今回はタイトル見ての通りです。
え?内容が解らない?まあ読んでりゃ解る解る。
(よっしゃ!やったぜ!
だが何だ…安易に性癖を晒した気分だな…)
ひょんな事から大奥に来た立夏
サーヴァント0で大ピンチ!
飛ばされた階層はいきなり第5層!
第5層
『ふふふ、ようこそ。カルデアのマスターさん?』
「ん?あんたは?」
『私はカーマ、貴方を愛する者ですよ(って!いきなり知らない女に抱きつくってどういう事ですか?!計算外なんですけど…)』
「よかった、ずっと心細くって…ところでカーマはここで何をしてるの?」
『私は、貴方とここでセックスする為にいるのです』
「ん…」
『…少し服装を変えます、これでどうです?』
「良いセンスだ」
突然光出した彼女は、燃える手足と最低限しか意味を為していない服で戻って来た。
『実は私、相手の好みの姿に変われるのですが…貴方の心には色々なサーヴァントがいるのですね。特にマシュと邪ンヌとギルとXX、この方達は貴方の心に一番深く溶け込んでいましたよ』
「それで皆がおっぱいやらお尻やらむちむちだからその姿になったと、でも皆整った体してるけど…」
『ええ、だいぶ大人しそうでも中身は変態なんですね。さあ、蕩けるまで溺れてください❤️』
3分後
『ハァッ❤️ハァッ❤️イグッ!❤️乳首乱暴にされてイグッ❤️んむっ、きしゅ❤️(女神なのに口と乳首を弄ばれて、人間にイカされるぅ❤️)
んんお"っお"おぉ❤️…ひゅー❤️ひゅー❤️』
「あのぉ…敏感過ぎません?まあ全然大歓迎ですけど…って増えてる?!」
『マスターさん…マスターさん…マスターさん』
「わかったわかった、一人ずつしっかり愛するよ」
4時間後
「さ、流石に疲れた…しかも生殺しかぁ…
ん?階段だ…人気もある、下に行ってみよう」
最下層
『あら、来ちゃいましたかマスターさん…あれ?』
「ん?マスターさんですが何か」
『え、酔ってない!ちょっと若いし髪黒い!何で!そして何より徳川化してない!どうして…』
「大丈夫?凄い気持ち悪そうな顔色だけど」
『え、心配してくれるんですか?……いいえ!何でもありませんし、私は貴方の敵なんですから。さあ、私の分身達よ、今再び一つとなれ!』
辺りを覆い尽くした光は彼女の頭上で輪となり、
〈倒して〉
今まで愛して来たカーマを全て吸収した。
『さあ、これで終わりです。我はこれより人類最後のマスターを殺して地上に羽ばたく獣となる。
貴方が倒した114514人のカーマのおかげでこんな体になってしまいましたが何の問題も…ありは…しなっ❤️』
「ビースト!いや、カーマ!君は根本的な誤解をしている。そして今さっき、君は重大な過ちを犯した!」
『な、なんですって…そんな馬鹿…なあっ❤️さ、さっきから…体が熱い❤️…な、なにを…ふあぁ!❤️』
「簡単だよ、俺が愛と快楽を注いだ114514人分のカーマの感情を今は君一人で吸収したから、それが引き起こしてるんだよ。つまり、過ちは分身を全て取り込んだ事!そして…根本的な誤解とは、俺は殺せない!何故なら今から、君を愛するからだ!」
『そ、そんなあぁ!』
『あぐっ!❤️待って❤️おっぱい吸わないで❤️おっぱいいじめちゃ…らめえぇ!❤️❤️』
「いやぁ改めて見ると凄い体だよね、全然飽きないし。それでいてどっかのエロ漫画みたいに感度高いし、
それに苛められて潮吹くって事は…もしかしてドM?」
『?!!』「青ざめたな?この立夏の予想はどうやら本当のようだなぁ!(DIO風)」『お"ほお!❤️いまはおまんこらめなの!❤️んひいっ!❤️膣内ごりゅごりゅしないれぇ❤️』
人類悪の獣をここまで一方的に愛し倒すマスターがいただろうか、私は知らない。
ともかくその後もカーマは立夏によって何度もイカされ、抵抗も出来ずに快楽と愛を飲まされていた。
「ううん…ここまで強情な女性は始めてだなぁ…
そうだ、ねえねえカーマちゃん」『…?』
「勝負しよ?」『…勝負ですか?』
~勝負内容~
立夏は下に仰向け、カーマが上に乗って動く。
先にイかせるか負けを認めさせた方が勝ち。
『良いでしょう…受けて立ちます、貴方より私の方が快楽を与える事が上手だと教えてあげましょう、藤丸立夏…貴方の雑魚チンポを屈服させてあげます!』
「よし、流石は獣。そうでないと面白くない」
そしてカーマという獣、否、愛の女神は知る事となる。
