※この作品はR-18です。

ゆゆゆ/とじみこ/まちカド/がっこうぐらしR-18まとめ   作:兼六園

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もう既に出てる人とのえっち回はちょっとだけタイトルの法則性を変えます。
宇宙の法則は変えないから安心。




紅葉と歌野の場合

 

 

 

 

紅葉たちが使っている寄宿舎には、急遽増設された大浴場が存在する。

 

女子組が使った後にようやく入れる大浴場を前に、紅葉は『清掃中』の看板を立て掛けてから中に入った。

 

こうしないと紅葉が入浴しているのを知って赤嶺辺りが混浴してくるからだ。

 

 

自室の風呂ならまだしも、共用の風呂で射精なんてしたら排水溝が詰まったとき言い逃れが出来ないのである。 そう考えながら籠に脱いだ服を乗せると、別の籠に服が入っているのに気付いた。

 

「このダサイTシャツは……。」

 

 

身体を洗うハンドタオルを片手に、紅葉は浴場に繋がる扉をガラガラと開けた。

 

「――――うわっ、誰。」

「やっぱりお前か、歌野。」

「……なんだ紅葉か。」

 

 

深緑の髪に水気を滴らせ、湯船に身体を沈めて縁のタイルに腕を乗せてそこに顎を乗せている少女、白鳥歌野が先客として湯船を堪能していた。

 

「貴方もこっちを使う事があるのね。」

「部屋の風呂使ってると赤嶺が乱入してくるんだよ、事あるごとに誘ってきやがる。」

 

「乗れば良いじゃない。」

「どうせ風呂で相手しても寝室でも求めてくるし、朝起きると下半身に食い付いてるし。 前に丸一日拘束してみても反省しないどころか余計に興奮してて襲われたし。 流石に疲れてきた。」

 

 

うわぁ……と呟いた歌野の横に、身体を洗った紅葉が座る。 全身が芯から温められ、首まで浸かってだらりと四肢をお湯の中に投げ出した。

 

「はぁ゛~~~。」

「あらオッサンくさい。」

 

 

意外にも大きい乳房を丸めた膝で軽く潰しつつ、横でだらけている紅葉を見る。

 

幼馴染である紅葉と最後に一緒に風呂に入ったのは、確か小学生の頃だったか。

 

「ねえ、紅葉のおちんちんって昔より大きくなったの?」

「…………お前でもそういう話題振るんだな。」

「…………ちょっと最近、色々あってね。」

 

 

『薬を飲まされて生えた逸物で自慰に狂った挙げ句みーちゃんを犯したのよ』とは言える訳がない。 一応紅葉は逸物が生える薬の存在は知っているが、その薬がひなたに搾られた時のゴムの中身で作られているとは知らない。

 

絶妙に黒幕を知らないまま互いにすれ違い、会話の切り出しに困った父親の滑った下ネタの如く、双方の間に重い空気が流れる。

 

「……俺も、正直驚いてる所はある。」

「なにが?」

「いや、お前相手でも興奮するんだなって。」

「…………触っていい?」

「……好きにしろ。」

 

 

ザバッとお湯を波打たせて、紅葉は一旦立ち上がるとタイルの縁に座り直す。

 

半端に膨らんだ逸物が歌野の眼前に晒され、ちょうど湯船に身体を下ろしている歌野の口許にボロンと鎮座していた。

 

「(え゛っ、まだ完全に大きくなってないのにもう私に生えてた時より大きいんだけど……!?)」

 

 

自身の逸物が生えたときの事を思い返し、記憶の中のアレよりも大きくなることを想像した歌野は、頬をお湯で暖まっているのとは別の意味で紅潮する。

 

「(そういえば入れたことはあるのに、まだ入れられた事は無かったわね……。

こんなのを挿れられたら……私……みーちゃんの『雄』で居られるのかしら……っ。)」

 

 

自らに生えた逸物よりも遥かに大きい怒張を見せ付けられ、歌野の『雌』の部分である子宮に、炉心に点火したような情欲の炎が灯った。

 

「好きにして良いが、湯船は汚せないからな。」

 

「っ――――♡ ええ、分かってる。」

 

 

暗に口か子宮の二択を迫る紅葉の逸物をそっと握ると、根本と玉袋の間に鼻を埋めて息を吸う。 しっかりと洗われているが、それでも落としきれない雄の匂いにクラクラと目が回る。

 

「んっ……ふぅ……♡ ちゅっ、はむっ……んっ……れろぉっ♡♡」

 

 

玉袋に舌を這わせ、幹をしごき、口に含んで舌で睾丸を弾く。 ちゅこちゅこと前後する手の中で逸物が震え、トロリと垂れた先走りを見て、玉袋から口を離して舌先で舐め取った。

 

「んん…………はぁ……。」

 

 

