エロ人外娘アイドル事務所346 作:名無しの変態P
だが、ちょっと待ってほしい。中身はちゃんと(?)エロ小説しているし、姫騎士黒川がくっ殺されるわけでもない。
本日はムチムチ娘三種のハチミツパンケーキセットとなっております。
ぷにょふわは……ナオキです。
その日、Pは朝からクソ忙しかった。
346のパチモン事務所である364プロダクションへ抗議を行うべく走りまわされていたのである。渋谷凛のパチモンだからって恵比寿煉は無いだろう。ピンキーで十分だ。
昼を回って午後三時。訴訟の準備を終えてようやく事務所に帰ってきたPは、事務室中に広がる甘ったるい匂いにむせた。
暴力的なまでに甘い空気はちひろをもダウンさせ、窓全開+換気扇フル稼働でもまだ甘い匂いが篭っている。
一体どうしてこんなことになったのか?
「さ、里美ちゃん? そんなに蜜を掻きだしたら相葉さんが……」
「美味しいから大丈夫ですぅ~♪」
「りゃめぇぇ~~っっ♡ わらしのみちゅかきだしゃないれ~~っっ♡」
「それはそうと暑いから脱いでいいかな?」
ハニービー娘の榊原里美がアルラウネの相葉夕美から蜜を採取していたようだ。グチュグチュネチョネチョとえげつない手マンで蜜を大量に掻きだし、瓶に詰めている。夕美はもうあらゆる蜜というか水分というか、いろんなものを垂れ流してビクンビクンアへる卑猥なオブジェクトみたいになっている。到底人に見せられる顔ではない。
それをみてオロオロしているオーク娘の三村かな子と特に理由もなくすっぽんぽんになったリリムの十時愛梨。実にカオスな空間だ。
「た、助けてくれ……親友……」
夕美の蜜塗れになったマタンゴの星輝子が息も絶え絶えな状態で這ってくる。夕美蜜塗れでねとねとだ。被害を免れているのは書類ぐらいなもので、そこらじゅう夕美蜜まみれになっている。
「あ、プロデューサーさん! お帰りなさい!」
「おかえりなさいですぅ~」
「あ、プロデューサーさん! 里美ちゃんがずっと相葉さんのア、アソコを弄ってて……」
「んほおおおおおおおおぉぉぉ♡ またイグッ! イグッ! イッッッグぅうううう!!」
潮吹きならぬ蜜噴きをしながら夕美がビクンビクンのたうつ。しかしイッているのを承知でまだ弄る里美。最早拷問である。
「いっぱい気持ちいいととってもおいしくなるんですぅ~」
「んひいいいいいいいいいぃぃぃぃぃぃ! もうムリ! イキ死ぬゥ! 狂っちゃうのほおおおお!」
流石に夕美が可哀想なので里美を抱え上げて無理矢理やめさせる。
「はわぁ~? 抱っこですか? プロデューサーさん。お兄様によくして貰ってたのを思い出しますぅ~」
何やら勘違いしている里美を嗜め、蜜を集めて事務室を掃除する。実にバスタブ一杯分に匹敵するかもしれない量の蜜が採取された。よく夕美は干からびなかったものである。掃除したはいいものの、皆べとべとである。
このアルラウネの蜜と言うものは、非常に美味でありハニービー娘の唾液にある酵素と反応することで最高級のハチミツに変わる。
このハチミツは保湿性、殺菌性なども優れており、肌に塗れば美容に良し。ホットミルクにいれて飲めば内臓に良し。コンディショナーにすれば髪に良し。そして稀少なローヤルゼリーは男性機能に良し。正に万能ハチミツである。
お湯に溶かして浸かれば、血行促進、肩こり、腰痛、目の疲れ、リウマチ、神経症、肌荒れ、にきび等々に効く入浴剤にもなる。
「いっぱい採れましたねぇ」
「ぺろぺろ……ん~♡ おいしいですぅ~♡」
全裸の愛梨が蜜を肌に塗りたくり、里美は手についている分を舐めとっている。
「あっ! そうだ! いいこと思いつきましたぁ~!」
何かを思いついた里美はかな子と愛梨に何か耳打ちをする。瞬間、真っ赤になるかな子と楽しそうに笑う愛梨。
「どうぞこちらへ~」
里美に手をひかれ、Pは三人と共にプレイルームへと連れられて行った。
「おぉう……、エリンギみたいにスベスベになってる……」
「まゆの髪ももっと艶々サラサラになりました……」
「森久保も全身なんだか甘ったるい匂いなんですけど……」
