聖杯って、自由に使えたらもっとFGOを良く出来る筈なんだよ。
今後聖杯を使って欲しい人はコメントで使い方を教えて下さい(コメ稼ぎ乙)
俺は今、倉庫にいる。
素材等が溢れてる所や部屋の整理中だ。
『マスター君~お!マスター君発見です!』
やって来たのはXX、丁度良いので手伝ってもらおう。
『ある程度は片付きましたね。』「そうだね」
『ん?(聖杯?…拾って置きましょう)』
「どうかした?XX」『あ、いえ、なんでもないです。(願いが叶うなら、マスター君と夏の一時を二人きりで!)』
すると突如聖杯が光を発し、倉庫全体が光で埋め尽くされた。
「うぅ…ここは?」
光に包まれた後、気付くと何処かの部屋にいた。
窓の外には一面の海と砂浜があり、暑くすら感じる日差しが照り付けてくる。
『…!マスター君!早く来てくださいよー!』
XXの声がする。服は何故か水着なので、そのまま向かう事にした。
『さあ、泳ぎましょう!と言いたい所ですが…このテントの先の日差しでは日焼けしてしまいますね。…マスター君、これを塗ってくれませんか?』
「わ、わかった」
無防備な状態で仰向けになるXXに、差し出されたクリームを塗るのだった。
『んっ❤️はぁ❤️マスター君❤️ここら辺も❤️塗って下さい❤️』
脇や胸、秘部を強調してくるXX。大人の色気と言う奴なのか、どうしても彼女がエロく見えてしまう。
触る度に甘い声をあげるのも一つの要因だろう。
普段は作った服を好んで着てくれるXXだが、戦闘時等は第三再臨の水着になっている。持論だけど、あの服エロ過ぎない?おっぱいとかはともかく脇とかほぼ丸出しじゃないか…もしも俺がXXだけを愛してたら絶対毎日セックスしてる。(確信)
『マスター君❤️塗り終わりましたから、泳ぎましょうか。』
続けたかったが、元々泳ぐ目的で塗っていたのだ。我慢しなくては…
だが生殺し状態に体が耐えられる訳もなく、隠さないとバレてしまう位まで勃ってしまった。
『そろそろ限界ですね。マスター君、部屋に行きましょう❤️』
色気を含んだ声に、僅かに残った理性は吹き飛んだ。
海→シャワー室→部屋
『マスター君❤️脇舐めちゃ❤️だめっ❤️んあっ❤️』
「おまんこから愛液出しまくってる人の台詞とは、思えないな。それにしょっぱいけど美味しいよ?XXの脇」
『誉め言葉になってな…んふあっ❤️おっぱいと脇で、イっちゃうっ!❤️』「んむっ!?」
頭を腕で押さえられて、顔の下半分が被われる。
むわっとした熱気は、まるでフェロモンの様に嗅いだ人を惑わせる。
『さあ、来てください❤️マスター君❤️』
「っ!…」
『んお"っ!❤️いきなり奥まで…来たぁ❤️』
前にキャスターから言われたけど、やっぱり俺のちんぽってデカいのかな?
(自覚していないが、十分巨根と呼ばれる大きさである)
『あふあっ❤️腰止まらないっ❤️おまんこ気持ち良いぃ❤️❤️』「XX!締まり絶妙で、我慢できない…出る!」
『んふうっ!❤️熱いの来てるっ❤️うああっ❤️
まだまだ硬いですね、マスター君❤️』
「勿論、まだまだ行けるよXX」
ふっふっふ…こうなる事を予想して、風呂から上がる前に薬を飲んでおいたのさ!
今夜は寝れなさそうだ…
『お"おぅ!❤️❤️んあ"っ❤️ひぎぃ!❤️』
徐々に膣内で暴れまわる肉棒に、私は背後から突かれる事しか出来ず、マスター君に蹂躙されています。
「出る!…全然萎えない、やっぱりXXは凄いね。」
『わ、わらしは…おねえさん、でしゅからぁ!❤️』
精一杯の虚勢も、簡単に砕かれる。
それよりも、そんなことよりも、おかしい事がたった今起きている。
立夏の肉棒からは時折精液が射精されている筈なのに、勢いは衰える所かどんどん増している。
確信を持ったのは、こんな事も考えられない位射精された後だった。
『ま、まりゃせいえきそそがれて❤️イクっ❤️イクう!❤️』
ゴポゴポと音を立ててXXの膣内から溢れ出す大量の精液、自分でもこんなに絶倫だとは思わなんだ。
こんなに出したら双子位妊娠してそう…
あ、確か前にギルが教えてくれたっけか。
『サーヴァントが妊娠するかだと?見た事が無いから一概には言えんが、本人にその意思があれば出来る筈だぞ?』
そして俺は、一つの質問を投げ掛ける。
「XX、俺との子供って欲しい?」
『ま、ましゅたー君との子ども…欲しいです』
こうして1日をほぼセックスに費やした二人、倉庫に戻ると、二人は熱いキスをした。
1700、ま、こんなもんでしょう。
え、早くキャメロット行けって?だってまだ残ってるし仕方ないのですよ。
何か最近新しい小説を書こうとしてる自分がいる…
あげたら今度は18禁止めるよ。
独自設定
(サーヴァントは妊娠する意思と時間、そしてマスターへの愛で妊娠します。)
次回、英雄王と輝く1日
お楽しみに!
第2弾!シリーズ中でエロい!可愛い!と思うサーヴァント
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ギル(弓ギルガメッシュ)
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XXお姉さん
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カーマちゃん
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モーさん
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グレイ