エロ人外娘アイドル事務所346 作:名無しの変態P
各担当Pへ
書いたからいいんだ上等だろ(喧嘩腰)
許し亭ゆるして(本音)
監督「はーい、よーいスタート」(棒読み)
【閲覧注意】お気に入り500突破感謝短編「大乱○スマ○シュブラ○ーズ」
ストーカー。
忍び寄る、後をつけるという意味のストーク(STALK)から、しつこく付きまとってくる人。つきまとうと言っても尋常なレベルではなく、待ち伏せ、尾行、昼夜を問わず電話をする、ゴミをあさるなど自分が関心を抱いた相手を一方的、病的執拗さで追いかけまわし、殺人にまで至るケースもある。
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
昼の公園のベンチで仲睦まじく会話をするカップル。男性の方は精悍な顔立ちで、厚手の服の上からでもわかるほどガタイがいい。女性が思わず守られたくなるような包容力をにじませている。
「このロボットは合体してるから安心だ!」
「すごいです!」
ヒーローごっこでもしているのだろうか、公園では子供たちの楽しげな声が響いている。上空ではヘリコプターが飛んでおり、子供たちもテンションが上がり始めた。
「戦いはもう始まっている! ジャスティスV出動!」
「はい! 南条司令! ジャスティスV出動します!」
平和な日常が流れていくのを、噛みしめるかのように眺めているカップル。その様子を少し離れたところからじいっっと見つめる影がある。
「…………」(発情期のメスの眼光)
いささか小柄ではあるが制服からして、おそらく婦警であろう。しかし、男性の方を食い入るように見つめる仕草はどこか狂気じみている。パトロールにしては気味が悪いくらいだ。
そしてそのすぐ傍でも1人の少女が、同じく男性を穴が開くほどに見つめていた。
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
あくる日の事だ。
――ピーーンポーーーーーン(インターホンくん迫真の演技)
男性の家に書留が届いた。珍しい女性の配達員だった。何でかは分からないがエロい雰囲気を漂わせている。男性が受け取りのサインを書いている間、玄関内をねっとりと見まわしていた。
「一人暮らしなんですか?」
「ええ、そうですよ」
「彼女とか、いらっしゃらないんですか?」
「え、そんなん関係ないでしょ」
「あっ、そうですね」
配達員は伝票を受け取り、去っていった。男性はどこか奇妙な違和感を抱きつつも、部屋に戻るころには忘れていた。
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
また別の日。
男性は洗濯のためにコインランドリーへ向かっていた。しかしその後ろをつかず離れずの距離で少女がついてくる。男性がそれに気づいている様子はない。
コインランドリーに着くと、少女は向かいの建物の陰に隠れて様子を窺い始めた。
「しまった……万札しかないな。仕方がない、コンビニで何か買って崩してくるか」
どうやら小銭が無く、両替をしようとしたが両替機が万札に対応していなかったようだ。洗濯機の中に洗濯物を放り込み、コインランドリーを後にした。
男性が離れた後、少女は躊躇うことなくコインランドリーに入り、男性の下着を取り出してポケットに入れてしまった。あまりにも自然すぎる動作だった。
そしてその日の夜。
男性がゴミを出しに行くのをまた少女が尾行していた。なんでバレていないのかが謎である。男性がゴミを集積所に置いて立ち去るのを確認した少女は、人気がなくなった瞬間を見計らい、ゴミを回収していった。別に集積日を間違っていたのを咎めるわけではない。
