※この作品はR-18です。

にょた鯖+αと人理修復の旅   作:ギルギルマシーン

21 / 44
へいよーカルデアっくす!
また新しいアンケート作りました。
是非投票してくださいね。


#21 愛の宿った反逆剣〈クラレント〉(モードレッド)

突然だが、俺のマスターは少し不思議だ。

平凡に見えるけど何でも出来て、そのくせ滅茶苦茶モテるし本気で怒ると滅茶苦茶怖い。

そんなマスターが俺は大好きだ。

ん?俺が誰かって?

忘れてた…俺はモードレッドだ!

 

マスターは周回とかに必ず俺を連れて行ってくれる。

宝具を撃つだけで褒めてくれるし、仕留め損ねてもしっかりフォローしてくれる上にまったく怒られない。

そんな優しさに心打たれたのか、いつしか俺はマスターを好きになっていった。今はマスターとゲーム中だ。

『ん?えっ…んぐ…ああっ!』

「コンボ入りやすすぎだよモーさん、もっとベク変とか暴れとかしなきゃ」

『うるせぇ!お前がスマブラ上手すぎるからだろ?!』

 

「…じゃあマリカーならモーさん得意だよね。

賭けとかやってみる?」

『よっしゃ!マリカーならいけるな!』

3レース後

 

2勝1敗で立夏の勝ち

 

「あぶねええぇ!」『ちくしょぉ!…仕方ねえ。何が欲しいんだ?』

「…モーさん///」『は?』「だから…モーさんが欲しいって言ったの////」

願っても無い誘いだ。夢にまで見たマスターとの関係、乗らない手は無い。

『…わかった。好きにしろよ…』「ありがとう、モーさん。」

 

『マスター…胸、揉むなぁっ!んっ、ひゃん!』

「モーさんの可愛い声聞けた、ここならもっと聞かせてくれそうかな?」

マスターは俺の胸に飽きたらず、まんこにまで手を出して来た。マスターでなきゃ今頃八つ裂きだ。

「だいぶ濡れてる…感じてくれてるみたいで良かったよ

。」

『……バカマスター❤️』

 

「聞こえる?モーさん、クチュクチュ音立てて愛液どんどん出てくるよ。」

『あぁっ!そこっ❤️かき回しちゃ、んひいぃ!』

自分に今まで無かった物、相手に対する愛情が込み上げてくる。もっと触って欲しい、もっと舐めて欲しい…

マスターがいつの間にか出した肉棒に、俺の理性はマスターへの想いで消し飛んだ。

「優しくするから…力抜いてね」『わかった。』

 

『奥までっ…入ったな❤️』「動いても大丈夫かな?」

『バカ、反逆の騎士をなめんじゃねぇ。大丈夫だ、動いてくれマスター❤️』「わかったよ、モードレッド」

 

『うあっ❤️あっ❤️ノックダメぇ、頭真っ白になるっ❤️マスターぁ!❤️』

「大丈夫。ちゃんとここにいるから、キスしたいの?」

モードレッドは喘ぎながらも頷いた。

『んぐっ!んんっ!んう…ぷはっ、はー❤️はー❤️』

キスを大好きになったようで、少し酸素を吸ってから酸欠になるまで舌を挿入れあいを繰り返す。

考える事が出来ない脳にお互いの性器から快楽を送られ、限界に近づいて行く。そして…

『ますたぁ❤️俺っ、何か…くるっ!』

「それはイクって事っ…なんだよ…俺もヤバいっ!…」

『イクっ!イクイクイク!イっクうううぅ!❤️』

「…出るっ!」

モードレッドは盛大なアクメで気絶し、立夏はそのアクメと同時に大量に膣内射精した。

二人は一緒の布団で寝る事になった。

 

『なあマスター』「何かなモーさん」

『ありがとな❤️優しくしてくれて❤️』

「いいよ、当然の事をしただけなんだから。」

 

『大好きだ、マスター❤️』「大好きだよ、モーさん❤️」

その後はまたセックスして寝た。




終わり方のあっさり感どうにかならなかったんですかねぇ?
ともかくモーさんとの絆もMAXなので、いよいよロンドン向かいます。

次回 #22 死界魔霧都市 ロンドン
お楽しみに!

第2弾!シリーズ中でエロい!可愛い!と思うサーヴァント

  • ギル(弓ギルガメッシュ)
  • XXお姉さん
  • カーマちゃん
  • モーさん
  • グレイ
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。