※この作品はR-18です。

エロ人外娘アイドル事務所346   作:名無しの変態P

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引っ越したので初投稿です。


堕天使(真)神崎蘭子

「煩わしい太陽ね!(おはようございます!)」

 

 今日も元気にPはアイドル達とコミュニケーションを取りながらお仕事である。本日の業務は神崎蘭子のレッスンとゴシックファッション誌の撮影に同行する事である。

 

「我がは・・・・・・否、我が友よ、我に力を!(旦那さ……じゃなくてプロデューサーさん、レッスンお願いします!)」

 

 その独特な言い回しは業界で蘭子語または出身地になぞらえて熊本弁と呼ばれ、多くのファンの黒歴史を穿り返して悶絶させている。普通に挨拶もできるので大御所さんからの受けも悪くはない。根っこが気の利くいい子なのだ。

 

さて、この神崎蘭子は自称『傷ついた悪姫』『ブリュンヒルデ』などと名乗っているが、実のところ天界族の中でも特に珍しい堕天使種である。そして堕天使種の特徴として、ほぼ例外なく全員が一度中二病に発症し、極一部の者は本当にその権能を振るう事がある。

 

そしてこの神崎蘭子、その極一部の者なのだが、ほぼ専属の相方である分類不可能枠のレア中のレア種族、観測者種である二宮飛鳥のおかげで力が過剰に発現しないように押さえられているのだ。

 

それだけではなく、その血脈にはやんごとなき方との繋がりも歴史書に示唆されている最強の淫魔族であるハイリリム種の血が流れている。

 

彼女の場合、愛梨とは違い言葉に魔力を乗せ、その波長が合うものを自らに傅かせる正しく女皇帝の資質がある。だが、その中身はまだまだ甘えたい気持ちが抜けない14歳の女の子。魔力の矛先は当然の権利のようにプロデューサーに向けられた。

 

「此度の修練も、我が魔力を存分に高めるものであった(今日のレッスンもばっちりこなせました)」

 

 すすすっとPの傍に近づき、密着して頭を差し出す。

 

「特別に王冠を授ける権利を与えようぞ(いつものご褒美をください♪)」

 

 Pは丁寧に蘭子の頭を撫でる。蘭子はそれに充足感と満足感と、幸福感と、様々な喜びの感情が自身の中に満ちていくのを感じた。だが、あまりやりすぎると発情してしまうためにものの数分撫でるだけである。

 

「フハハハハ! 我が魔力、再び活性せり!(ありがとうございます! 元気が湧いてきました!)」

 

 それだけで蘭子の機嫌とやる気とテンションは鰻登りであり、シンアイMAXマッタナシである。因みにこの事務所の拓海はくっ殺プレイに一時期ハマッてたことがあるが、それは禁句である。(炎陣のメンバーにはバレてる)

 

二代目シンデレラガールの座を獲ってからというもの、ゴスロリ系のファッション雑誌のモデルや、14にしては良すぎる発育の所為でグラビアモデルの仕事がひっきりなしで舞い込んでくる。しかし、本人的には露出は派手すぎない方が好きなので、過剰な露出の衣装はPが没にしているのだ。

 

因みに過激な露出の衣装はそのまま松本紗理奈に再デザインしてまわしたりして再利用しているので無駄になることは無い。

 

カッコよければ露出が派手でも着こなして見せるあたりは流石というべきである。水着のセンスは大分謎というか、どこで見つけてきたのかよく分からない。

 

相方の二宮飛鳥は飛鳥で夢女子を量産し、夏の有明ではあす×らんモノの薄い本が出回りまくる。一番売れないのは作者を投影したモブと飛鳥が絡む本であり、リバを出そうものなら血で血を洗う仁義なき抗争が始まる。男体化本は売れすぎて発禁になった。

 

さておき、神崎蘭子という堕天使の少女はその独特な言い回しのせいで多くの者が意思疎通において苦労をする。問題なく会話できるのは、彼女と関わる時間が長く、ニュアンスならば掴み取ることが出来るPの他には数名ほどいる。

 

あらゆる言語に対して本能で理解してしまうマルチリンガル、赤城みりあ。(一説によると発音不可能な言語を発して遊佐こずえと会話していたことがあるらしい)

 

相方にして観測者、そして自覚がある分余計に性質が悪くダメージが大きくなること間違いなしな中二病患者、略すと同類、二宮飛鳥。

 

同郷の熊獣人(ヒグマ種)、小日向美穂。

 

正体不明の幼女にして異星人説すら上がっている遊佐こずえ。

 

性格はともかく、頭脳は間違いなく特Aクラス、一ノ瀬志希。

 

蘭子の憧れの女性にして、既存のゴーレム娘よりも明らかに技術系等が未来に行っているアンドロイド娘、高峰のあ。

 

