※この作品はR-18です。

ゆゆゆ/とじみこ/まちカド/がっこうぐらしR-18まとめ   作:兼六園

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笑うと可愛いのがしずく。
照れると可愛いのがシズク。

異論は認める。




山伏しずくの場合

 

 

 

じんわりとエアコンの暖房で暖かい寝室。 月明かりがぼんやりと僅かに照らす部屋の中で、くちゅくちゅと水音が響いていた。

 

アイボリーに近い白髪を汗で額に張り付かせ、ボタンで前を留めるパジャマを全開にして、セットのズボンをショーツごと脱ぎ捨て床に落とした少女は、両手で陰核と膣を必死に弄って快楽を得ようとしている。

 

 

「んっ…………ふっ、うぅ……っ」

 

 

声を抑えているのではなく、元から小声なのと、求める快楽を得られないもどかしさから、少女――――山伏しずくは、ここ数週間毎日不完全燃焼で自慰を終わらせていた。

 

どれだけ強く陰核をつまもうと、指を何本も膣に挿入しようと、どうしても望む強い快感が得られない。 まるで水面に小石を投げたような軽い絶頂しか出来ないのだ。 しずくが望むのは、小石どころか大岩を投げ込んだような強い刺激。

 

「…………はぁ……はぁ、眠い……。」

 

 

そうしている内に、眠気が限界に達して、まるで強姦された被害者のような格好のまま眠りに就く。 裸同然の格好だが、暖房のお陰で風邪は引かない。

 

いっそ専用の道具でも買おうかと思いつつも、無機質なモノを使いたくはないのだ。 夢の世界に沈んだしずくは、翌日学校に向かう為の着替えを洗濯することを忘れていた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

◆

 

 

「――――しずく、どうかした?」

「っ…………う、ううん、別に。」

 

 

放課後の勇者部部室に訪れたしずくは、芽吹に聞かれながら後ろ手に制服のスカートを押さえて立っていた。 普段の紺色のタイツも無く、色白の素肌を晒しているその内側には、本来穿いているべきモノが無い。

 

「(…………うぅ、夜中にパンツ濡らしたままで洗濯も忘れちゃった……穿いてないのバレたらどうしよう……。)」

 

 

緊張と恐怖心からしきりにモジモジと体を揺らすしずく。 幸運にも誰かが気にすることもなく、次第にやることを終えた部員たちが帰って行った。

 

やっと帰れる。 そう思い鞄を取りに机に向かおうとしたしずくは、不意に足をもつれさせた。 転びそうになったしずくと床の間に、近くにいた紅葉が咄嗟に体を挟み込む。

 

「きゃうっ…………。」

 

「おっとと……大丈夫か? それにしても勘違いじゃないなら最近のしずく、なんか変だぞ。」

 

 

皆が帰った部室に二人きり、尻餅を突いて座る紅葉にすっぽりと収まったしずく。 落ち着いた様子の紅葉に反して、しずくの心臓はバクバクと高鳴っている。

 

「…………あ、ありがと……。」

「……ほんとに大丈夫か? …………ん?」

「…………え?」

 

 

紅葉にとっての幸運は、しずくに怪我が無かったこと。 しずくにとっての不運は、紅葉が両腕を背中と腰に回した事で、座るように尻餅を突いた際に腰に回した手が尻の辺りにずれたこと。

 

タイツの換えも無く、ショーツは夜中の自慰で濡らして洗濯し忘れた現状。

 

スカートしか穿いていない状態で尻に手が回れば、どれだけ鈍くても気付くだろう。

 

「―――しずく、お前……。」

 

 

言葉を続けようとした紅葉は、ふと立ち上がったしずくにスカート越しに股座を押し付けられて黙らされる。 むにゅりとした柔い感触と、芳しい濃厚な雌の香りに、本能が騒いで逸物が疼く。

 

「もごっ」

「…………紅葉、おなにーってする?」

「あー……最近はしないかなぁ。」

「…………だろうね。」

 

 

両肩に手を添えて、しずくはグリグリと鼻先へとスカート越しに秘裂を押し当てる。

 

「んっ…………私、ずっとおなにーしてるのに、イけないの。 どれだけぐちゅぐちゅしても、全然気持ち良くならなくて。」

 

「それは……大変だな。」

 

 

なるべく冷静であるかのように振る舞う紅葉だが、湿り気を帯び始めたスカート越しの雌の象徴を前にして、興奮を抑えられる訳がない。

 

秘裂の中心に丁度鼻が当たることで、熱い空気がスカートに送り込まれ、しずくはビクリと体を震わせる。 くにっ、くにっ、と鼻に股を押し当てて上下に擦り、自分だけでは得られないだろう快楽に興じていた。

 

「はーーーっ…………はぁあっ……。」

 

 

