童守小学校でぬ~べ~が担当していたクラス出身の巨乳美少女細川美樹は、23歳になってIカップの爆乳美人へと成長していた。
しかし、浪費でこさえた借金返済のために、今は人間用のスナックと妖怪専用おっぱいパブを掛け持ちして働いていた。
「はあ~、今日も疲れた。助平なおっさんと妖怪の世話は大変だわ」
自室に帰宅した美樹はバックをベッドに放り投げて、ため息をついた。
「美樹、お帰りゲロ。お仕事お疲れ様ゲロ」
部屋の奥から出てきて美樹に声をかけたのは、身長150㎝ほどのずんぐりとした体形の醜いカエル型の妖怪だった。直立歩行してペタペタと我が物顔で美樹の部屋を歩いている。
「ああ、あんた来てたの」
自室に妖怪がいるというのに平然としている美樹。
「へへ、そりゃくるゲロ。俺は美樹の彼氏ゲロ」
カエル妖怪は美樹に近づくなり、いきなり唇を奪った。
ーーーベロベロベロッ♥ チュバチュバチュバッ♥
カエル妖怪は長い舌を美樹の舌に絡ませて、激しいディープキスをしている。
「ああっ♥ いきなり、もうっ♥」
美樹はキスされて文句めいたことを口にするが、舌を絡ませてうっとりとした目をしている。カエル妖怪の激しいキスを気持ちよさげに受け入れている。
美樹とカエル妖怪が付き合い始めてからすでに一ヶ月が経っていた。
妖怪専用おっぱいパブの常連客のカエル妖怪と、アフターでついセックスに至ってしまった美樹だったが、その後も何度も言い寄られ、とうとう彼女になってしまった。カエル妖怪はマメで金回りがいいということもあったが、なによりセックスの腕が抜群であったことが付き合うに至った一番の理由であった。人間との性交では経験できないほどの絶頂を、毎日のように与えられているのであった。
「もう、あんたったら本当にスケベなんだから。帰ってきていきなり本気キスってさ……んっ♥」
今度は美樹のたわわな乳房を触り始める。
「へへ、いいゲロ。俺ら付き合ってるゲロ。美樹も気持ちいいゲロ?」
カエル妖怪は、左手で服の上から美樹の乳房をわし掴みして揉みしだき、右手は乳首をコリコリと摘まんでいる。
「ちょっと……待ってよ……んっ♥」
水掻き付きのぬめつくカエル妖怪の手は、器用にも美樹の乳を刺激し、感じさせていた。
「美樹、俺のチンポをおっぱいで挟んでくれゲロ。たまらんゲロ」
カエル妖怪はもうギンギンになった巨根を美樹に見せつける。
「すぐそれなんだから……」
そういいながらも美樹は、素直にIカップの巨乳でカエル妖怪のペニスを挟んであげた。
「おお~、すごいパイズリゲロ! 気持ちいいゲロ!」
カエル妖怪は腰を使い、ズリズリと乳を使ってペニスを擦った。
ーーーヌチュッ、ヌチュッ!
ヌルヌルなカエル妖怪のペニスが乳の間を滑る。赤黒いペニスが、巨乳の谷間を上下する。
「も、もうイクゲロッ!」
ーーードピュッ! ドピュピュッ!
カエル妖怪はさっそく絶頂に達してしまった。白濁した精液を美樹の乳や顔面にまき散らす。
「もう、勝手にイカないでよ♥」
精液をかけられても全く動じないどころか、妖艶にほほ笑む美樹。
「美樹エッチゲロ~。もう復活してきたゲロ」
カエル妖怪は美樹の乳首をつまみながら、またペニスをビンビンにおっ立てている。
「なあ、オマンコするゲロ。な? いいゲロ?」
カエル妖怪はくちゅくちゅと手マンをしながら、長い舌で首筋を舐めまわす。
「ちょっと……ダメよっ♥」
美樹はそういいながらも腰砕けになってしまい、カエル妖怪の指の侵入を拒むことができない。
「美樹やらせるゲロ。彼氏だからいいゲロ?」
クチャクチャと激しく手マンしながら美樹の耳元でささやくカエル妖怪。
「もうここまできたら、つがうしかないゲロ。チンポ入れるゲロ~♪」
ーーーズニュウッ!