なお某元アナウンサーはこの蜜の定期購入者である。
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
最近改築されたプレイルームは最大8人まで入れる入浴場に変わった。湯船にも余裕で5人は大人が入れる。
「プロデューサーさん、お背中流しますね」
自身に泡立てたボディーソープを塗りたくり、Pに密着して身体をこすり付ける3人娘。ボディーソープは泡立てる時に少量のローションを混ぜ込み、かなり粘度がある。
「んっ……♡ Pさんの身体逞しいですね……♡」
「背中もおっきくて頼もしいですぅ~」
「えっと、その……か、かゆいところはございませんか~? なんて……うぅ、恥ずかしいよぉ……」
里美と愛梨が背中をかな子に任せ、それぞれ腕を胸とお腹、太腿でこすり始める。腕で自慰をするかのような動きと柔らかく張りのある女体に囲まれているという状況に、徐々にPは勃起し始める。
「じゃあ、次は~……」
「こっちも、ですねぇ~」
Pの太腿に跨った愛梨と里美は、股間を押し付けながらPの半勃起したペニスを二人で扱きはじめる。同時に身体をPに預けるようにしてこすり付け、上半身を洗っていく。何処で覚えてきたのか分からない巧みな手淫は並みの男性ならば三擦り半で即射精モノだ。
愛梨が亀頭を優しく撫でるように掌で刺激し、里美は絶妙な力加減で竿をゆっくりと扱く。
「あむっ、ちゅっ、れろっ、あははっ! プロデューサーさんビクッてしましたね」
「男の人も乳首は感じるんですねぇ~」
愛梨が乳首に舌を這わせ、里美は吸い付いた。アイドル達に散々舐られてきた乳首は性感帯になっていることは間違いではなく、より海綿体へと血液が送り込まれていく。
「あっ♡ 私も感じ始めてきちゃった♡」
「プロデューサーさんでいけないことしてるみたいで、なんだかドキドキしますぅ」
「わ、私、乳首だけでこんなにかんじて……」
腕が解放されたPは愛梨と里美の尻を撫でまわし始める。可愛らしい悲鳴を上げながらもうれしそうな二人は腰の動きとペニスへの愛撫を熱の篭った動きにしていく。
「はぁ……♡ ダメ……♡ 私、もう、イきそっ……♡」
「私も、ふわふわしてきちゃいました……♡ あっ♡」
「あっ! 嘘っ! 私、乳首だけでイッちゃうっ!?」
三人の絶頂に合わせた様に、Pも射精した。愛梨の掌に叩き付けられた精子はべっとりとくっつき、それでもなお余った分は静かに排水溝へと流れていった。
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
「ん~、お風呂は気持ちいいですぅ~」
「そ、そうだね……」
「ちゅびっ、ちゅぱっ、ぢゅるっ、ちゅぶぅ、じゅるっ、じゅぷっじゅぷっじゅぷっ」
4人で湯船に浸かり、愛梨は潜望鏡でPの極太チュロスを堪能している。体温の高い愛梨の口内は入れているだけでチンコが溶けそうになり、更にリリムと言う種が生まれながらに備える性技によって射精感が急ピッチで高まっていく。
リリムとは、サキュバスの上位種である。その性技はEDを数フレームで勃起させ、一擦りで射精まで導く。汗はフェロモン、体液は媚薬、穴に突っこみゃ極楽往生とひたすら性に特化している。
愛梨の場合は頻繁に脱ぐことで辺りにフェロモンをまき散らし、優秀なオスを選定している。現場では愛梨が脱ぐ度に男性スタッフが無意識に射精している。
唯一、フェロモンだけで射精しなかったどころか、逆に自身をイかせる程の男であるPに狙いを定め、愛梨の舌は卑猥な水音と共にPへと奉仕する。
「ん~~♡ プロデューサーさんは簡単にイかないから長く楽しめますね♡ もうちょっと激しくしますよ♡」
さらに激しくなる口撃と合わせて、間違いなくまた育ってる双丘が援護に加わった。そろそろプロフィールの書き換えが必要かもしれないとPが考えていると、亀頭に這い回るぬめりとしたモノが増えた。
「れろっ、ぴちゅっ、ぴちゃっ、プロデューサーさんのシロップ、とっても美味しいですぅ。頭がほわ~んてしちゃいますぅ」