布が鼻先を擦って僅かに痛くはあるのだが、それ以上に伝わるぬめりと雌の香りに、紅葉は何も言えない。 言って中断されたら、もったいない。

 

塀を乗り越える時のような体勢で上半身を前のめりにさせ、腰をカクカクと必死に上下させる。 痒いところに手が届いたように解消される秘裂への快楽で、無表情ながらに目元をとろけさせ、口からは唾液が垂れた。

 

「あーー……。 あっ、あぅ、んんっ……。」

 

 

ぬるぬるした体液が染みだし、鼻が雌の媚臭が混じった液体で濡れる。

 

「あと、少し…………あとちょっとだから……もう少しだけまって…………♡」

 

 

ようやく、自分の望んだ刺激でイける…………と思い、紅葉の顔で秘裂に快楽を送っていたしずく。 だが、突然紅葉がスカートを捲り上げ、しずくの秘裂を露にした。

 

「…………ふぇっ……?」

「肩しっかり掴めよ。」

 

 

あとほんの少しで絶頂に至るといった所で、紅葉はスカートの奥にある産毛の一本も無い蜜を垂らした秘裂に口を当て―――音を立てて思い切り吸い上げる。

 

「―――ふにゃあぁっ♡♡♡!?」

「……じゅるっ、ずじゅ、じゅっ、じゅるるるるっ…………我慢するなよ、しずく。」

 

 

両手の指で秘裂をこじ開け、丸見えになった膣に舌を這わせる。

 

それこそ数週間自慰を寸止めしていたようなものであるしずくの秘裂からは、決壊したダムのようにドロドロの蜜が溢れ出てきた。

 

一滴も余さず吸い取り舐めては、舌を挿入して膣壁の浅い部分を先端で引っ掻く。

 

「うにぃ゛っ♡♡」

「んむっ……ちゅるるっ、じゅるっ。」

 

 

ぷしゅっ! と潮が口にスプレーされ、それをごくりと飲み込む。 しずくの体液を存分に味わっていると、しずくが太ももと両手で顔と後頭部を押さえ付ける。

 

「……やっ、もう、それやめてっ。」

 

 

紅葉の口淫を止めようとしての行動だが、強く押し付けると言うことは、それだけ秘裂と口が密着すると言うことになる。

 

紅葉もまた尻肉を鷲掴みにして、呼吸しづらいくらいに顔を秘裂に押し当ててトドメとばかりに膣に口を付けて蜜を吸い上げた。

 

「…………じゅるるるるるっ!」

「ぅ、あっ―――――♡♡♡」

 

 

しずくは想定以上の快感に、ガクガクと身体を震わせる。 漏らしたように絶え間なく溢れる蜜を残らず飲み干して、紅葉は倒れそうになったしずくを支えながら座らせた。

 

「……美味しかったよしずく、気持ちよくイけた気分はどう?」

「あーーーっ……ぁう……あっ……っ♡」

 

 

口をハンカチで拭い、放心しているしずくの背中をトントンと叩く。 亜耶が暇さえあれば丁寧に掃除しているとはいえ、穢れ一つ無い恥部を丸出しにしているしずくを床に直接座らせる訳にもいかず、紅葉は制服が濡れるのも構わず膝に乗せる。

 

「…………もみ、じ……。」

「なに?」

 

 

紅葉に寄りかかり呼吸を整えたしずくが、上目遣いで声をかける。 瞳の奥に情欲の炎を点火して、空いている紅葉の手を掴むと指を己の秘裂にくちゅりとあてがう。

 

「――――もっとして……♡」

 

 

ドロリと濃い蜜が指に絡み、紅葉は何も言わず、しずくの唇を貪るように食んだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

◆

 

 

「――――あーーー♡♡ あっ、ああっ♡ あっ♡ んんぁあっ♡ もっと♡ もっとちゅこちゅこってしてっ♡♡ 指ぃ♡ きもちぃの♡」

 

 

枕元の明かりだけで部屋を照らすしずくの部屋。

 

そこに訪れた紅葉に後ろから抱き締められ、先日の自慰の時と同じような半裸になり、ヘソの方から伸ばされた紅葉の手を膣に迎え入れていた。

 

自分の短く細い指では届かない深い部分を、ゴツゴツの指の腹で好き放題に滅茶苦茶にされる。

 

 

脳や脊髄に電気のような刺激の快感が叩き込まれ、背凭れ代わりの紅葉に身体を預けて足に力を入れて、腰を持ち上げカクカク揺する。 無遠慮に太い指を抜き差しされ、しずくは膣壁の全てを性感帯に調教されて行くのを理解した。

 

ぷしっ……ぷしゅっ、ぷしゃぁーーーっと何度も潮を吹き、上から手首を曲げて秘裂を覆うようにしながら指を挿入している紅葉の手のひらに全てが掛かる。

 