カエル妖怪は一気に美樹の膣内にペニスをねじ込んだ。
「あぐぅっ♥」
美樹はペニスを挿入されておもわずあえぐ。
「美樹のマンコ、無茶苦茶気持ちいいゲロ!」
カエル妖怪は立ちながらの態勢で、正面から美樹の膣を突きまくった。
「美樹っ、美樹のマンコ最高ゲロ!」
そういいながら、カエル妖怪は美樹に濃厚なキスをしまくる。
激しいベロチューをしながらのセックスはまさに恋人同士のそれであった。
「そ、そんなっ♥ 激しすぎっ♥」
美樹はカエル妖怪の激しい腰づかいに気持ちよさそうにあえいでいる。
「美樹っ! ナカでいくゲロッ! 恋人だからいいゲロっ!」
ーーードピュッ! ドピュピュピュッ!!
カエル妖怪は遠慮なく美樹の膣内で射精した。
ヌポンとペニスを抜くと、白濁液がゆっくりと膣からこぼれ落ちる。
「もう、激しくしてくれちゃって……わたしもイッちゃったじゃない♥」
中出しされてにも関わらず、美樹は満足気に微笑んだ。
◆
事後、美樹の隣でカエル妖怪は寝息を立てていた。
そんなカエル妖怪を尻目に、美樹はこっそりと通帳に見入っていた。
(ちょっと服買いすぎちゃったかな……次の引き落としが1週間後だから、毎日バイト入れても間に合わないか……)
美樹の度重なる乱費のおかげで、毎月カードの引き落としが100万円以上あった。そして、口座残高はとうとう100万円を切っていた。このままだと支払いができなくなってしまう。
「けっこうカツカツゲロ。おっぱいパブの給料があるのにどうしてこんなことになるゲロ?」
カエル妖怪はいつのまいか覚醒して、美樹の背後から通帳をまじまじと見ている。
「ちょっと、見ないでよ!」
美樹はびっくりして通帳を隠す。
「美樹、お金に困っているなら良いバイトの話があるゲロ」
カエル妖怪はいやらしくニヤリと笑った。
カエル妖怪に連れられてきたのは小さなスタジオだった。カメラやレフ板など、様々な撮影機器が並んでる。
「このビデオにでて貰うバイトゲロ。ちょっとでるだけで200万円貰えるゲロ」
カエル妖怪が取り出したパッケージの表紙には、若い全裸の女性が、大きなタコのような妖怪に全身を触手で愛撫されていた。
「なによこれ、AVじゃない……しかもエッチしてる相手、妖怪でしょ?」
「妖怪たちが見るAVゲロ。な、いいゲロ。妖怪しか見ないAVゲロ、美樹の知り合いの人間に顔バレの心配は無いゲロ」
「……あなたはいいの? 彼女がこんなエッチなビデオに出ても」
「俺は大歓迎ゲロ! 美樹のスケベで美しい姿を見たいゲロ」
200万円という大金に心が揺らぐ美樹。ぽっと出の新人に対するギャラとしては、人間界のAVならありえない金額である。
「いいわよ、じゃあ一回だけなら……」
「へへ、じゃあ頼むゲロ」
「早速、ここで今日撮っていくゲロ!」
カエル妖怪はカメラを構えて見せる。カエル妖怪が直々に美樹のAVを撮るということらしい。
「あんたが撮るのね……まあ知らない妖怪に撮られるよりはマシかもね」
「じゃあさっそく衣装に着替えるゲロ!」
カエル妖怪は嬉しそうに衣装が入ったバックを渡してきた。
10分後、美樹はマイクロ水着に身を包んで、カメラの前に立っていた。水着が小さすぎて、巨乳が水着からはみ出そうである。
「何よ、こんなエッチな水着きせてくれちゃって……」
「へへ……似合ってるゲロ。ロウアングルから撮るゲロ。いいケツゲロ~!」
カエル妖怪は、カメラで美樹の尻を間近で撮っている。
「さっそく男優をよぶゲロ。お~い、準備できたゲロ、入ってくるゲロ!」
カエル妖怪が呼ぶと、入り口からズリズリという音とともに、大きな蟲が入ってきた。
美樹の相手の男優は、蟲の妖怪だった。体長は1m以上はあろう。イモ虫が巨大化したような外見である。
「ピキィッッ!!」
蟲は、美樹を視界に入れると、金切り音で鳴き、ペニスをムクムクと勃起させた。
「さっそく美樹を気に入ったゲロ。チンポギンギンゲロ!」
「ちょっと……こんな虫みたいなのとエッチするの?」
「大丈夫ゲロ。毒とかないゲロ。スケベだけど優しい蟲ゲロ」
「そういう問題じゃなくて……」
「まあまあ、サクッとエッチして200万円ゲロ、な?」
「200万円……」
美樹はあまりにも醜い虫にひいていたが、200万と聞いて頭を切り替える。
「わかったわよ。200万円のためなんだからね」
「物分かりが良くて助かるゲロ。さっき渡した台本通りにお願いするゲロ」
「こ、こんにちわ♥ 今日はわたしのからだで気持ち良くなってね♥」
美樹は自らの巨乳を手で持ち上げて、蟲を挑発した。
「ピキィッ!」
蟲はいきなり美樹の乳に取りついた。触手のような手で、器用に水着をはぎ取り、乳首をまろび出させる。そして、そのまま乳首にむしゃぶりついた。
「ああんっ♥ そんなっ、おっぱいにいきなり……」
美樹は蟲の意外に上手な乳吸いに喘ぎ声をあげる。
ーーーチュバッ、チュバッ、チュバッ!!
