タイトルがネタギレしてきましたねえ…
もう前置き長くなるし行こう
マシュとヤりあった翌日、昼間にアーラシュの提案でフライアウェイしたりひたすら食材を集めたりした。
めちゃくちゃ疲れたので早く寝ようと思っていた夜、事件は起きた。
なんと円卓の騎士の一人、トリスタンが集落を襲撃してきたのだ。これにより俺のストレスと怒りが爆発、トリスタンに向けて猛ダッシュ、今回の物語は到着した辺りから始まる。
「コラ!そこの目が見えてなさそうなお前!」
『マスター、彼は…』
「えっあれ見えてるの?立って寝てるようにしか見えないんだけど、本当なのランサー?」『?!』
「あ、セイバーはあれがトリスタンで合ってる?」
『はい、彼は間違いなくトリスタンです』
『す、少しお待ちを。状況整理の時間が欲しい…
私の目にはアーサー王が二人いるのですが…』
「セイバー、令呪を持って命じる。眼前の敵をまとめて斬り伏せろ…慈悲も躊躇いも無く!」
『承知しました、喰らいなさい!
詠唱破棄勝利剣〈エクスカリバー〉!』『な?!』
ーートリスタン、状況を呑み込めずカリバられる。
男だったしうちのトリスタンはなんともないよね?
日を跨いで峡谷に向かった俺達、呪腕先生達山の翁の初代様?の所で試練を受けた。
首すっ飛ばされそうな呪腕先生フォローした時は背筋凍ったなぁ。
またまた舞台は変わって砂漠、何でもアトラス院?の遺跡を探してたのにたどり着いたのはなんと金のピラミッド。日光の反射が厳しくて目が焼けそうだった。
金が嫌いになりそう…
その後中央の玉座にいたオジマンディアスと戦ったり、魔神柱になって毎ターン100000回復とかされたけど難なく突破した。
『許す、使い道も無いのでな。この杯をくれてやる』
こんなあっさり聖杯貰って終わりな訳もなく、
どうやらあの城の王を倒さないと駄目みたいね。
…よし、集落に戻ろう!
『待ちたまえよ立夏君、アトラス院遺跡の反応があったよ!』
「あ、ここか」
暑い砂漠より一転して冷えきった地下道のような道を歩いてすぐ、興味深い物を目にした。
『おや、ようやく来たね。カルデアのマスター』
「あんたサーヴァントだよな、マスターは?」
『ふむ…あまり自分の事は話したくないが仕方ない。
私はシャーロック・ホームズ、探偵だ。』
その後難しい話を沢山してたのはわかったけど、正直アトラス院って何?レベルの俺には全く頭に入って来なかった。これでも成績は平均値位なんだけどなぁ。
考える事をやめて外に出た結果、ランスロットのような騎士と遭遇した。
→ランスロットが現れた!
立夏はどうする?
→この穀潰し! 攻撃 防御 諦メロン
マシュはどうする?
→この穀潰し! 急所を狙う 穀潰し! 防御
立夏&マシュの攻撃!
「『この穀潰し!』」
『のわあぁ!!』
ランスロットはマシュにやられた股間を押さえて悶絶している。
『運んであげますから少し話があります、お父さん』
……ランスロットを倒した。
その後ランスロットに難民キャンプを案内されて拠点が増えた。
後2回位かな?
気長に待っててくださいな。
次回、UA50000記念
お楽しみに!
第2弾!シリーズ中でエロい!可愛い!と思うサーヴァント
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ギル(弓ギルガメッシュ)
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XXお姉さん
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カーマちゃん
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モーさん
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グレイ