※この作品はR-18です。

にょた鯖+αと人理修復の旅   作:ギルギルマシーン

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へいよーカルデアっくす!
最長記録更新したけど…疲れたなぁ。
1200位が、丁度いいのかもなぁ…


#28 ダ・ヴィンチちゃんの馬鹿やろおおおぉ!(邪ンヌ)

『やあやあマスター君、今日はどうしたのかな?』

「えっと…またあの薬欲しいんだけど」

『ああ、あの薬ね。どうぞ?』

あの薬とは過去2度服用した精力増強剤の事だ、もしもの事があっても良いように常に2つは部屋に置いている。こういうことに関しては天才的過ぎるので憎めない、トラブルメーカーな事とか。

ずらりと物が並んだ棚に一つの瓶があった。

何故こうも気になるのだろうか?

『その薬は媚薬の原液を固めたやつだよ、常人離れしてても飲めたもんじゃないけど試してみる?』

「…遠慮し」『いいから飲め』「ゴクッ」

 

『マスター君、気分はどうかな?』

「ん?体が熱いかな、ちょっとだけど」

ダ・ヴィンチちゃんは確信した。

『こいつ人間やめてんな』と、

同時に立夏は誓った…

「こいついつか絶対八つ裂きにする」と。

 

邪ンヌは午前中、立夏を全く見なかった事に不安を感じた。マシュもXXも、一度立夏に抱かれたサーヴァント全員が何かしらを感じ取った。立夏の部屋の前に行くとダ・ヴィンチちゃんが立っているので、事情を聞くことに…

 

『『『はあ?!』』』

土下座で訳を話すダ・ヴィンチちゃんから目を離して、立夏の部屋へと視線を戻し、聞いた話を思い出す。

『マスター君は誤って開発中の媚薬の原液を飲んでしまってね…今の彼は性欲が獣クラスなんだよ…解決法は、セックスさせまくるとしか…』

(思い出したらまた燃やしたくなったわ…)

だがこのままでは立夏が死にかねないらしいので、提案を出したいが…と思っていた時に、この事件の犯人が策を講じて来た。

『集団では一網打尽だろうから、一人ずつでどうだろうか?』

品性は最悪だがこの状況では最高の案だった。

立夏を救う為、女達は立ち上がる。

 

ご丁寧にモニターが設置されているので、中がどんな様子なのかは大体わかる。

『1番手、マシュ・キリエライト。行きます!』

意気揚々と部屋に殴り込みに行ったマシュだが、あの姿は勇敢なヒーローと言うより、空腹な獅子の前にチワワが出ていくような様だった。

10分後

『んぎいいぃ!❤️しぇんぱいっ❤️しぇんぱいのおちんぽおぉ!!❤️しゅごしゅぎるうぅ!❤️❤️

イっぐぅ❤️イグイグイグイグっ!❤️おまんこ屈服させられて❤️完全敗北してイっグう"ううぅ!❤️❤️』

何て事だろう…いつもあれだけ清楚に振る舞っているシールダーが意図も簡単にあられもない姿にされてしまった。しかもたった10分で。

『せ、セイバーリリィ…行って来ます❤️』

2番手はセイバーリリィなのだが、何を妄想したのかもう既に股間から液体をたらたらと溢しながら歩いている。止めるべきなのだが…あの部屋に踏み入れば、踏み行った本人も無事では済まない。

またまた10分後

『んお"おぉ❤️ご主人様ぁ❤️ご主人様ぁ❤️❤️もっともっと、おちんぽ欲しいぃ!❤️❤️らめぇ❤️がまんれきないっ❤️もう…むりっ!…イグううああぁ!!❤️

…はー❤️はー❤️お恵み❤️ありがとうございまひゅ❤️』

(あれの何処がリリィなのかしら…てかご主人様?!)

『3番手、ネロ・クラウディウス!今いくぞマスター!』

しかし、この場合威勢が良いほど……

『お"ぉっ!?まて❤️まつのだますたぁ❤️そんなにら、らんぼうにしてわあ"あぁ!❤️❤️』

(やっぱりか…というかいよいよ本気出して来たわね…今までで一番速かったわよ…)

その後も…

『4番手XX!いっちょマスター君を救って来ます!』

 

『あひっ❤️んお"っ❤️ますたぁくんの…せいえきで❤️おまんこおぼれりゅっ❤️また…イグっ❤️んぐお"ぉ!❤️

おちんぽしゅごいぃ…❤️』

 

『5番手、ギルガメッシュ。入るぞ立夏…』

 

『んんっ!❤️んん!んっん"んー!❤️❤️

ぷはぁ❤️…あ"あっ❤️はー❤️はー❤️』

気付けば邪ンヌ以外に列に並んだ人はいなくなっていた。

『私がラストって訳ね、やってやるわよ!

