今回からタイトルと対象の鯖を書きます。
ん?何の対象か?んなもんメイン鯖に決まってるじゃん
キャスターがドクターと周りを警戒してる間、
マシュと俺はテントで休みを取っていた。
『あの…先輩///』「どしたのマシュ?」
『さっきから、体の疼きが止まらなくて、熱いんです///』
〔藤丸君、説明し忘れてた。マシュの体はデミ・サーヴァントになった事で少し体が安定してないんだ。でも治す方法がね…〕「ドクター、教えて」
〔セックスなんだよ…治療方法〕
なに言ってんだこいつ…と思ったが言う通りにするしかないようです。
マシュの顔は赤く、すでに抑えが効かずに自慰を始めてしまったいる。甘い吐息を出しながら、少し苦しそうに自慰を続けている。助けなきゃネ!(ゲス顔)
「マシュ、舌出して…ちゅっ…」
『んちゅ…れろっ…せんぱ…い…気持ちいいです…』
初めてのキスでディープキスだとどんな気持ちなんだろうね。
鎧を脱いだマシュはただの女の子だったけど、俺はそれが一番マシュらしいと思った。
『先輩///私の体…変じゃありませんか?…』
「自信持って、とっても綺麗だよ。」
『やりました!先輩のお墨付きです!』
嬉しそうに笑うマシュには、正直本当に欲情した。
『せんぱい…///はあ///はうっ!///』
おっぱいを揉んで、軽く乳首を触っただけでこの反応、女神かこの後輩…
「乳首弱いんだね…イキそうだったらイクって言うんだよ?」『イク…ですね///了解しました///』
その後3分色々教えてあげたら、ヤバい所に火を付けたかもしれない…
『乳首とおまんこ/////一緒に弄られて////頭ビリビリ来ましゅ///またイクっ////イクイクイクっ!/////』
愛液を垂れ流し、もう4回はイカせたのだが…やはり挿入れないと収まらないようだ。
「充分ほぐれてるから痛くないはず…力抜いててね」
『はい…先輩のおちんちんが…私の膣内に入って…うああっ!』
痛みは無かった。私の為に先輩は初めてをくれた///それどころか4回もイカされて////処女膜の痛みも無くしてくれて////こんなの落ちない訳無いじゃないですか////
『大好きですよ…先輩…』
「俺も大好きだ…マシュ…」
痛くなかったらしくて安心していたら、マシュが首に腕をかけて、囁いてきた。
こんなの反則や!止めていた腰はピストンを開始、理性のブレーキはとうに壊れた。
『先輩っ❤️あうっ…子宮コツコツされるの…気持ちいいですぅ❤️』
甘い声か脳に響き、振り切れたアクセスをさらに加速させる。
『もうらめっ❤️イクっ…先輩❤️イっちゃう!』
「俺も、イクっ!」
「うぐっ!」『ああああぁ!❤️』
『先輩…ありがとうございました///またお願いしますね////』「うん、任せて」
その頃通信を切ったクー・フーリンは
『全部聞こえてんだよなぁ…』
やっぱり聞こえてた。
次回は術兄貴こと術姉貴です。
裏設定 男でそれなりにチンポが逞しいと最低Cカップ以上、それ以外はB以下だそうな
(主の独断と偏見)
第2弾!シリーズ中でエロい!可愛い!と思うサーヴァント
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ギル(弓ギルガメッシュ)
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XXお姉さん
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カーマちゃん
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モーさん
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グレイ