湯船の中でモジモジと股を擦り合わせる歌野の後頭部を優しく掴んで、それでいて有無を言わさぬ雰囲気で逸物を唇に押し付けると、紅葉は左右に亀頭を振って先走りを塗りながら言った。

 

「咥えろ。」

 

「………………♡」

 

 

とろん……と表情を蕩けさせ歌野は小さい口を開けて、亀頭からカリ首、幹、と。

 

逸物が完全に歌野の口に納まったのを見てから、強い口調の言葉とは打って変わり、髪を櫛すような手付きで頭を撫でられる。

 

「ふぁあ……♡ ふん、むっ、んんぅ……。」

 

 

本人はそうでもないのに、体が撫でられることに勝手に喜ぶ。 ただ口に咥え、頭を撫でられているだけで、歌野の女の部分がきゅんきゅんと逸物を受け入れたがっている。 風呂で暖められた歌野の体を、紅葉はゆったりとした動きで愛撫した。

 

「身体も口も、凄く熱いぞ。 口に出したら、風呂から上がろう。 のぼせるからな。」

「ん……じゅるっ、ぐぶぶっ……♡ ちゅるるっ♡ くぽっくぽっ♡♡ んーーーっ♡」

 

 

ガチガチの逸物を口淫で犯す歌野はさぞかし美味しいのだろう、逸物を口をすぼめて食い付いて離さない。 ふにふにと片手で玉袋を揉んで、口が届かない根本をもう片手でぬちゅぬちゅと弄り回す。 ビクッと腰が浮いたのを確認し、舌先で鈴口をほじる。

 

「歌野。」

「っ♡♡♡」

「溢すなよ……っ」

「んんんーーっ♡♡」

 

 

紅葉が体を丸めて、腹に歌野の頭を抱えるように抱き竦めると、ゴツゴツと喉奥に逸物を突き入れて射精する。 舌で幹を、喉奥で亀頭を締め付けて、歌野は精液を一滴残さず口腔に納めた。

 

「んぐ、ごっ♡ おごっ♡ ごきゅっ……ごきゅっ……んっぐ、ぐ、じゅるるるる♡♡」

「美味しいか? 歌野。」

「んーーーっ♡♡」

 

 

普段の気丈な振る舞いは何処に行ったのか。 紅葉の逸物から吐き出される精液を飲み、幹をしゃぶり、湯船の中で紅葉にバレバレなまま秘裂を弄る。

 

『これからこの男に孕まされるのだ』という雌の本能が、歌野のやや男勝りな思考と、一度男側で性行を済ませたという余裕を吹き飛ばしていた。

 

「んっ、んんっ…………ん、ぅ……。」

「………………歌野?」

 

 

柔らかい唇を震わせながら逸物が引き抜いて、歌野はぐったりと体を湯船に浮かせる。

 

いつの間にか肌が真っ赤に染まり、意識が無くなっていた。 完全にのぼせているらしい。

 

「……無防備な奴め。」

 

 

首と膝裏に手を回して抱き上げ、湯気の漂う風呂から出て体の水分を軽く拭う。

 

「さてどうするか……俺の部屋は友奈が居るが、歌野の部屋には水都が来かねない。」

 

 

衣服を入れた籠に一緒に入っている歌野のスマホを開き、水都と何か会話をしてないかの記録を漁る。 ふと、風呂に入る十数分に水都からのメッセージが視界に入った。

 

「『明日大赦本庁にひなたさんと向かうから自分の部屋で寝ちゃうね』……か、ふぅん。」

 

 

口の端を歪めて、紅葉は歌野の両足を自分の肩に乗せるようにして腰を持ち上げて、とろとろ愛液を垂らす秘裂を自分の口に近付ける。

 

「幼馴染補正でどうとも思わなかったが……中々どうして犯し甲斐のある良い身体してるな。」

 

 

ふぅっ、と息を秘裂に吹き掛け、気を失いながらも腰をよじる。 そんな歌野の股座に、食らい付くように口を被せた。

 

「――――じゅるっ。」

「んんっ…………♡♡」

 

 

舌でワレメの間に隙間を作り、ぴっちりと閉じた膣に挿入させた。 洪水のように溢れる愛液を残さず啜り、舌先で膣壁をぐりぐりとほじる。

 

紅葉に支えられながら腰をかくかくと揺すり、歌野は潮を噴く。

 

「んっ♡ ふぁっ♡ あっあっああ……っ♡♡」

「んく、じゅるるっ、ずじゅっ……ちゅるる。」

 

 

秘裂の入口でベトベトの潮を舐め、愛液を飲み干し、陰核をぴんっぴんっと弾く。

 

そしてついに、歌野は一際勢いが強く噴き出した潮を紅葉の口に注ぎ込んだ。

 

ぷしゅっ、ぷしゃあーーーっ♡♡

 

「あ゛っ、ぁあーーー………っ♡」

 