ただでさえ愛梨の舌技で散々嬲られたPのペニスは爆発寸前のダイナマイトのように射精欲が膨れ上がっていたところに、不意打ちのような里美の鈴口舐めに思わず腰が跳ねそうになる。
「ちゅるっ、ぴちゃっ、もっとぉ、もっとほしいですぅ。はぁぷ、ぢゅるるるるるるるっ! じゅぼぼっ! ずるるっ! じゅちゅっ!」
亀頭をぱっくり咥えこんだ里美が凄まじい勢いで吸引を開始した。吸い出して溢れてくる我慢汁を舌で絡め取り、亀頭全体をくるくると舐めまわす貪欲すぎるフェラチオ。
「じゃあ私はこっちをいただきまーす♡ あ~むっ♡」
むっちり乳マンコから竿を解放した愛梨は、Pの玉を飴玉のように口に含み、ずっしりとした重さのソレを転がして楽しむ。溜まっている精子を直接精巣から引きずり出されそうな玉フェラと里美のバキュームに耐えられず、Pは里美の口内へ精子を爆発させた。
「んふ~♡ ごきゅっ、ごきゅっごきゅっ」
「ぷあっ、里美ちゃんずる~い。私にも頂戴?」
むせるどころか余裕の表情で精液を飲み、もっともっととせがむ様に雁裏を舌でベロベロなでる里美。その口の端から溢れて零れた分を愛梨が舐めとる。その耽美な光景にPのチンポが萎えることを許されない。
しかもまだまだ硬いPのチンポの様子を見た二人は、隅の方で一人もじもじしていたかな子を引っ張ってきた。
「じゃあ今度はかな子ちゃんが前で、里美ちゃんが右側ね」
「しっかり密着して……、あんっ♡ 愛梨ちゃんと乳首が擦れちゃいますぅ~♡」
「え、えっと、こう、でいいのかな?」
三人のむっちりおっぱいを合体させた豪華乳オナホ。Pの左右から乳を押し付け合う里美と愛梨、そして二人の乳を抜けた先で迎えてくるのはふわふわなかな子っぱい。こんなものを目の前に出されて突っ込まないのはホモか筋金入りの貧乳スキーだ。
むっちりとした乳肉の中を進んでいくと、コリコリと勃起した乳首が刺激してくるし、かな子ゾーンの入り口にも門番のようにビンビンの乳首が立ちふさがる。ギッチリこりこりふわふわと様々な感触を楽しめるおっぱいオナホを勢いよく犯し始めるPと、乳首が擦れる感覚で嬌声を上げる三人娘。目と耳とチンコでたっぷり楽しんだPはオナホへと射精した。
「うわっ! すごい勢い!」
「はわぁ~。こっちにまで逆流してきましたぁ~」
「気持ちよかったんですね。プロデューサーさん」
射精後のペニスを丁寧に掃除する三人の舌。敏感になっていたPはそのまま二発目を顔にかけた。
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
「さーて、こんどはこちらです!」
いつの間にやら用意されたマットにはたっぷりとハチミツ入りローションが塗されていた。Pがそこにうつ伏せになると、お湯と混ぜて温めたローションがかけられる。
「じゃあ、行きますよ~」
「そぉ~れぇ~」
愛梨と里美2人がかりのマットプレイ。柔らかな女体がぬるぬると背を滑る感覚は何とも言えない心地よさをPに与える。
「これ楽しいね!」
「あんっ♡ 乳首とおまたも擦れて気持ちいいですぅ」
Pの背中に当たる硬い感触は合計4つ。それらがPの背中を引っ掻いていく。まるでPを使ったオナニーのようだ。
「それじゃあ、これはどうですかぁ? ぺろぺろ~」
背中を這いまわる生暖かい感触。肩甲骨や背筋、尻たぶを舌が這いまわる感覚に腰が砕けそうになるP。マットと腹の間ではすでに臨戦態勢だ。
「ちょっと失礼しますね……あ~♡」
腰を上げさせられ、尻穴を舐られる。同時に乳搾りをするように竿を扱かれ始めた。屈辱的な状況だが、それ以上に与えられる快楽にPは呻き声を上げる以外のことが出来ない。
「それじゃあ、失礼しますねぇ~。はむっ♡」
里美が下から潜り込み、亀頭を咥えて吸いはじめる。腰を浮かせば尻穴を愛梨に晒し、腰を落とすと里美へのイマラチオでチンコ全体に快感が奔る。正にPは快楽責めの最中にいた。
「プロデューサーさん……私もお願いします♡」