大きな音を立てながら、美樹の乳を必死に吸う蟲。ペニスはギンギンで興奮しきっている。
『誘惑するゲロ!』とカエル妖怪はカンペを持ち出して美樹に指示する。
「……今度は美樹のオマンコで気持ち良くなってね♥」
美樹はカエル妖怪の指示どおりに、蟲を誘惑する。水着を脱ぎ、蟲によく見えるように大股開きで自分の局部を広げて見せた。
すでに執拗な乳吸いで美樹は感じてしまっており、秘部は濡れそぼっている。
「ピキィッ!」
蟲は美樹の女性器に一目散に取りついた。
蟲は口でくちゃくちゃと音を立てながらクリトリスを舐めしゃぶった。
「ああっ♥ 蟲さんすごいっ♥」
蟲のクリトリスしゃぶりに体をのけぞらして感じる美樹。
『お礼にチンポしゃぶるゲロ!』
カエル妖怪がまたカンペをだして指示を出す。
「じゃあ、蟲さんのオチンチン、舐めてあげるね♥」
美樹は蟲の細長い、人間のモノと違ったカリのない男性器を手に取り、口に含んだ。
ーーーチュッパ、チュッパ! ジュロロロッ!
美樹は激しくフェラ音を立てながら、蟲のペニスを舐めしゃぶった。
ペニスには蟲の恥垢がこびりついているが、美樹はお構いなしだ。
「ピ、ピキィッ!」
蟲は気持ちよさそうな声を立てながら、フェラチオを味わっている。
「気持ちいい? ほら、今度はオッパイで挟んじゃうから♥」
美樹は蟲のペニスを巨乳で挟み込み、パイズリしながらフェラチオをする。
「ピキィィッ!!」
ーーードピュッ! ドピュピュッ!!
蟲は美樹のパリズリフェラにたまらず射精してしまった。射出された精液は、美樹の乳や顔にぶっかけられる。
「すっごい量の精液♥ おいしい♥」
美樹は蟲の精液を舐めとり、くちゃくちゃとよく噛んだ。そして、ごっくんと精飲してみせた。
「蟲さんの精液、全部飲んじゃった♥」
美樹は舌をベロリと出して、精液をしっかり飲んだことをカメラにアピールする。
「ピキイッ!」
蟲はいましがた射精したばかりというのに、美樹のからだを舐めるように見てペニスをビンビンに勃起させている。
「まだ勃起してる♥ じゃあ、オマンコで楽しんじゃおうか♥」
美樹は蟲の勃起ペニスを、正常位で自らの膣に導いた。
ーーーズニュウッ!
蟲のペニスが生のままで美樹の膣内に侵入する。
「あんっ♥ 蟲さんのチンポ入ってきた♥」
「ピキィッ!」
蟲は何度もペニスを出し入れする。
美樹は気持ちよさそうに正常位の体位で蟲に抱きついた。まるで恋人同士のように性器で繋がって抱きあっている。
「ピ、ピキィッ!!」
蟲は何度も何度も美樹の子宮口に太いペニスを叩きつけ、気持ちいいのか鳴いている。美樹もペニスで突かれるたびに、快楽で喘いでいる。
「蟲さんのチンポすごいっ♥ 蟲さん、気持ち良くなったら遠慮なく中で出していいからねっ♥」
「ピ、ピキィッッ!!」
ーーードピュッ、ドピュピュッ!!
