新作出て舞い上がるのはまだ早い…私は読者さん達、そして自分の為に頑張るぞ!
まあ、使命感と趣味嗜好は別って事さね!
今日は英雄王と1日過ごす事となっている日、特異点はまたお預けだなぁ。見つかってないし。
『おい立夏、早く来ないか!1日は短いぞ』
「今行くよ~」
んでレイシフトした先は何処かのレース場。
一台の金色バイク以外は無いみたい。
『立夏、後ろに乗るのだ…乗り物酔いとかは…』
「大丈夫だよ」『ならば良い///さあ行くぞ!』
2人乗りは大変危険だからいい人の皆は真似しないで下さい。
風が物凄い速さで体に当たる。涼しい風はとても気持ちが良い、感覚的には冬の夜の布団みたいな心地良さがある感じ。
『心地良いか?』「うん!」『ならば良い!』
その後3分、コースを走り切ってからマイルームに戻った。戻ったんだけど…
「1日過ごす約束だったの忘れてた…」『♪~』
鼻歌混じりにマイルームの布団でゲームを選ぶギル、一体今度は何をやらされるんだろうと思ったが…
『立夏、これが見たい』「ダンボール戦機…良いね見よっか!」
放送終了までの全巻を買い貯めたDVDを無印が終わるまで見た。やっぱりダン戦は良いね!
『よし、今度はスマブラをやるぞ!』
こうして二人で遊び倒して午後11時、この時間はマシュが消灯を知らせに来る時間だ。
『先輩、お邪魔しますよ~』「やば…ギル隠れて!
ウィーン…いつもありがとうマシュ、もう消灯だよね。」
『はい、それと一つお願いが…』
「お願い?…んむっ!?」『…!』
『…ぷはっ❤️ありがとうございました。それではお休みなさい、先輩(^-^)』「ふぅ…ギル?のわっ!」
突然ベッドに押し倒されて困惑する俺に、ギルは唇を出せと言った。言われた通りにすると、ギルに唇を奪われた。
「んっ…んん」『ん❤️…はぁ❤️』
唇だけでなく、口の中も奪おうと焦っている…
何かあるのかと思いギルを抱いてあげる。するとゆっくりと唇を離して…
『マシュに奪われた物を奪い返しただけだ////』
顔を赤らめて言う台詞にしては格好いい…本当に。
『今夜は共に布団に入る。我が望んでいる事、解るよな?立夏❤️』
「勿論、付き合うよギル」
『いきなり胸とはな…好きなのか?❤️』
「そりゃ男だし、好きな人のは好きだよ////」
『ならば特別に許す///我の体、好きにせよ❤️』
『はあっ❤️乳首咥えちゃ、だめっ❤️ふあぁ❤️』
「(可愛い…)とか言ってしっかり感じてくれてるみたいだね、嬉しいよギル」
『こ、こんな姿…お前だけだ❤️んああぁ!❤️』
「ギル?」『なんだ?…あ、こんな感じか。』
「何をしようとしてるんですか?」
『ある本で読んだぱいずりというやつだ、いくら王と言えど男ばかりに責められては顔が立たん…ともかく、お前は我の玉体で感じていればいいのだ!はむっ❤️』
「んっ…ギルの口暖かい///」『当然ら』
『じゅる…んはぁっ❤️はむじゅるるっ!』
「ま、待ってギル…刺激強すぎるっ!うあっ!」
『胸にこんなに大量に出して…やるならこちらに出さんか❤️…だが不思議と美味であったな、これも食してみるか…』
下の口を指差し文句を言うギル。
それとは別に全裸の金髪美人が目の前で俺の精液を美味しそうに口に入れたら興奮するのは仕方ないよね。
心の中で弁解しながらギルを押し倒す。
「挿入れるよ、ギル」『許す、来い立夏❤️』
『んぐう!❤️よ、よいぞ❤️もっとはげしくっ❤️お"お"っ!?❤️』
「ギル!ギルっ!」
『おぐぅ?!❤️おぐこわれそうなのに、いぐぅ❤️りっかのちんぽにいがされるうっ!❤️』
「ああっ!」『ふあああぁ!!❤️』
『これで3度目だが…もう少し加減をせぬか加減を。冗談無しに力入ってたぞ…』「ごめんなさい…」
『…だがたまには過激な催しも悪くない❤️今夜は抱き合いながら寝る事で目を瞑ろう❤️』
デレデレなのも嬉しいけどツンデレも良いねと気付かされる今日この頃、ってか英霊をここまでアへらせるとか俺のちんぽ凶悪すぎるでしょ。(今更)
あ、この後勿論抱き合って寝ましたよ?
ぬわああ疲れたもおぉん。
次回の目標、早めに出す。
次回 神聖円卓領域 キャメロット
ぜってえ見てくれよな!(悟空並感)
第2弾!シリーズ中でエロい!可愛い!と思うサーヴァント
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ギル(弓ギルガメッシュ)
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XXお姉さん
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カーマちゃん
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モーさん
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グレイ