少女は家に戻り、戦利品――男性の出したゴミの検分を始める。縛られたコンビニの袋の中まで調べる徹底ぶりだ。そして何より特異な行動は、ティッシュペーパーを見つけるたびに匂いを嗅いで何かを確認しているのである。いくつかのティッシュを除外しながら、とうとう目当てのモノを見つけた。
「! くんくん、すぅ~~~~~~……はぁ♡」
男性が自慰のあとに処理をしたティッシュだ。恍惚の表情でそのイカ臭い残り香を堪能する少女の表情は、はっきり言ってマジキチである。
「すぅ~~……んっ♡ はぁ♡」
少女はティッシュに残った匂いをオカズに、あろうことか自慰を始めた。空いた手で自らの股間を弄り、匂いと快楽へ没頭していく。
やがて満足した少女は、そのティッシュをポリ袋にしまい込み、日付を書いて冷蔵庫へ保管した。その中には今まで集めたティッシュが棚の一段を埋め尽くす程に収められていた。
「……うふふっ♡」
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
またまた別の日。
男性がちょっと遠出のために自転車に乗っていた時だ。
「あー君、ちょっと止まって」
男性は警官に呼び止められた。男性は知らないが、あの日ずっと男性を見つめていたあの婦警だ。
「この自転車は君の? モンハン登録はしてあるの?」
「(モンハン登録? 防犯登録の事か?)いや、してないですけど」
どうやら踏切の音が喧しくて聞き違いをしたらしい。
「それはいけないわね。ちょっと住所と名前を確認させてもらえるかしら」
特にやましいこともないので、男性は素直に応じた。免許証も確認させた。
「成程、アパート暮らしね。一人暮らし?」
「はい、そうです」
「今職業はなにやってるの?」
「今は、フリーアルバイターです」
カンカンカンカンカンカンカンカン!!(踏切くん迫真の警告)
「アルバイトね……結構いいガタイしてるわね(さわさわ)。柔道か何かやってたの?」
「ちょっとジムでトレーニングとか」
話は世間話に逸れていった。そしてさりげなく婦警はボディタッチも行った。
「あっ、すいません。ちょっとこの後待ち合わせがあるんで行ってもいいですか?」
「あっごめんね。行っていいわよ。防犯登録をしっかりね」
男性を見送った婦警は、いそいそとどこかへ移動する。婦警が着いたのは使われなくなった公衆トイレのようだ。個室に入り込むと、そこには男性の写真がびっしりと貼られていた。
「はぁ……はぁ……」
婦警は男性を触った感触が残る手を陰部にあてがい、オナニーを開始した。男性に触られている妄想でもしているのだろうか?
「はぁ……♡ はぁ……♡ はあぁっ……♡」
婦警の興奮はなかなか収まらず、自慰行為は長い間続いた。満足するころには履いていたショーツが使い物にならなくなっていた。
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
ある晩のことだ。男性が帰宅した時、あの少女がベランダに潜んでいた。そうとは知らない男性は風呂へ入る為に着替え始めた。服の下から現れたのは、見事に鍛え上げられた筋肉だ。今流行の細マッチョと言う訳ではなく、かといってプロレスラーのようなガチムチではなく、厚みと凹凸が生み出す美しさを持った彫刻のようだ。
男性が風呂に入っている間、少女は脳内に保存した男性の裸と性器をオカズにオナニーをしていた。寒くないのだろうか?
寝間着に着替えた男性は、DVDを見始めた。どうやらアダルトビデオらしい。興奮しだした男性が自慰を始める。盛り上がってきて体制を変えた。それは興奮で勃起した陰茎を丁度少女に見せびらかすような角度になった。
「やだっ♡ すごいおっきい♡」
特上のネタに少女の自慰は激しくなる。グチュグチュグチュグチュと音を立てて膣内を掻き回し、男性の射精と同時に絶頂するのだった。
男性が夢中になっていた隙に、少女はベランダに侵入する際に用意したロープを伝って脱出した。上等な絹でできたそれは非常に頑丈だった。
