番外編の後ぐらいかな?
あまり深く考えて設定していないので突っ込みどころは優しく許してください。
邪魔な障害が排除されて何日か経った頃、タっちゃんが相談しに来た。
「アイリスのメイン管理者にしてくれない?」
「あっそうか、惚れたな」
「最初からそんな雰囲気だったしなぁ」
「「別にいいぜ」」
「いやぁ実は彼女オタク趣味を理解してくれる娘だったんだよ」
「彼女なんて出来ないと思ってたしね」
「タっちゃん別に太ってないし普通に見えるよう行動してるから問題なかったんじゃね」
「たぶん無理だったよ」
「ミっちゃんそれじゃどうする?」
「ごめん、あずみにしてもらえるか?やっぱ俺には無理だわ」
「別にいいぜ」
「メインと言っても別に今後は二人きりでなんて思ってないし、6Pとか今後も有りなんだろ?」
そんなことを言ってたタっちゃんは今アイリスの要望を受けてセ○ラーム○ンの衣装を作っている最中らしい。
小さいイベントにも連れてっていて二人共楽しんでいるそうだ。
タっちゃんside
「今日もありがとね」
「ううん私も楽しかったよ、こういう趣味は日本では逆に肯定されているわけではないと親から注意されてたから、表に出さないでいたんだヨ」
「ふ~んそっか、これからもよろしくね」
「こちらこそいろんな衣装をヨロシクネ」
二人は自然に手をつなぎながらイベントの打ち上げにファミレスに向かった。
「着せる相手がいると作業がはかどってるから充実してる」
「今期の覇権のあの作品も作るんでその時はよろしくな」
「期待してるヨ」
ファミレスを出た後自然とラブホに向かう二人。
「それじゃあ今日着た衣装をお願い」
アイリスと一緒にシャワーを浴びた後、イベントで使用したコスを着ることを要求する。
着替えたアイリスを抱きしめディープキスをするタっちゃん。
そのままベッドに押し倒し服の上から胸をまさぐる。
着脱式の胸部を取り外し剥き出しにすると乳首は強い期待に逆らわず勃たせていた。
ちょこんと突き出た乳首を力を込めないでクリクリと弄り続ける。
キスを止め唇を離したアイリスの顔は既にタっちゃんを求めていた。
穴あきパンツの穴からはすでに愛液が滴っており速く入ってくることを望んでいるようだった。
「キスだけでこんなに求めてくれるなんて嬉しいよ、もう入れてもいいかい」
コクリとうなずくアイリスに、襲い掛かる勢いでのしかかり挿れていく。
最後まで挿れるとまたディープなキスをはじめ、アイリスはそれに応えながら脚を絡めて外れないようにしていた。
行為が終わりタっちゃんのを奥に受け入れたお腹の紋章は悦んでいるかのようだった。
side END
一方その頃ミっちゃんガンちゃんはあずみと渚に部屋に来る前に浣腸しておくようにしてアナルの準備させておき、部屋ではアナルバイブやパールを使って開発し続けていた。
開発し始めた最初の頃は、自分らであずみ達三人を浣腸し、撮影まで行って羞恥心を利用し、確実に反抗させないようにしていた。
もちろんアナルの筋肉を緩ませるために行ったことで、その後すぐに拡張作業をしていた。
細い物から順々に太くしていき、アナル感覚を高めて行きA感覚でも気持ち良くなるようにしていった。
「これで危ない日でもできるな」
「危なくなくても使うけどな」
淫行教師にアナル趣味は無かったため初物だった。
「それじゃアナルバージンを貰うぞ」
あずみに一度前に入れて愛液を塗布した後引き抜いてアナルに入れていく。
隣では渚とアイリスも同時に蹂躙されていた。
このように既にアナルで受け入れられるようになったあずみと渚に、ミっちゃんガンちゃんは前後両方に射精して一息ついたあと、あずみに近づく。
「あずみ、お前なら両方同時に味わいたいだろ」
あずみを床に立たせる。
ガンちゃんに立ったままで後ろからアナルに挿入してもらい、ミっちゃんは前から入れた。
タイミングを合わせピストン運動をしてやるとあずみは顔を振って悦びを表す。
「いいっ、これいいよう」
イってしまい両方の穴をキリキリと締め付けるあずみ。
「ずいぶん気に入ったみたいだな、これは相手が二人以上いないと出来ないから、余計俺達から離れられなくなったぞ」
「渚、お前もすっかり期待しているようだな」
その3Pを見ながら欲しそうな様子を見せる渚。
渚もすっかりサンドイッチが気に入ったようだ。
「ちゃんと自分から欲しいとねだれよ」
うなずくあずさと渚。
「タっちゃん達も今度呼んでやろうぜ」
同意するガンちゃん。
「タっちゃんも試したがっていたからな」
END
タっちゃんは二人を裏切ることは無いです。
一生ヤる相手が出来るとも思わず諦めていたため、今の関係が終わったら離れていくだろうと考えているので。