手のひらが受け皿になっているお陰でベッドにぶちまけられる事は無いが、代わりに紅葉の右手は暫くしずくの媚臭が取れない事だろう。

 

「…………ふにゃっ♡ ふにっ♡ もっと奥っ♡ 指っ、いっぱい入れて♡♡」

 

 

しずくのオーダー通りに紅葉は指を二本から三本に換え、挿入の為に丸く短くした爪を気にしながら、うねうねと触手のように三方向をでたらめに責める。

 

持ち上げた腰を更に弓なりに反らし、一際熱い潮を吹き出す。 しずくは目をこれでもかと見開いて、口を大きく開けて酸素を求めて荒く呼吸していた。

 

「あっ――――♡♡ かっ……ひゅーーーっ……♡♡」

 

 

失神寸前まで責められ続けたしずくだが、紅葉は尚も指を出し入れする。

 

膝が笑い腰が揺れ、ぎゅうっとシーツを握り締めて、背中を紅葉に預けている事すら忘れてしまう程にしずくは身体を痙攣させた。

 

 

紅葉は吸い付いて離れない膣から指を引き抜く。

 

脱水にならないよう、枕の横に何本も置かれた―――――何時間とぶっ続けでする事を前提にした量の水入りペットボトルを一本手に取り、蓋を開けてしずくの口許に持ってくる。

 

「ほら、ちょっと休憩。」

「…………んっ、んくっ」

 

 

口の端から少し漏らしながらも、やはり疲れていたのか一気に半分飲み干したしずく。 残りを紅葉が飲み、休憩がてら秘裂への刺激は止めて腹や胸への愛撫を始めた。

 

「…………ふぅ、ぁあっ……♡」

「激しいのが好きらしいが、こういう優しいのも良いだろ?」

「んっ……すきっ♡ お腹のおくが熱くなるっ♡」

 

 

ヘソに指を入れ、くにくにっと左右に揺らす。 ヘソの奥の奥にある子宮が外からの刺激に反応し、きゅんと疼いて声が漏れた。

 

「んやぁ……♡」

 

 

片手でヘソを弄られながら、片手で胸を弄られるしずく。 乳輪に沿って指が肌の上を滑り、焦らす動きにむず痒さを覚えて腰をねじり懇願する。

 

「もっ、みじぃ……っ、もっと強く、してっ♡ 我慢できない♡ 痛いくらいにっ、強くシてっ♡」

 

「――――変態。」

 

 

ゾクゾクゾクッ……! としずくの背筋にナニカが走る。 変態。 痛いくらいの愛撫と膣への指姦に喘ぎ悶える姿を紅葉に見せつけた以上、しずくに否定できる言葉無い。

 

陰核を潰す勢いで親指と人差し指でつままれ、残りの三本を器用に膣に挿入されると、もう片方で乳頭をつねられた。 本来ならば痛い痛いと叫ぶ場面であるにも関わらず、しずくは潮を噴き、吠えるような声で鳴く。

 

「ぉおお゛っ……!? んぎぃっ♡♡ あっあっああっ、もっと♡ もっと強くっ♡」

 

 

変態と呼ばれ自覚し、枷が外れたようにより強い愛撫を所望する。 これ以上何処を責めろと言うのかと悩む紅葉は、剥き出しになった首もとに目が行く。

 

膣に入れた指が締め付けられ、びくびくと身体を震わせるしずくの動きから絶頂するのだと分かり、紅葉はもたれ掛かるしずくの耳元に口を近付け――――。

 

 

「イけよ、変態。」

 

「ひ――――ぃ、あぁあっ……んぎゅぅうううっ♡♡♡ ぁひっ♡ んにゃ、あぁっ♡♡」

 

 

紅葉は無防備な首に噛みついて、膣壁を外側にグリッとえぐりながら、陰核と乳頭を指で思いっきりつねりながら引っ張った。

 

その日一番の反応を見せ、しずくは脳をショートさせたように身体を跳ねさせて、腰を上げて背中を反らし、ちょろちょろちょろ……っと健康的な黄色い液体をベッドに染み込ませる。

 

「ひ……あっ、ふぅう……♡」

 

 

ベッドに放物線を描いて放たれる液体は、独特の臭いを醸し出して小さな池を作る。 放尿で完全に脱力したしずくは首から滲むように訴えられる噛みつきの痕に意識を向けた。

 

「はぁーーー……はぅ、う……♡」

 

 

ちょろ、ちょろっ……ちょろっ、とようやく止まったおしっこを見て、紅葉が呟く。

 

「……すまん、変なテンションになった。 しかも噛んじゃったな……痛くない?」

「…………んーん、へーき。 ……それより、紅葉は? ごめんね、一人だけきもちよくなって。」

 