ハイライトが消え、興奮した顔で女性器をPへ押し付けるかな子。たっぷりと塗られたローションはハチミツの味がする。それがまるでかな子の味のように感じたPはもっともっとと、舌を穴へ突きいれる。そのたびにかな子から甘い声が漏れ、Pの性感を煽っていく。
「ああぁっ♡ すごい♡ プロデューサーさんに舐められるのすごい興奮するぅ♡」
オーク娘はサキュバス並みに強い性欲を運動や食事によって昇華する。かな子もお菓子なんかで誤魔化してはいるが、相当性欲が強い。
ちなみにオーク娘の体型は基本3サイズの平均が120cmなので、痩せすぎである。一部からは栄養失調疑惑が上がるほどだが、至って健康だ。そのふわふわの腰回りは抱き着き心地が最高で、いつまでも抱きしめていられる。わざと音を立てて啜ってやると、それに呼応するようにびくびくとかな子が震える。
「にゅぽっ、あっ! かな子ちゃんいいな~」
「じゅぱっ! こっちももっとしましょうねぇ~」
さらに激しくなる攻勢に、多勢に無勢なPはあえなく暴発。再び特濃ザーメンミルクを里美へ御馳走するのであった。
「次は仰向けですよぉ~」
ひっくり返されたPのチンポは未だギンギンだ。
「今度はこういうのは如何でしょうかぁ~?」
里美がひざ裏にペニスを挟み込み、そのまま擦りあげる。同時に乳首をかな子と共に舐めあげ、愛梨は顔面騎乗でPに奉仕させる。さらに追い打ちのようにかな子は亀頭を撫ではじめた。むっちりとした腿とふくらはぎの圧力に加え味を占めた様に繰り返される乳首責めと亀頭責めに射精したばかりだというのに再び金玉から精子が込み上げてくる。
「あはぁっ♡ プロデューサーさん上手っ♡ イかされちゃいますっ♡」
グリグリと窒息させそうな勢いで押し付け、腰を振る愛梨の胸を鷲掴み、荒々しく揉みあげながらPは必死の抵抗を試みる。しかしそれも僅かなモノであり、愛梨がイく前にイかされてしまった。
「わっ! やったぁ!」
「そんなに私の足がきもちよかったんですかぁ~?」
「あっ♡ 待って♡ 今動かれたら私、イくっ♡ いっっっ~~~~♡」
遅れてなんとか愛梨が絶頂した。しかし宴はまだまだこれからだ。激戦の予感にPは内心冷や汗をかいていた。
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
それからそれから。
「W授乳手コキでちゅよ~♡」
「どっちのおっぱいがおいちいでちゅか~♡」
里美とかな子の乳首を同時に咥えさせられながら、Pは愛梨の極上パイズリフェラを受けていた。
「あんっ♡ もう、エッチな赤ちゃんでちゅねぇ~♡」
「んうっ♡ 上手におっぱい吸えてえらいでちゅね~」
「にゅくっ、んくっ、じゅぽっ、ずじゅるるるるるっ、じゅぼぼぼぼっ、ぢゅるるるっ、こっちにもたっぷりミルクをだしましょうね~♡」
耳元でかな子と里美に囁かれ、愛梨に精巣ごと吸いだされそうな極上フェラで奉仕されて、10分間耐えたPを誰が責められようか。
「ひゃあん♡ ホントにエッチ……んぅん♡ なんだからぁ~♡」
「ママのことも、あひんっ♡ きもちよくできて、んっ……♡ えらいえらい♡ あんっ♡」
せめてもの反撃で、吸っていない方の乳首も指でこねくり回す。しかし反撃と言わんばかりに再びかな子と里美も指でPの乳首を転がし、さらに耳を吸い始めた。
こんなことをされて我慢できるわけもなく、3分持たずにPは再び射精した。
「んぐっ♡ ごくっ♡ ごきゅっ、んくっ、……っはぁ~~♡ 御馳走様です♡」
今度は通称スケベ椅子に座らされたP。
「じゅるぅ、じゅぽっ、きす、すきぃ♡」
「じゅぶぶっ、じゅぽっ、あむ、じゅぞぞぞぞぞっ」
「れるれるれるれるれる……」
里美とキスしながらかな子のフェラと愛梨のアナル舐めを味わう。愛梨とかな子は双頭ディルドで繋がりあい、Pは里美に手マンを施す。里美のそこは遊び穴なのだが、ハチミツローションのおかげでぐちゃぐちゃにぬめっており、ぴくぴくと反応する里美の様子にさらに興奮を煽られる。
「んちゅっ、んぅっ♡ はぷ、にゅちゃっ、んふぅんっ♡」
