ついに女体化に手を出しました。
ぶっちゃけ終局特異点までのプロットは作り終えましたが、女体化させる鯖が多いんだよなぁこれ。
マシュとヤり終えてテントから出ると、キャスターが腕を組んだまま呼び掛けてきた。
『坊主、お嬢ちゃんとやったのか?』
「キャスターは聞こえたと思うけど…」
『なあ坊主…一つ頼まれてくれるか?』
「キャスターが?まあいいけど」
キャスターの指示で丘上の森に来た俺達、
得意のルーン魔術で防音、防視はバッチリだそうだ。
「(コート浮いて乳輪見えた…ご馳走さまです。)」
ここから本題らしい、
『正直に言うと、魔力供給を建前にセックスしてくれ』
「いいけど!いいけど!羞恥心無しでそんなセリフを吐くんじゃない!」
『体は女でも精神は男なんでな』
「(関係無いような…)」
これ以上焦らすのもキャスターに悪いので、服を脱ぐ様に指示すると、コートとズボン、下着をさっさと脱ぎ捨てた。
「いい服なのにいいの?」
『心配すんな、ルーンで作れるから大丈夫だ。』俺も服を脱ぎ、お互いの秘部が隠れる事無く顕になる。
キャスターは俺のデカさを褒めてくれたが正直コンプレックスだ、自分のチンポを誇れるようになるまでは時間がかかるだろう。
キャスターは重要な所こそ隠しているが、脚から滴っている液体のせいでどんな状態なのかはわかった。
様は、マシュとのセックスを聞いて発情しちゃって抑えきれないから俺を頼ったと。合理的だネ!
『こっちはいつでもいいぞ、早めに頼むわ///』
「了解、まずキャスターにはイってもらわないとだね」
左手でD位の大きさの果実に、右手で彼女の秘部に手を使う。
『んっ…ああっ…はうっ…自分でするのと…全然違うっ…そこはっ!』
直感に任せて下乳とGスポットらしき所を押してみたが、どうやら当てになったようだ。
キャスターの腰が一瞬浮いた。
『はぁ…はぁ…頭っビリビリ来るな…ん?挿入れたいのか…よっと、いつでもいけるぞ///』
脚をM字に開脚し、俺を迎え入れるキャスター、
俺はキャスター目掛けて飛び込む様に一気に奥まで挿入した。
『んぎぃ!…///』「可愛い声出すんだねキャスター」
『馬鹿野郎っ!…いきなり挿入れたら…痛くない?』
「痛くないみたいでよかった。動くからね」
マシュの時は本当に配慮したけど、今回は正直配慮なんて全くしてなかった。体が魅力的過ぎるキャスターが悪い。(暴論)もしかしたら痛くないようになってるのかも、マスターでよかった。
『はー❤️はー❤️…膣内だ…』「ん?」
『出すなら膣内以外認めねえからな…マスター❤️』
「了解しました。(英雄…チョロくない?)」
更にピストンを加速させ、締まった膣の奥に精子を注ぎこむことだけを考えながら、雌の顔に仕上がったキャスターの顔を覗くと、頭と膣への電撃のような快楽に身を委ねていた。
「イクよキャスター!」
『こいっ…マスター❤️』
良い
『おほおっ////濃い魔力だなマスター…ご馳走さん。』
「お粗末様でした。」
俺の呼称を坊主からマスターと替えてくれた辺り、認められたのかな?ともかく魔力供給出来たのでOK!
さて大空洞に行くぞ! セックス
(途中でサーヴァント相手なら戦闘より絆した方が早いと気づいたのは内緒)
雌の顔の術兄貴とか浮かばないなぁとか思いつつなんとか書いたぞ!異論は認める。
ともあれ次回は冬木クリアまで書きますよ。はい。
第2弾!シリーズ中でエロい!可愛い!と思うサーヴァント
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ギル(弓ギルガメッシュ)
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XXお姉さん
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カーマちゃん
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モーさん
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グレイ