転生した世界で膨大な力と女を手に入れたのだがいったいどうすれば 作:ブルーレッド スカーレット
すいませんでしたっっっっ!!!!
「はぁい♡」
情熱的な瞳でフランが俺を見つめる。それはまるで何かを誘っている様な、奇妙な興奮を覚えた。脳より体が動いていた。
「んッ…」
フランを押し倒す。性欲のままに自らの唇を彼女のそれに付ける。フランの唇は柔らかく、まるで繊細なガラスの様だった。
「ッはぁ…お兄ちゃ、これ、初めて…ッ」
「え」
素っ頓狂な声を出してしまった。確かによく考えてみると幻想郷って男の割合少ないもんな…
しかし、相変わらずフランは俺にねだってくる。
「ちょ、頂戴…」
上目遣いで俺を見上げてくる。手で愚息をゆっくり、しかし感じさせる様に動かされ思わず興奮してしまう。
「ッ…ぁ…」
つい出てしまった声を抑えながらもぞくぞくとする感覚は俺がフランを襲おうとする性欲を更に湧かせた。
「ッ…我慢できるわけないじゃん…!」
唇を重ねると同時にフランの口内へ舌を入れていく。フランの柔らかい舌を感じながらもフランは一生懸命に受けようとしてくれるのが嬉しかった。
「だあ…んん、はぁっ…くちゅっ、ちゅぱちゅぱ」
少し控え目な水音が部屋の中に響き渡る。呼吸をするため口を離すがまた直ぐにくっ付け、熱いキスを交わす。
ずずず…ちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱくっちゅくちゅちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱ
いやらしい音を立てながらキスをする。口を離したところでフランが俺に誘って来た。
「この下…見たくない?」
少し楽しそうにスカートの裾を持ち上げた。
「ば…馬鹿…ッ…」
顔を背けながらもついチラ見をしてしまうのは性欲に負けているのだろう。フランはスカートを全て持ち上げ、自分の手でゆっくりと秘所をなぞる。
「ん…やぁ…ッ…はぅ…」
甘い声を出しながら自分で動かしているフランを見て、思わず見てしまう。
「お兄ちゃん…こっちおいで…?」
両手を広げ待っているフランに襲いかかる。その勢いのまま唇を重ね、少し控え目な胸にそっと手を当てる。
可愛い、可愛い過ぎる…全て俺の物にしたい…!
欲望は俺に逆らう事は出来ず、水音とともに胸を段々と激しく揉んでいく。
ちゅぱちゅぱくちゅくちゅくちゅくちゅじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱくちゅくちゅくちゅ
「お兄ちゃん…もっと私を、犯して…?」
口を離した隙にフランはねだる。こく、と頷き、服の中に手を入れ、乳首を摘んでは引っ張る。
「んぁ…気持ち…いいよ…もっと…」
顔を赤く染めながらもねだるフランはとても可愛い。
「ねぇ…お兄ちゃんのも出してよ…」
これ以上書くと更に遅れるのでごめんなさい焦らします(クソ)