絶頂が近くなった里美の舌がPの口内を暴れ回る。それをPの舌が巧みに絡めとり、お互いの唾液でミックスジュースを作っていく。
「つぱっ、ちゅぱっ、Pさんのここ、ひくひくしててえっちです♡」
「んちゅるっ、いつでも私のお口にくださいね♡」
都度七度目の射精にもかかわらず、Pの精液は濃度を失わない。風呂場に充満する愛梨のフェロモンが原因だが、4人ともそんなことは思考の外に放り出していた。
再びマットに仰向けにされたPの目の前には、里美の遊び穴が迫っている。
「トリプルフェラですよ~♡」
「しっかり里美ちゃんのを舐めてくださいね♡」
「あんっ♡ お兄様にも舐められたことない場所ですぅ♡」
里美と69しながらのトリプルフェラを堪能する。
「あっ、はっ、あぁん♡ プロデューサーさぁん♡ そんなにされたら、ご奉仕できない……ぁはぁん♡ ですよぉ~」
さっきまでの仕返しも兼ねた執拗なクリトリス責め。舌先で、指先で、最も反応の良い触り方で責め、遊び穴から流れてくる蜜を舐めとる。ハニービー娘たちは女陰の手入れにもハチミツを使用しているため、非常に甘い香りがする。女の花園へ導かれる蜜蜂のようにPは貪欲に里美の遊び穴を舌で犯しぬく。
「あっ……はげしっ……、がまんできないですぅ……、いっちゃいそぅ……」
里美からの口撃が止まったのを感じ取ったPはラストスパートをかける。絶対に今のうちにイかせる。そう決意したPは指で膣内をかき乱しながらクリトリスを思いっきり吸う。
「あっ、だめっ、イく、イく、イくっ……、ぁあっ♡ はぁっ! あっ♡」
里美の絶頂に合わせて、Pの頭上を何かが通っていった。黄色と黒の縞模様のそれは蜂の腹の部分であるとわかる。
「はぁ♡ はぁ♡ 愛梨ちゃん、かな子ちゃん。先にしてもらってもいいですかぁ~♡」
「我慢できなくなっちゃったんだね♡ じゃあ、ベッドいこっか」
「久しぶりにみたぁ。里美ちゃんのその姿」
ローションを洗い流し、戦いの舞台はベッドへと移った。
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
「んちゅ、ちゅぱっ、ふぅっ、んうっ! ちゅっ」
ハニービーとしての姿を見せた里美は脇の下辺りから虫のそれに酷似した一対の腕が生えている。そして節くれだった触角が頭から生え、絶えずPを探るように接触している。
両手足と虫の足を用いただいしゅきホールドで立っているPへとしがみ付き、遊び穴へと挿入させた里美は、キスをしながら腰を振り、快感を貪る。
それを見ながら愛梨とかな子は互いの秘所を弄りあっている。
「あっ♡ はぁっ♡ そこぉ♡ いいのぉ♡ もっと♡ もっとぉ♡」
何処か余裕そうな里美にちょっとムッときたPは、一度ペニスを引き抜いて里美の弱点に照準を合わせる。優しくベッドへと下ろして後背位の体勢になった後、蜂の腹、普通なら針が収まっている部分を持ち上げる。
「はわぁ!? プロデューサーさん!? そっちはだめ……ひゃああああああああん♡」
ハニービーは針の代わりに、産卵管兼搾精管が発達している。こちらで精子を子宮まで吸い上げ、出産を行う。そしてその感度は遊び穴の約8倍と言われている。
「やぁぁん! あんっ! だめぇ! イかされちゃいますぅ!」
余裕など吹っ飛んでしまい、急速に絶頂へのカウントダウンが早まる里美。その搾精管は歓喜の収縮でもってPのペニスへと卑猥な奉仕を続ける。先程まで遊び穴で嬲られていたこともあり、Pも限界が近い。
「き、きちゃう♡ きちゃいますぅ! あ゛っ! ん゛っ! ああぁ! っはぁあ~~っ!」
里美の絶頂に合わせて締まる搾精管に、Pも管が埋まるのではないかと思うほどに射精する。射精する傍から搾り取ろうと蠢くあたり、搾精管の名は伊達ではないようだ。
ビクビクと震える搾精管が緩まるのを待ってから、Pはペニスを引き抜いた。ぽっかり空いた穴からドロドロと精液が流れていく様子は、里美の姿も相まって非現実的だ。
「次はかな子ちゃんですよ~」
「はっ、はっ、はっ、はあっ、はぁっ」
