よろしければどうぞ。
薬とたっぷりな蜜でスムーズにグラインド動作ができた。
腰を動かすたびに尖ったクリトリスを擦るのが良い刺激になるらしく、
「初めてなのにこの動き、コイツは名器だぜ」
そのまま動き続けながら胸も弄り続けて、意識が無いながらも快感で開けた唇をディープキスで奪う。
そうしているうちにあずみの反応が変わり
「初めてなのにイったか」
強い締め付けに逆らわず遠慮しないで奥に射精する。
「ふぅこいつはオッパイも大きくて、
「もっと早くやってれば良かったぜ」
挿しっぱなしであずみの体勢を変え今度はバックで攻め続ける。
「締め付けが良くてインターバルを取らなくても復活した」
「この分だと何度でも連続でヤれるな」
後背位でぐちゃぐちゃとピストンし続ける。
「感度も言いし、いいおもちゃだ」
その後も測位であずみの体をカメラに向け入っている様子を撮らせながらあずみの絶頂する瞬間を記録させる。
「ビンビンに尖った乳首とクリトリスもきちんと取れたな?」
「ええバッチリ写ってます」
両腕を後ろ手に縛り、くつわを噛ませた後、そのまま測位で続けていると遂にあずみは意識を取り戻してしまう。
混乱したまま声なき声を上げつつ、コーチによってオーガズムを無理やり迎えさせられる。
ギリギリと締め付けるのを合図に、ドバドバと子宮に精液をかける。
「良すぎてまた出しちまったぜ」
あずみに何度も出していることを暗に教える。
「ほれもっと絶頂を迎えたツラをカメラに見せ付けてやれ」
ビデオカメラに撮られていることを強く意識させる。
正常位に戻し、先ほどと同じく愛撫をしながらピストンしていると意識を取り戻してから二度目の絶頂を迎えた。
「乳首をビンビンにさせてイきまくるなんてお前は淫乱だな」
あずみは違う違うと顔を振り否定するが、加えられ続ける刺激に耐え切れず
「お前のマ○コは違うことを言っているぞ」
そのまま続け何度も何度もイきまくったあずみは、体力を消耗しつくし意識も朦朧とし始めていた。
その様子を見てくつわを外し、口付けを求めるコーチに対し力なく顔を背けようとするあずみ。
「もうすでにキスしてる仲だろ」
意識が無い状態でキスも奪われていたことを悟って抵抗が弱まる。
それを見て無理やりディープキスをし口内を蹂躙しまくった。
最後にまた奥にたっぷりと出した後引き抜くが、既に力尽きたのかあずみはピクリとも動かなかった。
コーチはあずみの耳に口をよせ絶望の淵に落とす。
「分かっていると思うが一部始終が記録されている」
「もしもこのことを誰かに話したり俺の言うことに従わないなら、わかるな?」
「そういえばお前には彼氏がいたな、こんなことを知ったら自殺してしまうかもしれないなぁ」
「言わないでください」
「わかったなら明日もちゃんと部活に出て来るんだぞ」
「出てこなかったら・・・おっとこれは言わなくてもわかるよな」
ボロボロになったあずみは力なく翌日も練習に出ることになった。
END