短いですがよろしければどうぞ。
あずみと渚二人を落としたことで、次はアイリスということになった。
二人に協力者が増えたためスムーズに事は進んだ。
アイリスは両親の影響で留学してきたが、日本語も習得しておりかなり流暢に話していた。
今日は此処で集まると二人に呼び出されたアイリスはミっちゃんの部屋に連れ込まれてしまう。
「じゃあ行こうか」
「さぁ入って」
とまどいつつ中に入るアイリスの前に三人組がいる。
「あなたたち誰?」
「これからご主人様は交代だ」
「よろしくな」
「アイリスごめん、みんな知られていてどうしようもなかったんだ」
「ひひじじいよりこっちのほうがいいでしょ」
混乱してるアイリスはなし崩しに、あっという間に裸にされてしまう。
5人に愛撫され続けると、特に同姓の巧みな技に反応してしまう。
その間タっちゃんは股の間に陣取りねちっこくクンニを行っている。
「俺が最初でいいかな?」
「いいぜ」
「今回は特に積極的だなぁ、がんばれよ」
その言葉を受け準備済みのモノをゆっくりと奥に進めていく。
すっかりほころんだマ○コは軽々と受け入れてゆく。
すっかり熟練者になったタっちゃんはミっちゃんを見習って
アイリスの反応を見つつ腰を動かしていく。
「こことかここだよな」
ミっちゃんに習って油性ペンで記していく。
アイリスもいい感じに乱れさせられていった。
「いい感じだから二人だけでやらせてやろうぜ」
「そうだな落ち着くまで昨日の続きをやろうぜ」
荒縄やバイブなど他の道具を持ち出しあずみや渚を開発しだすミっちゃんとガンちゃん。
4人をよそに熱心に気持ちよくなるように全身を愛撫し続けるタっちゃんとそれに素直に応えるアイリス。
フェザータッチで胸をその周りを触るかと思えば、突然ディープキスをする。
その間もコツコツと小さいグラインドで腰を動かし続ける。
アイリスは諦めていたのか快楽をすべて受け入れ続ける。
その蕩けきった顔をさらし、快感の海をたゆたっていた。
いつのまにかタっちゃんは対面座位でアイリスを抱えながらキスしまくっていた。
対面座位の体勢でもイき続けていたアイリスはすっかり意識が飛んでいるようだった。
一度
「これでもう離れられなくなった」
朦朧としているアイリスに対し紋章を見せる。
日本と言う国をかなり勘違いしているアイリスはそれを信じ込んでしまっていた。
もちろん6人の行為は全方向からすべて記録されていた。
すべてが終わった後、一応追い討ちをかけて裏切らないように念押ししていく。
全員奪うことが出来たので早速行動を始めた。
教育委員会、その他各所に送られてきたDVDにあずみの顔にはモザイクを掛けた物をコピーして送りつけ、主犯の詳しい名前など情報や疑わしい入学先の事等、詳細な情報も一緒に送付していた。
その後さすがに多方面に送りつけられていたこと、動かないようであれば警察沙汰もという脅しも入っていたため、ひひじじいは懲戒免職となり姿を消した。
END
淫行教師関連の後始末はエロに関係ないので省略です。