 

紅葉に向き合うように身体を反転させ、ラフな格好の紅葉のズボンに出来たテントを撫でる。 途中から背中に勃起した逸物が当たっていたのはわかっていたが、紅葉にされるがままで提案するタイミングを失っていたのだ。

 

「…………今度は私がシてあげる。」

 

 

ズボンをずり下げ、下着を被った逸物を外気にさらす。 ぶるんと下着から解き放たれた逸物が揺れ、熱を帯びたそれの蒸れた雄の臭いにしずくの秘裂からトロリと蜜を垂れた。

 

「しずく、疲れてるだろ。 俺のはまた明日にでもぉ……っ!?」

 

 

やんわりと断ろうとした紅葉の逸物に、うつ伏せたしずくが食らいつく。

 

脱力した手つきで玉袋をふにふにと握り、小さい口に半分も入らない逸物の亀頭を舌で舐め、下半分を片手でしごく。

 

「んっ、んっんんっ♡ ……ちゅっ、じゅるっ……くぷっ、くぷっ……♡」

 

 

一心不乱に口に亀頭を納め、にゅるにゅると舌で鈴口を広げ挿入する。

 

精液を絞り出す動きが尿道を膨らませ、特濃の白濁液を放出する準備を始める逸物を舐め、しごいて、玉袋を握って射精を促す。

 

「く、ぅおぉっ……。」

 

「……らひて、ふぇーえきらひてっ」

 

 

咥えたままモゴモゴ喋り、拡張と開発を一晩で散々された膣よりも狭いだろう口腔がぎちぎちと亀頭と幹の上半分を締め付ける。

 

もうすぐ出そうになった紅葉は、しずくの肩を軽く叩いて教える。 するとしずくは、口から逸物を引き抜き、あーっと大口を――――それでも小さい口を開いてじっと紅葉を見た。

 

「――――良いんだな。」

「…………んっ♡」

 

 

しずくの言いたいことを察し、紅葉は後頭部を押さえて唇を亀頭に触れさせた。

 

直後、がぼっ! と勢いよく頭を押し込んで逸物をねじ込む。 ぐぼっぐぼっぐぼっ、という空気が隙間から押し出される音が頬から響き、嗚咽を漏らしながらも気持ち良さそうに口淫に励むしずくは必死に逸物を納める。

 

「んぶっ、おぇっ、がぼっ……♡ んぶ、んんんぅうっ♡♡ んぶぉっ♡ お゛ぉっ♡♡」

 

 

頭を掴まれ上下に揺さぶられ、顎が外れんばかりに太く長い逸物を喉まで突き入れるしずく。 ぶくりと膨らんだ亀頭が舌の奥を塞ぎ、紅葉が労うように髪を撫でる動きを最後に、ドロドロしたゼリーのような液体が喉に流し込まれた。

 

「ん゛ぅううう゛っ♡♡」

 

「ぐ、ぉお……っ!」

 

 

びゅぐっ、びゅる、どぶっ……。

 

口腔が火傷するくらいに熱い肉棒を咥えたまま、しずくの雌としての本能が無意識で腰を振り、尻肉を揺らして紅葉を誘う。

 

「ふぅーーーーっ……ふぅーー……っ。」

 

「ん、ぐっ……ごくっ……じゅるっ……♡」

 

 

少し萎えて縮んだ逸物をゆっくり引き抜くと、ねばついた白く濁った糸が唇と鈴口を繋ぎ、ぷつんと途切れて熱い息が亀頭に吹き付けられる。

 

「…………けぷっ、ごちそうさま。」

「ちょっと疲れたけど、どうする?」

「…………もっとちょーだい……っ♡」

 

 

有無を言わさず、れろぉっと鈴口を舐めて再度口に含む。 先程よりは慣れた口淫で、舌と上顎の内側を使って亀頭を絞めた。

 

「ちょっ、しずく……俺疲れたんだけどっ……!」

「んー? んふふ♡ んー……やぁら♡」

 

 

完全にスイッチの入ったしずくは、散々自身を調教してくれた相手への奉仕と称して精液を搾り取ろうと責め立てる。

 

数本置かれた水のペットボトルが全て空になる程に補給を繰り返す頃には、しずくの部屋は雄臭さと雌の媚臭が漂い、ベッドは尿と精液と汗でべちゃべちゃに汚れてしまっていた。

 

 






具体的な竿役の指名がない場合は適当に歌野か若葉か棗か芽吹辺りを竿役にしますが、逆に彼女らを竿役にしてほしい場合はそういった内容を含んだリクエストをお願いします。




ぐんちゃんとしずくって、性欲のみでの肉体言語になると二人とも案外コロッと堕ちると思う。

シズク回はぐんたそ回があるからまだ先。

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