蟲は遠慮もなく美樹に膣内射精をかます。異形の蟲の何億もの精子が、美樹の膣内に撒き散らされ、美樹の卵子を授精させんと子宮を遡上していく。
「蟲さん気持ち良かった? わたしもたくさん感じちゃった♥」
美樹は蟲の口に軽くキスをする。
蟲はお返しに美樹の口に吸いつき、ベロベロベチャベチャと音を立てて淫猥なディープキスをした。
「もう♥ こんなキスしてたら、またしたくなっちゃう……。あぐっ……お腹が変…!?」
急に美樹の腹部がボコリと膨張し始めた。
みるみる腹は膨らみ、臨月の妊婦のような腹になってしまった。
「さすが淫蟲だけあるゲロ。こいつに射精されたら、女は一瞬で孕んで出産するゲロ。いまから美樹の出産シーンもばっちり撮ってやるゲロ」
「こ、こんなの聞いてない……! ああ、何かが降りてくるっ……!」
美樹の下腹部が何度も収縮を繰り返している。陣痛である。
「ダメッ……! 蟲の赤ちゃん産んじゃうっ……!」
美樹は子宮から何かが降りてくる感覚を覚える。
「ピギャアッ!!」
美樹の膣から生れ出たのは、クリーム色の体長15センチほどの芋虫5匹であった。美樹と蟲との子どもたちである。
「わ、わたし、蟲の子ども産んじゃった……」
「美樹、いい産みっぷりだったゲロ♪ これはAV爆売れ間違いなしゲロ! お、芋虫たちが乳をせがんでるゲロ。良い絵ゲロ! いただきゲロ!」
カエル妖怪はカメラでまた美樹の痴態を撮り始める。芋虫は美樹のからだをよじ登り、乳首に群がり、乳を吸い始めた。出産したばかりの美樹の乳からは、母乳がとめどなく溢れる。
「だ、だめっ♥ おっぱい吸わないでっ♥」
わが子の蟲5匹に同時に乳を吸われて、快楽を隠せない美樹。
その様を見て、蟲はまたムクムクとペニスを大きくして、美樹の膣にまとわりついた。
「また? だ、だめえっ♥」
また蟲が美樹にチンポを挿入し、腰を振る。お構いなしに乳を吸う蟲の子どもたち。
「ダメ、イッちゃうっ♥ また蟲にイカされるっ♥♥」
蟲に乳を膣を同時に責められ、出産後なのに絶頂に達する美樹。
「いや~、これはいいAVが撮れたゲロ。売れるのは間違いないゲロ」
カエル妖怪はサムズアップして満足げであった。
カエル妖怪が言った通り、美樹の本気の蟲姦が妖怪たちに受けて、発売されたAVはかなりのロングセラーになったという。
◆
『ああっ♥ ダメッ♥ 蟲さんすごいっ♥』
『ピキィッ!!』
TV画面に、美樹と蟲とのセックスが大写しになっている。
美樹とカエル妖怪は、部屋で先日撮った蟲姦AVを見ていた。
「蟲のチンポあんなにうまそうに咥えて、気持ち良かったゲロ?」
カエル妖怪はバックから美樹に挿入して腰を振りながら、美樹と蟲との交合を見ている。
「ああっ♥ すごかった♥ 蟲さんの臭くて太くてスケベなチンポ、大好きっ♥」
美樹は自分がでている蟲姦AVを見ながら、カエル妖怪にチンポを挿入されて喘いでいる。
「とんだスケベ女ゲロ! 蟲のチンポ思い出してこんなに濡らしてやがるゲロ!」
カエル妖怪と美樹は、美樹の蟲姦AVをダシにセックスしていた。AVのせいか、いつもより濃厚な交わりのようだ。
「美樹! イクゲロッ! 蟲のチンポより気持ち良くさせるゲロッ!」
「イクッ♥ カエルにいかされちゃう♥」
ーーードピュピュッ! ドピュッ!
美樹はTV画面の自分が蟲に膣内射精されると同時に、カエル妖怪に膣内射精されてイッてしまった。
「美樹、また今度AVでるゲロ! お金も貰えて気持ちいいセックスもできるゲロ!」
「そうね……♥ 考えとくわ……」
意外と美樹もまんざらでもなさそうである。また美樹のAV第二弾がでる可能性は高そうだ。