また新しいアンケート作りました。
是非投票してくださいね。
突然だが、俺のマスターは少し不思議だ。
平凡に見えるけど何でも出来て、そのくせ滅茶苦茶モテるし本気で怒ると滅茶苦茶怖い。
そんなマスターが俺は大好きだ。
ん?俺が誰かって?
忘れてた…俺はモードレッドだ!
マスターは周回とかに必ず俺を連れて行ってくれる。
宝具を撃つだけで褒めてくれるし、仕留め損ねてもしっかりフォローしてくれる上にまったく怒られない。
そんな優しさに心打たれたのか、いつしか俺はマスターを好きになっていった。今はマスターとゲーム中だ。
『ん?えっ…んぐ…ああっ!』
「コンボ入りやすすぎだよモーさん、もっとベク変とか暴れとかしなきゃ」
『うるせぇ!お前がスマブラ上手すぎるからだろ?!』
「…じゃあマリカーならモーさん得意だよね。
賭けとかやってみる?」
『よっしゃ!マリカーならいけるな!』
3レース後
2勝1敗で立夏の勝ち
「あぶねええぇ!」『ちくしょぉ!…仕方ねえ。何が欲しいんだ?』
「…モーさん///」『は?』「だから…モーさんが欲しいって言ったの////」
願っても無い誘いだ。夢にまで見たマスターとの関係、乗らない手は無い。
『…わかった。好きにしろよ…』「ありがとう、モーさん。」
『マスター…胸、揉むなぁっ!んっ、ひゃん!』
「モーさんの可愛い声聞けた、ここならもっと聞かせてくれそうかな?」
マスターは俺の胸に飽きたらず、まんこにまで手を出して来た。マスターでなきゃ今頃八つ裂きだ。
「だいぶ濡れてる…感じてくれてるみたいで良かったよ
。」
『……バカマスター❤️』
「聞こえる?モーさん、クチュクチュ音立てて愛液どんどん出てくるよ。」
『あぁっ!そこっ❤️かき回しちゃ、んひいぃ!』
自分に今まで無かった物、相手に対する愛情が込み上げてくる。もっと触って欲しい、もっと舐めて欲しい…
マスターがいつの間にか出した肉棒に、俺の理性はマスターへの想いで消し飛んだ。
「優しくするから…力抜いてね」『わかった。』
『奥までっ…入ったな❤️』「動いても大丈夫かな?」
『バカ、反逆の騎士をなめんじゃねぇ。大丈夫だ、動いてくれマスター❤️』「わかったよ、モードレッド」
『うあっ❤️あっ❤️ノックダメぇ、頭真っ白になるっ❤️マスターぁ!❤️』
「大丈夫。ちゃんとここにいるから、キスしたいの?」
モードレッドは喘ぎながらも頷いた。
『んぐっ!んんっ!んう…ぷはっ、はー❤️はー❤️』
キスを大好きになったようで、少し酸素を吸ってから酸欠になるまで舌を挿入れあいを繰り返す。
考える事が出来ない脳にお互いの性器から快楽を送られ、限界に近づいて行く。そして…
『ますたぁ❤️俺っ、何か…くるっ!』
「それはイクって事っ…なんだよ…俺もヤバいっ!…」
『イクっ!イクイクイク!イっクうううぅ!❤️』
「…出るっ!」
モードレッドは盛大なアクメで気絶し、立夏はそのアクメと同時に大量に膣内射精した。
二人は一緒の布団で寝る事になった。
『なあマスター』「何かなモーさん」
『ありがとな❤️優しくしてくれて❤️』
「いいよ、当然の事をしただけなんだから。」
『大好きだ、マスター❤️』「大好きだよ、モーさん❤️」
その後はまたセックスして寝た。
終わり方のあっさり感どうにかならなかったんですかねぇ?
ともかくモーさんとの絆もMAXなので、いよいよロンドン向かいます。
次回 #22 死界魔霧都市 ロンドン
お楽しみに!
第2弾!シリーズ中でエロい!可愛い!と思うサーヴァント
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ギル(弓ギルガメッシュ)
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XXお姉さん
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カーマちゃん
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モーさん
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グレイ