本当に短い話の繋ぎみたいなのをチョロチョロっと書いただけのやつなんで、マジで短いです
そして、自分の投稿されてる小説読んでみておもう
\\\\\\\\\ 早急に手直ししよう /////////
マジで、拙い文章能力はどうしようもないので、置いておいて、もうちょいどうにかできるだろオイって感じの所直したいです、はい
*寮生活*
「え、寮生活ってマジですか」
前々から届いてた手紙の内容を嘘であってくれと確認してみると
「大マジだ」
わざわざ家庭訪問しにきた担任のスナイプ先生はあっさりと肯定したので、盛大に顔を歪める
「えー、やだー、私はお父さんとお母さんと環と私の4人だけで暮らしたいー」
自分の左側にいる環と右側にいるお母さんの腕をギュッと胸に抱きながらそういう
「まあ、赤華は海外のご両親の方とも話をしないといけないのでとりあえずはいい」
「へえ、そうですか」
「ああ」
私に返事をした後に、視線を環の両親に向けた
「ご子息を雄英の寮に入れる許可を下さいませんか」
そう強い目で見られた2人はそっと環の方を向き、貴方はどうなの?と問いかけるように首を軽く傾げた
「俺は雅と一緒ならどこでも良い」
おっと、ここに来てすごいデレが来ました
雅さん驚きだけど、嬉しいよー!
「………今私の親に電話しますね」
嬉しいが、流石にこうなってしまっては連絡するしかないので、スマホを操作し、母親に電話をかけると、分かってはいたが、あっさりと突き飛ばされるかのような勢いで強制的に寮生活が決まった
*心配*
「皆さん!!心配かけて本当にすみませんでしたぁぁぁああああ!!!!」
入寮の日、寮の前で皆にそう言って頭を下げる
「全然いいよー!雅が無事に戻ってきてくれただけで!!」
「本当!!怪我も後遺症も何もなくて良かったよ!!」
クラスメイトの皆はそう言って暖かく迎えてくれる
本当に皆人のよく、とてもいいクラスだ
「今回あっさりと連れ去られてしまい、自分の力不足を痛感したので、これからは、個性に頼りきりでない強さも磨いていける様に更に精進します!!」
そう言ってもう一度頭を下げると拍手とともに応援の言葉を送られた
*寮生活*
「まさかの隔離部屋、まあ、個性暴走時の監禁場所って考えると、まあ、当たり前って気はしますけどね」
個人の部屋は2階以上にみなある中、私だけ地下1階にある部屋を見てスナイプ先生には感想を伝える
「ああ、理解が早くて助かる、この部屋だけど個別にトイレなど水回りの設備が付いている。その上救急箱もこの部屋に置いてあるから、寮内での保健室的な役割も果たせ」
恐らくだが、この部屋は誰の部屋よりも広く作られているのだろう、有効活用しない手はない
「保健室…はい、わかりました、白衣着て、超短いタイトスカート履いて足組んで椅子に座っておきます」
「美人でエロい養護教諭的なものは求めてないからやめろ」
「はーい」
照明がとても明るいので、日光が差してこなくても問題ないが、陽の当たらない部屋というこの場所はなんだか日陰者の私にとてもあっている様に感じた
近いうちにアンケートつけます、答えてくださると幸いです
アンケート付けました、是非お願いします