ジャンヌと邪ンヌに板挟みされながら死ぬほど愛されている話 作:KeI77777
KEY(ドM)と申します。
筆が乗っているのでこのまま投稿。
仕事で死んだ()
鳥になりてぇな(素)
それでは、ご覧ください(KBTIT)
KEY(ドM)
壁に手をついて、俺に向かって尻を突き出しながら、
振り振りと腰を振って誘惑してくる二人。
髪が濡れて、しっとりとしていて、
背中に張り付いているのが、妙な艶めかしさを醸し出している。
ざばぁ、と湯船からあがって、お尻を突き出している二人の近くまで寄ると、
二人が腰を俺の体にぐいぐいと押し付けてきた。
「こっち♡こっちにくださいっ♡マスター♡」
「は、早くママに種付けしなさい・・・♡」
どちらも甲乙つけがたいほど、
美しい肢体であったが、ジャンヌオルタの秘部に、
自分のモノをぐっと押し付け、壁に体をくっつけさせる。
「あああ・・・♡き、きたああああっ・・・♡」
「・・・いいなぁ・・・♡・・・きゃんっ♡」
邪ンヌの中にゆっくりと腰を沈めながら、
うらやましそうな表情でそれを見ているジャンヌのマンコに、
人差し指を入れていく。
ぬるぬると愛液が分泌されており、
出そうとすると、指がきゅうきゅうに締め付けられる。
「あんっ♡あんっ♡あっ♡いいっ♡チンポぉっ♡チンポぉっ♡」
「あああっ・・♡ゆびぃっ♡中ぁっ♡かき回しちゃだめぇっ♡」
「ぐおおおっ・・!」
こちらが責めているはずなのに、
チンポをマンコで締め上げられ、ジャンヌと邪ンヌの嬌声で、
耳を犯される。
腰を振るたびに邪ンヌがむせび泣くような、甘い声をあげ、
指を動かすたびにジャンヌが、びくびくと体を震わせ、腰砕けになる。
入れたばかりだというのに、すぐにイってしまいそうになる。
「あああっ・・!!ううう・・!!すげぇっ・・・!!きもちいい・・!!」
「あんっ♡あんっ♡ほんとぉっ?♡♡うれしいぃっ♡あああんっ♡」
「きゃううううっ♡ひいうっ♡あっ♡指がぁっ♡ぐにぐにってぇ♡」
ぱんぱん、と邪ンヌの太ももに腰を打ち付け続け、
そのまま絶頂を迎える。
「ああ・・・!!イくっ・・・!!」
「♡♡♡・・・・♡♡♡」
「・・・あ・・・あ・・・♡」
俺が射精した瞬間、顔を下に俯けにして、
がくがくと体を揺らし、けいれんする邪ンヌ。
ジャンヌもイってしまったのか、
小さな声を漏らしながら、快楽の余韻に浸っている。
奥のほうまで腰を突き出しながら、
精子をすべて邪ンヌに吐き出す。
小さくなったチンポが、彼女の中からずるり、と抜けて、
立っていられなくなった彼女が膝をついて、かがんだ。
「あー・・・♡・・・あ・・・あ・・・♡」
壊れたおもちゃのように、邪ンヌはトロ顔を浮かべながら、
ずっとあー、あー、とうめくばかりである。
「・・・・ああ・・・・♡次は・・・♡私にぃ・・・♡」
「あ・・・。」
ジャンヌに押し倒され、ふろ場の床に押し倒される。
冷たい感触が背中越しに伝わり、顔を上げると、
彼女が俺のチンポを右手で握りしめ、しごいていた。
「ふふふ・・♡ほら・・♡男の体を知らないあなただけの、
オンナの手淫・・・♡どうですか?♡」
「ああっ・・・・。」
いったい、どこでこんな技を身に着けたのか。
ぎゅむぎゅむと、不規則な強さで陰茎を握りながら、
上下に擦ってくる。
先ほど射精して、萎えていた愚息はすぐにその硬さを取り戻し、
天井を指し示す。
それを嬉しそうな笑みでうっとりと眺めていたジャンヌが、
俺の真上に乗っかってきて、チンポを右手で持ちながら、
自分の秘部に押し当てる。
「ああ・・・♡マスター♡どうか、どうかわたしを、
あなただけのモノに・・・♡」
「~~~~!!」
「・・・おっ・・・♡」
彼女の媚びるような、甘えた声に耐え切れず、
思わず腰を浮かして、チンポをぶち込む。
その瞬間、彼女の呼吸が一瞬止まり、
びくびく、と体を震わせる。
よだれを口から垂らしながら、
娼婦のように体をくねらせ、乱れる。
「ああああっ・・・♡あつい・・・♡
あついですぅっ・・・♡マスター・・・♡
マスターのモノになってしまいましたぁ・・♡」
「ぐおお・・・っ」
主導権を握れたのはそこまで。
ジャンヌが恋人つなぎで両手をつないできながら、
腰を上下に振り始めると、彼女のペースに巻き込まれる。
ぎっし、ぎっしという音と、彼女の口から洩れる、
気持ちよさそうな声がふろ場に響く。
すぐにイってしまわないように耐えていると、
突然、乳首にぬるりとした何かが這った。
「ひうっ!?」
「あははは♡あんたっ♡かわいい声あげるわねぇっ♡」
横から誰かの手が伸びてきて、
そのぬるりとした粘液にまみれた手つきで俺の体を愛撫しはめた、
邪ンヌだった。
どうやら復活して、俺をなぶり始めているらしい。
突然の刺激に射精感が急激にこみあげてきて、
歯を食いしばりながら、耐え続ける。
「おっ・・・おおっ・・!!」
「あー♡ますたぁっ♡ますたぁっ♡イって♡
イってぇ♡私の中でぇっ♡イってぇぇぇ♡♡」
「ほら♡イけっ♡女みたいに、情けない声上げて、イけっ♡
イけっ♡」
「ふぐああああああっ!!」
彼女たちの責めに屈し、
とうとうジャンヌの中に射精した。
その間も邪ンヌの手は止まらずに俺をまさぐり続け、
ジャンヌのマンコは締め上げ続けてくる。
「あ・・・ああ・・・!!」
「・・・・えへへ・・・♡へへへ・・・♡
赤ちゃんできるといいなぁ・・・♡」
「・・・ほら♡さっさと起きなさい♡
今日は明日の昼までずっとシ続けるんだからね・・・♡」
「あ・・・・。」
---セックスを強要され続け、俺が解放されたのは、
本当に次の日の昼前だった。
30分で書き上げたぞ、オラァン
ちょっと休憩だオラァン
・・・ランキング2位になってうれしいぞオラァン(照れ隠し)
皆ヤンデレが大好きだなぁ(あきれ顔)
リクエストした〇〇に届けっ・・!!(カイジ並感)
KEY(ドM)