 

何度も潮を噴く歌野のそれを全て受け止め舐め取り啜ると、そっと足を肩から降ろして、腰を床に降ろし正常位で挿入するような体勢にする。 そのまま犯してしまえと脳と直結した思考で逸物が囁いてくるが、それを無視して服を手繰り寄せた。

 

「部屋に運ぶぞ歌野ー。」

「んんっ……♡」

「抵抗しないと、朝までずっと犯し続けるぞー。」

「……ふに、にゃあ……♡♡」

「…………警告はしたからな。」

 

 

のぼせて倒れた歌野が返答など出来るわけが無いのに、そうだと分かりきっていながら、紅葉はテキパキと服を着せて抱き上げる。

 

まだかまだかと屹立する逸物がズボンを押し上げ、興奮が冷めぬまま、歌野の部屋を開ける鍵をポケットに納めて浴室を後にした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

◆

 

 

――――着いて早々にベッドへ寝かせた歌野に軽く水を飲ませると、紅葉は歌野をうつ伏せに寝かせて、早速逸物を尻肉に挟んだ。

 

先走りが潤滑油として使われ、すべすべの尻肉で逸物をしごく。 ゆでダコのような赤い肌を叩くのは流石に控えるべきだと思い、左右から両手で尻肉を強く押して逸物に圧力を加える。

 

尻の先から飛び出した亀頭から吐き出された精液が背中を白濁に染め上げ、髪すらも汚し、びゅるびゅる…………っと玉袋を収縮させて尿道をパンパンに膨らませ、特濃の精液を出し続けた。

 

「なぁ歌野、そろそろ起きないと。」

 

 

紅葉は快感に身体を痙攣させる歌野の両の太ももを掴み、外側に広げてうつ伏せのまま秘裂を外気に晒させる。 精液を垂れ流し続ける逸物を秘裂にあてがうと、亀頭を膣にくちゅりと埋めた。

 

「――――犯すぞ。」

 

 

低く、力強く、歌野の耳に言葉を注ぐ。

愛液で濡れた膣に逸物を少しずつ突き入れて行き――――耐えきれずに、ずんっ……と子宮口まで思い切り挿入する。

 

背筋のように背中を跳ねさせ、歌野は舌をピンと突き出しながら嬌声を響かせた。

 

「く――――ぅあああああああっ♡♡♡♡!? あっあっ……♡ あんっ♡♡♡ まって紅葉♡♡ 抜いて! だめよっ、私にはっ、みーちゃんがいるのっ♡♡♡」

 

「甲斐性だな、不貞は働きたくないのか。」

 

 

生やしたのか、そうではないのか。 どちらにせよ水都との肉体関係を持ったらしい歌野は、紅葉との性行は出来ないと拒絶する。

 

「知らねえよ、もうイきそうな癖に。 そもそも最初に手を出してきたのはお前だろ。」

「っ――――あぁあっくぁあああ♡♡♡」

 

 

だが、止めずに抽挿を続ける紅葉。 逸物が膣壁をこする動きに、ビクビクビクッ! と強く身体を震わせて、歌野はその意思に反して呆気なく絶頂する。

 

それに合わせて締め付けてくる膣に我慢することなく、紅葉は思いきり子宮へと射精した。

 

びゅくっ、びゅくっ、びゅーーーっ…………と精液を注ぐ紅葉。 逸物に貫かれた歌野の身体を横向きに起こすと、風呂場の時のように今度は片足だけを肩に乗せて、否応なく開かされた秘裂に再度抽挿を行う。

 

「やだっ♡ やっ♡ やめてっ♡♡ 私はっ♡♡ みーちゃんだけのおすいぬなのっ♡♡ こんなの、違うのっ♡♡♡」

 

「雄犬……ねぇ。」

 

 

性行為の体位の一つである松葉崩しの体勢で逸物を膣へ突き刺した紅葉は、横向きになった姿勢のお陰で、歌野の顔を良く確認できる。

 

いやいやっ、と頭を振って紅葉の逸物を拒絶しているにしては、膣は快楽に震え、その表情はとろけている。 二発目の射精が間近に迫る紅葉は、歌野の堕ちきった顔を見てぶくぶくっと幹を太く膨らませた。

 

「雄犬? 馬鹿言え、お前は雌犬だよ。 俺のモノで善がり狂う事だけを考えてる雌犬だ。」

 

「ちがっ……違うっうぅうあああうっっ♡♡♡!?」

 

「ほらイった。 自覚しろよ雌犬、お前は俺のモノ無しじゃ生きられなくなるんだよ。」

 

 

そう言って、瞳の奥に『♡』を浮かばせる歌野を見て、二発目を子宮に撃ち込んだ。

 

自ら腰を振って快感を貪る歌野の陰核を指の腹でくりくりと弄り、愛液を漏らす歌野にびゅるるるっと精液を出すと、紅葉は耳に口を近付け言った。

 