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
ある時、配達員は男性が電車で出かけるのを偶然目撃していた。千載一遇のチャンスに彼女は行動を開始した。
あらかじめ調査済みだった鍵の隠し場所から鍵をとり、男性の部屋へ侵入したのだ。部屋に入ると彼女は男性の洗濯物の匂いを嗅ぎ、布団に潜り込んでその匂いを堪能していた。
しかし、夢中になりすぎて時間の経過を忘れてしまったのが仇になった。
「ん? 鍵が開いてる……、電気もついてる……?」
男性が帰ってきてしまった。
「あ、おい、何やってんだお前」(嫌に冷静)
「す、すいません!」
男性は女性配達員を組みしき、配達員が着用していたネクタイで拘束した。
「郵便屋がこの野郎……勝手に入りやがって」
「(あっ♡ 無理矢理組み敷かれるのめっちゃイイっ♡)すみません!」
「何してやがったコラ、
「ちがいます!」
どうやら配達員は金銭が目的ではなかったようだ。どこか甘ったるい、というか興奮した声を上げながら申し訳程度の抵抗をする配達員。
「じっとしてろお前!」
とうとうネクタイで後ろ手に縛られ、配達員は抑え込まれてしまった。
「警察に通報してやるからなお前」
「(あっ♡ お尻に当たってる♡)すいません!」
「すいませんじゃ済まねえんだよお前」
男性はスマホを取出し、警察へ通報した。
「あ、もしもし! ちょっと自分の部屋に、変態郵便屋が入り込んでいてるんですけど。不法侵入ですよ! 不法侵入!(AMMHRK) 今すぐ来てください、オナシャス!」
通報して、しばらく経った。
「警察だ!」(パッション片桐)
警察が到着した。偶然にもあの婦警だ。
「何が目的よ!? モノか!? 金か!?」
婦警が尋問しても、配達員は顔を赤らめながら謝るだけだ。埒が明かないので婦警は男性に状況を確認した。
「特に部屋に異常は今のところありませんか?」
「部屋に異常はなかったんですけど、布団の上で枕を抱えてて……」
「布団の上で枕を!?(なにそれうらやましい)」
「多分変態だと思うんですけど」(名推理)
どうやら重要な事柄だったらしい。婦警はそのまま配達員を連行していった。しかし男性は安堵感からか、部屋の鍵を閉め忘れるという致命的なミスを犯していた。そしてその報いはすぐさまやってくることとなる。
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
連行中も婦警は配達員に尋問を続けていた。
「金が目的じゃないなら、なんで侵入したのよ?」
配達員は何かを押し隠そうとして黙ったままだ。
「もしかして、あの人の事が好きなの?」
婦警の直球的な質問に、配達員は顔を赤らめて返した。なんで突然青春し始めたんですかね?
「……はい」
消え入りそうな小さな声で、配達員は返事をした。
「こんなことが職場にバレたらまずいでしょ?」
突然、婦警が不穏な空気を纏いはじめる。
「私の言う事を聞く?」
悪魔の誘いのような文句に、配達員は素直に頷いた。
「いい考えがあるわ、ついてきて」
婦警は配達員と共に踵を返し、先程の男性の家へ向かい始めた。
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
さて、男性は寝間着に着替えて寝転がっていた。因みに着替えの様子は例の少女がバッチリねっとり視姦していた。マンガを読みながらゆったりしていると、突然男性の部屋のドアが開いた。
「何だお前!?」
「オロナイン! 控えろ!」(健康を心配する人間の鑑)
「何すんだお前! 流行らせコラ!」
「ほらそっち押さえて!」
「何だコイツら……ドロヘドロ!」(名作)
「転校しても無駄よ!」(青春パートの伏線)
