[ホモ注意]秀吉が好き過ぎて生きてるのが辛い。[習作] 作:デコ眼鏡
「秀吉」
「先生」
チュッ
名前を呼び合い、軽くふれあうだけのキス。
足りない、もっと。と、本能が暴走する。
小ぶりな唇に無我夢中にしゃぶりつき、舌で強引にこじ開け、口内を陵辱する。
教室内に卑猥な音が響く。
「チュッ、んっチュパッぢゅっチュパッ……はぁはぁ、先生、せんせいの唾液飲ませてくれなのじゃ」
俺は秀吉の言うとおりに口内に唾液を溜め、もう一度秀吉にしゃぶりつく。
今度は俺の口内が、秀吉の舌に陵辱される。
何分キスしていただろうか。
唾液を啜り、啜られ、舌を絡み合い、いつの間にかお互いの股間をさすり合っていた。
「はぁ、はぁせんせいのキス癖になるのじゃ……」
「はぁ、はぁ、俺もだ。秀吉の唾液が甘くて、何時までも飲んでいたい」
息を整え、お互いに感想を言い合う。
俺たちの股間は既にビンビンだった。
俺は、おもむろに秀吉のズボンのベルトを外し、下げる。
秀吉のブリーフははちきれんばかりにテントを張っていた。
秀吉を持ち上げ、近くの机の上に乗せる。
「せんせぇ……」
秀吉のとろけた声を聞き、俺は我慢できずブリーフの上からむしゃぶりついた。
「あぅん、せんせぇ、汚いからやめるのじゃぁ……」
「秀吉のここは汚くなんてないぞ」
そう言い、臭いを嗅ぐ。
秀吉の股間は、チーズの腐った臭いがした。
臭いが、癖になる臭いだ。嗅がずにはいられなくなる。
「あふぅん、臭い嗅いじゃだめらのじゃ……」
秀吉の嬌声を聞きながら、俺はブリーフを歯で挟んでパンツを下ろす。
すると、テントを張っていた秀吉ちんこが勢いよく飛び出し、俺の頬にペチンと当たった。
秀吉のちんこは、成人男性のそれと変わらない大きさだった。
「可愛い顔して、随分凶悪なモノ持ってるんだな」
「言わないでなのじゃ!」
秀吉は益々顔を赤くし、恥ずかしさから顔を逸らす。
俺はそんな秀吉の様子に堪らなくなり、亀頭にキスをする。
「あんっ」
秀吉のちんこは、敏感なのか嬌声をあげ、勢いよくはね、鼻に当たる。
俺は益々堪らなくなり勢いよくしゃぶりつく。
「あふんっ、せんせぇ、せんせぇの口内温かくて、気持ちいぃのじゃぁ……あんっ」
口に含みながら、下でカリ筋を舐めると、口内で暴れ出す。
「あっあっ、だめ、そこは、そこは敏感なのじゃぁ」
一旦、口から出し、竿を扱く。
すると鈴口から透明な先走り汁が出てきたので、舐めとり、そのまま鈴口を舌でほじくる。
俺は竿を扱きながらブリーフを脱がし、ちんぐり返しの体位に持っていく。
秀吉のアナルの周りはケツ毛がびっしり生えていた。
俺はその場所に、普段の秀吉の決して下品ではない所作とはまったくの違いに、激しいギャップを感じ、もっと気持ちよくさせたいと、ちょうどアナルに鼻の頭が当たる様に顔をうずめ、グリグリと押し付けながら臭いを嗅ぐ。
「ひゃっ、そんな所嗅いじゃだめじゃっ、息が当たって、なんらか……んっ」
秀吉のアナルはやはりうんこの臭いがしたが、もう秀吉のなにもかもが愛おしく、普段は萎える要素であるその臭いも今の俺には欲情をます一要素でしかなかった。
俺は秀吉のケツ毛が頬に抜けついたことも気にせずに割れ目に沿って舐め始めた。
「あぁぁぁああんっ、なめちゃ、なめちゃらめぇぇぇええ」
俺はいつまでもそこを舐めていたかったが、徹底的にいじるのはまた今度にしようと思い直し、一端やめ、再び竿を扱き始める。
「せんせぇもういっちゃうのじゃぁ」
「どこにだしたいんだ?ん?」
「先生の口につつまれながら出したいのじゃあ」
俺は秀吉の我儘に答え秀吉のちんこを扱きながら口に含み、勢いよく吸い始めた。
「せんせぃのなか温かくてでる、出ちゃうのじゃぁ!」
秀吉がそう言い、俺の頭を両手で押さえ、一気にちんこを突き入れた。
秀吉のちんこは喉に当たり、勢いよく精液を吐き出した。
「んごっんぷっぐっごくっごくっ」
呑み切れずに、精液が鼻とくちの隙間からあふれ出す。
押さえつけられる力が弱まったので、俺は尿道に残る精液を吸いながら、ちんこを口から出す。
秀吉は感じ過ぎたのかちんこをビクビクさせながら放心している。
俺はそんな秀吉に嗜虐心が沸き、口に精液を含みながらキスをする。
「あっ、せんせぇ……んっチュパックチュ」
秀吉は放心から抜け出したのか、自分から舌を絡めてくる。
「どうだ、自分の精液の味は?」
「なんか変なあじなのじゃ……」
そういって秀吉は俺の顔に飛び散った自分の精液をペロペロと舐めとる。
「でも、嫌いじゃないのじゃ……」
そういって口の端についた自分の精液を舐め取るしぐさに我慢できなくなり、自分のちんこを取り出し秀吉の顔の前に差し出す。
「今度は俺のに奉仕してくれよ」
俺がそういうと秀吉は俺のちんこに愛おしそうにキスをした。
先生、先生連呼させてたらみなみけ思い出した。