すっかり出来上がったかな子は、愛梨の手マンでイク寸前まで高められていた。Pは壁に手をつかせ、後ろから思いっきりかな子の中へと突っ込んだ。
「んひいいいいぃぃぃ♡」
突っ込まれただけで絶頂したかな子はぷしゅっ、ぷしゅっと潮を吹く。肉感的な尻にPの腰があたり、ぱちんぱちんと音が響く。波打つ尻肉に触発されたPは、その尻肉へと平手を落とした。
「あひぃん♡ いいのぉ♡ もっと、もっと激しくしてください!」
リクエストに応えて激しく突き上げながら尻を叩く。大げさに音だけが響くように打っているので痛みはあまりないはずだが、叩かれながら犯されているという状況に極端に興奮しているかな子は、叩かれるたびに小さく絶頂を繰り返している。
「あ゛っ! イイですコレっ! ハマっちゃいそうですっ!」
羽交い絞めにされてさらに奥を抉られ、歓喜の嬌声を上げるかな子。いつの間にか可愛らしい豚の耳が生えている。おそらく尻尾も生えているだろう。オーク娘の姿がとうとう表面化したようだ。
オーク娘は極端なドMが多い。彼女らにとってメス豚とは最低最悪の名誉であり、目指すべき姿は夫の為の孕ませ機能つき肉オナホである。かな子もオーク娘の姿が表面化している最中は極端にドMになる。ベッドに組み伏せられ、無様に犯されているという状況に興奮は最高潮に達し、大きな波がすぐそこまで来ていた。
「あ゛ひぃ! あぎぃ! だめ、もうイきます! イっちゃいます! イっっ……」
ここにきてPはかな子にあることを呟く。
「~~~~っ♥♥ そんなぁ♥ ひどいですよぉ♥ そんな事言われたら、ずっときもちよくなっちゃいますよぉっ♥」
Pはかな子に絶頂を禁じた。オーク娘にとって、上位者の命令は絶対である。かな子は絶頂寸前の瀬戸際でずっと我慢を強いられながら、子宮が降りてきてなお剛直で貫かれた。
「あ゛~~♥ あ゛あ゛~♥ も、もうダメ、いぎだいっ♥ いがせてくださいっ♥ おねがいしますっ♥」
限界が近いかな子は、顔から涙と涎をまき散らしながら懇願する。流石に壊れられては困るので、Pはもう少しだけ我慢させる。
かな子の膣内は肉厚でぷりぷりとした肉襞が所狭しと並んでおり、出し入れするだけでも相当気持ちいい。事実Pももう少しでイきそうだ。しかし限界の近いかな子の膣内は必死にご主人様へと吸い付いて甘えてくるため、いつまでも挿入れていたくなる欲求が鎌首をもたげる。
しかし、かな子が無意識のうちに膣を締め上げたところで、Pの限界が訪れた。
「一緒ですか♥ わかりましたぁ♥ 一緒にイきます♥ あっ♥ 我慢しなきゃいけないのにいいぃぃ♥」
かな子も限界を超えた我慢に狂いそうなほど高まっている。そして最後の瞬間は訪れた。かな子の子宮口をこじ開けるかのような凄まじい一突きの後、決壊したダムよりも凄まじい勢いで射精が始まる。
「あっ……、っっ!! あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ぁぁぁぁぁ~~~~っっっ♥♥♥♥♥」
一瞬、快楽の波が大きすぎて認識が出来なかったかな子は、次の瞬間に流れ込んだ来た凄まじい快楽にあっという間に決壊を迎え、盛大に潮を吹きながら飛んで行きそうなほどにイき始めた。
ぎゅうぎゅうに締め上げる肉厚まんこはなかなかチンポを放そうとせず、そのまま2回戦が始められそうなほどだ。しかし、今は待ち人がいる。名残惜しそうに吸い付いてくる肉壺からチンポを引き抜いたPは、愛梨と向かい合う。
「最後は私ですね」
リリムとしての姿、羊のような角に蝙蝠の羽根、そして尻尾に子宮の上に浮かび上がった淫紋。正しく淫魔といった風貌の愛梨はゆっくりとPへ近づき、優しくペニスを握る。
「楽しませてくださいね♡」
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
「ん゛ん゛ーーっ! ん゛っ! ん゛うっ! ん゛ー!」
愛梨はPに組み敷かれ、壮絶な陵辱を受けていた。目隠しをされ、縛りあげられ、尻にもPの物と同じ形のディルドを突っ込まれ、口にはディルド状のギャグボールを噛まされている。
