※この作品はR-18です。

隠された宝と色欲   作:シャドッグ

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設定
メイ・キサラギ ♀ 16
身長157cm Hカップ むっちり体型
水色の髪目隠し、超ロングツインテール
猫耳萌え袖パーカー、ホワイトのハーフパンツ
赤のビキニ、ブラウンのブーツ
一人称:ボク
普段は自分から求めることはないが、稀にハニートラップのために体を使うことも
押しに弱く、迫られると断れない
元女子高生だったが、トレジャーハンターを夢見て中退
親とは仲が良かったが、旅に出てからは連絡を取っていない
ナイフと魔法弾や秘宝の能力を付与できるリボルバー一丁
市販の端末(宝の情報を募る掲示板アプリ、連絡を取るSNSがインストール済み)
相棒はいないが、1人を好んでいるというわけでもないので
行った先で仲間ができることも多い


駆け出しトレジャーハンター編
旅の始まり


メイの学校

メイ「あっ///激しっ///待って///ミノル君///」

ミノル「ごめんっ!待てない!こんないい身体して放って置けない!

それに、活動費をあげる約束だし、ねっ!」

メイは学校の体育準備室で、学校で唯一の金持ちでトレジャーハンターのミノルに体を売っている

正しく言えば、売っているのではなく、せがまれたわけだが

ミノル「でも、本当にいいんだよね?お金をあげるかわりに、中出しもさせてくれるって!」

ミノルは体位を変えながらメイに聞く

メイ「うん///いいよ///約束は約束だもん///あっ///持つのダメェ///」

マットの上に仰向けに倒すと、ミノルはラストスパートをかけた

メイ「あっ///あっ///ミノル君イきそう?///激しくて///オチンチンおっきくなってきた///」

ミノル「うん!メイの中に出すよっ!」

メイ「うん///ボクの中に…いっぱい出して///」

ミノル「出る…イックゥ!」

ミノルは遠慮することなく、メイの中に出した

メイ「あぁぁぁ///ミノル君の精子入ってきたぁ///いっぱいだよぉ///」

ミノルの中出しと同時にメイは絶頂を迎えた

精子が入るたびにビクンビクンと痙攣している

ミノル「はぁ…はぁ…メイ…ありがとう…これ、お金と頼まれてた武器ね」

そういってミノルは札束とナイフを枕元に、

そして銃をメイに胸に差し込んだ

メイ「キャッ!冷たいよミノル君〜…けど…さっき挟んでくれたミノル君のオチンチンの方が…暖かくて…おっきかった…///」

ミノル「…っつぅ!」

メイの天然な言葉がミノルの股間をさらに刺激した

ミノルはメイを起こし、跳び箱に手をつかせた

メイ「ちょ、ちょっと!ミノル君?」

ミノル「メイが悪いんだからね!メイのせいで、ボクのチンポは我慢できないんだから!」

そういって遠慮なしに奥までついた

メイ「あぁん///ミノル君ダメェ///一回だけなのに///」

 

 

時間はたち…数時間後

ミノル「も、もう無理…空っぽ…」

メイ「ボ、ボク…動け…にゃ…///」

痙攣し続けるメイに服を着せるミノル

ミノル「ごめんねメイ…代わりと言ってはなんなんだけど…

トレジャーハンターの聖地・〝ハンターズタウン〟に連れて行くから…」

安すぎると感じたミノルの追加報酬に、メイは目を光らせて喜んだ

メイ「ホント!?ありがと〜♪」

ミノル「っと!?そ、それと…あまり抱きついちゃダメだよ?

ボクがまだ元気だったら…襲っちゃうから…///」

メイ「あっ!あはは…///」

2人は裸のまま照れ、2人でシャワーに入り、少し体を弄り、

服を着替えてその日の内にプライベートジェットに乗って

自分の故郷から飛びだった

誰にも言わずに…

メイ「みんな…お父さん、お母さん…ごめんね…

ボク、有名になってくるから!」

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