※この作品はR-18です。

ジャンヌと邪ンヌに板挟みされながら死ぬほど愛されている話   作:KeI77777

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こんにちはんこそば。
KEY(ドM)と申します。


筆が乗っているのでこのまま投稿。

仕事で死んだ()

鳥になりてぇな(素)

それでは、ご覧ください(KBTIT)

KEY(ドM)


ジャンヌ・サンドイッチ~へい、お待ち(白目)~お風呂場でイチャイチャヤンヤンプレイ~~

 

壁に手をついて、俺に向かって尻を突き出しながら、

振り振りと腰を振って誘惑してくる二人。

髪が濡れて、しっとりとしていて、

背中に張り付いているのが、妙な艶めかしさを醸し出している。

 

ざばぁ、と湯船からあがって、お尻を突き出している二人の近くまで寄ると、

二人が腰を俺の体にぐいぐいと押し付けてきた。

「こっち♡こっちにくださいっ♡マスター♡」

「は、早くママに種付けしなさい・・・♡」

 

どちらも甲乙つけがたいほど、

美しい肢体であったが、ジャンヌオルタの秘部に、

自分のモノをぐっと押し付け、壁に体をくっつけさせる。

「あああ・・・♡き、きたああああっ・・・♡」

「・・・いいなぁ・・・♡・・・きゃんっ♡」

邪ンヌの中にゆっくりと腰を沈めながら、

うらやましそうな表情でそれを見ているジャンヌのマンコに、

人差し指を入れていく。

ぬるぬると愛液が分泌されており、

出そうとすると、指がきゅうきゅうに締め付けられる。

 

「あんっ♡あんっ♡あっ♡いいっ♡チンポぉっ♡チンポぉっ♡」

「あああっ・・♡ゆびぃっ♡中ぁっ♡かき回しちゃだめぇっ♡」

「ぐおおおっ・・!」

こちらが責めているはずなのに、

チンポをマンコで締め上げられ、ジャンヌと邪ンヌの嬌声で、

耳を犯される。

 

腰を振るたびに邪ンヌがむせび泣くような、甘い声をあげ、

指を動かすたびにジャンヌが、びくびくと体を震わせ、腰砕けになる。

 

入れたばかりだというのに、すぐにイってしまいそうになる。

 

「あああっ・・!!ううう・・!!すげぇっ・・・!!きもちいい・・!!」

「あんっ♡あんっ♡ほんとぉっ?♡♡うれしいぃっ♡あああんっ♡」

「きゃううううっ♡ひいうっ♡あっ♡指がぁっ♡ぐにぐにってぇ♡」

ぱんぱん、と邪ンヌの太ももに腰を打ち付け続け、

そのまま絶頂を迎える。

 

「ああ・・・!!イくっ・・・!!」

「♡♡♡・・・・♡♡♡」

「・・・あ・・・あ・・・♡」

俺が射精した瞬間、顔を下に俯けにして、

がくがくと体を揺らし、けいれんする邪ンヌ。

ジャンヌもイってしまったのか、

小さな声を漏らしながら、快楽の余韻に浸っている。

奥のほうまで腰を突き出しながら、

精子をすべて邪ンヌに吐き出す。

 

小さくなったチンポが、彼女の中からずるり、と抜けて、

立っていられなくなった彼女が膝をついて、かがんだ。

 

「あー・・・♡・・・あ・・・あ・・・♡」

壊れたおもちゃのように、邪ンヌはトロ顔を浮かべながら、

ずっとあー、あー、とうめくばかりである。

 

「・・・・ああ・・・・♡次は・・・♡私にぃ・・・♡」

「あ・・・。」

ジャンヌに押し倒され、ふろ場の床に押し倒される。

冷たい感触が背中越しに伝わり、顔を上げると、

彼女が俺のチンポを右手で握りしめ、しごいていた。

 

「ふふふ・・♡ほら・・♡男の体を知らないあなただけの、

オンナの手淫・・・♡どうですか?♡」

「ああっ・・・・。」

いったい、どこでこんな技を身に着けたのか。

ぎゅむぎゅむと、不規則な強さで陰茎を握りながら、

上下に擦ってくる。

先ほど射精して、萎えていた愚息はすぐにその硬さを取り戻し、

天井を指し示す。

 

それを嬉しそうな笑みでうっとりと眺めていたジャンヌが、

俺の真上に乗っかってきて、チンポを右手で持ちながら、

自分の秘部に押し当てる。

 

「ああ・・・♡マスター♡どうか、どうかわたしを、

あなただけのモノに・・・♡」

「~~~~!!」

「・・・おっ・・・♡」

彼女の媚びるような、甘えた声に耐え切れず、

思わず腰を浮かして、チンポをぶち込む。

その瞬間、彼女の呼吸が一瞬止まり、

びくびく、と体を震わせる。

 

よだれを口から垂らしながら、

娼婦のように体をくねらせ、乱れる。

 

「ああああっ・・・♡あつい・・・♡

あついですぅっ・・・♡マスター・・・♡

マスターのモノになってしまいましたぁ・・♡」

「ぐおお・・・っ」

主導権を握れたのはそこまで。

ジャンヌが恋人つなぎで両手をつないできながら、

腰を上下に振り始めると、彼女のペースに巻き込まれる。

 

ぎっし、ぎっしという音と、彼女の口から洩れる、

気持ちよさそうな声がふろ場に響く。

すぐにイってしまわないように耐えていると、

突然、乳首にぬるりとした何かが這った。

「ひうっ!?」

「あははは♡あんたっ♡かわいい声あげるわねぇっ♡」

 

横から誰かの手が伸びてきて、

そのぬるりとした粘液にまみれた手つきで俺の体を愛撫しはめた、

邪ンヌだった。

 

どうやら復活して、俺をなぶり始めているらしい。

突然の刺激に射精感が急激にこみあげてきて、

歯を食いしばりながら、耐え続ける。

 

「おっ・・・おおっ・・!!」

「あー♡ますたぁっ♡ますたぁっ♡イって♡

イってぇ♡私の中でぇっ♡イってぇぇぇ♡♡」

「ほら♡イけっ♡女みたいに、情けない声上げて、イけっ♡

イけっ♡」

「ふぐああああああっ!!」

 

彼女たちの責めに屈し、

とうとうジャンヌの中に射精した。

その間も邪ンヌの手は止まらずに俺をまさぐり続け、

ジャンヌのマンコは締め上げ続けてくる。

 

「あ・・・ああ・・・!!」

「・・・・えへへ・・・♡へへへ・・・♡

赤ちゃんできるといいなぁ・・・♡」

「・・・ほら♡さっさと起きなさい♡

今日は明日の昼までずっとシ続けるんだからね・・・♡」

「あ・・・・。」

 

---セックスを強要され続け、俺が解放されたのは、

本当に次の日の昼前だった。

 

 

 

 

 

 

 

 





30分で書き上げたぞ、オラァン

ちょっと休憩だオラァン

・・・ランキング2位になってうれしいぞオラァン(照れ隠し)

皆ヤンデレが大好きだなぁ(あきれ顔)

リクエストした〇〇に届けっ・・!!(カイジ並感)

KEY(ドM)
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