投稿期間空いてしまってすまない…
UA50000超えたら何かやります。
あの後、何とか追っ手を振り切り集落にたどり着いた。どうやらここは布を巻いた人達…難民達のキャンプの様な所になっているらしい。
『初めまして魔術師殿。私はアサシン、ハサン・サッバーハという者だ』「藤丸立夏、よろしく呪腕先生」
『呪腕先生…ですか?』
「あ、えーと…カクカクシカジカ…」『成る程、そういう事なら我々は歓迎させていただこう』
キャンプをまとめてたのが呪腕先生なのは驚いたけど、まあ嬉しい誤算というやつだ。
その他にも…
『お、お前さんが例のマスターか…俺はアーラシュ、よろしくな』
有名なペルシャの大英雄に、
『貴様か、呪腕より話は聞いている。百藐のハサンだ。くれぐれもここで問題を起こしてくれるなよ?』
もう一人のハサンに出会った、百藐さんと呼んだ方が良いのかな?
夕食の時間
アルトリア達も馴染めたようで集落の人達とシチューを作った。
皆からは美味しいと大絶賛、カルナに教わっておいて良かったと心底感じた瞬間だった。
集落が寝静まった夜、俺はマシュとテントで二人になって寝ていた。マシュはとても幸せそうな寝顔をしている。これでいい、俺の知ってるマシュは笑ってる方が可愛いから。
安心して眠ろうとするが眠れない。
何故か…その答えは簡単だった、目の前で斬られたルシュド君の母親。目を瞑るとあの光景が頭を何度も何度も過り、忘れたくても忘れられない。
「くぅっ!…うぅ…」
涙と共に嫌な事を、後ろ向きな事を考えてしまう。
声を噛み殺し、一人静かに涙を溢す。
こんなちっぽけな人間一人に沢山の英雄が、王が、天才が、背中を預けてくれている。
皆が頼ってくれている、その思いで辛いことも、泣きたくなる事も我慢してきた。
涙を見せるような弱い男に、誰が付いてきてくれるだろうか…
『先輩?…』
その瞬間、頭の中が真っ白になった…
『先輩?…』「ま、マシュ…見えちゃったよね、こんな弱いマスターじゃ、マスター失格だよね…」
先輩が泣いている。
いつもあんなに逞しく、弱音すら吐かない先輩が涙を溢している。
自分をさっき慰めてくれた先輩とも、皆で楽しく笑っていた先輩とも違う…恐らく私だけが見た先輩の弱い面。
一呼吸置いて言葉をまとめる。そして感情に任せて、伝えたい事を口に出す。
『私は、例えマスターが泣いても、弱音を吐こうとも、立派なマスターだと思いますよ?』「え?」
『だって、先輩はマスターである前に人間なんですから、泣いたって良いと私は感じます。厳しい時は周りを頼って、辛いは甘えたって良いじゃないですか。
その、だからですね…先輩、
ドンと甘えに来い!です!』「…っ!////」
起き上がった先輩は、まるで小さな子供のように抱き着いて来ました。そして溜め込んでいた物を吐き出す様に、辛かった事も痛かった事も、私達には一切見せなかった部分を打ち明けてくれました。
そして…
「俺、マシュが欲しい」『…わかりました////』
「マシュ、はぁっ…んっ」
『しぇんぱい❤️んちゅっ、れろぉ…』
何もかも打ち明けたからだろうか、それとも違う原因なのか、今日のキスはいつもより幸せだ。
それに、無性にマシュが欲しい。
『はぅっ❤️先輩、触り方がっ…ひゃぅ❤️』
「あむっ、ちゅぅっ!」
『おっぱい吸っても、あぁ❤️まだ出ませんよっ❤️んああっ❤️両方一緒は駄目ですよっ❤️』
「それじゃあ、行くよマシュ」
『はい❤️来てください先輩❤️』
「んっ!」『あはあっ!❤️』「キツ…」
『あ、ごめんなさい先輩❤️久しぶりで嬉しくて❤️』
「大丈夫、それじゃ動くね」
『どうぞ、思う存分突いてください❤️』
『はぁっ❤️ふああっ❤️しぇんぱいのおちんぽ!❤️しきゅうにぃ、ぐりぐりくるぅ!❤️』
「うああっ!マシュ、マシュ!」
『んお"ぉ!❤️乳首いまはらめっ❤️らめぇ!❤️』
夢中で腰を降り続ける。だが床に手を付けるのも勿体ないので、2つの果実に手を伸ばした。
…勿論後付けだ。本当は無意識でした。
そして時はちょっとだけ加速して…
『ふっー❤️ふっー❤️またイクっ❤️イキましゅっ❤️
イクイクイクイクのぉ!❤️』
「もう無理…イクっ!」
「…っ!」
『んひいいぃ!❤️』
「今日はありがとマシュ、流石頼れる後輩だね」
『いえいえ、こちらこそありがとうございました///
またお願いしますね?先輩❤️』
本当に遅れて申し訳ない!
せめて駄作になってない事を信じて頑張ります!
次回予告行ってみよー!
次回、ぶっ飛び!円卓グルメレース!
またはUA50000超え記念
お楽しみに!
第2弾!シリーズ中でエロい!可愛い!と思うサーヴァント
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ギル(弓ギルガメッシュ)
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XXお姉さん
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カーマちゃん
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モーさん
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グレイ