エロ人外娘アイドル事務所346 作:名無しの変態P
プロデューサーインタビュー記録
これはこの作品のプロデューサーに対して行われたインタビューである。
ただしアイドル向けに撮影され、編集されたものであることを断っておく。
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インタビュアー(以下イ)「じゃあまず、年齢を教えてくれるかな?」
(P、何かを発見したかの如く視線を向ける)
「っと、28歳です」
テロップ「プロデューサーインタビュー記録」
イ「28歳? もう働いているの?じゃ」
「プロデューサーです」
イ「プロデューサー? あっ…(察し)ふ~ん……(SBYRN)え、身長・体重はどれぐらいあんの?」
「え~、身長が189cmで」
イ「うん」
「体重が84kgです」
(カメラがPの顔にズームしていく)
イ「84kg。今なんかやってんの? スポーツ…なんかすごいガッチリしてるよね」
「特には(専門的に)やってないんですけど、トレーニングは…やってます」(謙虚)
イ「あ、トレーニングやってんだ。…っていうのは、ウェイトトレーニングみたいな?」
「ん、そうですね」
イ「んー…週どれぐらいやってんの?」
「シュー(週)…3日か4日ぐらいですね」
イ「へえ~…。結構、なに、昔からそういうガッチリ…した感じだったの? 体つきは? やっぱ」
「そうですね。昔は太↑ってた↓…んで結構。そっから少しずつ運動してって」
イ「うん。で、体重が、体重を落としていった…」
「落として。そうですね」
イ「へえ~…はい。じゃあ、え~、まずTシャツの方脱いでくださ~い」
Pは私服のTシャツを脱いでいく。
イ「人前で裸になるってのはどう? 抵抗ある?」
「水泳とかするんで、そんなに抵抗はないですね。服はここでいいですか?」
イ「はいOKで~す…すごい結構、すごい体してますね」
「ん~まあ普通に…健康目的ですけど」
イ「ほ~。もう何年ぐらいトレーニングはやってます?」
「そうですね~、10年ぐらい」
イ「10年ぐらい?」
「はい」
(パンツ一丁になるP)
イ「え~~、自分でモノの大きさってのは測ったことあります?」
「あります」
イ「その時は何センチぐらいでした?」
「(勃起してない状態で)18センチぐらい」
イ「ふ~ん(SBYRN)、結構足もトレーニングしてます?」
「足もしてます。バランスよくやらないと」
イ「ふ~ん(SBYRN)じゃあちょっとそのままで。大体いつもブリーフ?」
「え~とそうですね。あの、伸縮性のある、ボクサー型の、っていうんですかね。ちょっとスパッツに近い感じ…」
イ「あ、ボクサー型の」
「うん…」
イ「今セックスって大体週どれぐらいやってる?」
「10(人相手)…か20(人相手)ぐらいですね」
イ「10か20ぐらい」
「はい」
パンツを脱ぐP。カメラマンが生唾を飲む音が混じる。
イ「それだけ体…鍛えてれば自信あるでしょ」
「いやーそうでもないですよ」
イ「うそ?」
「服とか結構困りますよね」
イ「ああー」
「サイズ合わなくて」
イ「サイズ合わなくて?」
「うん」
イ「どうこれ見られて、どう? 恥ずかしくない?」
「(今更過ぎて)いや全然」
イ「全然大丈夫? うん。結構水着の跡が、ついてるね」
「そうなんですよ」
イ「うん」
「(撮影に同行して)行ったばっかりなんで」
イ「そうなんだ」
P、黒の競パンに履き替える
イ「結構、じゃあ、海…こう日焼けとかする時は」
「はい」
イ「あのー…そういう競泳用の…水着とか、着る?」(興味津々)
「焼くときは!(大声)」
イ「焼くときは」
「普通にオフで海遊びに行くときは、普通…に海パン…海パンですね」
イ「海パンで」
カシャン!(シャッター音)
イ「ちょっと腕に力入れてみよっか、うん」
P「こういう感じでいいですか」
イ「うん」
サイドチェストのようなポーズでグッと盛り上がる上腕二頭筋をカメラがねっとり映す。
イ「最近はいつセックスしたの?」
「今朝ですねぇ!(平然)」(撮影時AM11:20)
イ「今朝ぁ!?」
「はぁい」
イ「彼女とかいる? 今」
「今はいないです」
イ「今はいない? いつまでいたの?」(疑念)
「…こ、大学ですね」
イ「うん。大学?」
「はい」
イ「ふーん(嫉妬)」
(場面変わって、ソファに腰掛けてAVを鑑賞するP)
「どう?こういうレズ物(アーニャ×美波)とかってのは別に嫌いではない?」
「はい」
カシャン!(シャッター音)
イ「結構反応してきたね」