なぞなぞ好き故に思考が柔軟なスフィンクス娘、篠原礼。

 

『音の色』から辛うじてニュアンスを掴むエルフ娘、梅木音葉。

 

文武両道のボーカリストでおっぱいのついたイケメン、ドラゴン娘、木場真奈美。

 

説明不要のサンタクロース、イヴ・サンタクロース。

 

メモから要点を探り出す翻訳家の兎獣人、今井加奈。

 

ほぼ正確に蘭子の話す言葉の意図を掴むことが出来るのはこの面子くらいである。グレムリンの池袋晶葉は翻訳機を完成させたが、日によって言い回しのパターンが若干変わる法則性の所為で完璧とは言い難い。

 

しかし、言葉は難解でも蘭子の心根は真っ直ぐで素直である。琴線に触れる物には強い興味を示し、気に入ったモノは大事にする。そして他人の痛みを感じることが出来る優しい心を持っている。

 

そして、それと同じくらいのむっつりスケベである。

 

 

 

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

 

 

 本日は珍しくオフのP。彼の趣味は多岐に渡るが、身体を動かすことは彼にとって一番のストレス解消になる。昨晩は激レア種族『ハートの女王』の兵藤レナとのポーカーガチ勝負で、レナをスカウトしたとき並みの激闘を繰り広げてきた(オーナーとタイマンのBJ、負けたらPは性奴隷堕ち。この時レナはPを運命の男と確信した)。

 

そんなPが久しぶりに身体を動かすためにやってきた場所がここ。

 

簡単に施設の概要を言えばストリート系の遊び場であり、今Pが挑戦しているのは一般公開されているSAS○KEのステージである。本日は記録更新を目指し、TAに挑戦していく。

 

ことPの身体能力はアスリートよりも高い。その気になれば街中でパルクールしながら出勤できるが、事務所的にNGである。しかしながらその高い身体能力を生かす先は専らベッドの上(時々野外)で腰を振ったり抱えあげたりすることに費やされている。

 

さておき、いい汗を流してタンクトップにカーゴパンツ姿で水を呷るPにはいくつものねっとりと粘っこい視線が絡みつく。Pの身体は削りだされた彫刻のように、漲る荒々しさと美しさを兼ね備えた益荒男の身体である。そしてその血に流れるインキュバスの力は、汗にフェロモンを微量に含む。稀に男にも作用しアルプ化させるその男性としての美は近くで同じく汗を流してた女性の性欲を煽り、劣情を刺激する。中には股間に手を当てて致し始めている剛のものもいる。

 

本人はそんなことは気にせず、最近始めたスケボーに挑戦していく。簡単なトリックを決めながら風を受ける爽快感に、段々とPの口角が上がっていく。冬になったらスノボーでもしにいこう。そんなことを決めながらさながら高校生のころに戻った気分で軽快な滑りを見せていく。

 

「あっ、Pさんじゃん」

 

「奇遇っすね」

 

 滑りに滑って満足したPが広場のベンチで休憩していると、愛の女神の眷属とされる踊り子の精霊、アプサラス娘の小松伊吹と芸術家たちがこぞって捜し求める芸術の妖精、リャナンシー娘の吉岡沙紀の二人がやってきた。彼女たちも本日はオフが被っており、二人で遊びに来たらしい。

 

「この先でダンスバトルあるんだけどさ、よかったらPさんもどう?」

 

 二人の誘いに三十路間近のオジサンが参加してもいいものかと遠慮する。

 

「大丈夫だって! Pさん普通に20前半でも通じる顔してるし」

 

「それにアタシら知ってるっすよ~。意外にダンスもイケル口だってこと」

 

 二人に手を捕まれて連行されたPは、仕方なくだがストリートダンスを披露する事になる。まさかまさかでトリを任され、張り切りすぎてしまったPははしゃぎ過ぎて大技を連発。入るときに決めた高めのコークスクリューから会場の空気を根こそぎ掻っ攫い、鋼のシックスパックとの熱い戦いの末、優勝してしまった。大会中何人かスカウトしようとした娘がいたが、逆にダンスチームからスカウトされそうになって失敗してしまった。

 

やらかしはフリーズ中の舌だしウインク、ならびに倒立系でよくある服の捲くり上がりで腹筋どころか乳首まで丸出し。トーマスなどでの大開脚。それはもう視線を掻っ攫うのである。

 

特に鋼のシックスパックとのダンスバトルはそこらで百合の花が咲くほどに盛らせた。

 

一番の悲劇は準優勝まで上り詰めたスーパーキッズチームのショタコンによるお持ち帰り未遂事件。犯人は伊吹でも沙紀でもない。

 

「あんな風におへそや乳首をコンニチワさせる男の子とか誘ってるに決まってるので犯そうと思った。今は脳内でダンスを反芻している。脇とかおへそをぺろぺろしたかっただけでやましい気持ちは何もない」

