その翌日から特別練習に夜の練習が加わった。
今までの実績から建てられたテニス部用の休息室の大きなベッドで開発の日々が始まった。
もちろんこの部屋にもカメラは設置されているが、夜の特訓にも渚は常に撮影者としてつき合わされていた。
(すっかりあずみさんも快楽を耽溺するようになったわね)
(トロトロになった顔を常に見せるようになったわね)
すっかり薬が使われなくなっても、あずみは簡単に濡らし常に受け入れ準備が出来るようになる体に改造されていた。
何度もイかされ続けることに慣れ、ディープキスにも抵抗無く受け入れるようになっていた。
「それではお前が何度もイかせて貰ったコレに感謝を示せ」
コーチはベッドに腰掛けあずみを正座で前に座らせる。
手を使ってモノを握らせる。
「そのまま上下に動かしながら舌を出して全体を舐めろ」
「それいいぞ、舌だけでなく唇も使うんだ」
「上手いぞ、呑み込んで舌をまとわりつかせろ」
「歯はたてるなよ」
すっかり勃起したので一度飲ませることにする。
「今度は残りを吸い取りながらまた大きくしろ」
再度充血したので今度は迫力のあるオッパイに挟ませる。
「両手を使って両脇から胸で挟みこんでチ○ポを擦ったりしてみろ」
「飛び出した先端は舌で舐めたりしろ」
「迫力があるからこれもいいわ」
今度は飲まさないで顔に掛ける事にする。
あずみは垂れてきた精液をペロリと命令されずとも舐め取っていた。
またフェラをさせる。
「上手になったな、それじゃあ今度はマ○コで俺の物を喜ばせてみろ」
コーチはベッドに横になってあずみを待ち構える。
あずみ自身で腰を降ろさせ自分で挿れさせる。
「うまくなったご褒美だ自分が気持ち良くなるように動いていいぞ」
既に性感を開発されていたあずみは腰を動かしチ○ポでGスポットを擦り始めた。
「イくときは腰を落として奥まで挿れてケツの穴に力を入れて締めろ、そうすれば前も締まるからな」
コーチの言葉に従いGスポットを擦りまくりイく瞬間に腰を落とし締め付ける。
「これイイ!!」
ピクピクと体を震わせながらイきまくるあずみ。
「出してやるから感謝しろよ」
言いながら奥に出していく。
「今度は力を緩めたり込めたりするんだ」
言いながら腕を伸ばし突き出ている乳首を弄る。
言葉に従うあずみ。
「いい感じだ、うまいぞ」
褒められて嬉しそうだ。
そのままテクニックが上達するのを身を持って体験してあずみの体を堪能した。
対面座位の形に持っていきキスを求めると素直に応じてきた。
そのままあずみの耳元で囁く。
「今度○○に推薦を出してやる」
「確実なやつだから喜べ」
「その為に一つ条件がある」
「お前もう今の彼と別れろ」
「これだけ俺のチ○ポでイかされまくってもう後戻りは出来ないだろ?」
「そうすればこれからもこいつでイかせまくってやる」
「いやならもうこんなに濃厚なセックスは味わえなくなるぞ、それでもいいのか?」
すでに絶頂を味わい続けてかなり意識も朦朧としていた、あずみはその言葉を了承してしまった。
「それじゃあカメラの前で宣誓して貰うぞ」
カメラに向けて背面座位の状態で繋がり、宣誓の言葉を言わせる。
耳元でセリフを教えその通り言わせた。
「私はもう××コーチのチ○ポ無しでは生きていけません」
「このデカイチ○ポで何万回とイかされてしまいました」
「私のマ○コとオッパイはもうコーチのモノなんです」
「子宮ももうコーチのザー汁がないと死んじゃうの」
「ミっちゃんだからもう私と判れてください」
「私はもうコーチの性奴隷になってしまったの」
言い終えたあずみを褒め、ご褒美を与える。
後背位で突きまくり何度でもオーガズムを与え、子宮にたっぷりとザーメンを飲ませるとあずみは失神してしまった。
「おいよく撮れたか」
「はい顔は快感で緩んでいて、乳首が勃っているのもはっきりと撮れました」
「それじゃあこれから編集するか」
「あずみにはあの生意気な小僧は勿体無いから映像を見せて身の程を教えてやろう、現実の厳しさをな」
「その後あずみに直接振らせてやろう」
「その場面に立ち会うことが出来ないのが残念だ」
END
ここからお話の冒頭に繋がることになります。