(大丈夫よね…ちゃんと救ってあげられるかしら…)』

強がっていても可愛いいつもの邪ンヌだった。

 

部屋のドアを開け暗い部屋に入って行く。

そして扉を閉めたが、閉めた瞬間にとんでもない匂いに体が反応してしまう。今まで散々性交を見せ付けられたせいで下着はぐちょぐちょだ。感覚が曖昧ではっきりとはわからないが今の匂いのせいで確実に下着がダメになったという自信がある。

『立夏、出てきなさいよ…ひゃあ!?』

「邪ンヌ…邪ンヌ!…うぅ!…」

始めと違ってだいぶ理性が戻って来たみたいだけど…まだ苦しそう…

無意識に伸ばした手が彼の頬に触れる。

苦しそうに呻いていた彼がそれに気付くと、いつもの笑みを浮かべて握り返してくれる。

『ほら、アンタの中に溜まった物…全部私にだけ吐き出しなさい?外に出したら許さないから。』

「ごめん。ちょっとだけ付き合ってくれ、邪ンヌ。」

『はいはい、わかったわよ。ま・す・た・あ❤️』

 

「んっ…」『んっ❤️…んんっ❤️』

『(こいつ…マウント取ろうとしたのに前よりさらにテクニック上がってるじゃない❤️)』

「……」

『好きなようにしなさい?躊躇い何てらしくない…忘れたの?私はアンタのサーヴァントよ』

「わかったよ。」

 

『ん❤️はむっ❤️んっんっ…美味しいわね❤️ん?』

「気持ち良いよ邪ンヌ、新しい技を試したくてね。」

『ん…んん?!…ふー❤️ふー❤️』

頭を撫でられてるだけなのに…脳の気持ち良い所をいじくられたみたいにおかしくなりそうな快感が来る、

新技にしては威力高過ぎよ…おかげで軽くイっちゃったじゃない❤️

 

愛液を垂れ流し水溜を作るレベルに快楽を得てくれているようでとても嬉しい。こないだのパイズリのお返しは出来たみたい。…っと

「ヤバい…出る!」『んぐっ!……ふぅ』

少し驚いたようだが、何も言わず精子を飲み込んでくれる。かなり理性は回復して来たが、恐らく出し切ったらまた倒れるんだろうなぁ…

余計な考えはばっさり捨てて今はこっちに集中しよう。

 

『あっ❤️舌挿入れちゃ❤️だめぇ❤️今…敏感なのっ❤️』

「しょっぱいけど甘い…美味しいよ邪ンヌ///」

『く、クリはだめえぇ!❤️』

ぴゅーぴゅーと音を立てて潮を吹いている邪ンヌ、何だか腰をガクガクさせてるのが可愛く感じてしまう。

自分の肉棒を邪ンヌの秘部に狙いを定め、

そしてズブズブと奥まで一気に押し込む。

『んぐっ!おほおぉ❤️』

少し獣のような声が出たが可愛いので問題無い。

むしろどんどん出してくれて構わない。

少しだけゆっくり動いてから、後は早めに腰を動かす。

両手が空いているので大きな果実に手を伸ばす。

柔らかい感触は手を包み込んで、下半身の快楽と混ざって射精を催促してくる。もう少しこの快楽に日足っていたいのだが、さすがに邪ンヌに無理させる訳にも行かないので早めに終わらせてしまおう。

『う"あぁ❤️あ"あっ❤️お"ぐもっ…おっぱいもっ❤️気持ち良いので…おかしぐなりゅうぅ❤️』

「我慢できないっ…イクっ!」

『んお"おぉ❤️まら…まら!❤️わらしは、あんらをたすけるのよ!』

必死に向かってくれる邪ンヌに、必死に欲望をぶちまけた。後で邪ンヌには謝っておこう。

そして出し切ってから、俺は意識を失った。

 

布団から目を覚ますと、ボコボコにされたダ・ヴィンチちゃんに出迎えられた。

そして一言、『数日はビタミンを摂るように』と。

 

 




アンケートで一番評価が高かった邪ンヌをメインに書いて見ました。次は特異点準備かな?

次回、円卓の騎士
お楽しみに!

第2弾!シリーズ中でエロい!可愛い!と思うサーヴァント

  • ギル(弓ギルガメッシュ)
  • XXお姉さん
  • カーマちゃん
  • モーさん
  • グレイ
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