※この作品はR-18です。

にょた鯖+αと人理修復の旅   作:ギルギルマシーン

12 / 44
へいよーカルデアっくす!
前回の続きなので、引き続きネロ回です。

マシュのコーナーもあるよ。


#12 皇帝の本性(ネロ・クラウディウス2)

#10の続きな為、先に#10を見ることをお薦め致します。

 

あの後深夜1時程までネロの体を愛撫し続けた。

すっごく良いトロ顔してるね!

「どうかなネロ?最初は『たかが愛撫で余を満足させられると思わない事だ!』と言ってたけど。」

『マスターぁ❤️お願い…お願いだからぁ、おちんぽちょうだいよぉ❤️』

あっこれもうちんぽの事しか考えて無いな…

生殺しされておかしくなってる、追い討ちしたのはあの媚薬と俺だけどさ…

『おねがいだマスターっ…余の何処でもいいからマスターの立派なおちんぽを挿入れてくれ!』

「…じゃあネロに免じて、おまんこに挿入れてあげる」『本当か!』「もちろん!」

 

「ネロのおまんこ…狭いっ」

『マスターのおちんぽがぁ…入ってくるぅ❤️』

ネロが処女だった事にも驚きだが、ネロのおまんこが俺のにフィットしすぎてめちゃくちゃ気持ちいい。

さすがオリンピアの花…名器と呼ぶに相応しい。

『どうした…余の名器に圧倒され言葉も出ぬか?

当然だが…余は嬉しいぞ///』

その反応はズルいよぉ。

無言で抱きしめてたネロが腕を首後ろに回してくれた。射精しそうな快感はなおも強まりながら俺の肉棒を締め付け、包み込む。

「ネロも、ネロのおまんこも最高だよ!下半身溶けそうな位気持ちいい!」

『そうか、ならば〈お仕置き〉を続けよ…これはセックスではなくお仕置きである事を忘れたのか?』

「じゃあネロの子宮を精子で満杯にするから、溢すなよ?ネロ。」『来るがいい、マスター❤️』

 

「もうっ…出る!」『イクっ、イっちゃうぅ!』

「うぐっ!」

『イクううぅ!』

 

「ネロ、暖かいね。おっぱいも柔らかい。」

『恥ずかしいがな////自信はあるぞ?余は胸も膣も、体全てが至高の芸術なのだからな!

だから…その芸術全てを手にしたそなたは、幸せ物なのだぞ?』「ああ、ありがとうネロ。」

 

この後は、マシュの日記帳のコーナーです。

 

マシュの日記帳4

夜中の2時位で、先輩の部屋からネロさんの喘ぎ声が聞こえて来ました。どう考えてもセックスしてました。

それから、ジャンヌさんとリリィさんも調子良さそうで羨ましいです……

今度三人には秘訣を聞いてみたいと思います。

私は先輩だけの後輩なので、やりとげて見せますよ!

(これ以上はキャラ崩壊がマズい為自主規制)

 

メンバーまとめ

カルデア新職員、ダ・ヴィンチちゃん加入

 

現メインサーヴァント

マシュ(頼れる後輩)

 

リリィ(うちのセイバーの可愛いエース)

 

槍姉貴(超しぶとい頼りになる殿)

 

エミヤ姉さん(うちの飯担当、ママでもありカルナと飯担当のツートップ)

 

メデューサさん(姉さん呼びしたら苦い顔されたので)

 

李書文先生(珍しく女体化してないおじいちゃん

立夏の八極拳の師匠でもある)

 

術姉貴(いつでも安心のウィッカーマン)

 

ヘラクレス(殺っちゃえバーサーカー!)

 

邪ンヌ(デレデレなアヴェンジャー、何でも言うこと聞いてくれる)

その他、

セイバー

ネロ アルトリア モードレッド 

 

ランサー

カルナ

 

アーチャー

無し

 

ライダー

無し

 

アサシン

小次郎 呪腕のハサン

 

キャスター

無し

 

バーサーカー

清姫 ランスロット

 

エクストラ

アンリマユ

 

 

 

 




かなり雑になって本当に申し訳ない…ネタが浮かばなかったんです!次こそはこんな事が起こらない様善処致します。ネロ好きの人、すみませんでした!

次はオケアノス…あれが出来るな。

次回は現段階未定!お楽しみに

第2弾!シリーズ中でエロい!可愛い!と思うサーヴァント

  • ギル(弓ギルガメッシュ)
  • XXお姉さん
  • カーマちゃん
  • モーさん
  • グレイ
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。