 

 とは犯人の供述である。

 

その後スーパーキッズ達は315プロにスカウトされアイドルデビューすることになるがまた別の話である。

 

 

 

 

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

 

 

 

 休み明けの事務所。昼休みを終えてデスクへ戻ってきたPだったが、何やら備え付けのテレビの前が騒がしい。何事かと思ってみてみると、ダンスバトルのときのPの映像が流されていた。

 

パッション勢たちはそのアクロバティックな動きに大いに沸き立ち、美嘉はメスの顔でカッコイイPに見とれていた。

 

クール勢はダンスのキレに注目し、興味深そうに観察していた。篠原礼が今度社交ダンスも仕込もうと決め、アプサラス娘の綾瀬穂乃香もバレエに付き合ってもらおうかと考えていた。

 

そしてキュート勢だが、終始視線は腹筋や開脚した股、汗で怪しく光る肢体へと向けられており、まゆはこっそりオナっていた。そして大量に汗を吸ったタンクトップは洗濯前に志希が堪能し、キキーモラ娘のアイドル五十嵐響子もこっそり堪能してから洗濯された。

 

そしてレッスン間近だというのに食い入るように見つめては顔を赤くしている蘭子の姿を見つけたPは、それとなく蘭子にレッスンの時間を伝え、蘭子は慌ててレッスンに向かった。

 

しかし、肝心の蘭子はレッスンにまるで身が入らず、何度も何度も頭の中でPの身体が舞う姿がリピートされる。

 

キレ、振りの大きさ、魅せ方。どれをとってもトップアイドルに劣らない素晴らしいものだった。だからこそ、蘭子は二つの感情を持て余していた。

 

1つは純粋に意中の異性のカッコいい姿にときめいた乙女心。

 

もう1つはアイドルとして、ダンスの完成度の高さへの嫉妬。そしてこれは、すぐにそんな感情を抱いた自分への怒りと悲しみに変わり、蘭子の心を締め付ける茨へと変わった。

 

トレーナーもそれを察し、一度レッスンを中断し、メンタルケアのためにPを呼ぶ。呼ばれたPも若干複雑な気持ちで蘭子を迎えに行った。

 

レッスン場にいつまでもいる訳にもいかず、蘭子を連れ立って少し歩きはじめる、が、すぐに雨が降り始め、やむなくPと蘭子は近くにあった喫茶店へと入った。

 

店内は少しだけ暗く、木目調のカウンターとテーブルが相まってどこか重厚で落ち着いた雰囲気が流れている。店内に静かに流れるレコードは既存の曲のピアノアレンジが多く、それがまた控えめな明るさを醸し出している。

 

Pはブレンドを、蘭子にはミルクティーを注文し、二人きりの静かな時間が流れ出す。窓を叩く雨音が、心を落ち着けていく不思議な感覚と、体の内側から温まっていく事で生まれてきた心のゆとりが、蘭子の心の底へ溜まっていた澱がだんだんと浮き上がり始めた。

 

Pにそっと目元を拭われて、初めて蘭子は涙を流していたことに気がついた。止まらなくなってしまった。

 

そっと蘭子の隣に座り直したPは、胸元へと蘭子を抱き寄せる。小さく聞こえる嗚咽と涙を胸で受け止め、ただじっと抱きしめているだけ。Pが今蘭子にしてやれる慰めは、その涙と心を受け止めてやることだけ。

 

少女の純真を赫く染める茨がゆっくりと解かれていく。

 

やがて全ての穢れが涙とともに流れ落ち、堕天使は温もりに包まれ、深き魂の底へと意識を落としていった。

 

「お客さん、お客さん。ここ、二階が個室の休憩所なんで」

 

 謎システムに困惑するPだったが、取り敢えず休憩所を借りることにした。

 

「180分3500円です」

 

 Pはずっこけた。

 

 

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

 

 

 蘭子が目を覚ました時、そこは見慣れぬ部屋だった。どこか斜めに構えつつも自らの片翼である友人ならば、『知らない天井だ』とでも呟くのだろう。寝ぼけた頭が冴えてくると、まず蘭子は時間を確かめた。17時40分。門限は破っていない。

 

次にさっきまでPの腕の中で泣いていたことを思いだし、枕に顔を押し付けて悶え始めた。恥ずかしいと言う思いとそんな自分をただ優しく受け止めてくれたPへの恋慕と合わさって顔が一気に真っ赤になる。そしてPの事を思いだし、慌てて辺りを見回す。

 

誰もいない。

 

急な心細さが襲ってきた蘭子はおっかなびっくりあたりの探索を始める。外は雨がすっかり上がって、夜と夕日の境界線を見ることが出来た。

 

ふと、隣の部屋から水の音がすることに気がついた蘭子は、そろり、そろりと近づいていく。勇気と覚悟を持って扉をゆっくりと開く。

 