「お前ら二人に負ける訳ないだろ! 流行らせコラ!」
なんか三人でわちゃわちゃしていると、ベランダにいた少女が乱入してきた。
「何だお前」(素)
「そっち押さえて! 三人に勝てる訳ないでしょ!」
「馬鹿野郎お前俺は勝つぞお前!」(天下無双)
「
抵抗虚しく、男性は組み伏せられてしまった。
「お前らニュートリノだからな!」(博識)
「シュバルゴ!」(炎四倍ダメージ)
男性は後ろ手に拘束され、仰向けにさせられてしまった。
「もう抵抗しても無駄よ」
「ヤメロォ!(建前)ナイスゥ!(本音)」
そして婦警が男性の身体を弄り始めた。
「どこ触ってんでい!」(江戸っ子)
「ほら見せてみなさいよ」
寝間着のシャツを捲り上げられ、男性の身体が露わになる。そしてちゃっかり少女がズボンを脱がしていた。
「男の乳首触って喜んでんじゃねえよお前」
「思った通りいいからだしてるじゃないのよ~」
「やはりヤバい!」(危機意識の無さを再確認)
パンツまではぎ取られた男性は、三人の女性による壮絶な陵辱を受けることになる……。(大嘘)
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
男性のペニスを配達員の女性と少女が優しく扱く。配達員の女性はいつの間にか衣服を脱いでおり、ヴァルキュリア娘の姿になっていた。神聖な雰囲気の中にあるさりげないエロスがセクシー、エロイっ! そして少女も、もふもふの羽根と触角の生えた蚕娘に様変わりしていた。婦警もトランジスタグラマーしか生まれてこないと言われるハイドワーフ娘の姿を見せている。
「ほらぁ♡ 気持ちいいんでしょ?」
男性はチンぐり返しの屈辱的な体位に変えさせられ、蚕娘にアナルを舐められていた。自身の舌が男性の不浄の穴を穿る興奮と男性の味で、特徴的な垂れ目がさらに蕩けていく。ヴァルキュリア娘は尻たぶを舐めあげながらペニスを扱き、ハイドワーフ娘は腕を押さえつけながら、男性の手を使ってオナニーを始めていた。
我慢できなくなったヴァルキュリア娘が顔面騎乗でクンニを強要すると、執拗なアナル舐めによる快楽で意識が朦朧としていた男性は素直にクンニを始めた。蚕娘はビンビンに勃起したチンポを愛おしそうにしゃぶり、ハイドワーフ娘はヴァルキュリア娘の整った美乳を揉みしだいている。
「あっ♡ やっぱりプロデューサーさん上手っ♡」
「じゅぶぶっ、ちゅぶっ、じゅるっ、にゅこっにゅこっにゅこっ! ずじゅるるるるっ♡」
「ちょっ、美波ちゃんにまゆちゃん、演技演技!」
「む、むりですぅ♡ 早苗さん、私今そんな余裕ないっ、あっ! そこほじられるのいいのぉっ!」
「あーもうめちゃくちゃだよ。監督さーんカットは……え? 続行?」
「ちゅぼっ! ちゅぼっ! ちゅぼっ! ちゅぼっ! ちゅぼっ! ちゅぼっ!」
「うわ、まゆちゃんエグいイマラチオするわね……、じゃあお姉さんも楽しませてもらおうかしらね」
撮影なのも忘れて性行為に没頭していく二名に乗っかり、早苗も男性、Pの玉を優しく揉みほぐす。
「まゆちゃんっ! 早苗さん! ごめんなさい! プロデューサーさんのが欲しいですっ!」
察したまゆが顔をどかすと、美波はそのまま騎乗位でPの剛直を一気に咥えこみ、おもいっきり腰を振り始めた。
「はあああぁぁっ♡ これぇ♡ これなのぉ♡ 奥までずんずんひびくのぉ♡」
ばちゅんばちゅんと音を立てながら、貪りつくさんと乱れまくる美波。当然そんなペースでやっていればあっという間に限界は来る。そして今までやられっぱなしだったPの反撃も加わった。
「あひぃっ♡ したからずんずんつかれるのイイっ! いくっ! 美波イっちゃいますぅっ!」
まゆのイマラチオで高められていたこともあって、Pも射精が近かった。美波の腰使いに合わせて突き上げ、一番奥深くに密着させ、遠慮のない吐精を始めた。