一般女性ならば廃人どころか腹上死しかねない行為なのだが、リリムである愛梨ではこれでもまだアトラクション感覚だ。彼女を本気でオトすならば、絶倫のセックスマシーンが4人は必要になるだろう。
だが、Pはたった1人で愛梨をオトすという矛盾を成し遂げている。そんじょそこらのオスとは一線を越えた精力が成し遂げた奇跡だ。
そんな愛梨の膣内へは既に3回も出しているが、愛梨の愛液の影響で一向に萎えない。射精したそばからピストンし、射精する。そのサイクルが永遠と続きそうだった。
しかし、Pしかしらない愛梨の弱点がある。そこを着けば難攻不落の城砦であっても、たったの一突きで陥落する。それは、何か?
「ん゛ん゛っ!? ん゛っ♥ ん゛っ♥ ん゛ん゛ん゛ん゛っ♥」
答えはシンプル。リリム状態でしか見えない淫紋。そこへ唯一認めた男の体温を感じると並みのサキュバス並みにまで性能が落ちる。それでも一般の男性では地獄級の難易度だが。
淫紋を押さえられ、よりはっきりとプロデューサーを感じるようになった愛梨は即オチで只々絶頂を繰り返すメスに堕ちた。ギャグボール(ディルド)を外されて、喘ぎ声を奏でる。その声は辺りに強い催淫効果をもたらし、ダウンしていた里美とかな子が復活した。
「今日は……」
「とことんですぅ~♥」
理性の光が消えた目をした3人との1日は、まだまだ続きそうだ。覚悟を決めたPはベッドのしたからスタドリを取出し、ちひろへと小さく感謝した。
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
「はぁー……♥ はぁー……♥ はぁー……♥ はぁー……♥」
「もう……だめ……ですぅ~♥」
「あちゅい……♥ あちゅいのがいっぱい……♥」
どれくらい射精しただろうか?
とてつもない疲労感の中でPは横になっていた。左右にかな子と里美、上に愛梨を乗せた状態でシーツをかけている。3人の体温の心地よさの中で眠りたいが、そうはいかない。
『件名:例の訴訟の件について
FROM:社長
本文
364プロ内での強制猥褻が発覚したため、我々が手を下すまでもなく364プロは終わりそうだ。なんでも先輩社員2人がかりで後輩社員を襲ったらしい。オマケに男性同士だったとか。
という訳で、君は通常業務に戻ってもらう。次のイベントの成功を祈る。
PS.向こうのアイドルのうち一人が後日面接にくるので応対してもらうからよろしく』
明日の面接に向けて準備をしなければならない。Pは3人の身体を優しく拭い、部屋を後にした。
のだがその面接の日の朝っぱらの事である。
「あははっ、プロデューサーぬるぬるでたのしー!」
「プロデューサーちゃまったら、こんなイケない遊びでお楽しみでしたのね」
「みりあちゃん、あんまり滑ってたら危ないよ。あっ♡ 気持ちいいところに当たります♡」
赤城みりあ、櫻井桃華、佐々木千枝の三名に何故か話が漏れたらしく、再びPはロリ三人とマットプレイをしていた。ロリ三人による奉仕は正しく天国だったと記載しておく。
因みにこの子たちにもきっちり3回ずつ出した。
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
その日の午後、面接会場。
「一万円くれたらしゃぶってあげるよ」
もちろん不採用だった。
ぬわあああああああああああああああああああああああああああああああああんつかれたもおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおん
次回はいよいよ蘭子語に挑戦ですかね……。
次のプレイ
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青姦
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SM
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ゲロ甘いちゃらぶ
-
逆レイプ
-
TS