「してますね」
イ「結構勃ちやすい方なの?」(興奮気味)
「勃ちやすいですよ」
競パンに納まらなくなり亀頭が上からはみ出す。
イ「ちょっとチンチン意識的にこう動かせる?」
下腹部に力を込めて半勃ち状態のチンコを上下させるP。競パンが伸び縮みする。
イ「じゃあそのまま脱いでみよっか」
マスクドフレデリカ登場。Pの競パンを脱がしフェラし始める。
イ「どう? 今フェラされてるけど」
「結構いい感じですよ」
結構、という言葉にカチンときたらしく動きが激しくなるフレデリカ。急な刺激に一瞬眉をぴくつかせるP。
イ「上手い子選んできたんだけど」
「上手いですね、これは上手い…」
調子に乗り始め、イラマチオ気味にチンコを飲み込み始めるフレデリカ。Pの腕が時折ピクッと反応する。
イ「どう? でそう?」
「もう少し、そうですね、イキソ……」
Pの訴えに一度口からチンコを開放し、舌で亀頭を責め始めるフレデリカ。鈴口をほじられる刺激にいよいよPの我慢が限界になる。
「イクッ!」
豪快な射精を顔で一度受け止めたあと、咥えて口内に受け止めるフレデリカ。射精シーンは無駄に別角度から撮影され、別角度からの映像が再度流される。お掃除フェラをした後、フレデリカは退場。
イ「大丈夫だった?フレちゃんに口でイカされたけど」
「大丈夫です」
イ「やっぱり他の子とは違った?」
「んにゃぴ(んー…やっぱり)、やっぱり自分…で動いた方が一番良いですよね、とりあえず」
イ「やりや、ああ、イキやすいってこと?」
「そうですね」
イ「勃起しっぱなしだけど、連続で出したりできるの?」
「出そうと思えば(王者の風格)」
場面変わって仁王立ちするPをフェラする志希。なお匂いだけで半ばトリップしており、只々咥えているだけに近い。
「動いてもいいですかね」
イ「いいんじゃない?」
Pは志希の頭を掴むと、一気に食道まで押し込む。ガポッガポッと音を響かせながらモノ扱いするようなイラマチオが続く。意識が戻った志希がタップしてもお構いなしに続く喉マンコレイプは射精に至るまでの実に15分間もの間続いた。
Pに残さず飲めと命令された志希は吐き気を堪えて精液を飲み込んだ後、口内に濃く残る精液の匂いで気絶した。
イ「結構エグイことするんだね」
「多少はね?」
暗転後、椅子にM字で拘束され、猿轡と目隠しをされた神谷奈緒が映し出される。ヘッドフォンが装着されており音も聞き取れない状態のようだ。当然のごとく全裸である。
陰部は剃った跡が見られ、涙ぐましい彼女の努力が垣間見れる。
イ「今度はその、テクニックを見せてもらおうと思うんだけど」
「ハァイ(生返事)」
イ「奈緒とヤッたことは」
「1…か2ィぐらい」
イ「1か2ぐらい」
「ハイ」
身じろぎする奈緒の頭をPが軽くなでると、奈緒はますます暴れはじめる。
「暴れんなよ……暴れんな……」(コッ)
Pが首筋を指先で撫でると、ビクビクビクッと反応し、途端にしおらしくなる。
「奈緒はですねぇ、お腹の上から子宮を撫でられるのが好きなんですよ」
そういいながらPが奈緒のお腹、ちょうど子宮の上あたりを撫でると、首をイヤイヤと振りながら感じまくっている。証拠にものの数秒で一気にイってしまい、ぷしゅっ、ぷしゅっと潮を吹いている。
「あとは、中のこ↑こ↓んとこ」
Pが中指を挿入し、中で軽くトントントンと叩くように刺激すると、あっという間に全身を硬直させ、ぶっしゃーっという勢いで潮を吹いた。
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突如、モニターが割られる。原因は奈緒の踵落としである。中野有香が感心するほどの踵落としを決めた奈緒は顔が真っ赤っかである。
「ダメだよ奈緒ー、備品壊しちゃ」
「うるせーー!!」
アイドル中に痴態がばらまかれると思うと、すぐにでも死にたくなるほど恥ずかしいが加蓮と凛はニヤニヤしながらDVDをチラつかせてくる。
「今日はもう終わり!! 閉廷!! 以上!! みんな解散!! 解散しろったら!! \ナオカワイイー!/うるせー!!」
ノンケ向けP解説
年齢:28
身長:189cm
体重:84㎏
素性:先祖にインキュバスを持つ
出身高校:チャンピオン漫画によくある不良校
チン長:通常時で18cm MAXで27cm 太さ:直径53mm(500円玉2枚並べたのと同じくらい)
握力:クラッシュ力で92㎏
ジャンプ力:垂直跳びで150cm
戦闘力:アイドルに危機が迫った時は誰にも負けない(通常時は鉄拳の風間仁)
精力:絶倫
人間か? プロデューサーです