「おほおおおおおおっ♡ 射精しながら突き上げられたらイきまくっちゃいますぅっ!」
暴走して、ノックダウンさせられた美波はそのままPに倒れ込む。オホ顔さらしてビクンビクンしている美波に優しくキスをして、落ち着かせてから美波をどかした。
「あっ……次はまゆなんですね……♡ はい、もう準備万端ですぅ♡」
美波との野獣のようなセックスを羨ましそうに見ながら自らを慰めていたまゆを、Pは後ろから抱きしめ、キスをしながら背面座位で繋がった。
「んちゅっ、ちゅっ、んふっ!? んん~~~~!!」
挿入だけで絶頂したまゆを気遣い、Pは美波の時とは真逆に非情にゆったりとしたペースで突き上げる。キスをしながらふかふかの羽根を堪能し、肌理の細かいたまご肌ならぬまゆ肌を堪能するようにまゆぱいを愛撫する。
「ちゅっ、ちゅぴっ、じゅる、じゅぱっ、んうっ!? ん! む~!」
「二人だけで盛り上がらないでほしいわ。 お姉さん寂しくなっちゃう」
突如、早苗がまゆのクリトリスに吸い付いた。予想だにしなかった伏兵の攻撃にまゆの思考が乱れる。その隙間を埋めるように行なわれる情熱的なPの愛撫がまゆをさらに狂わせる。
「んぶっ! ちゅばっ、ちゅるぅ! じゅぷっ! はぷっ! んうっ!」
ゆったりとしたピストンでも、まゆの膣内はふわふわとやわらかく、きゅうきゅうと甘えるように締まり、やわやわと優しく蠢いてPのペニスに愛情と愛液たっぷりの奉仕を続ける。このままずっと挿入していたい心地よさだが、Pも焦らされ続けられているような愛撫にブレーキが外れかかっていた。そっと早苗に目くばせすると、早苗も意図を了解してクリトリスから口を離す。
「ぷあっ! やぁっ、はなれちゃいや……あ゛っ!? あん! やぁっ! いきなりはげしっ! いぎっ!」
早苗は小ぶりながら沈みこむ様に柔らかいまゆの乳房、ほんのりとピンクに染まりビンビンに自己主張する乳房に吸い付いた。反応は劇的でしがみ付くようにまゆの膣内が締まる。
「あ゛っ! だめっ、だめっ、いっちゃいます! プロデューサーさんといっしょがいいっ! いっしょに、いっしょにイってぇ!」
まゆの懇願に応えるように、Pはまゆの絶頂に合わせるように膣内へ精を放った。高めに高めた射精は決壊したダムのような勢いを終始保ったまま、濃厚な生命の素をまゆへと容赦なく叩きこむ。
「あ……♡ は……♡ あちゅい……♡ まゆ、しあわせれしゅぅ……♡」
あまりの多幸感に失神したまゆにキスを1つ落とし、優しく横たえる。
「幸せそうに寝てるわねぇ、さて、お待ちかねのお姉さんのターンよ」
早苗は先程までまゆの膣内に入っていたPのペニスを咥え、お掃除を始める。刺激を与え過ぎない丁寧な奉仕はPの興奮を煽るのに効果てきめんであり、再び勃起し始める。本格的な勃起を確認した早苗は十分に唾液を纏わせた肉棒を豊満な胸で挟み、扱きながら雁裏を責める。
乳圧の暴力で膣内に挿入れているのと変わらない竿と、熟練とも言える舌技で責められる亀頭とで二重の快楽がPを襲う。さらにハイドワーフ娘は小さな体の割に筋力が強い。快楽から逃れようと腰を捩っても早苗の筋力と技巧で抑えられてしまい、Pは快楽責めに耐えるしかなかった。
「じゅぴっ、散々目の前で焦らされたんだもの。これくらい当然よ。あむっ♡ じゅぞぞぞぞっ、ぴちゃっ、ちゅぶっ、れるれる、じゅずるるるっ」
鈴口を舌先でほじくり、祈祷を舐め廻しながらも爆乳をだぷんだぷんと揺らし、射精を強要する早苗。だが、背の低さがこの場合は仇となる。
「ぐぼっ!? ぐえっ、ぐぶぅ、ん゛ぅう゛! がぽっ!」
Pが身体を前のめりにすることで早苗の頭を体とペニスで挟みこみ、パイズリフェラならぬパイズリイマラチオ状態になる。さらに伸ばした腕は突き上げられていた早苗の尻にギリギリ届き、その不浄の穴を指先でほじくり始める。抜き差しする度腸液が指に絡み、小さく愛液を吹き出す。