「うつ伏せになれ。」

「……やっ♡」

「三回目を出すから、うつ伏せになれ。」

「…………やぁっ♡」

 

 

自分は紅葉の逸物になんて屈していない。 そう言いたいのだろうが、心は兎も角として、完全に屈服した身体は勝手にうつ伏せの姿勢を取っている。

 

「気持ち良くないっ♡♡ 紅葉のおちんちんなんて気持ち良くないっ♡♡」

「そうか。」

「……んにゃっ♡♡」

 

 

尻肉を鷲掴みにして、ずぶぶぶっ……と逸物を捩じ込む。 身体は屈した。 ならば次は心を堕とす。 そう決意しながら大きくグラインドさせた腰に伴い、子宮の奥にまで届くだろう長さの逸物で膣を犯し、子宮を犯す。

 

びちっびちっびちっと汗と風呂上がりの水分が腰同士のぶつかる勢いで弾けては、抑えきれていない歌野の嬌声が必死に抱き締める枕に染み込む。

 

「どうだ雌犬。 水都とどんなプレイをしたのかは興味ないが、『する』より『される』方が気持ちいいだろ?」

「ん゛っ♡ お゛っおおっ♡♡ あっあああっあんっ♡♡♡ あっ♡♡ んっ、ぐっ、くぅうううううっ…………♡♡♡」

 

「まだ屈しないって言いたいのか?」

「ふっ……ふっ、ふぅっ……♡♡」

「じゃあ仕方ない…………なあ――――――俺はお前の子供が欲しいよ、歌野。」

 

 

一度女になって淫語を浴びせられた事から、紅葉は女の――――『雌』の気持ちが、なんとなくだがわかっていた。

 

「っ―――――♡♡♡♡♡」

 

 

子宮を逸物でコツコツとノックされながら、『雄』から子供を欲しがられて嫌だと言える『雌』は勇者部に居ない。

少なくとも、相手の逸物に気持ち良くさせられながら言われて、断れる者は居ない。

 

 

どぼっ♡ どぼっ♡ どびゅるるるるっ♡♡ ぶびゅっ♡♡ ぶぴっ♡ ぴゅるっ……♡♡ びゅるっ♡

 

「あーーーーー♡♡♡ あっ♡ あっ♡ あっあっあっ♡♡ あんっ、あっ、あっあぁっ……♡♡」

 

 

三回目の膣内射精をたっぷり子宮に注ぎ込み、尚も衰えを見せない逸物を膣に叩き付け、鈴口をごりごりと子宮口に押し付ける。

 

自分から腰を上げてより深く子宮と逸物で繋がる歌野。 身体はとっくに紅葉専属の雌犬として堕ちていたが、たった今ようやく、その心をも陥落させた。

 

「歌野。」

「……ひゃい♡」

「水都を犯すのと、俺に犯されるの。 歌野は…………どっちが好き?」

「…………っ♡」

 

 

勃起が治まらない怒張を一度引き抜いて、仰向けに転がす。 真正面から覆い被さって、程々に大きい胸を揉みながら歌野に答えを急かす。

 

「……ずるいっ♡♡」

「ん?」

「ここまでされて……紅葉のおちんちんが好きじゃないなんて、言えるわけないっ♡♡♡」

 

 

一切腰を動かさないでいる紅葉の腰に両足を回して、自分の元に引き寄せる。

 

ぐちゅっ、と膣の入口と亀頭がキスをして、歌野自身も紅葉とキスをした。

 

「――――私を犯してっ♡」

 

 

口角を吊り上げ、紅葉は歌野と四度目の交わりを始めた。 のぼせて赤くなった肌は治まっていたが、歌野の身体の奥は何時までも熱くのぼせたように煮えたぎっている。

 

きゅんきゅんと高鳴る子宮に、たぷたぷと注がれ揺れる精液。 四度目の射精で吐き出される精液がちゃんと入りきるかはわからないが、誘われたからには応えなければならない。

 

 

「後悔するなよ。」

「……もう、させられてるわ♡」

 

 






幼馴染としてがさつな所とか男勝りな所ばっかり見てたから性の対象にはならなかったけど、いざ対象にしてみたら体つきから善がる反応まで全部がおちんちんに響いたのだった。



性欲神「あいつちんこはデカいけど周りに女多すぎでしょ、苦労するやろなぁ…………せや、本番に備えて性欲と出す量を絶倫にしたろ! 良いことしちゃったなぁこれは(ありがた迷惑)」

色欲神「それだけだと確実に修羅場るしほんの少しだけ媚薬効果も混ぜようぜ(ゲス顔)」

性欲神「ええやん! 本心から好きじゃないと作用しないようにすれば全部純愛になるしな! 天才かお前……。」
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