※この作品はR-18です。

にょた鯖+αと人理修復の旅   作:ギルギルマシーン

2 / 44
へいよーカルデアっくす!
今回からタイトルと対象の鯖を書きます。
ん?何の対象か?んなもんメイン鯖に決まってるじゃん


#2 第1の絆(マシュ・キリエライト)

キャスターがドクターと周りを警戒してる間、

マシュと俺はテントで休みを取っていた。

『あの…先輩///』「どしたのマシュ?」

『さっきから、体の疼きが止まらなくて、熱いんです///』

〔藤丸君、説明し忘れてた。マシュの体はデミ・サーヴァントになった事で少し体が安定してないんだ。でも治す方法がね…〕「ドクター、教えて」

〔セックスなんだよ…治療方法〕

なに言ってんだこいつ…と思ったが言う通りにするしかないようです。

マシュの顔は赤く、すでに抑えが効かずに自慰を始めてしまったいる。甘い吐息を出しながら、少し苦しそうに自慰を続けている。助けなきゃネ!(ゲス顔)

「マシュ、舌出して…ちゅっ…」

『んちゅ…れろっ…せんぱ…い…気持ちいいです…』

初めてのキスでディープキスだとどんな気持ちなんだろうね。

鎧を脱いだマシュはただの女の子だったけど、俺はそれが一番マシュらしいと思った。

『先輩///私の体…変じゃありませんか?…』

「自信持って、とっても綺麗だよ。」

『やりました!先輩のお墨付きです!』

嬉しそうに笑うマシュには、正直本当に欲情した。

『せんぱい…///はあ///はうっ!///』

おっぱいを揉んで、軽く乳首を触っただけでこの反応、女神かこの後輩…

「乳首弱いんだね…イキそうだったらイクって言うんだよ?」『イク…ですね///了解しました///』

その後3分色々教えてあげたら、ヤバい所に火を付けたかもしれない…

『乳首とおまんこ/////一緒に弄られて////頭ビリビリ来ましゅ///またイクっ////イクイクイクっ!/////』

愛液を垂れ流し、もう4回はイカせたのだが…やはり挿入れないと収まらないようだ。

「充分ほぐれてるから痛くないはず…力抜いててね」

『はい…先輩のおちんちんが…私の膣内に入って…うああっ!』

痛みは無かった。私の為に先輩は初めてをくれた///それどころか4回もイカされて////処女膜の痛みも無くしてくれて////こんなの落ちない訳無いじゃないですか////

 

『大好きですよ…先輩…』

「俺も大好きだ…マシュ…」

痛くなかったらしくて安心していたら、マシュが首に腕をかけて、囁いてきた。

こんなの反則や!止めていた腰はピストンを開始、理性のブレーキはとうに壊れた。

『先輩っ❤️あうっ…子宮コツコツされるの…気持ちいいですぅ❤️』

甘い声か脳に響き、振り切れたアクセスをさらに加速させる。

『もうらめっ❤️イクっ…先輩❤️イっちゃう!』

「俺も、イクっ!」

「うぐっ!」『ああああぁ!❤️』

 

『先輩…ありがとうございました///またお願いしますね////』「うん、任せて」

その頃通信を切ったクー・フーリンは

『全部聞こえてんだよなぁ…』

やっぱり聞こえてた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 




次回は術兄貴こと術姉貴です。

裏設定 男でそれなりにチンポが逞しいと最低Cカップ以上、それ以外はB以下だそうな
(主の独断と偏見)

第2弾!シリーズ中でエロい!可愛い!と思うサーヴァント

  • ギル(弓ギルガメッシュ)
  • XXお姉さん
  • カーマちゃん
  • モーさん
  • グレイ
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。