−ハンターズタウン−
プライベートジェットに乗っていたメイは、パラシュートを使ってハンターズタウンに降下してきた
メイ「よいしょっと…ふぅ…まさかパラシュートで降りなきゃ来れなかったなんて…
でも、さすがハンターズタウン!別世界だね♪」
見渡すと、そこには煉瓦造りの建物や馬車など、まるで中世の時代にでもタイムスリップしたような街並みだった
しかし、そんな街の中に、いや現代でさえ到達していないであろうロボットや近未来装置も数多くあった
まるで文化が残ったまま技術だけが発達したようにも見える街だ
メイ「いや〜それにしてもミノル君達すごかったなぁ…
プライベートジェットで送ってくれた時も、搭乗員の人達みんなでボクのオマンコ犯しちゃうんだもん…///」
顔を赤くしながらモジモジしていると、入り口である門の方から一人の男性が歩いてきた
その男は無精髭を生やし、バンダナを腕に巻いていた
おじさん「やぁ御機嫌ようお嬢さん。新顔さんかい?」
メイ「はい!おじさんは誰ですか?」
おじさん「おじ…まぁいいや。私の名前はオヤギリ。人呼んで親切おじさんさ!」
親切おじさん?
わかりやすく首をかしげると、オヤギリはこう続けた
オヤギリ「簡単に言えば、新人のファーストステップをお手伝いしてあげようっていう
いわゆる金持ちのボランティアさ」
金持ちの…
メイ「結構隠さずいうんですね…」
オヤギリ「まぁね。まぁこの街で金持ちって呼ばれているのは
元トレジャーハンターや貴族や成金、つまり自分たちで宝を探しに行かない人たちのことを言うからね」
メイ「なるほど…それじゃあオヤギリおじさんは元トレジャーハンターってことですか?!」
オヤギリ「そ。だからみんなにお金と、役に立つ秘宝を譲っているんだ
どうかな?用事があればまたの機会に…」
といいかけた時、このチャンスを逃すまいとメイが遮るように頼み込んだ
メイ「オヤギリおじさん!お願いします!この右も左も分からない私に惨めな新顔に助けをください!」
片膝をつきながら
そのままだと土下座までしてしまいそうだ
そう感じたオヤギリはメイを立たせた
オヤギリ「ま、まぁ立ってくれよ
えっと…そういえば君の名前を聞いていなかったな」
メイ「あ、すみません!
ボク、メイ・キサラギといいます♪」
オヤギリ「メイちゃんだね。よろしく。
それじゃあこっちについてきて」
オヤギリは路地裏へと歩を進める
辺りは陽の光が届かなくなり、流石のメイも不安を隠せなくなっていた
メイ「あの…一体どこへ?」
オヤギリ「大丈夫さ、心配しないで
オレのアジトに行くだけさ」
メイ「おじさんのアジト?」
オヤギリ「そ、活動時使っていたアジトさ」
話していると、目的地にアジトにつき、軽いドアを開けるとそこには…
路地裏とは思えないほどのスケールのアジトが広がっていた
メイ「うわぁ…!」
オヤギリ「驚いたかい?これも秘宝の力さ」
そのアジトの中には青年から多くの傷を持った男性、獣人までもがいた
ウルフ「オヤギリ!新入りか?」
オヤギリ「いや、金を分けて欲しいそうだ」
メイ「というよりも秘宝を♪」
オヤギリ「それのことなんだが…1つ試験をクリアしてもらわなければいけないんだ」
試験?まぁそうだよね
逆にタダでもらえる秘宝っていわく付きで怖そうだし…
けど、どんなことでもどんとこい!
オヤギリ「試験なんだが…こいつら全員と遊んでほしいんだ」
メイ「え?」
メイが返事をするとともに、ドアが閉まり、施錠音が聞こえた
そして私は気づいた
ここの人達…みんなオスだ…
オヤギリ「騙したようで悪いね、メイちゃん」
メイ「あ…あはは…」
傷の男「オラ!オラ!オッサン2人の極太チンポの味はどうだぁ?」
メイ「いぃぃぃ///気持ちよすぎるよぉ///おじさん2人のオチンチンふっとくて激しくてぇ///ボクの一番いいところ突いてくれてるよぉ///」
ことの自体を察すると同時に、男達は捕食するかのようにメイに飛びつき、
きていた服をビリビリに破いて、前戯などなし、中出し当たり前で犯し始めた
もちろんそこに人間のルールなんてものは存在せず、
順番なんてなければ、気を使うほどの良心もない
多少持っているものもいたが、結局その男らも腰を振っている
オヤギリ「ふっ!ふっ!いやぁ悪いねぇメイちゃん
そのワガママな体を見たらつい♪」
メイ「つ、ついじゃないですよぉ〜///おじさんのバカァ〜///」
オヤギリ「バカだって?口の悪い子には…お仕置きにあっついプレゼントだ!」
そう言って2人はラストスパートをかける
メイ「あ、はやっ///これ以上激しくしちゃダメェ///」
メイの悲痛(?)の叫びに、オヤギリは答える
オヤギリ「お仕置きなんだ…これ位ハードにしなくては…出る!」
男達は溜めきった精子を吐き出すように、メイに中出しをした
メイ「あぁぁ///いっぱいきたぁっん///」
2人はその射精と共にその場に倒れ、メイはオヤギリのものが入ったまま、オヤギリの方へと倒れ、腰を振り続けている
もちろんこれは連続した絶頂による痙攣がそうさせてるのであって、メイの意思とは反している
オヤギリ「ちょ、メイちゃ…腰振り…おじさんのミルク…もう出ない…」
メイ「わ、私もしたいわけじゃ…あぁん///ミルクダメェ///」
そういって刺激を与え続けるメイ
オヤギリ「も、もうだめ…死にそう…あっ!」
オヤギリが死にかけた時、何かを見つけたらしく、目の前に光が広がった
そして次の瞬間、オヤギリは目の前から消え…
メイ「イグゥゥゥゥゥ///」
メイは絶叫して絶頂した
オヤギリは離れたところで息切れをしながら、椅子に腰掛けている
オヤギリ「ハァハァ…なんて子だ…この転移宝石がなければ死んでいた…」
そして当のメイは痙攣し、ベチャっと精子溜まりの床に倒れ、気絶した
メイ「こんなもらっちゃっていいんですか!?」
様々な宝石の入った宝石袋をオヤギリから受け取った
オヤギリ「いいのいいの♪いっぱい楽しませてもらったし」
そういって宝石の中を再確認する
オヤギリ「えっとこれが…君の銃を強化するもの、これはエッチで体力回復…よし、全部揃ってるね♪」
メイ「はい♪それじゃあトレジャーハント、頑張ってきます!」
みんなに見送られて旅立ったボク
後ろからはまたセックス したいとか色々聞こえたけど…多分幻聴だよね!うん!