小梅と見た映画だとこの後恐ろしい魔物が襲い掛かってくる。

 

しかし、蘭子を襲ったのはそれよりも強烈な『肌色』だった。

 

仕切りが透けているシャワールームでシャワーを浴びるPの裸体を見た瞬間、蘭子の中で何かが千切れ飛んだ。

 

 

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

 

「プロデューサーさん……」

 

 Pは突然背中に走った衝撃に驚く。シャワーのお湯とは違う温もりと柔らかな感触に焦燥が走るも、視界に入った銀色に急速に思考が落ち着いていく。蘭子がどうしてこんなことをしたのかわからないが、ひとまず落ち着かせようとした時、Pは体に違和感を感じる。

 

身体がうまく動かない。そして妙に耳に残り続ける蘭子の言葉。

 

徐々に奪われていく理性と思考の中、Pは蘭子のリリムとしての能力が発動されていることを確信する。

 

前述のとおり、蘭子の血統は堕天使とリリムの血が流れている。堕天使種は高位の力を持てば持つほど、高いカリスマ性を発揮していく。そこにリリム種の異性を強烈に引き付ける力と、蘭子自身が無自覚に有している、一種の催眠音声が合わさり、蘭子は声のみで異性を強烈なまでに洗脳、支配が可能な王者としての力を持っている。

 

世が世ならば間違いなく世界を支配するほどの強力な力が宿った蘭子だが、彼女の力は今、P一人に向けられている。通常の男性ならば、蘭子に全てを捧げ、命すら放棄するような信者になるところをギリギリ理性を保ち続けているPの精神力は、もはや人間ではない。

 

起死回生のPの一手は、言葉を紡がれる前に蘭子の口を塞ぐことだった。

 

「んむっ!?」

 

 頭を抱え込むように押さえつけ、口内に舌を滑り込ませる。一瞬見開いた眼はとろんと蕩け、ディープキスに驚き硬直した体はくたりと力が抜けていく。

 

リリム種とのセックスにおいて重要なことは、主導権を握り続けること。愛梨との度重なるセックスでそれを学んでいるPは蘭子の身体を抱え上げ、駅弁の体位で挿入する。

 

あがるはずだった男の理性を蕩かせる嬌声はPの口内でくぐもって響き、鼓膜だけでなく筋肉や骨をも経由して脳を揺らす。しかし、快楽に乱される蘭子の魔力は本人の未熟さも相まって強く作用しなかった。

 

対してこちらは百戦錬磨の性豪。徐々に余裕を取り戻し始め、すぐさま蘭子の弱点を探り当て、執拗に攻め始める。こうなってしまってはリリム種とはいえ蘭子はただ快楽に溺れる少女でしかない。抽挿されるたびに絶頂するまでに性感を高められた蘭子は、必死になってPにしがみつき、背中にその爪痕を残していく。

 

そして蘭子はディープキスをしながら奥を突かれ、今までにない大きな絶頂を体験した。背筋を駆け巡った電撃と衝撃は蘭子の脳髄を直撃し、同時に制御不能になった魔力が一気にPへと逆流する。

 

その魔力はPの中で暴れ狂い、インキュバスの血統がそれを精力に変換する。結果、男性機能がさらに増進したPの激しいピストンが再開される。蘭子の絶頂の度に流し込まれる魔力がPの精力へ……。

 

繰り返される快楽の無間地獄は、蘭子が気絶するまで続き、結合したまま注がれ続けたPの精液によって蘭子のお腹は妊婦のように膨らんだ。ふらつく足取りで蘭子をベッドへ運んだPもまた気を失うように眠った。

 

 

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

 

 

 ちひろからの着信で反射的に目を覚ましたPは、すぐさま身支度を整えると、気絶した蘭子の服を着せ、タクシーで蘭子と共に事務所に戻った。わずか一時間の間にPの精液はすべて蘭子の魔力へと変換されたらしく、蘭子のお腹は元に戻っていた。

 

しかし、肝心の性交の匂いは完全に消えておらず、事務所でPはあっという間に押し倒され、事務所内にいたアイドルはおろか、女性職員を全員まとめて相手にさせられることとなるが、とるに足らない話なのでここでは割愛する。そして肝心の蘭子は、あの日以来無自覚にPを甘言にのせ悦楽へと誘う様になる。

 

「本当に、君たちを見ているのは飽きないね」

 

 しとどに濡らした股座にマッサージ器を当てながら、事の次第をすべて観測していた飛鳥は、Pのモノと同じ大きさのバイブを抵抗なく膣内へ迎え入れ、蘭子とPの情交をネタに自慰へふけていった。




書きたいネタが多いけどアウトプットが間に合わない。

次のプレイ

  • 青姦
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  • 逆レイプ
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