いよいよ貯めに貯めた物を解放するぞ!
かっこの説明、
主人公は「」
他のキャラ『』
通信〔〕
心の声「()」『()』〔()〕
それらを踏まえた上でよろしくお願いします。
注意事項、
この作品は別作、Fate blackattentionとはなんの関係もないです。(もしかしたら出るかも) ぐだ男バージョンです。 下手くそ小説でも良いって人は、
よろしくなんです。
つけたし、この小説には決して、真面目要素を期待してはならない。
俺は藤丸立夏、どこにでもいる普通の高校生だ。
ある時謎の招待状を送られて、連れてこられた先はカルデアという人理継続機関施設。そこで
マシュことマシュ・キリエライトと
所長ことオルガマリーアニムスフィア、そして
ドクターロマンことロマニ・アーキマンと出会った。
早速ドクターと話をしていたら、カルデアスというシステムに異常事態。マシュは下半身が潰され、俺以外のマスターは全滅、所長もレフって人もいないので、俺が特異点に出ることになりました。
〔藤丸君、気をつけて!スケルトンの群れだよ!〕
「了解、けどやって見たら案外出来る事ってあるよね」
〔まさか君っ!〕
無謀だ…と思った。止めようとしたけれど彼は…藤丸君はスケルトンの攻撃を容易くかわし、一撃で叩き伏せた。再生する様子は無く、次々に殴り倒していった。
「こんなもんかな!」〔凄いね君…〕
「筋トレしてたんで…」〔説明つかないからもう先に行こう!て…危ない!〕「あらら…まずいやつ…」
背後に忍びよる黒い何か、サーヴァントの劣化版と聞いたが、人間の心臓を一突きにするには充分な力を持っていた。『坊主、右に避けな!行ってきなお嬢ちゃん』『はい!マシュ・キリエライト、行きます!』
右に避けてから見た光景は杖を持って指示をする男勝りのお姉さんと、下半身が潰されたはずのマシュだった。
「頑張れマシュ!」
『そこだお嬢ちゃん!』
『これで…倒れて!』
マシュの尽力とお姉さんの指示で黒い何かを撃退した。
どうやら二人は修行をしていて、俺を探してくれていたらしい。「ありがとうマシュ、凄かったよ!あの大きい盾をブンブンって!」『此方こそ、応援ありがとうございます先輩、怪我は無いようで安心しました。クー・フーリンさんもありがとうございました。』
……え?
今…クー・フーリンって言った?
「でも、クー・フーリンって男なんじゃ…」
『坊主もそうなのか?お前さん達ではクー・フーリンは男なんだな…まあ女でも変わらないキャスターだけどな!』「そうだね、クー・フーリンはクー・フーリンだから男でも女でも関係無いよね!」
〔片付けちゃったんだね…〕
ドクターがナビしてくれたおかげで、スムーズに目的地まで進めた。柳瞠寺?の奥にある大空洞だ。
しっかり準備を整えねば(使命感)
To be continue…
エピローグでエロは書かない。
約束しよう、次回はエロ要素あるとな。
第2弾!シリーズ中でエロい!可愛い!と思うサーヴァント
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ギル(弓ギルガメッシュ)
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XXお姉さん
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カーマちゃん
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モーさん
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グレイ