早苗が息苦しさで怯んだところで足を抜き取って膝立ちになり、早苗の喉まんこを犯しながらアナルとヴァギナを指で穿つ。早苗はイマラチオされている状態から自らPの腰に手を回し、さらに奥へと咥えこみ、舌を這わせて懸命に奉仕する。
「ぐぶっ、ごぶっ、じゅるっ、ぎゅうっ、ごぼっ、がぼっ、がっ、んふっ、んんっ♡」
お互いに限界が近くなり、Pは早苗の頭を掴み、食道まで突っ込みながら強制飲ザーを早苗に課した。早苗はモノのように扱われながら射精を受けて、盛大に潮を吹き、そのまま失禁した。射精の後でPが早苗から肉棒を抜き取ると、早苗はアへ顔でそのまま倒れ込む。酸欠で朦朧とした意識のままの早苗の背後に周り、そのまま解したアナルへと思いっきり突っ込んだ。
「いぎいいいいぃぃぃっ! いきなり、アナル、きいてない!」
早苗の抗議を無視し、ぎちぎちに締め上げるアナルをガンガン掘削していく。
「あがっ、がひっ、ぞご、だめ゛え゛! うしろからしきゅうごんごんだめぇ!」
ダメと言われたのでアナルから引き抜き、こんどはメス穴にぶち込む。欲していたものを与えられた穴は歓喜のままに纏わりつく。
「ひいいいぃぃっ♡ おぐごりごりっ♡ ごりごりしゅきぃっ♡」
これくらい荒々しくやってもハイドワーフは壊れない。Pはそれを知っているからレイプするかのように犯す。喘ぎ機能搭載の肉オナホと化した早苗は喉から獣のような咆哮を上げて善がり狂った。
「あ゛っ! はっ! はぁ! イ゛ぎすぎちゃう! いき過ぎてしんじゃうぅ! もっと、もっとついて! あだしのごとめぢゃぐちゃにしてええぇっ!」
子宮が押し潰されるほど奥に突っ込み、抜き取ってアナルへ、直腸の奥を抉って抜き取り再びヴァギナへ。二つの穴を交互に犯され、早苗は目の焦点が合わさらなくなってきた。
「あ゛ぁ! あ゛っ! イギスギィ! イグゥイグイグイグゥ……」
限界が近い早苗の様子を感じ取ったPは止めの一撃で、潰すほどの勢いでメス穴の奥を穿つ。
「んあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っっっっ!!」
潰れているんじゃないかと錯覚する子宮へと注がれる精液の熱でイき、直後にアナルへ突っ込まれてイき、アナルに出されてイき、アナルから引きぬかれてイき、それを最後に早苗は失神した。だが、直後に対面座位でもう一度オナホ同然の膣にぶち込まれた快感で覚醒させられ、最終的には肌が触れ合うだけでイくほどに犯され抜いた。
そんな早苗の顔にPはぶっかけ、爆乳にぶっかけ、マーキングを施していった。だらしのないアへ顔で痙攣する早苗をクッションを使った後背位で犯しながら、目を覚ました美波とまゆと幸せなキスをして撮影は終了した。
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
このビデオはアイドル内で回され、しばらくの間オカズとして重宝された。因みに撮影係だった自称エスパーの天狗娘とホルスタウロス娘もおいしくいただかれた。
監督は誰だったか? その疑問にはたった一言で応えよう。君たちの小悪魔ちひろである。
最後はノンケ向けになったのでセーフ。
もし運営様に怒られたら消します。
自分シャニPで担当はチョ↑コ↓先輩です(隙自語)
園田智代子野獣先輩説。
1.チョ↑コ↓ ⇒ こ↑こ↓
2.チョコが好き ⇒ 野獣先輩の肌はカカオ色。クリームを塗っている姿も確認されている
3.いっぱい食べる ⇒ 腹減んないっすか?
4.友人に恵まれている ⇒ 野獣先輩も交友関係が広い
5.体重を気にしてレッスンしている ⇒ インタビュー先輩
6.合宿でカレーを作った ⇒ ブッチッパ!
長くなるからこのへんで終わり! 閉廷!