メイ・キサラギ ♀ 16
身長157cm Hカップ むっちり体型
水色の髪目隠し、超ロングツインテール
猫耳萌え袖パーカー、ホワイトのハーフパンツ
赤のビキニ、ブラウンのブーツ
一人称:ボク
普段は自分から求めることはないが、稀にハニートラップのために体を使うことも
押しに弱く、迫られると断れない
元女子高生だったが、トレジャーハンターを夢見て中退
親とは仲が良かったが、旅に出てからは連絡を取っていない
ナイフと魔法弾や秘宝の能力を付与できるリボルバー一丁
市販の端末(宝の情報を募る掲示板アプリ、連絡を取るSNSがインストール済み)
相棒はいないが、1人を好んでいるというわけでもないので
行った先で仲間ができることも多い
旅の始まり
メイの学校
メイ「あっ///激しっ///待って///ミノル君///」
ミノル「ごめんっ!待てない!こんないい身体して放って置けない!
それに、活動費をあげる約束だし、ねっ!」
メイは学校の体育準備室で、学校で唯一の金持ちでトレジャーハンターのミノルに体を売っている
正しく言えば、売っているのではなく、せがまれたわけだが
ミノル「でも、本当にいいんだよね?お金をあげるかわりに、中出しもさせてくれるって!」
ミノルは体位を変えながらメイに聞く
メイ「うん///いいよ///約束は約束だもん///あっ///持つのダメェ///」
マットの上に仰向けに倒すと、ミノルはラストスパートをかけた
メイ「あっ///あっ///ミノル君イきそう?///激しくて///オチンチンおっきくなってきた///」
ミノル「うん!メイの中に出すよっ!」
メイ「うん///ボクの中に…いっぱい出して///」
ミノル「出る…イックゥ!」
ミノルは遠慮することなく、メイの中に出した
メイ「あぁぁぁ///ミノル君の精子入ってきたぁ///いっぱいだよぉ///」
ミノルの中出しと同時にメイは絶頂を迎えた
精子が入るたびにビクンビクンと痙攣している
ミノル「はぁ…はぁ…メイ…ありがとう…これ、お金と頼まれてた武器ね」
そういってミノルは札束とナイフを枕元に、
そして銃をメイに胸に差し込んだ
メイ「キャッ!冷たいよミノル君〜…けど…さっき挟んでくれたミノル君のオチンチンの方が…暖かくて…おっきかった…///」
ミノル「…っつぅ!」
メイの天然な言葉がミノルの股間をさらに刺激した
ミノルはメイを起こし、跳び箱に手をつかせた
メイ「ちょ、ちょっと!ミノル君?」
ミノル「メイが悪いんだからね!メイのせいで、ボクのチンポは我慢できないんだから!」
そういって遠慮なしに奥までついた
メイ「あぁん///ミノル君ダメェ///一回だけなのに///」
時間はたち…数時間後
ミノル「も、もう無理…空っぽ…」
メイ「ボ、ボク…動け…にゃ…///」
痙攣し続けるメイに服を着せるミノル
ミノル「ごめんねメイ…代わりと言ってはなんなんだけど…
トレジャーハンターの聖地・〝ハンターズタウン〟に連れて行くから…」
安すぎると感じたミノルの追加報酬に、メイは目を光らせて喜んだ
メイ「ホント!?ありがと〜♪」
ミノル「っと!?そ、それと…あまり抱きついちゃダメだよ?
ボクがまだ元気だったら…襲っちゃうから…///」
メイ「あっ!あはは…///」
2人は裸のまま照れ、2人でシャワーに入り、少し体を弄り、
服を着替えてその日の内にプライベートジェットに乗って
自分の故郷から飛びだった
誰にも言わずに…
メイ「みんな…お父さん、お母さん…ごめんね…
ボク、有名になってくるから!」