これまで数多の英雄を虜にさせたこの男の本質を…
「さあ、いつでも良いよ」
『(な、なんですかこの大きさ…こんなので突かれたら一体どんなに気持ち良いか❤️…)ふ、ふん///少しだけ自分の雑魚チンポが大きいからって余裕ぶっても無駄ですから。い、挿入れますよ…』
ここで腰を一気に落としでもしたら、それこそ超が付くほど敏感な自分の体は瞬殺されてしまう。だからこそカーマはゆっくりと慎重に腰を下ろしていたが…
『(こ、これ以上はもう…だけど今から上げるのは…)』
そう、もう少しで奥に来てしまう…だがこの体制から腰を上げる事は難儀だ。
定まらない思考をフル回転させるカーマに、立夏は追い討ちをかけた。
「もしかして、怖じけずいちゃった?」
『はあ?!ば、馬鹿を言いますね貴方。って何をしてるんです…?!待って!待って下さい!?今下ろされたら本当にヤバいんですって!…』
「だからやるんじゃん、えい!」
『んごお"っ!?❤️❤️』
この一瞬で、カーマの残った思考は消し飛び、同時に勝つ算段も消し飛んだ。
『んぐっ!❤️はっ❤️はっ❤️んお"お"おぉ❤️❤️』
「さっきから凄い潮吹き出てるけど、イってるんじゃないの?」
『イっでない!イっでらい!(イグッ❤️一突きごとに弱い子宮に硬いチンポがどんどんくりゅの❤️大好きなの❤️イグのとまんらいのぉ❤️❤️)』
「(じゃあこの手段で)それならもう動かないから、俺を負けさせるなら別の手段でも良いんじゃない?
ただし、離れられるならね」
『ふふ、こんなのかんた…ん…な、なんで?』
「実は今、カーマちゃんには(ご都合主義の)金縛りが掛かっているのさ、素直になったら動けるよ」
『…わ、私は…私は…』「どうする?」
『もっと…このチンポに突かれたい❤️もっと愛されたい❤️負けで良いからさっきみたいに気持ち良くイキたい!』「良いよ。負けた人には、お仕置きしなきゃね」
我ながらゲスだなぁと感じながらも、カーマの要望に応えようと考える俺だった。
『ひぐっ❤️お"ぐ!❤️弱いとこぜんぶ責められてイグうぅ!❤️おまんこぜんぶ犯されるのしゅごいよぉ❤️❤️』
「そんなアヘ顔晒しちゃう位気持ち良いんだ、ところでさっき雑魚って言ってたけどさ、何か言うこと無いかなぁ?」
『ごめんらひゃい!❤️おひぃ!❤️わらひでしゅ❤️わらひが雑魚まんこでしゅ❤️おちんぽしゃまごめんらひゃいぃ❤️まらイグッ❤️あたまトンじゃう位しゅごいのぉ❤️』
「カーマちゃん、そんなに締め付けて、そんなに膣内に欲しいの?」
『欲しい❤️なからしされてもっと愛されたいよぉ❤️』
「いいよ、溜め込んでたし…全部出すから、ちゃんと受け止めてよ?」『受け止めりゅ、ぜんぶ受け止めまひゅ!❤️』
「ぐっ!…」『イグううああぁ!❤️❤️』
「疲れた…さすがに弱点全部分かっててもあの性格維持すんのは大変だわ。あ、そういえば罰ゲームとか考えて無かったな…まあいっか、楽しかったし。ところでいつまで俺の腕に抱き付いてるつもりなんですかねカーマさんや」
『良いじゃないですか❤️私マスターさんから愛されるの大好きになっちゃったんですから、責任…取って下さいね❤️立夏さん❤️』
こうして、平和な形で大奥のイベントは幕を閉じた。
カーマ(第三再臨固定)が仲間になった!
いやぁ欲望全開で書いてみましたが、正直自己満足感が凄いな。
まあ最近純愛シチュばかりだったのでこんなのもどうかなというお口直しと考えてください。
次回予告はお休み!キャメロット終わりを目標に書いて行きます。
それでは!
第2弾!シリーズ中でエロい!可愛い!と思うサーヴァント
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ギル(弓ギルガメッシュ)
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XXお姉さん
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カーマちゃん
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モーさん
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グレイ