唐突なXXお姉さん回
好きなので書きました。
ぬわああ疲れたもおぉん
ある日、カルデアに謎のゲートが開いた。
その時は俺一人だったのだが…実際に話した方が伝わるかもしれないので、回想と行こう。
ゲートが開いた直後、水着のような格好をしたアルトリア顔の女性が俺目掛けてダイブしてきた。
頭を打ってしまった様で、そのまま気絶した。
目が覚めると、やはり水着の女性が部屋にいる。
『あ、マスター君!目が覚めたんですね…よかった』
マスター君?俺そんな呼ばれ方するサーヴァントと契約したっけ?ひとまず聞かないと…
「貴女は?」『…覚えてないんですか?私はヒロインXX セイバーを逮捕する宇宙警察です、そして///マスター君の妻です////キャー言っちゃいました!』
………なんですと?
え?妻?じゃあ俺夫?でも結婚なんて…
『……何かズレを感じますね。(直感)カレンダーを見せてもらえますか?マスター君』「はい、どうぞ」
『……………よ、四年前?!ちょうどマスター君と出会う3日前じゃないですか!』
事情説明
「えーとつまり、勤務で疲れ切ったXXさんがワープゲートを間違えて4年前のここにたどり着いたと。
んで今頃は4年後にXXさんと結婚している俺が4年後にいると…」『はい…』
飲み込めるかこんなの!?情報しっちゃかめっちゃか過ぎて訳わかんないんだけど?!
「魔力切れで消えたら行けないから、とりあえず契約しましょうか?」『そうですね…』
契約成立
「ひとまずはここに泊まってください。部屋は僕ので良いですか?改築がまだ終わって無くて…」
『よ、喜んで!』
「よかった。それじゃあくつろいでていいですよ、色々準備とかありますから」『……はい』
深夜1時
私は結局、今日1日マスター君にお世話になってしまいました。ご飯も服も布団も用意してもらって…お姉さんとしての面子がありませんね…
妻と言うのも魔が差して言っただけのデマ、正直まともに顔を合わせられません。
布団から顔を出すと、パソコンと格闘しているマスター君がいました。
「…これだと厳しいな、帰れたとしても安全が保証できないし…」『っ…!』
言えない…言えるわけ無い…片道切符とわかっていながら大好きなマスター君に会いに来ただなんて言えない…
でもこれ以上マスター君に苦労は掛けられない…
『マスター君…もういいんです。十分です。』
「…それは嘘だから、かな?」
『気付いてましたか』
この何でもお見通しのさとり妖怪みたいな目は変わってない。
『お願いします、マスター君』「何かな?」
『…私を、貴方のサーヴァントにして下さい///』
『んっ、ちゅ……ますたぁ、くんっ…』
「XXのおっぱいは感じやすいんだね。キスだけでおまんこ濡らす人ならおかしくないかもだけど」『?!』
『んっ…ふああっ❤️そこっ…だめ❤️』
的確に弱い所を突いてくるマスター君に、私の体は全く抵抗出来ません。愛とは凄いですね。
『んひぃ!おっぱい乱暴にしちゃ…だめっ……もう…イグうっ!!❤️』
「XX、パンツ駄目になるくらいおまんこ濡れてるけど、乱暴にされるの期待してた?」
『い、いや…これはその…マスター君と初めてするから…自分でするのと全然違って…』
「週に何回してくれてたの?」『毎日❤️…』
なんだこのヒロイン?!ムッツリってレベルで収まるのか?!何か誰かに似てるような…あ、マシュだ。
『はぁ❤️はぁ❤️ますたー君❤️もうっ…我慢できません❤️』「いいの?お姉さんが男のちんぽをおまんこ拡げて求めてさ、警察なんでしょ?」
『警察でもっ、お姉さんでも、ますたー君のが欲しいよぉ❤️』バキッ
…心の何処かで、理性が音を立てて崩れ落ちた。
『んぎぃっ!❤️ますたー君のおちんぽ、子宮に来ちゃうぅ❤️あっああぁ!❤️』
「全部入った……XX、正直もう自分を抑えらんないから、本気で…俺のサーヴァントにするよ、お姉さん」
『っ!……❤️』
上から覆い被さって、凄まじいスピードの連続突き。
相手を喰らい、孕ませる気の種付け。
自慰だけでも一杯一杯な彼女には、子宮に寄せられた快楽と言う名の力を受け入れるしかなかった。
否、受け入れたと言った方が正しい。
脳はあまりの快楽に働かず、鼻は愛する立夏のフェロモンに当てられ、目からは必死な彼の顔が母性本能を擽る。
『まっ❤️てぇ❤️こんなのっ……知らないっ❤️んお゛お!❤️ますたぁ、くん!❤️』
無意識に抱き着いてしまい、さらに立夏の興奮を煽った。「待ってって言われても無理に決まってるだろ!こんなに気持ち良い体しておいて……ちょっと動こう」
そう言って立夏は立ったままの体制で、彼女に一気に挿入し、ピストンを再開した。
『お゛っ!子宮が……しきゅう壊されりゅう❤️ますたー君のおちんぽでまたイクっ❤️イクイクイグのぉ!❤️』
もうお姉さんとしての威厳などどうでもいい、ただマスター君に愛されたい。彼の精液を膣内に注がれ蹂躙されたい。快楽に支配された思考回路は既に使い物にならず、追い撃ちと言わんばかりに体が無意識に溜め込んだ絶頂を解放してしまう。
『イッでるうぅ!!❤️❤️ますたー君のおちんぽで突かれる度にイッでるのぉ!!❤️❤️おかしぐ…おがしぐなっぢゃうぅ❤️❤️』
「うおっ!…XX、締め付けヤバい!…もう出るっ!」
『来てっ❤️❤️ますたーくんの精子、全部ちょうだい!❤️❤️』
「イクっ!」『お゛おおほおぉ!❤️❤️イキしゅぎで、ばかになりゅうぅ❤️❤️』
『あの…マスター君…』「何かな?」
『その…お見苦しい所をお見せしました…』
「大丈夫だよ。可愛いから」『本当ですか?…』
「ああ、勿論!」(対女性)カリスマ発動
『///…それでは本日付けで宇宙警察改めフォーリナーXXとして、マスター君に仕えさせて頂きますので、何とぞよろしくお願いしますね、大好きなマスター君❤️』
「…俺も大好き///」
このあと滅茶苦茶イチャイチャした。
3日後、予言通りえっちゃんゲット
『え?私出番0?』
「大丈夫、しっかり出番あるから!落ち着いて!」
じ、次回
#25 北米神話大戦 イ・ブルーリバス・ウナム(予想)
お楽しみにっ!
カリバーしまってえぇ!
第2弾!シリーズ中でエロい!可愛い!と思うサーヴァント
-
ギル(弓ギルガメッシュ)
-
XXお姉さん
-
カーマちゃん
-
モーさん
-
グレイ