渚に書き込み絶頂回数を記していく。

「これで三回目か」

「もう少し良いかい」

「アア続けていいぞ」

続けている二人を余所にガンちゃんは、あずみの撮影を中断させてヤり始める。

「見てるだけで濡れるなんてお前はホントに淫乱だよな」

「ご褒美だ挿れてやるよ」

ガンちゃんは胡坐をかいてあずみを座らせ対面座位で挿れさせる。

あずみには撮影を続けさせ、自分は後ろから胸を揉み首筋を舐める。

「手ブレ機能があって良かったな」

振動を加えながら言う。

快感を覚えながらも一生懸命に撮り続けるあずみ。

「いっちゃう」

あずみは待たされ続けていたためにあっけなくオーガズムを迎えてしまう。

 

その後も何週もして渚を強制的に悦ばせ続けた。

あずみもまた”ご褒美”をうれしそうに受け続けていた。

何週もして賢者モードに入ったタっちゃんは渚の子宮の上辺りに色々な色を使ってマークを描き始めた。

いわゆる紋章のようなアレを。

「上手くかけたぜ」

「おおっさすがだなタっちゃん」

「これで俺達以外に見せられなくなったな」

ミっちゃんは意識が朦朧としている渚を追い込みにかかる。

「もう分かっているだろうが俺達のセフレになれ」

「一部始終をビデオで撮っているから、逆らったら映像と一緒に住所氏名が世界中に流れるぞ」

「セフレになるって誓え」

何度も誓わされる渚。

すでに淫行教師によって異常な状況に慣らされていた渚はあっさり馴染んでしまった。

三人は彼女達に言う。

「もう一人いるんだろ」

「お前達には手伝ってもらうぞ」

「次は舶来モノだから楽しみだぜ」

 

END




あずみは巨乳でコ-トで胸を弾ませている所を目に付けられ顧問に狙われることになった。ショートカットの美少女。
渚はテニス部のマネージャーで最初に毒牙に落ちた。黒髪ロング眼鏡美少女。
次回出てくるアイリスは留学生であることもあり顧問が監督役もやっていた関係でヤられてしまった。金髪碧眼で巻き毛の美少女。
といった設定にしています。

渚を呼び出すシチュエーションを変更しました。
内容は変わっておりませんので読み返す必要は無いと思います。
前のバージョンではご都合主義とはいえちょっと無理があるかと思っていたので。
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